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	<title>エッチな体験談まとめサイト</title>
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	<description>みんなのエッチな体験談を２ちゃんねるなどからまとめて更新しています。</description>
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		<title>妻が浮気をしていた話</title>
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		<pubDate>Sun, 19 Feb 2012 08:44:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ahiru</dc:creator>
				<category><![CDATA[寝取られ体験談]]></category>
		<category><![CDATA[妻]]></category>
		<category><![CDATA[浮気]]></category>

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		<description><![CDATA[873 名前： えっちな18禁さん [sage] 投稿日： 2009/11/29(日) 23:40:14 ID:S3b3kZNE0 先日8年付き合って、2年前結婚した妻が3年前浮気してた事が発覚した。 もちろん怒りとか恥ずかしいとかあるんだけど正直3年前ってなるとある程度前なんでですごいもにょってる。 怒りっていうよりも何か凄い寂しい感じだ。 なんだろうなこの感情。 なぜ事が発覚したかというと、リアルな話で悪いが付き合いも長いし結婚して3年も経つとさ、 Hとかも週1回とか下手すると2週に1回とかなってたのよ。 お互い不満とかじゃないんだけど、結構淡白な所もあるから あ、ちなみに俺の嫁さんは今29。 俺30。 で、ちょっと色々な事も試そう。 いちゃいちゃしよう。 みたいな流れの中で、お互い過去の言えない事を言おう。 みたいな事になったのね。 で、俺が、社会人なり立てのとき、付き合い始めた直後か半年後か それくらいの時に職場の先輩に連れられて風俗に行った事があったのよ。 まあ本当に1回かそれ位。 正直風俗は合わなかったからそれ以降は行ってない。 それを俺は言ったのね。 俺が言ったからなんかあったら言え。 みたいに言った訳だ。 したら嫁が凄い言いよどんで。 それがまたどうしよう。 言うべきかいうまいべきかみたいな感じだったから気になって怒らないから言ってみろよ。 俺だって風俗行ったんだからとか言ってみたのね。 そしたら3年前（つまり結婚1年前）位に職場の男と浮気した事があるとか言いやがった。 5回ぐらいSEXしたらしい。 俺も風俗行った事言ったけど、はっきり言ってそれ聞いて目の前暗くなった。 ちなみに嫁は俺とするまで処女だった。 正直いって、俺のほうがダメージでかいよ、と思うのは男の我侭かね。 年齢とかもあったんだろうけどうちの嫁さんセクハラとか誘われたりとか結構あったのよ。 でもそういうのは結構きっぱり断ったりしてたので安心してたんだよね・・・ 俺のしか知らないと思ってた自信みたいなのがガラガラ崩れたよ。 しかも3年前ってなんとなくこの頃だろうなって覚えてて仕事が凄い忙しくて嫁さん（当時彼女）超へこんでて、 その頃妙に友達の家に泊まるとか、電話つながらないみたいな時があったのを覚えてるんだよね。 多分その時だと思うともにょりまくり。 ちっちゃいかもしれないけど5回っていうのもなんかさ。 1回じゃなし、10回（とかずっと続いた）じゃなし、なんかこう、俺を凹ませるんだよ。 ちなみに嫁は某大手に派遣と言うかある会社の正社員として派遣みたいなIT業界でよくある偽装請負で行ってたんだけど 相手はそこの同じような請負でも大きな会社の人だったらしい。 名前は嫁が一時期話題に出してたから知ってた。 仕事はかなり出来る人らしい。 当時35位とか。 チームの3人で飲むって言われて行ったら一人来なくてその人と2人で嫁はずっと仕事でその人にフォローされてて でもその人はかなり嫁の事を慰める感じで話をされて。 帰りにタクシーに乗せられて途中まで送ってくよ⇒ なぜか先に相手の部屋にタクシーが到着。⇒ 強引に手を引っ張られてタクシー降りて。 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>873 名前： えっちな18禁さん [sage] 投稿日： 2009/11/29(日) 23:40:14 ID:S3b3kZNE0</p>
<p>先日8年付き合って、2年前結婚した妻が3年前浮気してた事が発覚した。</p>
<p>もちろん怒りとか恥ずかしいとかあるんだけど正直3年前ってなるとある程度前なんでですごいもにょってる。</p>
<p>怒りっていうよりも何か凄い寂しい感じだ。</p>
<p>なんだろうなこの感情。<br />
<span id="more-152"></span><br />
なぜ事が発覚したかというと、リアルな話で悪いが付き合いも長いし結婚して3年も経つとさ、</p>
<p>Hとかも週1回とか下手すると2週に1回とかなってたのよ。</p>
<p>お互い不満とかじゃないんだけど、結構淡白な所もあるから</p>
<p>あ、ちなみに俺の嫁さんは今29。</p>
<p>俺30。</p>
<p>で、ちょっと色々な事も試そう。</p>
<p>いちゃいちゃしよう。</p>
<p>みたいな流れの中で、お互い過去の言えない事を言おう。</p>
<p>みたいな事になったのね。</p>
<p>で、俺が、社会人なり立てのとき、付き合い始めた直後か半年後か</p>
<p>それくらいの時に職場の先輩に連れられて風俗に行った事があったのよ。</p>
<p>まあ本当に1回かそれ位。</p>
<p>正直風俗は合わなかったからそれ以降は行ってない。</p>
<p>それを俺は言ったのね。</p>
<p>俺が言ったからなんかあったら言え。</p>
<p>みたいに言った訳だ。</p>
<p>したら嫁が凄い言いよどんで。</p>
<p>それがまたどうしよう。</p>
<p>言うべきかいうまいべきかみたいな感じだったから気になって怒らないから言ってみろよ。</p>
<p>俺だって風俗行ったんだからとか言ってみたのね。</p>
<p>そしたら3年前（つまり結婚1年前）位に職場の男と浮気した事があるとか言いやがった。</p>
<p>5回ぐらいSEXしたらしい。</p>
<p>俺も風俗行った事言ったけど、はっきり言ってそれ聞いて目の前暗くなった。</p>
<p>ちなみに嫁は俺とするまで処女だった。</p>
<p>正直いって、俺のほうがダメージでかいよ、と思うのは男の我侭かね。</p>
<p>年齢とかもあったんだろうけどうちの嫁さんセクハラとか誘われたりとか結構あったのよ。</p>
<p>でもそういうのは結構きっぱり断ったりしてたので安心してたんだよね・・・</p>
<p>俺のしか知らないと思ってた自信みたいなのがガラガラ崩れたよ。</p>
<p>しかも3年前ってなんとなくこの頃だろうなって覚えてて仕事が凄い忙しくて嫁さん（当時彼女）超へこんでて、</p>
<p>その頃妙に友達の家に泊まるとか、電話つながらないみたいな時があったのを覚えてるんだよね。</p>
<p>多分その時だと思うともにょりまくり。</p>
<p>ちっちゃいかもしれないけど5回っていうのもなんかさ。</p>
<p>1回じゃなし、10回（とかずっと続いた）じゃなし、なんかこう、俺を凹ませるんだよ。</p>
<p>ちなみに嫁は某大手に派遣と言うかある会社の正社員として派遣みたいなIT業界でよくある偽装請負で行ってたんだけど</p>
<p>相手はそこの同じような請負でも大きな会社の人だったらしい。</p>
<p>名前は嫁が一時期話題に出してたから知ってた。</p>
<p>仕事はかなり出来る人らしい。</p>
<p>当時35位とか。</p>
<p>チームの3人で飲むって言われて行ったら一人来なくてその人と2人で嫁はずっと仕事でその人にフォローされてて</p>
<p>でもその人はかなり嫁の事を慰める感じで話をされて。</p>
<p>帰りにタクシーに乗せられて途中まで送ってくよ⇒</p>
<p>なぜか先に相手の部屋にタクシーが到着。⇒</p>
<p>強引に手を引っ張られてタクシー降りて。</p>
<p>って流れらしい。</p>
<p>その日はその人の家に泊まって（朝タクシーで帰って着替えたらしいが）そこから4回ほどラブホ行ったりしたらしい。</p>
<p>仕事で終電の日とかにその人が一緒に帰ろうって言って会社近くの駅（終電なのでそれ以降電車なし）で降りて</p>
<p>ラブホっていうパターンだったらしい。</p>
<p>嫁曰く3回目位の時に罪悪感が凄くてそこから断りつつ2回続いて</p>
<p>そこで嫁も会社に場所変えてくださいって話をしてたところだったんで</p>
<p>ちょうど行く会社が変わってそれ以降は携帯番号も消して連絡もしてないらしい。</p>
<p>俺も怒れずに俺が風俗の話をしたように嫁も話してたんだが正直俺のショックははんぱなかった。</p>
<p>当時のこと覚えてるからな。</p>
<p>結構凹んだら凄く謝られた。</p>
<p>そもそも険悪な雰囲気じゃないからなんだろ</p>
<p>「本当にごめんなさい。」</p>
<p>「はあ・・・マジで？」</p>
<p>「本当にどうかしてた。言い訳だけど。こういうタイミングで言っちゃってずるいよね。」</p>
<p>等々。</p>
<p>俺も何言っていいかわからないから「俺以外の男も知ってるとは思わなかった・・・」と本音。</p>
<p>「ご、ごめんなさい。」</p>
<p>「その一人だけ？」</p>
<p>「うん。○君この答えで安心できないとおもうけどそれは本当に。」って感じ。</p>
<p>凄くぐちゃぐちゃなんだが別れようとかそういうのとは違う。</p>
<p>なんかもしかしたらが現実になったってのが正直な感想かな。</p>
<p>じっさいのとこ来年位で嫁も仕事やめるし。</p>
<p>ただ、このスレだから吐き出させてくれ。</p>
<p>嫁の裸をその35の奴が見て好きにしたんだよな。</p>
<p>仕事でテンション上がってるとこでSEXしたんだよな。</p>
<p>何かこういうときにあまり細かく聞くのもカッコ悪い気がしたんだけど</p>
<p>「フェラした？」</p>
<p>「・・・ごめん。」</p>
<p>「普通にSEXしたって考えていい？」</p>
<p>「・・・うん、そうだね。」</p>
<p>超凹む。</p>
<p>結婚一年前の26歳の嫁が多分、泊り掛けだから結構ガッツリやられたんだろうな。</p>
<p>その35歳、結婚近いし彼氏いるって知ってたはずだからな。</p>
<p>まあそんな感じでもにょってる。</p>
<p>お互い気を使いあって今は実の所いちゃいちゃモードではある。</p>
<p>もう少し聞き出そうとは思ってるのでそうしたら報告はさせてもらうよ。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>妻を交えて３Ｐ</title>
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		<pubDate>Sun, 19 Feb 2012 08:38:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ahiru</dc:creator>
				<category><![CDATA[寝取られ体験談]]></category>
		<category><![CDATA[男性のエッチな告白体験談]]></category>
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		<category><![CDATA[妻]]></category>
		<category><![CDATA[生挿入]]></category>

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		<description><![CDATA[393 名前： 名無しさん＠ピンキー 投稿日： 2009/08/23(日) 10:15:13 うちの嫁 29才156cm41kg 先月、他人初体験。 出会い系みたいので単独探して普通にホテルで合流。 単独→嫁→俺の順番でシャワー浴びて俺が部屋に戻ったら着衣のまま単独にフェラしてた。 迂闊にも俺は興奮してしまいフェラしてる嫁のパンツ脱がしたらすでにグッチョリ。 後から聞いたんだが俺が風呂にむかってから嫁は恥ずかしくて椅子に座っていたらしいが、 すぐに男性に隣に座るように言われ、座ると同時にキスされ戸惑いながらも舌を絡められているうちに男性に握らされて、 そのままフェラになったようだった。 フェラしてる時は服の上からずっと胸を揉まれていて自分が自分とは思えないくらい濡れてきたのが分かったらしい。 俺の主観が強くなります。 迂闊にも興奮してしまった俺はそのまま嫁に指を入れてみた。 嫁は何を考えていたかは分からんが男性にフェラしたまま声にならない声。 「んっ・・・」 「ふぁ…」 俺は他人にフェラしてる嫁の顔を見ようと覗き込んだら嫁は目を閉じたまま深くくわえ込んでいた。 時折、息を洩らしてる感じだったが決して離そうとはしなかった。 男性は嫁の服を捲り上げて嫁のブラのホックを外して乳首を摘まんでみたり撫でたりしていた。 その行為を見て俺は自然に指が止まっていた。 もう時間の観念は無かった。 男性がフェラしていた嫁の顔を起こして俺の方を向かせた時に嫁は俺の目を見なかった。 全く自然に身体の向きを変えられた嫁は興奮してるのに勃起してない俺のを口にくわえた。 男性は嫁のアソコを見ていた。 何か妙に冷静な自分がいた。 俺にフェラしてる嫁が他人にアソコを弄られて声を漏らしていた。 嫁はいつの間にかフェラもままならないくらいに感じていた。 俺のを握りしめたままベッドに顔を埋めて喘ぎ声。 男性の指で感じていた嫁がいきなり身体を起こされ、男性にキスされた。 立て膝で身体だけ起こされ後ろから抱えられながらキスする嫁。 俺に見せつけるように舌を絡めていた。 男性は右手で嫁を抱えて左手は後ろから嫁のアソコに。 嫁は目を閉じたまま受け入れていた。 実はこの辺りから俺は蚊帳の外。 まぁ勃起しなかった俺が悪いのだが…。 嫁のアソコからは弄られてクチュクチュ音が聞こえた。 しだいに男性にしなだれて男性に手を回していた。 男性が唇を離した瞬間に嫁は自ら男性の唇を追いかけた。 また深くキス。 キスしながら身体の向きを替えた嫁は男性のを握りしめていた。 男性のを握りしめた嫁はそのまま股関に顔を埋めていった。 男性から促された訳ではない。 男性の物に舌を這わせやがて口に納めた。 男性は横たわり嫁のフェラを堪能していた。 やがて男性は嫁の着ていたTシャツを脱がせた。 そして一度キスをしてからスカートを。 遂に他人の前で全裸になった嫁はちょっと照れくさそうに俺を見た。 しかし男性に抱き抱えられ再びキス。 お互いの手は股関へ。 男性が何かを嫁に囁く。 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>393 名前： 名無しさん＠ピンキー 投稿日： 2009/08/23(日) 10:15:13</p>
<p>うちの嫁 29才156cm41kg</p>
<p>先月、他人初体験。</p>
<p>出会い系みたいので単独探して普通にホテルで合流。</p>
<p>単独→嫁→俺の順番でシャワー浴びて俺が部屋に戻ったら着衣のまま単独にフェラしてた。<br />
<span id="more-150"></span><br />
迂闊にも俺は興奮してしまいフェラしてる嫁のパンツ脱がしたらすでにグッチョリ。</p>
<p>後から聞いたんだが俺が風呂にむかってから嫁は恥ずかしくて椅子に座っていたらしいが、</p>
<p>すぐに男性に隣に座るように言われ、座ると同時にキスされ戸惑いながらも舌を絡められているうちに男性に握らされて、</p>
<p>そのままフェラになったようだった。</p>
<p>フェラしてる時は服の上からずっと胸を揉まれていて自分が自分とは思えないくらい濡れてきたのが分かったらしい。</p>
<p>俺の主観が強くなります。</p>
<p>迂闊にも興奮してしまった俺はそのまま嫁に指を入れてみた。</p>
<p>嫁は何を考えていたかは分からんが男性にフェラしたまま声にならない声。</p>
<p>「んっ・・・」</p>
<p>「ふぁ…」</p>
<p>俺は他人にフェラしてる嫁の顔を見ようと覗き込んだら嫁は目を閉じたまま深くくわえ込んでいた。</p>
<p>時折、息を洩らしてる感じだったが決して離そうとはしなかった。</p>
<p>男性は嫁の服を捲り上げて嫁のブラのホックを外して乳首を摘まんでみたり撫でたりしていた。</p>
<p>その行為を見て俺は自然に指が止まっていた。</p>
<p>もう時間の観念は無かった。</p>
<p>男性がフェラしていた嫁の顔を起こして俺の方を向かせた時に嫁は俺の目を見なかった。</p>
<p>全く自然に身体の向きを変えられた嫁は興奮してるのに勃起してない俺のを口にくわえた。</p>
<p>男性は嫁のアソコを見ていた。</p>
<p>何か妙に冷静な自分がいた。</p>
<p>俺にフェラしてる嫁が他人にアソコを弄られて声を漏らしていた。</p>
<p>嫁はいつの間にかフェラもままならないくらいに感じていた。</p>
<p>俺のを握りしめたままベッドに顔を埋めて喘ぎ声。</p>
<p>男性の指で感じていた嫁がいきなり身体を起こされ、男性にキスされた。</p>
<p>立て膝で身体だけ起こされ後ろから抱えられながらキスする嫁。</p>
<p>俺に見せつけるように舌を絡めていた。</p>
<p>男性は右手で嫁を抱えて左手は後ろから嫁のアソコに。</p>
<p>嫁は目を閉じたまま受け入れていた。</p>
<p>実はこの辺りから俺は蚊帳の外。</p>
<p>まぁ勃起しなかった俺が悪いのだが…。</p>
<p>嫁のアソコからは弄られてクチュクチュ音が聞こえた。</p>
<p>しだいに男性にしなだれて男性に手を回していた。</p>
<p>男性が唇を離した瞬間に嫁は自ら男性の唇を追いかけた。</p>
<p>また深くキス。</p>
<p>キスしながら身体の向きを替えた嫁は男性のを握りしめていた。</p>
<p>男性のを握りしめた嫁はそのまま股関に顔を埋めていった。</p>
<p>男性から促された訳ではない。</p>
<p>男性の物に舌を這わせやがて口に納めた。</p>
