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	<title>エッチな体験談まとめサイト</title>
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	<description>みんなのエッチな体験談を２ちゃんねるなどからまとめて更新しています。</description>
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		<title>診察した相手は・・・</title>
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		<pubDate>Sun, 13 May 2012 10:42:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ahiru</dc:creator>
				<category><![CDATA[医者の体験談(診察)]]></category>
		<category><![CDATA[男性のエッチな告白体験談]]></category>
		<category><![CDATA[医者]]></category>
		<category><![CDATA[女優]]></category>
		<category><![CDATA[診察]]></category>

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		<description><![CDATA[301 名前： ero 投稿日： 02/01/03 19:06 ID:U0ZGsR1z ある日、病棟の外来の診察も終わり、一息着いた時でした。 知人からの電話で、熱発した女性患者を診てほしいとの事で、待つこと２０分、診察室に入ってきた女性を見て驚きました。 女優のＭＴさんで、ドラマの収録の合間に体調を崩し、熱があるので診てほしいとの事でした。 早速、問診をして眼底と喉を視診しました。 リンパ腺が少し腫れていて、熱を計ると３８度有りました。聴診を告げ脱衣してもらい、ブラジャーも外してもらいました。 聴診器を隈なく当て、打診をし、過労からの熱発という診断を下し、点滴を施し、飲み薬を処方して返しました。 すごく奇麗な身体をしていました。聴診器を持つ手が震えました。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>301 名前： ero 投稿日： 02/01/03 19:06 ID:U0ZGsR1z</p>
<p>ある日、病棟の外来の診察も終わり、一息着いた時でした。</p>
<p>知人からの電話で、熱発した女性患者を診てほしいとの事で、待つこと２０分、診察室に入ってきた女性を見て驚きました。</p>
<p>女優のＭＴさんで、ドラマの収録の合間に体調を崩し、熱があるので診てほしいとの事でした。<br />
<span id="more-362"></span><br />
早速、問診をして眼底と喉を視診しました。</p>
<p>リンパ腺が少し腫れていて、熱を計ると３８度有りました。聴診を告げ脱衣してもらい、ブラジャーも外してもらいました。</p>
<p>聴診器を隈なく当て、打診をし、過労からの熱発という診断を下し、点滴を施し、飲み薬を処方して返しました。</p>
<p>すごく奇麗な身体をしていました。聴診器を持つ手が震えました。</p>
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		<title>剣道部のエッチな話</title>
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		<pubDate>Sun, 13 May 2012 10:39:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ahiru</dc:creator>
				<category><![CDATA[中学の時のエッチな体験談]]></category>
		<category><![CDATA[女性のエッチな告白体験談]]></category>
		<category><![CDATA[中学時代]]></category>
		<category><![CDATA[全裸]]></category>
		<category><![CDATA[部活]]></category>

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		<description><![CDATA[246 名前： _ 投稿日： 02/01/02 04:17 ID:duViJZa6 中学の時、剣道部に所属してました。 部室は防具などを置くので狭く男女一緒に使っていました。 毎年、１年生が入ってくる頃は、部室の真ん中に物干しのロープで大きなシートをかけて男女にしきるのですが、 ５月も半ばになると、面倒くさくなってシートをはずしてしまいます。 私の部の男子は剣道の袴の下にパンツをはかない（かゆくなるらしい？