<p>男性は横たわり嫁のフェラを堪能していた。</p>
<p>やがて男性は嫁の着ていたTシャツを脱がせた。</p>
<p>そして一度キスをしてからスカートを。</p>
<p>遂に他人の前で全裸になった嫁はちょっと照れくさそうに俺を見た。</p>
<p>しかし男性に抱き抱えられ再びキス。</p>
<p>お互いの手は股関へ。</p>
<p>男性が何かを嫁に囁く。</p>
<p>嫁は男性の顔の上に股がり69が始まった。</p>
<p>息を洩らしながらフェラする嫁に興奮した。</p>
<p>男性にアソコを舐めれ悶えながらも口を離さない嫁。</p>
<p>しばらく69が続いた後に男性が不意に嫁の身体をどかせた。</p>
<p>そして再び座り直して嫁にくわえさせた。</p>
<p>嫁は右手を添えながらフェラしていた。</p>
<p>男性は俺を手招きすると嫁のアソコを開いた。</p>
<p>そして「すごい濡れ方だね。旦那さんに見られながらしたかったんだよ」</p>
<p>嫁は全身を紅く染めていた。</p>
<p>「じゃあ旦那さん、ちゃんと見ていてね。」</p>
<p>男性はそう俺に告げると嫁の頭を軽く撫で、押さえつけた。</p>
<p>「んっ・・・」</p>
<p>嫁の喉の奥まで男性が。</p>
<p>「んー」</p>
<p>「ケホｯ・・・」</p>
<p>むせる嫁。</p>
<p>男性は何度か繰り返した。</p>
<p>嫁はむせながらも喉の奥まで男性を迎え入れていた。</p>
<p>嫁の顔は苦しさで真っ赤になっていた。</p>
<p>男性の物は嫁のヨダレで光って見えた。</p>
<p>頭を押さえつけられ真っ赤な顔でヨダレを垂らしながら他人の物をくわえている嫁。</p>
<p>しかし嫁のアソコは更に濡れているように見えた。</p>
<p>そして遂に挿入。</p>
<p>この時は全く意識していなかったが男性は嫁の顔を上げさせるとそのまま横たわらせてゴムを着けないまま嫁のアソコを貫いた。</p>
<p>挿入の瞬間に嫁は男性の唇を求めていた。</p>
<p>嫁は男性の首に手を回して快感に震えていた。</p>
<p>男性はゆっくり動き始めた。</p>
<p>嫁は小さく喘ぎだした。</p>
<p>ここから先は俺はあまり見なかった。</p>
<p>男性の物で感じて徐々に声が大きくなっていく嫁。</p>
<p>男性に何度も「気持ちいい・・・」</p>
<p>「もっと・・・」などと言わされてる嫁。</p>
<p>最後に男性に「イキそうだ。どこに欲しい？」と言われ「口に出して」と答えた嫁の声を聞いて俺は嫁を見た。</p>
<p>男性を見つめていた嫁。</p>
<p>男性がアソコから抜くと嫁は身体を起こして口にふくんだ。</p>
<p>そのまま顔を前後させていたがピタッと止まった。</p>
<p>「あー」</p>
<p>男性が声を荒げた。</p>
<p>射精の瞬間だった。</p>
<p>嫁はやや眉間にシワを寄せながら右手だけを動かしていた。</p>
<p>そして射精を終えた男性が嫁の口から抜いた。</p>
<p>嫁は慌てて口元に手を添えた。</p>
<p>嫁は目を閉じてコクッと飲み干した。</p>
<p>飲精した嫁はそのまま普通に男性の物に舌を這わせ口で綺麗にしていた。</p>
<p>と、まぁこんな感じの初他人。</p>
<p>うーむ…何か分からんが挿入後は見ていられなかったよ。</p>
<p>この時に初めて嫁が「口に出して」って言ったのを聞いた。</p>
<p>更に飲精も初めて。</p>
<p>嫁の中で何があったのかは謎のまま。</p>
<p>恐らく俺のとあまり変わらんかな。</p>
<p>嫁とは今までは腹出しが主だったが口に出すようになった。</p>
<p>嫁も気分次第で飲むように。</p>
<p>飲む姿は興奮したよ。</p>
<p>俺と出会ってから5年だがその前には経験してたのかもね。</p>
<p>今、嫁に「またしようか」って言ってみた。</p>
<p>嫁に黙って見つめられた・・・。</p>
<p>何を意味するのか？</p>
<p>さっぱり分からん。</p>
<p>何か気まずい感じ。。。</p>
<p>何も言わずに風呂に行っちゃったよ。</p>
<p>もしかしたら経験あるのかなと考えが頭にチラホラ。</p>
<p>したい、、、</p>
<p>でもまた俺がダメだったらって(泣)</p>
<p>場馴れするしか解決法なさそうだからなぁ。</p>
<p>って言うかやっぱり同じ相手じゃない方が良いのかな？</p>
<p>言葉責めっぽくしてみた。</p>
<p>何か今までと違う雰囲気になったよ。</p>
<p>やたら恥ずかしそうにしてる嫁に不覚にも萌えてしまった。。</p>
<p>嫁に「口に出して」って言わせてみた。</p>
<p>嫁は俺が思っていたよりイヤラシイ。</p>
<p>男性にお掃除フェラしてる時にもっと欲しかったようだ。</p>
<p>やっぱり全く初見の人としてるって自分に興奮していて黙っていたが3回程イッテいたと。</p>
<p>一通り終わってシャワーを浴びようってなり男性と嫁で風呂場に行った時にシャワー浴びながらキスされなから指でイカされたから、</p>
<p>嫁もフェラで男性をイカせてあげたって。</p>
<p>なんで内緒にしてたか聞いたら俺が怒ると思っていたらしい。</p>
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		<title>ポルチオイキ</title>
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		<pubDate>Sun, 19 Feb 2012 08:32:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ahiru</dc:creator>
				<category><![CDATA[寝取られ体験談]]></category>
		<category><![CDATA[男性のエッチな告白体験談]]></category>
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		<category><![CDATA[妻]]></category>

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		<description><![CDATA[255 名前： 名無しさん＠ピンキー 投稿日： 2009/10/20(火) 10:47:35 昨日初めて処女嫁を貸し出した！ 俺しか知らない嫁を説得すること数年。 学生時代に仲の良かった男友達を相手にするということで嫁がついにOK。 連絡だけは取り合っていたまだ独身の男友達に、相手にはこのこと知らせずに半年ほどかけて嫁が接近。 どうもその男友達は、嫁のことがずっと好きだったらしい。 それを知って嫁もちょっと気分が良くなって、相手の休みに合わせていよいよ実行。 午前中から出かけて、お昼を食べておそらく午後に合体の予定で、俺は仕事が手につかずw 定時で切り上げて、帰ってみると嫁はまだ。 締め付けられるような嫉妬と興奮で嫁を待つ。 いよいよ帰ってくると、少しボーっとした感じ。 やる前に少しだけ酒を飲んだらしい。 でもちょっと聞いてみると、そのボーっとしてたのは酒のせいじゃなかった。 相手の男はとにかくSEXが上手くてしかもデカチン。 普段嫁は前戯で1回、中で1回ぐらいしかイケないんだが、前戯ですでに数回イかされ、 しかも「私、初めて本当にイケたみたい…」の言葉。 嫁がまだポルチオイキしてないのは知っていた。 それを初めての貸出で体験してきた！ 奥が気持ちよくて体がガクガクして、何回も真っ白になってフワフワ浮いてたみたいだったそうだ。 嫁はその余韻でまだボーっとしてて、俺の質問にポツポツと答えるだけ。 すごい興奮したけど、SEXができる状態じゃない。 嫁はそのままシャワーを浴びて、疲れたと言って寝てしまった。 後から俺もベッドに入ると目を覚まして懐に入ってきたので、抱きしめてそのまま寝た。 う～ん、ヤバイ。 寝取られの予感w でも最高に興奮する。 俺と嫁のきずなはSEXの快楽だけじゃ切れない自信がある。 でも胸が張り避けそうな嫉妬と興奮と不安がグルグルしてる。 でも今、これまでで一番嫁を愛してる俺がいる。 今朝起きたら普段通りの嫁だった。 今日帰ったらHしようなと誘ったら、いつも以上の笑顔でOKしてくれた。 これからが本当の楽しみだ。 仕事から帰ってきて食事を済ませて風呂に入ると、嫁が後から入ってきた。 風呂桶で俺の体にもたれかかるように浸かりながら、キスを求めてくる嫁。 軽いキスからいつしかディープキスになり、胸をもむと嫁に風呂桶のへりに座るように促されてフェラされた。 こんなことは珍しいので、ひとしきりフェラを堪能した後とめて「どうしたの？」と聞いてみた。 1日家で前日の貸出のこと、帰ってきてからの俺との会話を考えていて、本当にまた俺が抱いてくれるのか不安になったらしい。 そのまま抱きしめて長く情熱的なディープキスをして、 嫁のあそこがすでにヌレヌレなのを確認して風呂の壁に手をつかせて立ちバックで挿入。 そのまま突き上げて、嫁の尻に出した。 すぐに体を洗ってあげて、二人で風呂から上がる。 体を拭いてあげて寝室へ。 抱きしめてディープキスしたまま体中に指を這わせてから、体中にキス。 あそこにたどり着くころには、まだ何もしていないのにもうヌレヌレだった。 乳首を指で、あそこを舌で本格的に愛撫すると、嫁はすぐにイッテしまった。 そしてイッタ余韻が残る嫁を抱きしめながらキスして、ものすごい嫉妬と不安があるけど、 きっと今までで一番強く愛していると伝える。嫁は涙を流してた。 そしてまた長いキスの後、挿入。 正上位でキスして抱きしめながらゆっくりとピストンとのの字を交える。 たまに手前のGエリアをカリで強くこすっては、奥まで入れてのの字を書く。 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>255 名前： 名無しさん＠ピンキー 投稿日： 2009/10/20(火) 10:47:35</p>
<p>昨日初めて処女嫁を貸し出した！</p>
<p>俺しか知らない嫁を説得すること数年。</p>
<p>学生時代に仲の良かった男友達を相手にするということで嫁がついにOK。</p>
<p>連絡だけは取り合っていたまだ独身の男友達に、相手にはこのこと知らせずに半年ほどかけて嫁が接近。</p>
<p>どうもその男友達は、嫁のことがずっと好きだったらしい。<br />
<span id="more-148"></span><br />
それを知って嫁もちょっと気分が良くなって、相手の休みに合わせていよいよ実行。</p>
<p>午前中から出かけて、お昼を食べておそらく午後に合体の予定で、俺は仕事が手につかずw</p>
<p>定時で切り上げて、帰ってみると嫁はまだ。</p>
<p>締め付けられるような嫉妬と興奮で嫁を待つ。</p>
<p>いよいよ帰ってくると、少しボーっとした感じ。</p>
<p>やる前に少しだけ酒を飲んだらしい。</p>
<p>でもちょっと聞いてみると、そのボーっとしてたのは酒のせいじゃなかった。</p>
<p>相手の男はとにかくSEXが上手くてしかもデカチン。</p>
<p>普段嫁は前戯で1回、中で1回ぐらいしかイケないんだが、前戯ですでに数回イかされ、</p>
<p>しかも「私、初めて本当にイケたみたい…」の言葉。</p>
<p>嫁がまだポルチオイキしてないのは知っていた。</p>
<p>それを初めての貸出で体験してきた！</p>
<p>奥が気持ちよくて体がガクガクして、何回も真っ白になってフワフワ浮いてたみたいだったそうだ。</p>
<p>嫁はその余韻でまだボーっとしてて、俺の質問にポツポツと答えるだけ。</p>
<p>すごい興奮したけど、SEXができる状態じゃない。</p>
<p>嫁はそのままシャワーを浴びて、疲れたと言って寝てしまった。</p>
<p>後から俺もベッドに入ると目を覚まして懐に入ってきたので、抱きしめてそのまま寝た。</p>
<p>う～ん、ヤバイ。</p>
<p>寝取られの予感w</p>
<p>でも最高に興奮する。</p>
<p>俺と嫁のきずなはSEXの快楽だけじゃ切れない自信がある。</p>
<p>でも胸が張り避けそうな嫉妬と興奮と不安がグルグルしてる。</p>
<p>でも今、これまでで一番嫁を愛してる俺がいる。</p>
<p>今朝起きたら普段通りの嫁だった。</p>
<p>今日帰ったらHしようなと誘ったら、いつも以上の笑顔でOKしてくれた。</p>
<p>これからが本当の楽しみだ。</p>
<p>仕事から帰ってきて食事を済ませて風呂に入ると、嫁が後から入ってきた。</p>
<p>風呂桶で俺の体にもたれかかるように浸かりながら、キスを求めてくる嫁。</p>
<p>軽いキスからいつしかディープキスになり、胸をもむと嫁に風呂桶のへりに座るように促されてフェラされた。</p>
<p>こんなことは珍しいので、ひとしきりフェラを堪能した後とめて「どうしたの？」と聞いてみた。</p>
<p>1日家で前日の貸出のこと、帰ってきてからの俺との会話を考えていて、本当にまた俺が抱いてくれるのか不安になったらしい。</p>
<p>そのまま抱きしめて長く情熱的なディープキスをして、</p>
<p>嫁のあそこがすでにヌレヌレなのを確認して風呂の壁に手をつかせて立ちバックで挿入。</p>
<p>そのまま突き上げて、嫁の尻に出した。</p>
<p>すぐに体を洗ってあげて、二人で風呂から上がる。</p>
<p>体を拭いてあげて寝室へ。</p>
<p>抱きしめてディープキスしたまま体中に指を這わせてから、体中にキス。</p>
<p>あそこにたどり着くころには、まだ何もしていないのにもうヌレヌレだった。</p>
<p>乳首を指で、あそこを舌で本格的に愛撫すると、嫁はすぐにイッテしまった。</p>
<p>そしてイッタ余韻が残る嫁を抱きしめながらキスして、ものすごい嫉妬と不安があるけど、</p>
<p>きっと今までで一番強く愛していると伝える。嫁は涙を流してた。</p>
<p>そしてまた長いキスの後、挿入。</p>
<p>正上位でキスして抱きしめながらゆっくりとピストンとのの字を交える。</p>
<p>たまに手前のGエリアをカリで強くこすっては、奥まで入れてのの字を書く。</p>
<p>しばらくして嫁がすごく高まった頃合に奥をグリグリとこねくりまわしてやると、ガクンガクンと体が波打って強くイッタ。</p>
<p>その後も奥のグリグリとロングストロークのピストンを交えて責めると、何回か同じ感じでイッテた。</p>
<p>俺も嫁の何回目かのイクのに合わせてフィニッシュ。</p>
<p>ゴムの中だけどね。</p>
<p>嫁は落ち着いてから口を開き。</p>
<p>「こないだA（仮称）としたときと同じ感じでイケて、もっと良かった」と言ってくれた。</p>
<p>どうやら、ポルチオイキの感覚がつかめたみたいだ。</p>
<p>その後はずっと抱きしめてキスしてた。</p>
<p>嫁も安心したようで、そのまま寝てしまった。</p>
<p>ちなみに昨日もたっぷりとSEXをした。</p>
<p>嫁はやっぱりポルチオでイッタ。</p>
<p>貸出を続けるかどうかの話はまだ嫁としていない。</p>
<p>当日夜からAから次のお誘いのメールが何通も来てるみたいだが、嫁は適当にごまかしている様子。</p>
<p>嫁がやめたいなら、もうやめてもいいかなとは思っている。</p>
<p>一人の貸出相手と何回もするよりも、時々カンフル剤程度にする方がウチにはあっているのかもな。</p>
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		<title>妻が他人に抱かれるところが見たくなり・・・</title>
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		<pubDate>Sat, 18 Feb 2012 13:08:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ahiru</dc:creator>
				<category><![CDATA[寝取られ体験談]]></category>
		<category><![CDATA[男性のエッチな告白体験談]]></category>
		<category><![CDATA[スワップ]]></category>
		<category><![CDATA[フェラ]]></category>
		<category><![CDATA[妻]]></category>

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		<description><![CDATA[187 名前： 名無しさん＠ピンキー 投稿日： 2009/09/12(土) 21:40:32 嫁を車のディーラーの男と寝させた。 まず嫁のスペック 20代前半 47キロ 160センチ 右乳がD、左乳がEカプ。 見た目はスザンヌと夏川純が近い感じ。 嫁はMっ気はあるが、スワップとかには全く興味がなく、初めて「他人に抱かれるところが見たい」と言った時は涙目になった(笑) 説得には半年がかりで苦労した。 なんだか長文になりそうで悪い。 文章あまりかかないから、説明がわかりぢ辛い所があったら指摘してくれ。 半年かけて嫁のM度を育てあげていった。 このあたりもエロくて興奮する過程があるので、聞きたい人がいれば書く。 半年後、ちょうど二週間前の金曜日なんだが、「そんなに見たいなら」と説得できた。 すぐに相手探し。 俺は嫁が感じる姿を見たかった。 だから嫁自身が抱かれてもいいと思える奴がいいなと思ったので、周りにいい男はいないか聞いた。 当然友達は無理。 俺も友人には嫁を抱かれたくなかったし、後腐れいのがよかった。 最近ナンパやらはないかと聞くと、ダ○ハツのディーラーの人に一度お茶に誘われ断ったと聞いた。 嫁の車を買い換えに何度も行くうちに気に入られたらしく、行くたびに色々粗品を貰ってきていたのを思い出した。 名前はT。 身長は170後半で、年は27くらい。 ちなみに嫁は巨乳でスタイルがよく、短パンやスカートをよく履くのでムラムラするタイプだと思う。 俺はぜひＴに抱かせたかった。 翌日、今の車の査定に行く時に、デートOKしてきてと嫁に頼んだ。 Ｔは喜んでいたらしい。 （ちなみにＴは既婚） この時にメアドも交換。 そして俺が嫁の変わりにＴにメール。 Ｔからは、「嫁さんかわいいから仕事が楽しい」とか、「旦那がうらやましい」など、やる気満々のメールがきたｗ （男ならわかるよな？） 俺が嫁になりすまして、メールしていると、紅茶の話になった。 嫁は紅茶にかなり詳しいので、「茶葉や器具、私もたくさんありますよ」とメールすると見事に「家に伺ってみたい」と釣れましたw 「車の資料とオススメのお茶持って行くよ」と取ってつけたような理由が、 俺としては「コイツうちの嫁とヤリたいんだな」と確信させ、興奮しました。 今週の月曜日にうちに来ることになった。 俺は夜中まで帰らない事になってる。 嫁の部屋にある収納クローゼットの上の段に隠れて見る計画にした。 （位置のイメージつくかな？） 覗いてるのバレないかなとか、嫁のそわそわした様子からむちゃくちゃ緊張しながらＴを待っていた。 その時チャイムが鳴った。 緊張が最高潮になった。 Ｔがお邪魔しますって言って入ってきた。 家きれいにしてますね～なんてさわやかな感じで。 嫁に部屋に通されてきた。 俺はこの時初めてＴを見た。 めちゃイケメンだった。 声も張りがあって、服装もオシャレ。スラッとしている。 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>187 名前： 名無しさん＠ピンキー 投稿日： 2009/09/12(土) 21:40:32</p>
<p>嫁を車のディーラーの男と寝させた。</p>
<p>まず嫁のスペック</p>
<p>20代前半</p>
<p>47キロ</p>
<p>160センチ</p>
<p>右乳がD、左乳がEカプ。</p>
<p>見た目はスザンヌと夏川純が近い感じ。</p>
<p>嫁はMっ気はあるが、スワップとかには全く興味がなく、初めて「他人に抱かれるところが見たい」と言った時は涙目になった(笑)<br />
<span id="more-145"></span><br />
説得には半年がかりで苦労した。</p>
<p>なんだか長文になりそうで悪い。</p>
<p>文章あまりかかないから、説明がわかりぢ辛い所があったら指摘してくれ。</p>
<p>半年かけて嫁のM度を育てあげていった。</p>
<p>このあたりもエロくて興奮する過程があるので、聞きたい人がいれば書く。</p>
<p>半年後、ちょうど二週間前の金曜日なんだが、「そんなに見たいなら」と説得できた。</p>
<p>すぐに相手探し。</p>
<p>俺は嫁が感じる姿を見たかった。</p>
<p>だから嫁自身が抱かれてもいいと思える奴がいいなと思ったので、周りにいい男はいないか聞いた。</p>
<p>当然友達は無理。</p>
<p>俺も友人には嫁を抱かれたくなかったし、後腐れいのがよかった。</p>
<p>最近ナンパやらはないかと聞くと、ダ○ハツのディーラーの人に一度お茶に誘われ断ったと聞いた。</p>
<p>嫁の車を買い換えに何度も行くうちに気に入られたらしく、行くたびに色々粗品を貰ってきていたのを思い出した。</p>
<p>名前はT。</p>
<p>身長は170後半で、年は27くらい。</p>
<p>ちなみに嫁は巨乳でスタイルがよく、短パンやスカートをよく履くのでムラムラするタイプだと思う。</p>
<p>俺はぜひＴに抱かせたかった。</p>
<p>翌日、今の車の査定に行く時に、デートOKしてきてと嫁に頼んだ。</p>
<p>Ｔは喜んでいたらしい。</p>
<p>（ちなみにＴは既婚）</p>
<p>この時にメアドも交換。</p>
<p>そして俺が嫁の変わりにＴにメール。</p>
<p>Ｔからは、「嫁さんかわいいから仕事が楽しい」とか、「旦那がうらやましい」など、やる気満々のメールがきたｗ</p>
<p>（男ならわかるよな？）</p>
<p>俺が嫁になりすまして、メールしていると、紅茶の話になった。</p>
<p>嫁は紅茶にかなり詳しいので、「茶葉や器具、私もたくさんありますよ」とメールすると見事に「家に伺ってみたい」と釣れましたw</p>
<p>「車の資料とオススメのお茶持って行くよ」と取ってつけたような理由が、</p>
<p>俺としては「コイツうちの嫁とヤリたいんだな」と確信させ、興奮しました。</p>
<p>今週の月曜日にうちに来ることになった。</p>
<p>俺は夜中まで帰らない事になってる。</p>
<p>嫁の部屋にある収納クローゼットの上の段に隠れて見る計画にした。</p>
<p>（位置のイメージつくかな？）</p>
<p>覗いてるのバレないかなとか、嫁のそわそわした様子からむちゃくちゃ緊張しながらＴを待っていた。</p>
<p>その時チャイムが鳴った。</p>
<p>緊張が最高潮になった。</p>
<p>Ｔがお邪魔しますって言って入ってきた。</p>
<p>家きれいにしてますね～なんてさわやかな感じで。</p>
<p>嫁に部屋に通されてきた。</p>
<p>俺はこの時初めてＴを見た。</p>
<p>めちゃイケメンだった。</p>
<p>声も張りがあって、服装もオシャレ。スラッとしている。</p>
<p>完全に俺よりイケていた（苦笑）</p>
<p>自分で計画しておいてなんだが、俺はＴのイケメンっぷりに軽くショックだったw</p>
<p>自分で言うのも何だが、俺の外見に比べて、嫁はかわいいしモテる。</p>
<p>なんつーか直感で負けた感じがした。</p>
<p>話を戻す。</p>
<p>二人はカーペットに座って話をしていた。</p>
<p>机を挟んで隣通しみたいな感じ。</p>
<p>俺∥ Ｔ机 ベッド</p>
<p>嫁</p>
<p>こんな感じ。</p>
<p>わかりづらくてすまんw</p>
<p>Ｔはチャラい感じだった。</p>
<p>あからさまに緊張している嫁もＴのトークや、車の知識で和んでいった。</p>
<p>俺は完全に嫉妬していた(笑)</p>
<p>嫁がふと「まだお茶も出してないねごめん」と言いお茶を入れにキッチンに行った。</p>
<p>するとＴが鞄からなにか取り出して嫁を追った。</p>
<p>昨日Ｔが言ってたオススメの紅茶の茶葉だった。</p>
<p>二人がキッチンで紅茶の話でワイワイしてるのが聞こえてきた。</p>
<p>Ｔは「嫁さん足細くてきれいですね～」とか、</p>
<p>「意外とキッチンが似合いますね～旦那さんも嫁さんといつもイチャイチャしたがってくるでしょ？」</p>
<p>など軽くスイッチが入ってきてる感じだった。</p>
<p>俺は二人はが視界にいない分、今どんな状況なのか気になって興奮した。</p>
<p>嫁もだいぶ慣れてきたみたいで「Ｔさんの奥さんもＴさんが旦那で喜んでますよ」など、打ち解けた感じになってた。</p>
<p>お茶を持って二人が戻ってきた。</p>
<p>ローズっぽい香りがした。</p>
<p>俺はアロマを少しかじっているんだが、ローズってリラックス＆性的魅力だよな？</p>
<p>お茶はわからんけど。詳しい奴いたら教えてくれ。</p>
<p>戻ってきて座った二人は少しさっきより距離が近かった。</p>
<p>というよりＴが近づいてた。</p>
<p>俺は興奮の中、このあたりで少しＴに感謝してた。</p>
<p>とにかく空気作りがうまい。</p>
<p>俺は内心、嫁が冷めて計画が失敗するような相手だったらどうしようという不安もあった。</p>
<p>嫁にとって悪い思い出にはしたくないからだ。</p>
<p>心配とは逆に、お茶を飲みながら話す二人はお似合いでイイ感じになってきていた。</p>
<p>嫁がダイエットの話を振った。</p>
<p>嫁が紅茶でダイエットしたいと言い出すと、Ｔは「嫁さんもうそれ以上キレイになれないですよ」と言った。</p>
<p>嫁が「いや、お腹とかプニプニなんでw」と言うとＴは嫁のお腹を触って「ほんとだねｗぷよぷよだわｗ」</p>
<p>嫁が「Ｔさんは運動してるっぽいですね」というと、「バスケやってますからね～」と腕をまくると今度は嫁に触らせいた。</p>
<p>ここからお互い触りあい始めて、さりげなくＴは嫁の手を握ってた（多分）</p>
<p>俺は期待と嫉妬で頭が吹っ飛びそうだった。</p>
<p>そのときＴは嫁の唇にキスをした。</p>
<p>キスは長かった。</p>
<p>30秒はしてたと思う。</p>
<p>舌を絡める音がたまに聞こえた。</p>
<p>「んふっ」っと嫁の声が一度漏れた。</p>
<p>後で聞いた所、このキスで少し感じてたらしい。</p>
<p>俺は心臓がはち切れそうだった。</p>
<p>一度口を離して、なにかボソボソ話して、またキスを始めた。</p>
<p>次は少し激しいキスだった。</p>
<p>Ｔは右手て嫁の胸を揉み始めた。</p>
<p>キスをしながら胸を揉まれるのが好きな嫁は、キスをしながら苦しそうに息をしていた。</p>
<p>たまに「んっ」という喘ぎ声が出始めた。</p>
<p>ここからは展開が早かった。</p>
<p>Ｔは嫁の服を一枚脱がせた。</p>
<p>タンクトップになり嫁の巨乳が改めて分かったんだと思う。</p>
<p>Ｔはまた胸を揉み始めた。</p>
<p>スルスルと嫁は脱がされ、ブラも取られ、スカートとパンツ以外裸になった。</p>
<p>Ｔは左手で手をつなぎながら胸をなめはじめた。</p>
<p>嫁の息が荒くなってきた。</p>
<p>Ｔの右手は嫁の白い太ももをさわったり揉んだりして感触を楽しんでいる感じだった。</p>
<p>Ｔは嫁の手を引っ張りベッドに誘導した。</p>
<p>嫁がＴに何か囁いていた。</p>
<p>「ゴムある？」と聞いていたんだと思う。</p>
<p>Ｔはベッドを一度降りて鞄からゴムを取り出してまたベッドに戻った。</p>
<p>ベッドに戻ったＴは服を脱ぎ捨てた。</p>
<p>ここもキムタク風の脱ぎっぷりでかっこよかった。</p>
<p>嫁は内股でパンツを隠して座ってＴを見ていた。</p>
<p>胸は隠してなかったのが、もうＴに抱かれるんだなという空気を感じた。</p>
<p>Ｔはまたキスをしながらパンツを脱ぎ、嫁のスカートとパンツを脱がした。</p>
<p>キスをしながら嫁のマソコに指を入れた瞬間、聞いたことのない嫁の感じた声を聞いた気がした。</p>
<p>Ｔが「めちゃ濡れてるじゃん」って言ったら嫁は何も言わなかったが、</p>
<p>またキスを始め、嫁は右手でＴのチソコをゆっくりしごきはじめた 。</p>
<p>キスをしながらお互いの性器を触り合う、いつも俺にやってくれている感じに、Ｔにやっていた。</p>
<p>Ｔのはよく見えなかったが、俺よりは大きい方だったと思う。</p>
<p>Ｔが「フェラとか好き？」と聞くと、嫁は少し考えた後何も言わずにＴのチソコをくわえた。</p>
<p>そこでＴはすぐに嫁の顔を上げ、「無理はしなくていいよ？好きならしてほしかっただけだから」と言った。</p>
<p>Ｔはほんとモテる男なんだろうなと思った。</p>
<p>Ｔは嫁をゆっくり押し倒して嫁の足の間に入った。</p>
<p>スムーズにゴムをつけ、ついに挿入した。</p>
<p>入れた瞬間の嫁の「んっ！」という喘ぎ声を聞いた時、俺は興奮やらなんだかよくわからない気分になり、射精しそうだった。</p>
<p>ガキの頃始めてＡＶを見た感覚よりも強い興奮だった。</p>
<p>リズムよくピストンが始まった。</p>
<p>嫁は俺よりも断然体格のいいＴに抱かれながら、段々大きく喘ぎ始めた。</p>
<p>たまにＴの隙間から見える嫁の顔はエロかった。</p>
<p>目がトロンとしてた。</p>
<p>ピストンしながら抱きあいキスをしている二人は恋人みたいだった。</p>
<p>Ｔはバックの体制に嫁を誘導した。</p>
<p>Ｔは両手で嫁の乳を揉みながら後ろから挿入した。</p>
<p>嫁は激しく感じていた。また二人はキスを始めた。</p>
<p>今度はお互い舌を出してベロベロしていた。</p>
<p>嫁が「イヤ、イキそう…！」といい始める。</p>
<p>「ちょっと止めて…」と言ってもＴは止めずに少し激しく突き上げはじめた。</p>
<p>嫁は「んー！あっ…」っといい力が少し抜けた感じになった。</p>
<p>イったなって思った。</p>
<p>嫁の姿はめちゃくちゃエロかった。</p>
<p>Ｔは嫁を一度イカせた後、また正常位に戻そうとした。</p>
<p>その時に嫁のマソコからＴのチソコがずるっと抜けた。</p>
<p>Ｔのはギンギンだった。</p>
<p>始めての相手によくギンギンに立つな、と変に冷静にここは見てた。</p>
<p>二人は再び正常位で挿入した。</p>
<p>今度はお互いが性器をグリグリ押し付け合う感じにやっていた。</p>
<p>嫁は「ヤバい…また…ヤバい…」と、もう朦朧とした感じになってた。</p>
<p>Ｔは「俺もイキそう。先にイっていいよ」と言うと嫁はまたイった。</p>
<p>イった瞬間の「んっ！」声は今までで一番でかかった。</p>
<p>イキそうだと言ったＴはなかなかいかなかった。</p>
<p>それからも嫁は何度もイっていた。</p>
<p>四回目くらいからは自分からディープキスをしにいっていた。</p>
<p>熱気がとにかく凄かった。</p>
<p>俺は頭が熱くて、俺こんなとこで何やってんだ？って思ったりもした。</p>
<p>いまも思い出すと興奮する。</p>
<p>二人の話に戻す。</p>
<p>Ｔは結局、ずっとイカなかった。</p>
<p>嫁が五回くらいイって騎乗位になった。</p>
<p>嫁はＴの上に乗り腰を動かしてた。</p>
<p>何回かイった後の嫁は朦朧としていた。</p>
<p>Ｔのお腹あたりに両手を置いて上下というより前後に腰をグリグリしてた。</p>
<p>Ｔが嫁の両手を握り下から突くと、嫁は感じて力が抜けたみたいにペタンと前のめりにＴの方に倒れた。</p>
<p>嫁の胸がＴの胸の上に乗って潰れていた。</p>
<p>柔らくて気持ち良さそうだった。</p>
<p>Ｔは嫁を下から抱き締めて、キスをしながら今度は高速でピストンをしはじめた。</p>
<p>嫁はキスで口を塞がれていたので「ん～！ん～！ん～！」と声にならない叫びをあげてた。</p>
<p>俺は嫁とはもう四年になる。</p>
<p>若い時は車ですることが多く、騎乗位の状態で嫁がイクことはあったが、ベッドの上ではいかなかった。</p>
<p>バックか正常位でばかりでイってた。</p>
<p>だか嫁はＴに下から突き上げられ初めてベッドで騎乗位でイった。</p>
<p>俺は悔しさ＆嫁の喘ぎの激しさとイキ顔で、妙な興奮を覚えた。</p>
<p>出たことのない種類のアドレナリンが出ている感じだった。</p>
<p>今ふと思うんだが、ドラッグの類いもこんな感覚になるんだろうか？</p>
<p>嫁は完全に意識がふわふわしていて、ろれつが回らない感じで「もう無理…ほんと無理…」と言い腰を浮かしチソコを抜いた。</p>
<p>Ｔはチソコを手で持ち、嫁のマソコにグリグリやっていた。</p>
<p>クリトリスに当たるのか、嫁はＴの上でだらんとＴに寄りかかりながらビクっビクってなってた。</p>
<p>嫁の愛液がびちゃびちゃと音をたてて部屋に響いていた。</p>
<p>Ｔが「また入れていい？」と聞いた。</p>
<p>嫁は「暑い…」と質問の答えになってない感じだった。</p>
<p>Ｔは起き上がり嫁を横向きに寝かせた。</p>
<p>俺から見てＴが後ろ、嫁が俺の方を向いている形になった。</p>
<p>Ｔは胸を揉みしだいた後、嫁の左足を自分の腰に乗せて、開いた足の間に右手を入れ手マンをしはじめた。</p>
<p>嫁のマソコは、くちゃくちゃと音をたて、かき回された。</p>
<p>嫁は抵抗せずＴの肩あたりに手を置いてなすがままになっていた。</p>
<p>Ｔは手を動かしながら、「いつもこんなに濡れるの？」</p>
<p>「中がすごいピクピクしてるよ」など、Ｓな質問をしてた。</p>
<p>嫁は「Ｔさんはいかないの？」と聞いた。</p>
<p>Ｔは、「ちょっと緊張しちゃってね、それに妻にゴムは普段してないから違和感があって」と答えた。</p>
<p>すると嫁が、「手でする？」と聞いた。</p>
<p>Ｔは、「いいの？ありがとう。」といった。</p>
<p>Ｔはゴムを外し、ティッシュでくるんだ。</p>
<p>嫁はＴのチソコを生でしごきはじめた。</p>
<p>Ｔは「布団にとびちっちゃうよ」と聞くと、</p>
<p>嫁は「私の手のひらにだしていいよ。出そうになったら教えてね」と言った。</p>
<p>俺はこの間に嫁の気づかいを感じた。</p>
<p>いつも俺はゴムはしないし、出すときは身体にかけるか、嫁が飲んでくれる。</p>
<p>Ｔは少し「生で入れていいよ」を期待したかもしれないが、嫁は手コキを提案した。</p>
<p>俺にしかわからないかもしれないが、嫁は俺に気を使っていた。</p>
<p>Ｔは嫁にしごかれながら嫁の乳を揉んでいた。たまに乳首をなめたりしてた。</p>
<p>五分ほどでＴが「出るかも…」と言い出した。</p>
<p>嫁は右手でしごきながら、左手でチソコを覆った。</p>
<p>嫁のしごく手がゆっくりになった。</p>
<p>嫁が驚き気味で「いっぱい出た…」とこぼさないようにしてるとＴはティッシュを差し出した。</p>
<p>嫁は手をふきふきして、Ｔはチソコを拭いていた。</p>
<p>Ｔは「暑いね…旦那さんにばれちゃいし、窓開けていい？」</p>
<p>嫁は「いいよ」と言いパンツだけ履き、手を洗いに言った。</p>
<p>Ｔは嫁が手を洗う間に下着を履き、ゴムを片付けたり、キョロキョロしていた。</p>
<p>多分証拠がないかチェックしてたんだと思う。</p>
<p>嫁がパンツ一枚で戻ってきた。</p>
<p>俺は歩くと揺れる胸を、少し隠して欲しかった。</p>
<p>でも嫁はもう今さらどうでもいいのか、出しっぱなしだった。</p>
<p>ベッドに腰かけた嫁の横にＴが座り、「ほんと肌白くてプニプニしてるね～」と胸を軽く揉んだり、</p>
<p>二の腕や太ももをなでなでしていた。</p>
<p>嫁は「引き締めますよw」と言うと、「女の子っぽい肌をほめてるんだけどw」と相変わらずうまい返しをして嫁をのせていた。</p>
<p>しばらく二人は雑談していた。</p>
<p>Ｔは特に旦那の俺の心配などはしていない感じだった。</p>
<p>慣れてるのか、不思議なくらいお互いの夫婦の話は振らなかった。</p>
<p>雑談の間中、Ｔは太ももに手を置いていた。</p>
<p>たまに揉み揉みしてた。</p>
<p>太ももが随分気に入ったんだなと思った。</p>
<p>Ｔは最後に軽くキスをして、「そろそろ予定があるから、行くね。また今度会いたいな。メールするね。」と言い帰る支度をして、</p>
<p>帰って言った。</p>
<p>気が付くともう外は真っ暗で、四時間以上は軽く経過してた。</p>
<p>その日はだいたいこんな感じだ。</p>
<p>その後の事とか書こうとすると、またやたら長くなるからとりあえず終わりますね。</p>
<p>ちなみに嫁とはまた普通に仲良く暮らしてます。</p>
<p>セックスに多少の変化はあったけど、特にマイナスな出来事は今のところない。</p>
<p>他の話を読んでると、多分運がいい相手だったんだと思う。</p>
<p>嫁はもうやらないって言ってるけどね。</p>
<p>俺はまたやりたいw</p>
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		<title>妻の元上司のマッサージ</title>
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		<pubDate>Sat, 18 Feb 2012 13:01:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ahiru</dc:creator>
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		<category><![CDATA[覗き]]></category>

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		<description><![CDATA[162 名前： 名無しさん＠ピンキー 投稿日： 2009/06/14(日) 21:45:35 長い話になりますが・・・ 結婚して以来、妻の元上司が時々週末になると家に飲みに来るようになった。 そのつど変わったワインやブランデーなど持ってきたりカクテルを作ってくれたりする 最初は２時間ほどで帰ってくれたが、ともすると午前３時くらいまで居座ったりする 妻は割と酒がいける方だが私は酒が弱くとてもついていけない。 深夜に突然酔って訪ねて来ることもあって迷惑している。 それで私だけが先に寝室に戻って寝るバターンになっていった。 ところがこの上司、最近は酔うとマッサージと言って妻の体に触れようとするらしい。 妻の話だと初めは手のひらの壺を押すだけだったが肩や腰などもマッサージしたがるそうだ。 その手つきがいやらしいそうだ、背中をマッサージする時は胸の方に手が回らない様に脇を締めてるため返って肩が凝ると言っていた。 私はその様子が見たくて、その日は酔っても寝室に行かなかった。 ところが水割りとカクテルを数杯飲んだらついうとうと寝てしまった。 妻の声で気付くと上司は妻が座るソファーの背後に立ってマッサージを始めようとした。 「きょうはいいれす。」「ほんとにいいれす。」と言っているのに構わず肩を揉む 妻もかなり酔っているようで呂律が回っていない。 その日、妻は今日は疲れたので早く寝たいと言って風呂をすませパジャマに着替えていた。 私はソファーのひじ掛けにもたれ、たぬき寝入りをして様子を伺った。 妻はすぐにおとなしくなった、かなり飲まされたのか肩を揉まれながら頭をこっくりこっくりしている 上司は揉みながら俺の方をチラチラ見る、私が起きていないか観察しているのだ そしてグラスを妻に持たせ更に飲まそうとしている、妻はさっきから目を閉じほとんど寝ている状態なのに それでもグラスを口許に運ぶと妻は無意識に飲んだ、何度も何度も促されカクテルを飲み干した 妻はガクンとうなだれ、またマッサージが始まった。 マッサージを続ける両手は妻の鎖骨の下の胸のふくらみまで下がってきた 私は頭に血が上りこのやろうと思ったが、同時に下半身にも猛烈に血が集中するのを覚えた パジャマの下に元上司の太い指の付け根の辺りまで入り人差し指でパジャマの襟口を持ち上げ中を覗き込んでいる ブラを付けていないので胸が丸見えだろう それでも妻は頭をうなだれたまま眠っている、長い髪が前に垂れて妻の表情は見えない。 元上司はマッサージの手を止め妻の頬を両手で挟んで顔を起した。 顔を仰向けにすると覆っていた髪が除けてだらしなく口をポカンと開けた妻の顔が見えた。 上司は泥酔して寝ている妻の顔をじっくりと眺め、指先でそっと瞼を開いて眠りの深さを確認しているようです。 起きない事が分かるとソファーのひじ掛けの上に慎重に腰を下ろし 左手をソファーの背もたれに回し自分の体制を安定させて妻にキスしました。 唇を重ねたまま片手を胸にあて乳房をパジャマの上からをまさぐり、ボタンに手をかけました。 １番上のボタンには触れず２番目のボタンを外そうとしています。 ほどなくボタンは外され、元上司の毛むくじゃらの手がパジャマの内側に入っていきました。 パジャマの下で上司の手が妻の胸を這いまわり、乳房を丹念に揉んでいます。 その間も唇は重ねたままで、ちょうど私の位置から唇の辺りがよく見えました。 妻の唇を覆う元上司の唇の動きや舌先の動きまでよく判ります。 腕枕するように腕を回し妻の顔を引き寄せキスする姿は恋人同士の様に見えました。 上司の舌先が妻の歯茎の間まで動き回りクチャクチャという音、時々チュッという音が聞こえます。 元上司の手がパジャマから出てきて妻のズボンの中に入っていきました。 スボンの下の手がモゾモゾと動きパンティの中に入り込んだのが判りました。 おそらく恥毛まで届いてるはずです。 妻のパジャマの中に潜り込んだ元上司の手は陰核を刺激するようにクリクリと円を描きました。 ソファーの脇にだらりと下がった妻の手の甲が反って指先がピクピク動いています。 感じているのでしょうか、それとも単なる反射なのかもしれません。 元上司は一旦妻のズボンの中から手を抜き出し、妻の口に吸いついていた顔を上げました。 私の方をチラチラ見ながら両手で妻の片ひざを持ってゆっくりとずらします、妻の脚は９０度ほど開きました。 一方でパジャマの上着のボタン１つ外された隙間から乳房をつかみ出しました。 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>162 名前： 名無しさん＠ピンキー 投稿日： 2009/06/14(日) 21:45:35</p>
<p>長い話になりますが・・・</p>
<p>結婚して以来、妻の元上司が時々週末になると家に飲みに来るようになった。</p>
<p>そのつど変わったワインやブランデーなど持ってきたりカクテルを作ってくれたりする</p>
<p>最初は２時間ほどで帰ってくれたが、ともすると午前３時くらいまで居座ったりする<br />
<span id="more-143"></span><br />
妻は割と酒がいける方だが私は酒が弱くとてもついていけない。</p>
<p>深夜に突然酔って訪ねて来ることもあって迷惑している。</p>
<p>それで私だけが先に寝室に戻って寝るバターンになっていった。</p>
<p>ところがこの上司、最近は酔うとマッサージと言って妻の体に触れようとするらしい。</p>
<p>妻の話だと初めは手のひらの壺を押すだけだったが肩や腰などもマッサージしたがるそうだ。</p>
<p>その手つきがいやらしいそうだ、背中をマッサージする時は胸の方に手が回らない様に脇を締めてるため返って肩が凝ると言っていた。</p>
<p>私はその様子が見たくて、その日は酔っても寝室に行かなかった。</p>
<p>ところが水割りとカクテルを数杯飲んだらついうとうと寝てしまった。</p>
<p>妻の声で気付くと上司は妻が座るソファーの背後に立ってマッサージを始めようとした。</p>
<p>「きょうはいいれす。」「ほんとにいいれす。」と言っているのに構わず肩を揉む</p>
<p>妻もかなり酔っているようで呂律が回っていない。</p>
<p>その日、妻は今日は疲れたので早く寝たいと言って風呂をすませパジャマに着替えていた。</p>
<p>私はソファーのひじ掛けにもたれ、たぬき寝入りをして様子を伺った。</p>
<p>妻はすぐにおとなしくなった、かなり飲まされたのか肩を揉まれながら頭をこっくりこっくりしている</p>
<p>上司は揉みながら俺の方をチラチラ見る、私が起きていないか観察しているのだ</p>
<p>そしてグラスを妻に持たせ更に飲まそうとしている、妻はさっきから目を閉じほとんど寝ている状態なのに</p>
<p>それでもグラスを口許に運ぶと妻は無意識に飲んだ、何度も何度も促されカクテルを飲み干した</p>
<p>妻はガクンとうなだれ、またマッサージが始まった。</p>
<p>マッサージを続ける両手は妻の鎖骨の下の胸のふくらみまで下がってきた</p>
<p>私は頭に血が上りこのやろうと思ったが、同時に下半身にも猛烈に血が集中するのを覚えた</p>
<p>パジャマの下に元上司の太い指の付け根の辺りまで入り人差し指でパジャマの襟口を持ち上げ中を覗き込んでいる</p>
<p>ブラを付けていないので胸が丸見えだろう</p>
<p>それでも妻は頭をうなだれたまま眠っている、長い髪が前に垂れて妻の表情は見えない。</p>
<p>元上司はマッサージの手を止め妻の頬を両手で挟んで顔を起した。</p>
<p>顔を仰向けにすると覆っていた髪が除けてだらしなく口をポカンと開けた妻の顔が見えた。</p>
<p>上司は泥酔して寝ている妻の顔をじっくりと眺め、指先でそっと瞼を開いて眠りの深さを確認しているようです。</p>
<p>起きない事が分かるとソファーのひじ掛けの上に慎重に腰を下ろし</p>
<p>左手をソファーの背もたれに回し自分の体制を安定させて妻にキスしました。</p>
<p>唇を重ねたまま片手を胸にあて乳房をパジャマの上からをまさぐり、ボタンに手をかけました。</p>
<p>１番上のボタンには触れず２番目のボタンを外そうとしています。</p>
<p>ほどなくボタンは外され、元上司の毛むくじゃらの手がパジャマの内側に入っていきました。</p>
<p>パジャマの下で上司の手が妻の胸を這いまわり、乳房を丹念に揉んでいます。</p>
<p>その間も唇は重ねたままで、ちょうど私の位置から唇の辺りがよく見えました。</p>
<p>妻の唇を覆う元上司の唇の動きや舌先の動きまでよく判ります。</p>
<p>腕枕するように腕を回し妻の顔を引き寄せキスする姿は恋人同士の様に見えました。</p>
<p>上司の舌先が妻の歯茎の間まで動き回りクチャクチャという音、時々チュッという音が聞こえます。</p>
<p>元上司の手がパジャマから出てきて妻のズボンの中に入っていきました。</p>
<p>スボンの下の手がモゾモゾと動きパンティの中に入り込んだのが判りました。</p>
<p>おそらく恥毛まで届いてるはずです。</p>
<p>妻のパジャマの中に潜り込んだ元上司の手は陰核を刺激するようにクリクリと円を描きました。</p>
<p>ソファーの脇にだらりと下がった妻の手の甲が反って指先がピクピク動いています。</p>
<p>感じているのでしょうか、それとも単なる反射なのかもしれません。</p>
<p>元上司は一旦妻のズボンの中から手を抜き出し、妻の口に吸いついていた顔を上げました。</p>
<p>私の方をチラチラ見ながら両手で妻の片ひざを持ってゆっくりとずらします、妻の脚は９０度ほど開きました。</p>
<p>一方でパジャマの上着のボタン１つ外された隙間から乳房をつかみ出しました。</p>
<p>妻がいつも大事に手入れしている自慢の白い乳房が顔をのぞかせました。</p>
<p>仰向けに体を反らし片乳だけ出された恰好は滑稽でした。</p>
<p>その乳首を元上司の太い指が無遠慮につまみあげ、キュウとしごくと上を向いて尖りました。</p>
<p>元上司は妻の胸に顔をうずめ乳首を口に含み、片方の手はパジャマのウエストのゴムをくぐり再びパンティの中に潜り込みました。</p>
<p>先ほどより深く手が入り、指がもぞもぞと股間のひだをかき分け膣口に侵入する動きをしています。</p>
<p>元上司の毛むくじゃらの腕が持ち上がり妻の白いおなかが見えました。</p>
<p>手首をくの字に曲げると指先が膣内に沈んでいくのが判りました。</p>
<p>私の心臓は限界を超えて高鳴り、その音が上司に聞こえてしまうのではないかと心配しました。</p>
<p>私がこんな思いをしているのに、気持ちよさげに寝息を立てている妻のずぶとさに呆れました。</p>
<p>そして元上司は妻の膣におさめた指をゆっくりと上下に動かし始めました。</p>
<p>指の動きに連れ、妻の吐息がふうふうと乱れ妖しさを帯びていきます。</p>
<p>指は２本入っているはずです。</p>
<p>指の動きは次第に早く奥深くなっていきます。</p>
<p>妻は眠りながら逝かされるのか、、、</p>
<p>どんな風になるのか、、、</p>
<p>そのとき、ふいに妻の脚がパタンと閉じました。</p>
<p>元上司は意表をつかれ妻のふとももに手を挟まれました。</p>
<p>手を妻のズボンの中に入れたままの恰好で顔をそむけ身じろぎもせず固まっています。</p>
<p>妻は「むうぅぅん」とＨな吐息を洩らして寝返りを打ち、元上司の方にお尻を突き出す格好に落ち着きました。</p>
<p>元上司はようやく妻のズボンから手を抜くことが出来、伏せていた顔を上げました。</p>
<p>そして自分の座っていた長ソファーに戻りタバコに火をつけました。</p>
<p>妻の眠りが深まるのを待っているのでしょう。</p>
<p>しばらくして妻のソファーの傍らに屈みこんで、パジャマの上着のボタンを外しにかかりました。</p>
<p>すべてのボタンを外しパジャマをたくしあげると上司は立ち上がりました。</p>
<p>再び妻のもとに来るとカシャッとシャッター音が鳴りました。</p>
<p>元上司は手に携帯を持っていました。</p>
<p>半裸の妻にレンズを向けてカシャツ</p>
<p>接近してカシャッ、顔を覆う髪を上げて寝顔をカシャッ</p>
<p>写真はまずい、写真だけは止めさせなければと思っている間にも次々と携帯に収めていきます。</p>
<p>パジャマのズボンをお尻の下まで引き下げてカシャ、お尻を覗き込み、尻たぶを手で広げてカシャッ</p>
<p>写真を悪用でもされたらどうする、、、</p>
<p>すぐに元上司の暴挙を止めなければ、、、</p>
<p>私が目を覚ませば撮影を止めるだろう、とりあえずトイレに立つふりをして止めさせる。</p>
<p>撮られた写真のことはそれから考えようと思った。</p>
<p>私はソファーから立ち上がり震える膝でドアに向かった。</p>
<p>うつむいて歩き元上司の方に顔を向けることができなかった。</p>
<p>トイレに入り便座に座ったがよい案は浮かばなかった。</p>
<p>妻の事が心配だった。</p>
<p>あれだけの事をされても起きないなんて急性アルコール中毒かもしれない</p>
<p>頭の中が混乱していた。</p>
<p>あまり長くトイレにも居られないので居間に戻ることにした。</p>
<p>トイレから出ると元上司がカバンを片手に上着を羽織りながら居間から出てきた。</p>
<p>「いやいやいや、すっかりおじゃましてしまった、いやいや、ホント、すまん、すまん。」と言いながら</p>
<p>私の前を横切りそそくさと玄関から出て行ってしまった。</p>
<p>居間に戻ると妻はまだソファーのひじ掛けに持たれて寝ていた。</p>
<p>パジャマは元通りに着せられていた。</p>
<p>妻の肩を揺すったが起きない。</p>
<p>頬をピシャピシャ叩いて声をかけると「なに～？」と顔をこちらに向けた。</p>
<p>目が虚ろだった。</p>
<p>「大丈夫？」と聞くと「らいようぶ」と答えた。</p>
<p>「気持ち悪くない？」と聞くと「うん。」とにっこり微笑んでみせた。</p>
<p>妻の無事が分かると私は安心した。</p>
<p>妻を抱える様にして寝室に連れて行きふとんに寝かしつけた。</p>
<p>布団に倒れこむようにして妻はすぐに深い眠りについた。</p>
<p>元上司がしていた様にそっと妻のパジャマのズボンに手を入れてみた。</p>
<p>他をパンティの中にすべり込ませると柔らかな恥毛が指に触れた。</p>
<p>更に指を進めるとパンティの布地が大量の愛液で濡れていた。</p>
<p>陰核の周りの陰毛も濡れていた。</p>
<p>膣口まで指を進めると熱い蜜が洪水のように溢れ私の指をヌプリと膣に迎え入れた。</p>
<p>妻とは数十回交わっているがこんなに濡らしている妻を見るのは初めてだった。</p>
<p>いとも簡単に２本の指を咥えこんでしまう。</p>
<p>奥まで入れるとキュンと締め付けるのが指先に心地よい。</p>
<p>こんな風に上司さんの指も締め付けてあげたのかい。</p>
<p>下半身に経験したことのないむず痒い脱力感を覚えた。</p>
<p>翌朝、私は昼近くまで寝てしまった。</p>
<p>妻はまだ寝ている。</p>
<p>妻を起こし昨夜の事を問いかけたが何一つ覚えていなかった。</p>
<p>泥酔し眠っている間に元上司に玩ばれ半裸の写真を撮られた事など夢にも思っていないようだ。</p>
<p>妻にはそれ以上の事を追及しない事にした。</p>
<p>元上司に撮られた妻の写真が気になった。</p>
<p>今度の事は初めてではないだろう、撮ろうと思えば２度、３度チャンスがあったはず。</p>
<p>私がいなかった時にはあれ以上の行為をしていたに違いない。</p>
<p>写真も沢山撮っているに違いない。</p>
<p>元上司に直接写真を返してくれと頼んでもとぼけてかわされるだろう。</p>
<p>訴えたところで寝たふりをして元上司の痴漢行為を傍観していた私の立場はどうなる。</p>
<p>考えもまとまらぬまま月日だけが過ぎていく。</p>
<p>妻との行為の最中には脳裏にあの晩の出来事がよみがえった。</p>
<p>回数も増え、熱の入り方は今までのものと違っていた。</p>
<p>妻もそれにこたえてくれた。</p>
<p>あの日から上司は訪ねてこない。</p>
<p>私に感づかれたと思っているのか、そうに違いない。</p>
<p>週末は部屋で妻と二人でゆっくりお酒を飲むようになった。</p>
<p>あの晩を思い出しソファーの上で交わったりもした。</p>
<p>上司が来ない事で妻も喜んでいる。</p>
<p>そう思うと、慌てて帰宅した上司が少し気の毒になった。</p>
<p>あの事件から半年が経った。</p>
<p>妻が困った顔をして「金曜日に○○さんが泊めてほしいって・・・。」と言う。</p>
<p>話を聞くと、元上司は取って付けたような理由で泊めてくれと言う。</p>
<p>私が快く許可すると「ごめんね。」と言い、妻は携帯で元上司にＯＫの連絡を取った。</p>
<p>翌日、私は電気街にいた。</p>
<p>元上司の痴漢行為を捕らえる為にビデオカメラを購入するのである。</p>
<p>できるだけ小さく、長時間録画ができ、音の静かなものを選び、それを居間の食器棚に仕込むことにした。</p>
<p>家の食器棚は妻が選んだものでアンティーク調の棚だった。</p>
<p>都合のよい事に上段の棚に鍵が掛かるようになっている。</p>
<p>ビデオを仕込んで鍵をしてしまえば気づかれる事はない。</p>
<p>レンズの角度やズームをいろいろ試してベストなアングルを見つけた。</p>
<p>ランプ類は光が漏れない様に塞いでおいた。</p>
<p>当日、会社を定時で終わるとシャンパンを買って家に帰った。</p>
<p>妻が入浴している間にビデオカメラをセットし、元上司が訪ねて来るのを待った。</p>
<p>私が今しようとしている事も元上司と同じ盗撮行為である。</p>
<p>後ろめたい気持ちにもなったがやり遂げる意志は固かった。</p>
<p>私は運動会の前日の子供の様に胸が高鳴った。</p>
<p>１０時にチャイムが鳴り、妻が迎えに出た。</p>
<p>元上司には私のガウンを貸してあげた。</p>
<p>妻は上下揃いのタンクトップ＆短パンという夏の姿、風呂上がりに顔に乳液を塗っただけの素顔。</p>
<p>ビール飲み始めて４０分、いつもより早く元上司がカクテルを作り私たちに配った。</p>
<p>素材やシェイカーなど上司が来るたびに増えていくので一通りのものは家に揃っている。</p>
<p>飲みながら元上司はデジカメを取り出して妻に写真を見せた。</p>
<p>社内旅行の時に撮った写真である。</p>
<p>妻の務めていた会社だから妻の知る顔が次々と出てくる。</p>
<p>さっそく妻はソファーから立ち上がり、長ソファーに座る元上司の横に移ってデジカメの液晶を覗き込む。</p>
<p>デジカメの操作を教わりながら「え～これ、○○君なの？髪染めたんだぁ、へぇー。」などと嬉しそうに画面に食い入る。</p>
<p>ソファーが沈み二人の肩が密着する。</p>
<p>夢中で画面を覗き込む妻の髪に上司の唇が触れている。</p>
<p>宴会の写真になると「これはダメ、これだけは見せられないよ。」と言ってカメラを取り上げ高く掲げる上司</p>
<p>「やだぁ、絶対にみたい～」とおもちゃを取り上げられた子供のようにカメラを取り返そうとする妻</p>
<p>妻の身体が上司の上に重なり、ノーブラの胸と上司の胸が薄い布を隔てて密着した。</p>
<p>この後もいつもと同じように元上司は妻に執拗に酒を奨めた。</p>
<p>今夜もまた妻を泥酔させいたぶるつもりなのだろう。</p>
<p>元上司が企んでいる淫らな計画は着々と進んでいた。</p>
<p>何度も繰り返し乾杯を強要する上司、何も知らずにグラスを重ねる妻。</p>
<p>私は眠くならぬよう濃いコーヒーを飲んでいたが、それにもかかわらず睡魔に襲われた。</p>
<p>自分のいびきを聞いていた気がする。</p>
<p>突然私の膝がテーブルに当たり、グラスを倒して我に帰った。</p>
<p>妻はテーブルを拭きながら「あなた大丈夫？もう部屋で寝れば？」と声をかけた。</p>
<p>元上司も「そうだよ、無理して付き合ってくれなくてもいいんだよ。」と言う。</p>
<p>午前０時を過ぎていた。</p>
<p>意を決めて私は寝室に向かった。</p>
<p>後の事はビデオカメラに任せて・・・</p>
<p>翌朝、私は７時に目を覚ました。</p>
<p>妻の事が心配だったのですぐに居間に向かった。</p>
<p>居間に元上司の姿は無かった。</p>
<p>妻は長ソファーに寝ていた。</p>
<p>ソファーの下には毛布が落ちていた。</p>
<p>妻が顔を起こし眠そうな目を私に向けたのでひとまず安心した。</p>
<p>私は妻を寝室に連れて行き寝かしつけた。</p>
<p>再び居間に戻り食器棚の鍵を開け、仕掛けておいたビデオカメラを取り出した。</p>
<p>再生するとリビングを見下ろすアングルで妻が左のソファーに、元上司が中央の長ソファーに腰かけて写っていた。</p>
<p>手前に座っている私の足元も写っており私が体を起こす度に後頭部が写りこんだ。</p>
<p>初めの方をスキップしていくとカーペットに横たわる妻の画像が出てきた。</p>
<p>タンクトップのブラウスは胸の上まで捲られ、下半身には何も付けていなかった。</p>
<p>バッテリー残量も減っていたのでここで一旦ビデオカメラを置きトイレを済ませ洗面所で顔を洗い歯を磨いた。</p>
<p>バッテリーを交換し、テレビに繋いで一部始終をじっくり見ることにした。</p>
<p>私が居間を出て行ったあたりから再生する。</p>
<p>もしかすると上司と妻は出来ているかも知れないという疑念もあった。</p>
<p>私が消えたところで二人でこっそりＨを始めたらしゃれにもならない。</p>
<p>二人の会話もしっかりと録音されていて、とりあえずそういった気配はなかった。</p>
<p>しばらくすると元上司は再びデジカメを取り出して妻に向けてシャッターを切った。</p>
<p>驚いて両手で顔を覆い「やだぁ」「撮らないで～」と言っていた妻だが、自分の画像を確認して消してもらい、</p>
<p>何度も取り直すうちにもともと写真が好きな妻はすぐに撮影に応ずるようになった。</p>
<p>笑えと注文されれば笑ってみせ、顔の前でピースサインを作った。</p>
<p>元上司の撮ったのは顔写真だけでは無かった。</p>
<p>組んだ足の上で頬杖つかせたり、カーペットにひざまづき両手を後ろで組ませたり 元上司に言われるままにポーズを取らされる。</p>
<p>酔っているため足もとがおぼつかない自分に笑ったりしている。</p>
<p>撮影が終わると元上司は前と同じようにマッサージを始めた。</p>
<p>妻の手を取り、手の平から揉んでいく、その手は腕に移り次第に上に行く動きを見せた。</p>
<p>マッサージを始めると妻はすぐに居眠りを始めた。</p>
<p>二の腕をゆっくり上下する手は妻の脇まで達した。</p>
<p>ここで元上司は立ち上がり私の座っていたソファーをどけてテーブルをずらすとカーペットの上に１畳ほどのスペースが出来た。</p>
<p>「腰をマッサージしてあげるから」と言い妻を抱えるようにソファーから下ろしカーペットに横たえた。</p>
<p>妻の顎の下にクッションを入れ体をまっすぐに伸ばしマッサージの準備が出来た。</p>
<p>初めは腰を揉んでいたが、上司の手はすぐに妻の脚に伸びた。</p>
<p>ふくらはぎを少し揉んで膝の裏から脚のつけ根までに向かってゆっくりと揉み上げていく</p>
<p>ももを揉む元上司の手は短パンの薄い布地の下に入り親指で鼠径部を揉みこむ。</p>
<p>我を忘れて画面に食い入っていると、寝室のドアがバタンと閉まる音がした。</p>
<p>慌ててプラグを引き抜きビデオカメラをクッションの下に隠して難を逃れた。</p>
<p>私は妻のいない時間を見つけてはビデオを鑑賞する様になった。</p>
<p>何度か見るうちにカクテルを作る上司の動きに不審な点を見つけた。</p>
<p>元上司はマッサージの手を止めると妻の身体を仰向けにした。</p>
<p>半ば強引だったので妻は無意識に抗う様な動きを見せたがすぐに深い眠りについた。</p>
<p>妻を手前に転がしたため妻の身体は画面の下隅になってしまったが向こう側にスペースができた。</p>
<p>そこに上司はあぐらをかいて陣取ったので彼の表情が正面に見えるようになった。</p>
<p>上司の日に焼けた手が妻のウエストのボタンを外しジッパーを下げて左右に開くと小さなパンティが見えた。</p>
<p>指でパンティの縁をつまみ上げ顔を近づけて奥を覗き、短パンとパンティを脱がしにかかった。</p>
<p>腰の辺りの布地を左右を少しずつ下げると白いお腹に陰毛が顔を覗かせた。</p>
<p>私が起きてこないか時折メガネに手を当て姑息そうな目をキョロキョロさせている。</p>
<p>時間が掛ったがお尻のふくらみを抜けてしまえば後はたやすかった。</p>
<p>妻の脚を片方ずつ持ち上げくるぶしを通過させ抜き取ると脚を左右に大きく開いた。</p>
<p>その恥ずかしい姿をデジカメに収めていく。</p>
<p>ブラウスを顎のあたりまでめくり白い乳房に無遠慮なフラッシュが焚かれる。</p>
<p>上司は妻の頭の上に屈むと肩手を妻の額に乗せ指で妻の瞼を開いた。</p>
<p>強引に瞼を開けられ白目を剥いている様に見えた。</p>
<p>その顔にも至近距離からフラッシュが焚かれた。</p>
<p>妻が会社に勤めている時、妻はこの上司に大きな借りを作っていた。</p>
<p>妻はお得意様から修理に預かった大事な品を紛失するというミスをおかした。</p>
<p>この日は修理の担当が留守で妻は預かった品物を自分のデスクの中に入れて帰宅する。</p>
<p>しっかり施錠したはずなのに翌朝出勤した時には無くなっていた。</p>
<p>大変高価な品物で買いなおせば、妻の１年分の給料など軽く吹き飛ぶ額だった。</p>
<p>この時、妻を救ってくれたのがこの上司である。</p>
<p>彼は自腹で新品を取り寄せ、お得意様の家にお詫びに行き、事件をもみ消してくれた。</p>
<p>撮影は更に続き、元上司は泥酔しあられもない姿で仰向けに横たわる妻の手足をとって様々なポーズを付けてはデジカメに収めた。</p>
<p>下腹部に手を置きオナニーをしている様なポーズ、脚を開きカエルの解剖の様なポーズ、片手を挙げラオウ昇天の様なポーズ</p>
<p>元上司の奇行はこれだけでは無かった。</p>
<p>鞄から透明な小瓶を取り出し妻の開いた足元であぐらをかいて座った。</p>
<p>小瓶をガウンのポケットにしまい、妻のおっぱいや股間を丁寧に撫でまわした。</p>
<p>頃合いを見て上司は小瓶を取り出しキャップを外しそれを妻の股間にあてがった。</p>
<p>妻の股間を覗きこむ様に体を前掲し片方の指で陰唇を開き小瓶をあてがう。</p>
<p>膣に挿入するのかと思ったがそうではなかった。</p>
<p>下から膣口にあてがった小瓶の口を陰裂に沿って動かしている。</p>
<p>私は元上司のしようとする事を理解して引いた。</p>
<p>彼は妻の愛液を採取しようとしているのだ。</p>
<p>小瓶の先が膣口に沈むとビクリと妻の腰がと引けた。</p>
<p>一瞬上司は動きを止めるがするがすぐにまた作業を始める。</p>
<p>作業をしながら上司の視線はずっと妻の顔に向けられている。</p>
<p>妻の顎があがりだらしなく口を開け、頬が左右に揺れるが指の動きは止めない。</p>
<p>この程度では妻が目を覚まさない事を悟っているのだろう。</p>
<p>腰を引く動きは規則的になり、それに合わせ大腿骨の付け根の肉もへこむ。</p>
<p>このまま妻を逝かせる気なのだろう、陰核をこねる上司の指の動きが激しさを増した。</p>
<p>上司は小瓶を天井の照明にかざし底にたまった愛液を確認している。</p>
<p>思いの量が採取出来たのだろう、キャップをして自分のカバンに収めた。</p>
<p>更に妻の陰毛を指で数本櫛とってティッシュにくるんでこれもカバンにしまった。</p>
<p>陰毛はサイフ入れてお守りにでもするのか、でも愛液など採取していったいどうするつもりなのだろう。</p>
<p>次に元上司は横たわる妻の元に戻り大の字に広げられている脚の間に座った。</p>
<p>妻の左右の足にクッションをかましてＭの字に開くと、股間に鼻を付るようにして体を伏せた。</p>
<p>普段Ｈをする時は必ず妻が電気を消してしまう。</p>
<p>だから夫である私でも妻の性器はほとんど見た事がないというのに上司は明るい照明のもとで女性器をじっくりと観察している。</p>
<p>元上司は左右の手を脚の下にくぐらせると妻の腰をがっちりと抱え込んで顔を妻の股間に埋めた。</p>
<p>上司の顔の位置からすると妻の膣口にちょうど上司の口があたるはず。</p>
<p>妻の女性器全体を口に頬張りっているように見える。</p>
<p>舌先は妻の膣内に入っているだろう、その舌を奥深く侵入させようと顎をぐいぐいと押しつけている。</p>
<p>更には左右の手を乳房をつかんで乳首を人差し指で潰すようにこねる。</p>
<p>かと思うと親指と人差し指で乳首をつまんで乳しぼりみたいな動きをしている。</p>
<p>上司の指の動きに合わせ妻の顔が揺れる。感じているのだろう時折困ったように顔をしかめる。</p>
<p>妻は乳首を刺激されるのに弱い、乳首を抓まれると反射的に膣口がキュン締まる。</p>
<p>元上司の舌先も妻の膣の恥ずかしい動きを捉えているはず。</p>
<p>頃合いを見て上司は立ち上がりブリーフを脱ぎ捨てた。</p>
<p>ガウンを腰まくりすると赤黒い怒張がブルンと姿を現した。</p>
<p>私のものとは比較にならぬほど長く太く、目を背けたくなるほど反り返っていました。</p>
<p>ビデオの中で今まさに妻の貞節が奪われようとしている。</p>
<p>これ以前にも上司が妻を犯すチャンスが何度かあったのでもしかすると今回が初めてでは無いのかも知れない。</p>
<p>でも私は初めてだと思いたかった。</p>
<p>元上司は妻の股間にひざまづくと意識の無い妻の上にのしかかり身体を重ねた。</p>
<p>妻の顔に視線を向け体重がかからぬよう肘を立てペニスを妻の陰列に這わせている。</p>
<p>膣口を探し当てると片手をペニスに添え腰をぐっと前にせり出し腰を回すようにして挿入を果たした。</p>
<p>上司の腰と妻の腰が密着すると静止した。</p>
<p>妻の瞼はかすかに開き白目を覗かせ、だらしなく開いた口をパクパクさせている。</p>
<p>妻の顔を正面に向かせ半分開いた唇に吸いつき腰をゆっくりと動かし始めた。</p>
<p>私は妻が上司のものになった事を痛感した。</p>
<p>妻との夫婦生活は充実していた。</p>
<p>こんな事があったのに妻の笑顔が増えた気がする。</p>
<p>立ち居振る舞いも以前にも増して生き生きとしている。</p>
<p>妻は眠っている間に上司にものにされたとは夢にも思っていないようだ。</p>
<p>私も上司を恨むどころか感謝したいと思っている。</p>
<p>只、元上司が所有している妻のヌード写真が気がかりだった。</p>
<p>早く回収しないといけない。</p>
<p>何も出来ないまま日にちだけが過ぎていく。</p>
<p>以外にも宴の最後はあっさりと訪れた。</p>
<p>上司はペニスを慌てて引き抜き妻のお腹の上で果てた。</p>
<p>フィニッシュらしい激しい動きはなかった。</p>
<p>ペニスを抜くのが遅れたため精液が飛び散り妻の乳房や首のあたりにも付着した。</p>
<p>上司は自分の始末を終えると意外な行動に出た。</p>
<p>彼は妻の身体に付いた精液をスプーンで掬っては妻の口の中に流し込んだ。</p>
<p>妻は顔をしかめて唇を尖らせむにゃむにゃしながら嚥下している。</p>
<p>更には指ですくってクリや膣の入口にまで塗り込んだ。</p>
<p>最後にふきんで妻の身体を拭き、元通りに服を着せた。</p>
<p>上司は妻を抱えソファーに横たえた。</p>
<p>一瞬妻の瞼が開くがすぐにまた閉じた。</p>
<p>ある晩、妻の携帯が鳴った。</p>
<p>妻は出なかった。</p>
<p>相手は元上司である。</p>
<p>何故出ないのかと問うと家に来るからいやだと言う。</p>
<p>毎日のように電話が来るがもう出ないと決めたらしい。</p>
<p>さすがに何か感づいたのだろう。</p>
<p>まだ何回か妻と上司の絡みを隠し撮りしたいと思っているのだがもう無理かも知れない。</p>
<p>そんなある日、私の携帯に元上司から電話があった。</p>
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		<title>ふと目が覚めたら・・・</title>
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		<pubDate>Sat, 18 Feb 2012 12:48:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ahiru</dc:creator>
				<category><![CDATA[男性のエッチな告白体験談]]></category>
		<category><![CDATA[友達]]></category>
		<category><![CDATA[彼女]]></category>
		<category><![CDATA[手コキ]]></category>

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		<description><![CDATA[834 名前： えっちな18禁さん [sage] 投稿日： 2009/11/24(火) 20:23:11 ID:rcZTNSEcO 彼女と俺、俺の友達で家飲みしてたんだが。 飲んで騒いでるうちに彼女が先に寝てしまった。 なので二人でいろんな話してたらもう眠たさが限界来たんで「もう寝るか～」と三人で床に雑魚寝。 夏だったし床が冷たくて気持ちよく寝た。 んで朝になったら友達は「今日用事あるから」とすぐに帰っていった その後に彼女といちゃついてエチーな感じになったので、やろうとしたら彼女が「あのさ～」っ言うの 俺が「うん？」って聞くと昨日なんか友達に触られたんだよって話してきた 俺はまじで「えっ？」なってた なんかよくわからんけど、彼女とやろうとして興奮してたので、頭にくるっていうよりちょっと興味津々で聞いてたかも 彼女の話しでは夜中になんか違和感がして目が覚めたら右手に何か掴んでたと まだ寝ぼけてたのでうすく目をあけると俺が寝てたそうです でも右手は彼女の顔の向きとは逆方向… 彼女はその時に今の状況を把握したみたい でもどうしていいか解らず寝たふりするしかなかったので動かずにいたら 友達は彼女の手に自分の手を重ねてしっかりちんこを握らせて動かし始めたと 彼女が言うにはすでに手がヌルヌルでいっぱいだったらしい 友達は彼女が泥酔して起きないと思ったのか、結構大胆に動かしてた 彼女は友達のを手コキしてる状況に怖いというより恥ずかしさでどうにもできなかったんだと ちなみに見てはいないけどたぶん俺のよりデカイらしい… 興奮していろいろ細かく聞いてみたから 友達はいきそうなのか、動かしたり休んだりを繰り返してると、ふと手を離してきた 彼女は「やっと終わってくれる」と思ったが、まだ友達が手を離しただけで、彼女の手にはちんこが乗せられたまま そうして少し間があいた後に今度はそっと胸に手をあててきた 最初は触れるだけだったが、だんだんゆっくり揉んできたんだと んでしばらく触られた後にまた最初みたいに手コキ再開したらしい 彼女の手はもうヌルヌルどころじゃなかったらしい 手コキ中も「ｸﾞﾁｭｸﾞﾁｭ」聞こえたので、俺が起きないか心配だったと 起きたらなんか修羅場りそうでそっちが怖かったらしい んでもう気付くでしょくらいの速さで扱いてたら彼女の手を離して、手の平に発射したと めっちゃでてたらしい その後はティッシュを探して後処理をきれいにしたんだと… 彼女は事が終わっても「どうしよう？」みたいにテンパってたら、また胸触られたんだと 友達はあんだけやって起きないから大丈夫だと思ったのか結構大胆に揉んできたらしい しかも服の上からだったのに、胸元から手を差し込んで生で揉んできた めっちゃ揉まれたらしいが、彼女が一瞬「びくっ」てなったら素早く手を抜いて寝たふり始めたらしい それからは何もなかったと… もう彼女からこの話し聞いた後はやりまくりましたね 書くの下手くそでスンマセン 興奮しながら聞いたんでなんか曖昧になってるかも ちなみに友達はそれからあんまり連絡とれませんw 別に制裁加えるわけじゃないけど… 凄いいい奴だから以外でした では皆さん失礼しました]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>834 名前： えっちな18禁さん [sage] 投稿日： 2009/11/24(火) 20:23:11 ID:rcZTNSEcO</p>
<p>彼女と俺、俺の友達で家飲みしてたんだが。</p>
<p>飲んで騒いでるうちに彼女が先に寝てしまった。</p>
<p>なので二人でいろんな話してたらもう眠たさが限界来たんで「もう寝るか～」と三人で床に雑魚寝。</p>
<p>夏だったし床が冷たくて気持ちよく寝た。</p>
<p>んで朝になったら友達は「今日用事あるから」とすぐに帰っていった</p>
<p>その後に彼女といちゃついてエチーな感じになったので、やろうとしたら彼女が「あのさ～」っ言うの<br />
<span id="more-141"></span><br />
俺が「うん？」って聞くと昨日なんか友達に触られたんだよって話してきた</p>
<p>俺はまじで「えっ？」なってた</p>
<p>なんかよくわからんけど、彼女とやろうとして興奮してたので、頭にくるっていうよりちょっと興味津々で聞いてたかも</p>
<p>彼女の話しでは夜中になんか違和感がして目が覚めたら右手に何か掴んでたと</p>
<p>まだ寝ぼけてたのでうすく目をあけると俺が寝てたそうです</p>
<p>でも右手は彼女の顔の向きとは逆方向…</p>
<p>彼女はその時に今の状況を把握したみたい</p>
<p>でもどうしていいか解らず寝たふりするしかなかったので動かずにいたら</p>
<p>友達は彼女の手に自分の手を重ねてしっかりちんこを握らせて動かし始めたと</p>
<p>彼女が言うにはすでに手がヌルヌルでいっぱいだったらしい</p>
<p>友達は彼女が泥酔して起きないと思ったのか、結構大胆に動かしてた</p>
<p>彼女は友達のを手コキしてる状況に怖いというより恥ずかしさでどうにもできなかったんだと</p>
<p>ちなみに見てはいないけどたぶん俺のよりデカイらしい…</p>
<p>興奮していろいろ細かく聞いてみたから</p>
<p>友達はいきそうなのか、動かしたり休んだりを繰り返してると、ふと手を離してきた</p>
<p>彼女は「やっと終わってくれる」と思ったが、まだ友達が手を離しただけで、彼女の手にはちんこが乗せられたまま</p>
<p>そうして少し間があいた後に今度はそっと胸に手をあててきた</p>
<p>最初は触れるだけだったが、だんだんゆっくり揉んできたんだと</p>
<p>んでしばらく触られた後にまた最初みたいに手コキ再開したらしい</p>
<p>彼女の手はもうヌルヌルどころじゃなかったらしい</p>
<p>手コキ中も「ｸﾞﾁｭｸﾞﾁｭ」聞こえたので、俺が起きないか心配だったと</p>
<p>起きたらなんか修羅場りそうでそっちが怖かったらしい</p>
<p>んでもう気付くでしょくらいの速さで扱いてたら彼女の手を離して、手の平に発射したと</p>
<p>めっちゃでてたらしい</p>
<p>その後はティッシュを探して後処理をきれいにしたんだと…</p>
<p>彼女は事が終わっても「どうしよう？」みたいにテンパってたら、また胸触られたんだと</p>
<p>友達はあんだけやって起きないから大丈夫だと思ったのか結構大胆に揉んできたらしい</p>
<p>しかも服の上からだったのに、胸元から手を差し込んで生で揉んできた</p>
<p>めっちゃ揉まれたらしいが、彼女が一瞬「びくっ」てなったら素早く手を抜いて寝たふり始めたらしい</p>
<p>それからは何もなかったと…</p>
<p>もう彼女からこの話し聞いた後はやりまくりましたね</p>
<p>書くの下手くそでスンマセン</p>
<p>興奮しながら聞いたんでなんか曖昧になってるかも</p>
<p>ちなみに友達はそれからあんまり連絡とれませんw</p>
<p>別に制裁加えるわけじゃないけど…</p>
<p>凄いいい奴だから以外でした</p>
<p>では皆さん失礼しました</p>
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		<title>昔付き合っていた彼女が実は先輩と・・・</title>
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		<pubDate>Sun, 12 Feb 2012 10:02:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ahiru</dc:creator>
				<category><![CDATA[寝取られ体験談]]></category>
		<category><![CDATA[中出し]]></category>
		<category><![CDATA[学生時代]]></category>
		<category><![CDATA[彼女]]></category>

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		<description><![CDATA[754 名前： えっちな18禁さん [sage] 投稿日： 2009/11/01(日) 23:35:44 ID:x9l8VPWr0 恐る恐る投下。 つい1週間ほど前の話。 学生時代の二つ上の先輩がいるんだけど（仮に荒木としとく）、その先輩が昔付き合ってた彼女と知り合いだったことを最近知った。 その時に聞いた話。 荒木とは普通の先輩後輩として仲良かったんだけど、卒業してからは地元を離れてしまったのでほとんど会うこともなかった。 けどこの間出張でこっちに来たらしく、駅で偶然顔あわせて、なんか久々だったもんだからそのまま飲もうって事になった、 この先輩、根はいい人なんだけど、酔うと下ネタばかりになる。 飲み会なんかでそれが出た時は適当に促してた。 内容は大体誰とヤッたかとかそんな話。 性質が悪い事に結構描写が細かかったりする。 さすがに飲み屋なんかじゃそんな話は自重するが、自宅で飲んでるとまあ酷い。 その日は滞在先のビジネスホテルで飲んだ。 手荷物に山ほどのつまみを詰め込んできたらしい。 何しに来たんだほんとに。って感じだった。 酒も進みしばらくすると、案の定、先輩は酔っ払い始めてきた。 「そういえばさあ……」と勝手に話し始める。 相変わらずだ何て思いつつ以前と同じく聞き流そうとしていた。 その日の話は大学時代にやっていたバイト先の女の話だった。 「名前なんていったかなあ。確か○○とか言う……」といったところで何か引っかかった。 元カノと同じ名前だったから。 仮に祐美って事にしておくが、このくらいよく聞く名前じゃなくて、実際はもっと珍しい名前。 もしかしてと思って聞いてみると案の定、荒木は祐美と同じバイト先で働いてた。 付き合ってるときにバイト先の面々なんて知らなかったし、 話してる様子を見ると荒木も俺と祐美が付き合ってたなんてことは知らないみたいだった。 しかし学生時代にはまるでなかった食いつきの良さに以前の倍くらい気合入れて話をしてくれた。 そんな彼女だったんだが、どうやらバイト先で荒木は祐美に目をつけていたらしい。 しかし彼氏もちといわれ拒絶、それでも懲りずに何度も食事に誘っていたと。 酔うとこんなのだが、根は結構良い人（だと思う）なので、人望はあったらしい。 卒業間近に最後だからと頼み込んだら一度だけ、食事だけという条件でＯＫを貰ったらしい。 祐美は酒に強いとは言えなかった。 一杯飲んだら真っ赤になり、二杯飲んだら黙り込む。 だから一緒に飲みに行っても最初の一杯を飲んだら後はウーロン茶って感じ。 でもその日は先輩の誘いを断りきれずに五杯近く飲んでいたそうだ。 見事に潰れた彼女は酔った上での同意の下、先輩の家に連れて行かれた。 この段階で日が変わって少し経った頃だったそうな。 荒木の家で祐美は二時間ほど眠りこけていたらしい。 二時ごろに祐美が目を覚ましたとき、酒に潰れてやむを得ず自分の家に連れてきたことをきちんと説明して、水を飲ませたという。 そして少し楽になった所で荒木は祐美を落としにかかったそうだ。 判断力がぼやけていたのかどうかは知らないが祐美は最初拒絶したものの、「今日だけ」とか調子のいいことを言って押していたら 「それじゃあ、今日だけなら……」となってしまったそうな。 この時荒木は内心歓喜。その話を聞いた俺は過去の傷をえぐられた思いだった。 体が少し楽になって余裕ができたのか、祐美はシャワーを浴びたらしい。 そこで風呂場に乱入したりはせず、寝間着を貸した以外はその場で座って待っていたそうな。 出てきた祐美は荒木に借りた寝間着を着て出てきたそうだが、何を思ったかその時祐美は下着を何も着けず出てきたらしい。 ノーブラノーパンで荒木の寝間着だけ身につけている状態。 まだ寒かったとはいえ、体格も全然違う荒木の服を着ていた祐美の胸はまる見えで、それだけでもう荒木は準備万端だったらしい。 一緒に布団に入り、お互いに抱き合う。 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>754 名前： えっちな18禁さん [sage] 投稿日： 2009/11/01(日) 23:35:44 ID:x9l8VPWr0</p>
<p>恐る恐る投下。</p>
<p>つい1週間ほど前の話。</p>
<p>学生時代の二つ上の先輩がいるんだけど（仮に荒木としとく）、その先輩が昔付き合ってた彼女と知り合いだったことを最近知った。</p>
<p>その時に聞いた話。<br />
<span id="more-139"></span><br />
荒木とは普通の先輩後輩として仲良かったんだけど、卒業してからは地元を離れてしまったのでほとんど会うこともなかった。</p>
<p>けどこの間出張でこっちに来たらしく、駅で偶然顔あわせて、なんか久々だったもんだからそのまま飲もうって事になった、</p>
<p>この先輩、根はいい人なんだけど、酔うと下ネタばかりになる。</p>
<p>飲み会なんかでそれが出た時は適当に促してた。</p>
<p>内容は大体誰とヤッたかとかそんな話。</p>
<p>性質が悪い事に結構描写が細かかったりする。</p>
<p>さすがに飲み屋なんかじゃそんな話は自重するが、自宅で飲んでるとまあ酷い。</p>
<p>その日は滞在先のビジネスホテルで飲んだ。</p>
<p>手荷物に山ほどのつまみを詰め込んできたらしい。</p>
<p>何しに来たんだほんとに。って感じだった。</p>
<p>酒も進みしばらくすると、案の定、先輩は酔っ払い始めてきた。</p>
<p>「そういえばさあ……」と勝手に話し始める。</p>
<p>相変わらずだ何て思いつつ以前と同じく聞き流そうとしていた。</p>
<p>その日の話は大学時代にやっていたバイト先の女の話だった。</p>
<p>「名前なんていったかなあ。確か○○とか言う……」といったところで何か引っかかった。</p>
<p>元カノと同じ名前だったから。</p>
<p>仮に祐美って事にしておくが、このくらいよく聞く名前じゃなくて、実際はもっと珍しい名前。</p>
<p>もしかしてと思って聞いてみると案の定、荒木は祐美と同じバイト先で働いてた。</p>
<p>付き合ってるときにバイト先の面々なんて知らなかったし、</p>
<p>話してる様子を見ると荒木も俺と祐美が付き合ってたなんてことは知らないみたいだった。</p>
<p>しかし学生時代にはまるでなかった食いつきの良さに以前の倍くらい気合入れて話をしてくれた。</p>
<p>そんな彼女だったんだが、どうやらバイト先で荒木は祐美に目をつけていたらしい。</p>
<p>しかし彼氏もちといわれ拒絶、それでも懲りずに何度も食事に誘っていたと。</p>
<p>酔うとこんなのだが、根は結構良い人（だと思う）なので、人望はあったらしい。</p>
<p>卒業間近に最後だからと頼み込んだら一度だけ、食事だけという条件でＯＫを貰ったらしい。</p>
<p>祐美は酒に強いとは言えなかった。</p>
<p>一杯飲んだら真っ赤になり、二杯飲んだら黙り込む。</p>
<p>だから一緒に飲みに行っても最初の一杯を飲んだら後はウーロン茶って感じ。</p>
<p>でもその日は先輩の誘いを断りきれずに五杯近く飲んでいたそうだ。</p>
<p>見事に潰れた彼女は酔った上での同意の下、先輩の家に連れて行かれた。</p>
<p>この段階で日が変わって少し経った頃だったそうな。</p>
<p>荒木の家で祐美は二時間ほど眠りこけていたらしい。</p>
<p>二時ごろに祐美が目を覚ましたとき、酒に潰れてやむを得ず自分の家に連れてきたことをきちんと説明して、水を飲ませたという。</p>
<p>そして少し楽になった所で荒木は祐美を落としにかかったそうだ。</p>
<p>判断力がぼやけていたのかどうかは知らないが祐美は最初拒絶したものの、「今日だけ」とか調子のいいことを言って押していたら</p>
<p>「それじゃあ、今日だけなら……」となってしまったそうな。</p>
<p>この時荒木は内心歓喜。その話を聞いた俺は過去の傷をえぐられた思いだった。</p>
<p>体が少し楽になって余裕ができたのか、祐美はシャワーを浴びたらしい。</p>
<p>そこで風呂場に乱入したりはせず、寝間着を貸した以外はその場で座って待っていたそうな。</p>
<p>出てきた祐美は荒木に借りた寝間着を着て出てきたそうだが、何を思ったかその時祐美は下着を何も着けず出てきたらしい。</p>
<p>ノーブラノーパンで荒木の寝間着だけ身につけている状態。</p>
<p>まだ寒かったとはいえ、体格も全然違う荒木の服を着ていた祐美の胸はまる見えで、それだけでもう荒木は準備万端だったらしい。</p>
<p>一緒に布団に入り、お互いに抱き合う。</p>
<p>前途したとおり、祐美は肉付きが結構良い。</p>
<p>抱き心地は本当にいいものだった。</p>
<p>荒木も同じことを言っていた。</p>
<p>「見た目と違って以外に肉付きよくてさ。これがまた抱き心地いーんだ」なんて。</p>
<p>何が悲しくて同じ女を抱いて、好みのタイプが同じだなんてことをこんな所で知らなきゃいけないんだろう。</p>
<p>とか考えていたが、ntr属性があるからか、好奇心の方が勝っていて、続きが気になって仕方なかった。</p>
<p>服を脱がせ、互いに裸になる。</p>
<p>キスをせがむとそれだけは、と拒絶されたらしい。</p>
<p>それを聞いて何にもならないのに何か安心した俺がいた。</p>
<p>荒木はまず胸に目をつけたうようで、執拗に胸を舐め続けたそうな。</p>
<p>三十分くらいそれを続けたところで祐美の方から手を伸ばして荒木のモノをしごき始めたらしい。</p>
<p>負けじと荒木は祐美に指でし始めた。</p>
<p>そのまま更にしばらくすると、体勢を変えて祐美は荒木のモノを舐め始めたという。</p>
<p>祐美、舐めるのは苦手だからってあんまり舐めてくれなかった。</p>
<p>でも手でするのも、舐めるのも、したこと無かったからって（処女だった）俺が初めてだった。</p>
<p>最初ものすごくぎこちなくて、歯が当たったり、爪が当たったりして悲鳴を上げたりもしたが、</p>
<p>付き合ってるうちにそういうことはなくなった。</p>
<p>始めと比べるとすごく上手になって、それをいうとニコニコしながら喜んでくれたんだ。</p>
<p>それをほかの男にしてやったって聞いてるとなんだかさすがに辛くなってきた。</p>
<p>だが更に重い一撃を次に喰らった。</p>
<p>「思いのほか上手くってさあ。つい出ちゃったんだよ、口の中で」</p>
<p>一瞬頭真っ白になった。</p>
<p>口の中でなんて俺だって出したことない。</p>
<p>一度頼んでみたら嫌がられたのでそれからそういうこと言うのはやめておいていた。</p>
<p>あの勢いで喉奥に出てくるのはさすがに少し怖いからとその時は言われたんだが。</p>
<p>荒木に対しては口の中で受け止めた上にそれを飲み下したらしい。</p>
<p>俺のだって腹の上とかに出した時、それを指ですくって軽くなめるくらいしか出来なかったのに。</p>
<p>全部出し切る前に口の中から引き抜いたら残りが少し顔にかかっていたとも言っていた。</p>
<p>勿論俺は顔になんて（ｒｙ</p>
<p>それも指ですくって全部口に運んだと聞こえた気もするが、その辺はちょっショックで覚えてない。</p>
<p>飲み干した後、口を水ですすいで一休みしたらしい。</p>
<p>その時に求めてみたらいとも簡単にキスも出来たそうだ。</p>
<p>少しだけ救われてた俺はぶっ倒れそうになった。</p>
<p>そのまま後半戦に突入する。</p>
<p>祐美を押し倒し、キスを続ける。</p>
<p>祐美も手で荒木のモノをしごく。</p>
<p>十分に祐美も濡れてきていたらしく、挿入に至ったらしい。</p>
<p>この時荒木の家にゴムの買い置きは無かった。</p>
<p>しかし大丈夫だからと言う薄っぺらい口約束で生で入れたそうな。</p>
<p>祐美には性感帯っていうか、弱いところがあって、抱き締めている時にわき腹を押すとすごく感じるらしい。</p>
<p>入れてる時にすると締りがすごくよくなる。</p>
<p>荒木はそれも見つけていた。</p>
<p>しばらくすると荒木は限界を向かえ、引き抜いて出したらしい。</p>
<p>腹から顔にかけて派手に飛び散ったと言っていた。</p>
<p>二回出したと言うのに荒木は留まるところを知らなかったらしい。</p>
<p>「実はこの日のために何日か溜めて置いたんだ」なんてどうでもいい情報を聞いた。</p>
<p>舐めてもらって復活した荒木は再び祐美の中に入り込んだ。</p>
<p>今度は騎上位とかバックとか、色々試したらしいが最終的に正上位がいいって事になってまた正上位で始めたらしい。</p>
<p>キスして、突いてるうちにまた出そうになったそうだが、今度は素直に出さずにペースを落として我慢したりしたらしい。</p>
<p>それがメリハリになったのか祐美が大分感じてきたようで。</p>
<p>そのまま続けていたら祐美はイッたらしい。</p>
<p>我慢できなくなったか、荒木も腰を早め、そのまま中でイッたらしい。</p>
<p>二回出したとはいえ、溜めてたことや、我慢を続けたのもあってか中に出た分はその二回分より多かったと思うと言っていた。</p>
<p>その段階で四時過ぎ。</p>
<p>二人は抱きあったまま眠ってしまったらしい。</p>
<p>翌日。</p>
<p>昼前に起きて、またヤッたらしい。</p>
<p>朝立ちのせいか荒木は準備万端、祐美もすぐに入れられる状態にまでなったらしい。</p>
<p>キスしてちょっとフェラされて、入れたら部屋が明るいのもあってか夜にヤッたときとまた違う感じで燃えたそうだ。</p>
<p>一度出したら二度も三度も変わらないってことでその時も中で出したらしい。</p>
<p>夜はうやむやになったいたが、その時はさすがにちょっと責められたという。</p>
<p>「彼氏にだってそんなさせないのに……」と膨れていた。</p>
<p>その通りで、付き合っている間祐美と生でなんて両手で数え切れるくらいだった。</p>
<p>中田氏も二回くらいしかない。</p>
<p>一回は初めての時に誤射。</p>
<p>……二回目はいつだったか思い返した時に本気で気持ちが悪くなった。</p>
<p>荒木とヤッたほんの少し後に中で出させてもらってた。</p>
<p>やっぱ誤魔化すためかなあ……</p>
<p>まあ、そのことで祐美は俺のは勿論、荒木の子供を身ごもることはなかったんだけど。</p>
<p>結局荒木に祐美との関係は打ち明けなかった。</p>
<p>現状じゃもう他人だし、向こうもそういえば……で思い出したらしい話の相手について掘り下げる事もないかなと思ったし。</p>
<p>何しろややこしい事になるのはゴメンだったし。</p>
<p>別に祐美は尻軽だったとかそんなんじゃなくて、荒木に揺らいでいたんだと思う。</p>
<p>俺に飽きが来たのかどうかは分からないが</p>
<p>（だからフラレたんだろうが）</p>
<p>フラレた後も祐美は荒木とどうこうなったってわけではないんだけど。</p>
<p>なんか、その日はどっと疲れて返った途端に涙出てきた。</p>
<p>でもそれに反して下はガチガチでな。</p>
<p>なんだろうな、実際自分がこういう話を聞くとこんなへこんだり興奮したりなんて変な気持ちになるんだな。</p>
<p>何か予想以上に長くなってしまった。</p>
<p>読んでくれた人、こんな長々と付き合ってもらってありがとう。</p>
<p>規制喰らったりしたけどこんな感じです。</p>
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		<title>美人の彼女に７Ｐさせた話</title>
		<link>http://www.midnightcool.com/dansei/netorare/136/</link>
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		<pubDate>Sun, 12 Feb 2012 09:56:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ahiru</dc:creator>
				<category><![CDATA[寝取られ体験談]]></category>
		<category><![CDATA[男性のエッチな告白体験談]]></category>
		<category><![CDATA[パイズリ]]></category>
		<category><![CDATA[彼女]]></category>
		<category><![CDATA[７Ｐ]]></category>

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		<description><![CDATA[914 名前： えっちな21禁さん 投稿日： 03/04/08 02:55 ID:IOUOcSSg 俺の彼女の亜紀は美人で男どもの憧れの的だ。 （Fカップでスタイル抜群！明るくて、クールな感じの美人じゃないけどね） そんな彼女と俺は入社して直ぐに付き合い始め、はや一年になる。 最初こそ、バレないように付き合っていたが、今では俺と亜紀の仲は周知の事実だ。 それでもいまだに亜紀の事を好きな奴は多いみたいだけどね(w 今では彼女と同棲してて、その気さえあれば毎日のようにハメまくってるって感じ。 最近、友人のTが彼女と別れてあっちの方がご無沙汰なせいかご機嫌斜め。 亜紀とヤらせてくれってしつこく言ってきやがる。 普段なら、いつもの事なんで笑ってごまかすんだが、今回はちょっと違った。 俺はもちろん亜紀の事を愛してる。 でも正直、最近ちょっとSEXもマンネリ気味で・・・ 飽きたと言ったら言い過ぎだけどね・・・ Tの熱心さも手伝ってか、亜紀は他の男とどんなSEXするんだろうか？って考えると・・・ まぁ、その場はいつもどおり笑って流したんだけど・・・ 「お前とヤりたがってる奴は多いんだぜ」って感じで亜紀に言ってみる。 最初はしぶった感じだったが、意外に彼女もそういう願望があったみたいですんなりOKしてくれた。 じゃあ！どうせなら大勢でしたいな♪なんて話になって。 俺達はとうとう、亜紀を囲んでの７Pを計画してしまった。 その日、俺達はTの部屋に集合した。 （さすがの俺もそういう事の為に愛の巣を使いたくなかった） 男６人（俺とT、別会社の友人も含め４人）と亜紀がその為だけ、また、しらふってのもちょっとなんで、 軽く飲んでって事だったんだが、はっきり言って野郎どもは彼女と顔を合わせた瞬間その気になってたよ。 急かすような視線を痛いほど感じたので、俺は飲むのもほどほどにして、亜紀を抱きしめ愛撫を始めた。 亜紀と舌をカラませながら、右手をパンティーの中へ滑りこませる。 亜紀は男どもの犯すような視線を感じてか、胸の鼓動は早くアソコも相当濡れていた。 そうこうしている内に友人達は我慢しきれなくなってか亜紀の身体に手を伸ばし始める。 男どもから一斉にいやらしい言葉が漏れ始める。 「あぁ～亜紀ちゃん・・やわらかいよぅ～」 「早く裸見せてよぅ～」 「早くエッチしようよぅ～」 次々に服を脱がされ肌をさらしていく亜紀。 一枚脱がす度に男どもからは興奮の声が漏れる。 そして、遂にブラにも魔の手が伸び、とうとう亜紀の大きく形の良いFカップがあらわになる！ 「亜紀ちゃ～ん！俺ずっとこの胸夢見てたんだよぅ～」 「おぉおきぃぃ～！」 「やわらけぇ～」 亜紀の身体に皆群がっている。 俺は押しのけられる様にして外にはずれた。 今にもパンティーをズリ下ろして突っ込みそうな勢いだったので、 俺は皆を一旦制し（なかなか止まら無いんだよね、無我夢中でｗ）ルールとして、 １、キスは俺以外禁止 ２、生フェラはOKだが、生本番は禁止。ゴムを付けたらOKって事を告げた。 それまでに、ほとんどの奴が亜紀と唇を重ねていたが、それは見て無い事にしてやった。 どの順番でハメるかって事になって大いにもめた。 結局はジャンケンって事になったけど。 最初のお相手はこいつだけ別会社に勤めるKだ。 亜紀とも何度か面識はあるのだが、それほどでは・・・ （亜紀もそれを承知の人選だけどね） [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>914 名前： えっちな21禁さん 投稿日： 03/04/08 02:55 ID:IOUOcSSg</p>
<p>俺の彼女の亜紀は美人で男どもの憧れの的だ。</p>
<p>（Fカップでスタイル抜群！明るくて、クールな感じの美人じゃないけどね）</p>
<p>そんな彼女と俺は入社して直ぐに付き合い始め、はや一年になる。</p>
<p>最初こそ、バレないように付き合っていたが、今では俺と亜紀の仲は周知の事実だ。</p>
<p>それでもいまだに亜紀の事を好きな奴は多いみたいだけどね(w<br />
<span id="more-136"></span><br />
今では彼女と同棲してて、その気さえあれば毎日のようにハメまくってるって感じ。</p>
<p>最近、友人のTが彼女と別れてあっちの方がご無沙汰なせいかご機嫌斜め。</p>
<p>亜紀とヤらせてくれってしつこく言ってきやがる。</p>
<p>普段なら、いつもの事なんで笑ってごまかすんだが、今回はちょっと違った。</p>
<p>俺はもちろん亜紀の事を愛してる。</p>
<p>でも正直、最近ちょっとSEXもマンネリ気味で・・・</p>
<p>飽きたと言ったら言い過ぎだけどね・・・</p>
<p>Tの熱心さも手伝ってか、亜紀は他の男とどんなSEXするんだろうか？って考えると・・・</p>
<p>まぁ、その場はいつもどおり笑って流したんだけど・・・</p>
<p>「お前とヤりたがってる奴は多いんだぜ」って感じで亜紀に言ってみる。</p>
<p>最初はしぶった感じだったが、意外に彼女もそういう願望があったみたいですんなりOKしてくれた。</p>
<p>じゃあ！どうせなら大勢でしたいな♪なんて話になって。</p>
<p>俺達はとうとう、亜紀を囲んでの７Pを計画してしまった。</p>
<p>その日、俺達はTの部屋に集合した。</p>
<p>（さすがの俺もそういう事の為に愛の巣を使いたくなかった）</p>
<p>男６人（俺とT、別会社の友人も含め４人）と亜紀がその為だけ、また、しらふってのもちょっとなんで、</p>
<p>軽く飲んでって事だったんだが、はっきり言って野郎どもは彼女と顔を合わせた瞬間その気になってたよ。</p>
<p>急かすような視線を痛いほど感じたので、俺は飲むのもほどほどにして、亜紀を抱きしめ愛撫を始めた。</p>
<p>亜紀と舌をカラませながら、右手をパンティーの中へ滑りこませる。</p>
<p>亜紀は男どもの犯すような視線を感じてか、胸の鼓動は早くアソコも相当濡れていた。</p>
<p>そうこうしている内に友人達は我慢しきれなくなってか亜紀の身体に手を伸ばし始める。</p>
<p>男どもから一斉にいやらしい言葉が漏れ始める。</p>
<p>「あぁ～亜紀ちゃん・・やわらかいよぅ～」</p>
<p>「早く裸見せてよぅ～」</p>
<p>「早くエッチしようよぅ～」</p>
<p>次々に服を脱がされ肌をさらしていく亜紀。</p>
<p>一枚脱がす度に男どもからは興奮の声が漏れる。</p>
<p>そして、遂にブラにも魔の手が伸び、とうとう亜紀の大きく形の良いFカップがあらわになる！</p>
<p>「亜紀ちゃ～ん！俺ずっとこの胸夢見てたんだよぅ～」</p>
<p>「おぉおきぃぃ～！」</p>
<p>「やわらけぇ～」</p>
<p>亜紀の身体に皆群がっている。</p>
<p>俺は押しのけられる様にして外にはずれた。</p>
<p>今にもパンティーをズリ下ろして突っ込みそうな勢いだったので、</p>
<p>俺は皆を一旦制し（なかなか止まら無いんだよね、無我夢中でｗ）ルールとして、</p>
<p>１、キスは俺以外禁止</p>
<p>２、生フェラはOKだが、生本番は禁止。ゴムを付けたらOKって事を告げた。</p>
<p>それまでに、ほとんどの奴が亜紀と唇を重ねていたが、それは見て無い事にしてやった。</p>
<p>どの順番でハメるかって事になって大いにもめた。</p>
<p>結局はジャンケンって事になったけど。</p>
<p>最初のお相手はこいつだけ別会社に勤めるKだ。</p>
<p>亜紀とも何度か面識はあるのだが、それほどでは・・・</p>
<p>（亜紀もそれを承知の人選だけどね）</p>
<p>Kは夏の海で亜紀のビキニ姿を見てからは凄い妄想を抱いていたみたいだ</p>
<p>（もちろん、それも承知でね）</p>
<p>Kはチンポをマンコにあてがうと一気に滑り込ませた。</p>
<p>亜紀のマンコは凄いほど濡れている。</p>
<p>まさに滑り込ませたという言葉がぴったりだった。</p>
<p>Kは腰を激しく振る！</p>
<p>二振り目には両手が巨乳にいっていた。</p>
<p>両手で胸を鷲掴みにしたり揺らしてみたり。</p>
<p>３０秒も経たない内だったと思う。</p>
<p>「あぁぁ～～！」って喘いで一気に中出しした！</p>
<p>もちろん、中出しといってもゴム付だ。</p>
<p>俺はついさっきの約束事も忘れて怒鳴ってしまった。</p>
<p>・・・</p>
<p>俺は今までにあじわった事のない興奮と激しい嫉妬を覚えながら亜紀と仲間の行為を見続けた。</p>
<p>Kの後に続いたSとEも体位を変える間もなく正常位で果てた。</p>
<p>いよいよのTは対面座位で彼女を抱きしめながら腰を振る、揺する。</p>
<p>亜紀の体温、胸の弾力を味わいながら「亜紀ちゃん！温かいよぅ～。きもちいいよっ！」って感じで大声で喘いでいる。</p>
<p>亜紀はといえばこちらもかなりの逝き顔で喘いでいる。</p>
<p>長い対面座位を終え、次は亜紀を四つん這いにさせ、両手を横の壁に付かす。</p>
<p>そしてその後ろから、Tはチンポを挿し込みバックの体勢で彼女を突き動かす。</p>
<p>Fカップがプルプル揺れている。</p>
<p>長いTのカラみの間に最初の３人はすっかり回復してビンビンだ。</p>
<p>Tはその激しく揺れる巨乳に手を伸ばし揉みしだく。</p>
<p>その後もTはその体勢から亜紀の片足を肩にかけたりしながらいろいろと体位を変えながらSEXを楽しんだ。</p>
<p>発射は最初の対面座位に戻り超密着抱擁からだった。</p>
<p>最後に残された俺とNだが同時にする事にした。</p>
<p>俺は持ち込んでいたローションを取り出すと、疲れ果てて横たわる亜紀の体勢を仰向けに直し、たっぷりローションを胸に垂らす。</p>
<p>そう！パイズリだ！</p>
<p>俺は誰でも味わう事の出来ないこの行為、巨乳で美人の彼女にもっている事に絶大の優越感がある。</p>
<p>亜紀の上にまたがり、大きく柔らかい胸の谷間にモノを挟み込</p>
<p>両手はベッドの柱（骨格）をおさえる。</p>
<p>亜紀は下乳をさげ（こちらが胸を見ながら楽しめるように）谷間を行き来するモノをきっちり押さえつける。</p>
<p>最初はゆっくりにだが、だんだん谷間へのピストンを早めていく！</p>
<p>ときどき彼女の伸ばす舌が俺のモノの先を刺激する。</p>
<p>いつもヤリなれている事なんだが、今日は見られている。</p>
<p>気持ち良さは格別だ！</p>
<p>「凄えぇぇー！」</p>
<p>「パイズリだぁ～♪」</p>
<p>言葉にならない感嘆の声も聞こえてくる。</p>
<p>そして、今度はNが亜紀の中に入ってくる。</p>
<p>彼女の快感に歪める顔を見ながら俺は更にピストンを早める。</p>
<p>心地よい射精感に負けないよう逝きかけたらピストンのスピードを緩めたりもした。</p>
<p>直ぐに逝くのはあまりにも惜しい状況だ。</p>
<p>亜紀は谷間と股間に激しいピストンを受けながら喘ぎつづけている</p>
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		</item>
		<item>
		<title>童貞中学生に妻を襲わせて・・・</title>
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		<pubDate>Sun, 12 Feb 2012 09:53:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ahiru</dc:creator>
				<category><![CDATA[寝取られ体験談]]></category>
		<category><![CDATA[中出し]]></category>
		<category><![CDATA[妻]]></category>
		<category><![CDATA[童貞]]></category>

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		<description><![CDATA[21 名前： 貸し出し妻1 ◆gHK4iyftFU 投稿日： 03/03/09 20:59 ID:gKnFNVGs さっき 妻を他の男とヤラせました。 前から妻が、他の男としてる所を見たかったのですが妻にも打ち明けられず自分自身もなかなか勇気が出ませんでした。 ある掲示板で「カーセックスする所を覗いてくれ」と募集したくさん来たメールの中から 比較的近くに住む中学3年の童貞の男の子を選び、カーセックスする場所を教えておきました。 初めは「覗くだけ」と忠告しもし私がワゴン車の中扉を開けたらお○こを舐めさせてあげると言っておきました。 現場に5分前に行くとまわりをキョロキョロしてる年相応の男の子がいたので、すぐに分かりました。 車で彼の横を通り過ぎ軽クラクションを鳴らして合図をすると車の後ろを自転車で付いてきました。 妻は何も知りません。 車を止め助手席のシートをいきなり倒しました。 キスをしながら前戯すると、興奮したのかすぐにグチョグチョになりました。 後ろの席をフルフラットにしてあるので妻の手を引き後ろに誘いました。 私は完全に興奮しきってたので すぐに中扉を開けると走る靴音が聞こえ、彼は妻のお○こに むしゃぶりつきました。 妻は扉を開けた事と少年がいきなり自分の性器にむしゃぶりついて来た事に驚き必死に少年の頭を突き放そうとしていましたが ヤリタイ盛りの中学生の気力は凄いモノでチュウーチュウーと音をたてながら妻のアソコに吸い付いていました。 後ろから私が妻を羽交い締めにして抵抗出来ないようにしました。 妻にもレイプ願望があったのでしょうか・・・。 初めは抵抗していましたが抵抗する力は抜けていったのが解りました。 少年は私に断りも無く妻に覆い被さり挿入しようとしました。 私も興奮の絶頂だったので少年を止めず妻の右腕を放し「お前が入れてやれ」というと何のためらいも無く 妻は少年のチ○コを握り自分の性器に導きました。 妻はピルを飲んでいて童貞君が病気を持ってる事もないので「中で出してもいいよ」と少年に告げました 少年は激しく妻の唇に吸い付きました。 やはり童貞君に生挿入は、厳し過ぎました ものの数秒で 妻の中で果てました。 果てた少年は妻の性器からチ○コを抜かず妻の乳首に吸い付いつきました。 さすがヤリタイ盛りの中学生です。 抜く事無く二発目に突入していました。 私も我慢が出来なかったので妻の口にチ○コをねじ込みました。 恥ずかしい事に興奮し過ぎですぐに口の中で果ててしまいました。 少年は2発で満足したのかパンツとズボンを履くと「ありがとうございました」と言い帰っていきました。 いきなり妻と二人にされて妻に何を言われるか恐かったのですが、「知ってる子なん？」と言われ返答に困ってたら 「気持ちよかった・・・たまにはいいやん」と言いました。 次は妻公認の数人輪姦プレイをする約束をしました。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>21 名前： 貸し出し妻1 ◆gHK4iyftFU 投稿日： 03/03/09 20:59 ID:gKnFNVGs</p>
<p>さっき 妻を他の男とヤラせました。</p>
<p>前から妻が、他の男としてる所を見たかったのですが妻にも打ち明けられず自分自身もなかなか勇気が出ませんでした。</p>
<p>ある掲示板で「カーセックスする所を覗いてくれ」と募集したくさん来たメールの中から</p>
<p>比較的近くに住む中学3年の童貞の男の子を選び、カーセックスする場所を教えておきました。<br />
<span id="more-134"></span><br />
初めは「覗くだけ」と忠告しもし私がワゴン車の中扉を開けたらお○こを舐めさせてあげると言っておきました。</p>
<p>現場に5分前に行くとまわりをキョロキョロしてる年相応の男の子がいたので、すぐに分かりました。</p>
<p>車で彼の横を通り過ぎ軽クラクションを鳴らして合図をすると車の後ろを自転車で付いてきました。</p>
<p>妻は何も知りません。</p>
<p>車を止め助手席のシートをいきなり倒しました。</p>
<p>キスをしながら前戯すると、興奮したのかすぐにグチョグチョになりました。</p>
<p>後ろの席をフルフラットにしてあるので妻の手を引き後ろに誘いました。</p>
<p>私は完全に興奮しきってたので すぐに中扉を開けると走る靴音が聞こえ、彼は妻のお○こに むしゃぶりつきました。</p>
<p>妻は扉を開けた事と少年がいきなり自分の性器にむしゃぶりついて来た事に驚き必死に少年の頭を突き放そうとしていましたが</p>
<p>ヤリタイ盛りの中学生の気力は凄いモノでチュウーチュウーと音をたてながら妻のアソコに吸い付いていました。</p>
<p>後ろから私が妻を羽交い締めにして抵抗出来ないようにしました。</p>
<p>妻にもレイプ願望があったのでしょうか・・・。</p>
<p>初めは抵抗していましたが抵抗する力は抜けていったのが解りました。</p>
<p>少年は私に断りも無く妻に覆い被さり挿入しようとしました。</p>
<p>私も興奮の絶頂だったので少年を止めず妻の右腕を放し「お前が入れてやれ」というと何のためらいも無く</p>
<p>妻は少年のチ○コを握り自分の性器に導きました。</p>
<p>妻はピルを飲んでいて童貞君が病気を持ってる事もないので「中で出してもいいよ」と少年に告げました</p>
<p>少年は激しく妻の唇に吸い付きました。</p>
<p>やはり童貞君に生挿入は、厳し過ぎました</p>
<p>ものの数秒で 妻の中で果てました。</p>
<p>果てた少年は妻の性器からチ○コを抜かず妻の乳首に吸い付いつきました。</p>
<p>さすがヤリタイ盛りの中学生です。</p>
<p>抜く事無く二発目に突入していました。</p>
<p>私も我慢が出来なかったので妻の口にチ○コをねじ込みました。</p>
<p>恥ずかしい事に興奮し過ぎですぐに口の中で果ててしまいました。</p>
<p>少年は2発で満足したのかパンツとズボンを履くと「ありがとうございました」と言い帰っていきました。</p>
<p>いきなり妻と二人にされて妻に何を言われるか恐かったのですが、「知ってる子なん？」と言われ返答に困ってたら</p>
<p>「気持ちよかった・・・たまにはいいやん」と言いました。</p>
<p>次は妻公認の数人輪姦プレイをする約束をしました。</p>
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		<item>
		<title>取引先の社長に妻をモデルに撮影してもらったら・・・</title>
		<link>http://www.midnightcool.com/dansei/netorare/130/</link>
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		<pubDate>Sat, 11 Feb 2012 05:23:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ahiru</dc:creator>
				<category><![CDATA[寝取られ体験談]]></category>
		<category><![CDATA[中出し]]></category>
		<category><![CDATA[妻]]></category>
		<category><![CDATA[覗き]]></category>

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		<description><![CDATA[531 名前： 妻がモデルに・・ 投稿日： 02/09/17 03:59 ID:y+Yocdye 私の妻は結婚５年目の３１歳です。 顔は童顔で背はそんなに高くありませんがかえってそれが幼さを増しているようで、 いまだに街では独身に間違われよくナンパされています。 そんな妻をぜひモデルにしたいと取引先のｋ社長から話がありました。 社長とは年に数回ではありますが旅行などして家族ぐるみで付き合いがありました。 社長はいわゆるアマチュアカメラマンで風景を主に撮っていましたが今度女性を撮ってみたいとのことで、正直私は戸惑いました。 以前から貞操感の強い妻を他の男の前で晒したい、他の男たちに抱かれるとどんな顔をするのか見てみたい・・ そんな願望はありましたがいざ話しが来ると、どうしていいかわからなくなってしまいます。 そんな私の気持ちを見透かしてか社長は「撮影の様子は隣の部屋から覗けるんだけど・・見てみる？」 まさに悪魔の誘惑です。 私は即座に「お願いします。でも妻にはヌードとは言えません・・それでもいいですか？」 「奥さんには嘘でも何でもついてモデルの件を承諾してもらってください。あとは何とでもなりますよ。」 「奥様のＯｋが出たら気の変わらないうちに撮影に入りますからそのつもりで・・」 その夜小学１年生の長男を寝かしつけた妻に今日のモデルの件を話しました。 「ｋさん今度女性を撮るみたいだよ」 「ふ～ん」 「それである人にモデル頼みたいってお願いされちゃった」 「へ～」 雑誌を読んでる妻はまったく興味がないと言った感じで相槌を打っています。 「モデルって君だよ」 「・・・・」 「え！？私？」 「そう、君。なんでも向こうの奥さんが君じゃないと女性を撮っちゃダメだって、結構嫉妬深いよね。」 「でも、ヌードじゃないよね？」 「うん、顔だけでもいいって言ってたし、モデル代も出るってよ・・いやなら断ろうか？」 妻はしばらく考えていましたが、「ヌードじゃないならいいよね。モデル代私がもらっていいんだよね。欲しいバックあったし・・」 意外にも妻はＯＫを出しました。 普段から隙を見せない妻がモデルをやるなんて・・・ そのときからすでに私は興奮状態でした。 撮影は日曜日のお昼過ぎに行われました。 子供は友達の所に遊びに行き、私も妻にはパチンコに行ってくると嘘を付き妻よりあとから社長宅に行きました。 社長宅には奥さんもおらず社長と家内が応接室で撮影を始めてました。 私は兼ねてからの打ち合わせどうりに隣の札のかかってる部屋に入りました。 そこは４畳半程度の薄暗い部屋で椅子と壁にカーテンがかかっていました。 そしてカーテンをそっと開けるとそこはマジックミラーになっていて撮影風景画丸見えでした。 応接室の中は妻と社長の２人きり。 マジックミラーからは妻がちょうど真正面に見える位置で撮影は行われています。 「やはり恵美さんをモデルにして正解でしたよ」 「モデルがいいとやる気がでます」 妻を褒めちぎる社長の声とシャッターを切る音がＢＧＭと一緒に聞こえます。 妻はというと少し顔を紅潮させ、ギコチない動きではありますが社長の要求に答えようと一生懸命ポーズを決めています。 妻が撮影になれるにしたがって社長の要求は少しづつ大胆になっていきます。 「ね、ブラだけとっちゃおうか・・シャツ着てるし大丈夫だよね。」 「え～、恥ずかしいです」 「別にヌードじゃないんだから大丈夫だって」 もともと押しに弱い妻は後ろを振り向くとブラのホックをはずし、 シャツを着ている中からフラだけをとると部屋の隅のバックの下に隠しました。 Ｃカップの妻の乳房は明らかに乳首が立っており、シャツの上からもそれがすぐわかりました。 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>531 名前： 妻がモデルに・・ 投稿日： 02/09/17 03:59 ID:y+Yocdye</p>
<p>私の妻は結婚５年目の３１歳です。</p>
<p>顔は童顔で背はそんなに高くありませんがかえってそれが幼さを増しているようで、</p>
<p>いまだに街では独身に間違われよくナンパされています。</p>
<p>そんな妻をぜひモデルにしたいと取引先のｋ社長から話がありました。<br />
<span id="more-130"></span><br />
社長とは年に数回ではありますが旅行などして家族ぐるみで付き合いがありました。</p>
<p>社長はいわゆるアマチュアカメラマンで風景を主に撮っていましたが今度女性を撮ってみたいとのことで、正直私は戸惑いました。</p>
<p>以前から貞操感の強い妻を他の男の前で晒したい、他の男たちに抱かれるとどんな顔をするのか見てみたい・・</p>
<p>そんな願望はありましたがいざ話しが来ると、どうしていいかわからなくなってしまいます。</p>
<p>そんな私の気持ちを見透かしてか社長は「撮影の様子は隣の部屋から覗けるんだけど・・見てみる？」</p>
<p>まさに悪魔の誘惑です。</p>
<p>私は即座に「お願いします。でも妻にはヌードとは言えません・・それでもいいですか？」</p>
<p>「奥さんには嘘でも何でもついてモデルの件を承諾してもらってください。あとは何とでもなりますよ。」</p>
<p>「奥様のＯｋが出たら気の変わらないうちに撮影に入りますからそのつもりで・・」</p>
<p>その夜小学１年生の長男を寝かしつけた妻に今日のモデルの件を話しました。</p>
<p>「ｋさん今度女性を撮るみたいだよ」</p>
<p>「ふ～ん」</p>
<p>「それである人にモデル頼みたいってお願いされちゃった」</p>
<p>「へ～」</p>
<p>雑誌を読んでる妻はまったく興味がないと言った感じで相槌を打っています。</p>
<p>「モデルって君だよ」</p>
<p>「・・・・」</p>
<p>「え！？私？」</p>
<p>「そう、君。なんでも向こうの奥さんが君じゃないと女性を撮っちゃダメだって、結構嫉妬深いよね。」</p>
<p>「でも、ヌードじゃないよね？」</p>
<p>「うん、顔だけでもいいって言ってたし、モデル代も出るってよ・・いやなら断ろうか？」</p>
<p>妻はしばらく考えていましたが、「ヌードじゃないならいいよね。モデル代私がもらっていいんだよね。欲しいバックあったし・・」</p>
<p>意外にも妻はＯＫを出しました。</p>
<p>普段から隙を見せない妻がモデルをやるなんて・・・</p>
<p>そのときからすでに私は興奮状態でした。</p>
<p>撮影は日曜日のお昼過ぎに行われました。</p>
<p>子供は友達の所に遊びに行き、私も妻にはパチンコに行ってくると嘘を付き妻よりあとから社長宅に行きました。</p>
<p>社長宅には奥さんもおらず社長と家内が応接室で撮影を始めてました。</p>
<p>私は兼ねてからの打ち合わせどうりに隣の札のかかってる部屋に入りました。</p>
<p>そこは４畳半程度の薄暗い部屋で椅子と壁にカーテンがかかっていました。</p>
<p>そしてカーテンをそっと開けるとそこはマジックミラーになっていて撮影風景画丸見えでした。</p>
<p>応接室の中は妻と社長の２人きり。</p>
<p>マジックミラーからは妻がちょうど真正面に見える位置で撮影は行われています。</p>
<p>「やはり恵美さんをモデルにして正解でしたよ」</p>
<p>「モデルがいいとやる気がでます」</p>
<p>妻を褒めちぎる社長の声とシャッターを切る音がＢＧＭと一緒に聞こえます。</p>
<p>妻はというと少し顔を紅潮させ、ギコチない動きではありますが社長の要求に答えようと一生懸命ポーズを決めています。</p>
<p>妻が撮影になれるにしたがって社長の要求は少しづつ大胆になっていきます。</p>
<p>「ね、ブラだけとっちゃおうか・・シャツ着てるし大丈夫だよね。」</p>
<p>「え～、恥ずかしいです」</p>
<p>「別にヌードじゃないんだから大丈夫だって」</p>
<p>もともと押しに弱い妻は後ろを振り向くとブラのホックをはずし、</p>
<p>シャツを着ている中からフラだけをとると部屋の隅のバックの下に隠しました。</p>
<p>Ｃカップの妻の乳房は明らかに乳首が立っており、シャツの上からもそれがすぐわかりました。</p>
<p>「恵美さん、少し胸を出して・・胸を張るように・・」</p>
<p>「はい・・」</p>
<p>妻は消え入りそうな小さな声で答えます。</p>
<p>「恵美さん、綺麗なバストしてますね。服の上からも判りますよ・・」</p>
<p>「あれ、興奮してますか？乳首が勃ってますね」</p>
<p>「そ、そんなことないです」</p>
<p>「いいんですよ、私は本当の恵美さんを見たいだけですから・・そんな恥ずかしがらずに」</p>
<p>「さ、シャツのボタン３つはずしてみましょうか」</p>
<p>妻は「いや・・」といったもののボタンをはずし四つんばいのポーズをとっています。</p>
<p>その隙間からはまだ張りのある乳房が露になっています。</p>
<p>それは私のミラー越しにも確認できました。</p>
<p>飴と鞭ではないですが、褒め言葉ときわどい要求で妻は次々とポーズをとらされ次第に社長の言いなりになっています。</p>
<p>最後には床に腰をおとしＭ字の足を拡げ、腰をくねらせています。</p>
<p>しかも両手が体を支えるため後ろについてるため、バストは丸見え状態です。</p>
<p>そのとき今まで撮影をいていた社長がカメラをおいて妻に覆い被さりました。</p>
<p>突然のことに妻は「え？」と短く声を発しましたが、その口もＫ社長の唇が塞いでしまい部屋のはＢＧＭの音だけが響いていました。</p>
<p>Ｋ社長の舌がねちっこく妻の口の中に出入りしています。</p>
<p>始めは口を閉じようと抵抗していた妻ですが次第に舌を差し出すようになっていました。</p>
<p>そして社長の右手は妻の張りのはる乳房を容赦なく揉みしだいています。</p>
<p>「ん・・あ・・・」</p>
<p>ＢＧＭも終り妻のくぐもった声だけが聞こえます。</p>
<p>一瞬社長がこちらを見てニヤッと笑った気がしましたが、私は激しい興奮で既にやめて欲しいとは思わなくなっていました。</p>
<p>「Ｋさん、やめて・・・」</p>
<p>長いキスのあと妻はやっと出したような小さな声で言いました。</p>
<p>「恵美さんのココはそんな風じゃないんだけどな」</p>
<p>妻のオマンコに指を差し込んだようで、妻は小さなうめき声と体をのけぞらせて再び身を委ねています。</p>
<p>「もっと恥ずかしいことしないと声でないかな？」</p>
<p>言うか言わないかのうちに社長は愛撫をやめスッと立ち上がると妻の髪をわしづかみにし、引きずるように鏡の前に連れてきました。</p>
<p>この次点で妻は何も身に着けていません。</p>
<p>「いや・・こんなのイヤ」</p>
<p>鏡の前で妻は鏡に押し付けられるようにされ右手では乳房を左ではクリトリスを愛撫しています。</p>
<p>「ああ・・いい。気持ちいい」</p>
<p>「・・もっとして」</p>
<p>遂に妻が自分から社長を誘っています。</p>
<p>私はめまいがするほどの興奮を覚え、遂には目の前で犯されている妻を見ながらオナニーを始めました。</p>
<p>完全に妻の様子はイッてる感じでＳＥＸに没頭するメスです。</p>
<p>社長が妻を結合部分が見えるように床に寝せいよいよ他人のペニスを受けいるときがきました。</p>
<p>「恵美さん・・さあ、何が欲しいか言ってごらん」</p>
<p>「ああ・・変になりそう」</p>
<p>「さあ・・」</p>
<p>「Ｋさんの・・オ・・チンチンを・・はめてください」</p>
<p>「ご主人に悪いな・・ばれたらどうしよう？」</p>
<p>「主人の・・ことは言わないで・・」</p>
<p>「いきたいの。お願い」</p>
<p>少しの沈黙の後妻のあえぎ声が大きくなりました。</p>
<p>ゴムはつけていないようです。</p>
<p>「すごい・・気持ちいい」</p>
<p>悶え狂う妻はうわごとのようにつぶやいています。</p>
<p>妻のオマンコははちきれんばかりに広がって社長のペニスを受け入れています。</p>
<p>その愛液は既に白く泡立っており、奥から引き抜くたびに際限なく出てきてます。</p>
<p>やがて妻が絶頂を迎えるのか背中に手を廻し足を絡めてしがみ付いています。</p>
<p>「恵美さん・・イキますよ」</p>
<p>「あああ」</p>
<p>妻はもう声になっていません。</p>
<p>「中に出しますね」</p>
<p>今まで激しく動いていた２人が急に止まったかと思うと妻は痙攣をはじめ、</p>
<p>社長は子宮の奥に射精しようとしているのかペニスを奥に奥にと突き上げています。</p>
<p>絶頂が収まると社長はペニスを引き抜きました。</p>
<p>真っ赤にパックリと開いた妻のオマンコからは真っ白い大量の精子があふれ落ちてきました。</p>
<p>それを見た瞬間私もイキました。</p>
<p>私はしばらく呆然としていましたが妻が再び社長にキスをしていました。</p>
<p>理性がなくなった妻は２度目のＳＥＸに突入しました。</p>
<p>私は耐え切れなくなり部屋をでて先に家に帰りました。</p>
<p>妻はその日の夜８時頃帰ってきました。</p>
<p>帰宅予定を２時間も過ぎていましたがその表情は明るくＳＥＸした素振りも見せません。</p>
<p>「モデルどうだった？」</p>
<p>私はこう聞くのがやっとでした。</p>
<p>「楽勝だよ。また撮影あるんだけど行ってもいいかな・・」</p>
<p>「・・・いいよ」</p>
<p>「ありがと・・」</p>
<p>少しだけ表情が曇ったような気がします。</p>
<p>そのとき社長から電話が来ました。</p>
<p>「全部見たかい？」</p>
<p>「・・・ええ」</p>
<p>「恵美さんはまたしたいって言ってるんだけど君はどうする？」</p>
<p>正直迷いましたが、妻を抱かれている時の興奮が今まで体験したことがないほどのものでした。</p>
<p>それを知ってしまったのです。</p>
<p>「・・・よろしくお願いします」</p>
<p>私は妻を社長の愛人として差し出してしまい、断るタイミグすらも自分の欲望で放棄してしまいました。</p>
<p>それから妻は毎週末モデルという名目で私以外の男に抱かれに行ってます。</p>
<p>社長からは妻とのＳＥＸを映したビデオが会社宛に送られてくるようになりました。</p>
<p>妻は以前にも増して綺麗になりましたが、私とのＳＥＸは拒むようになりこの先が不安です。</p>
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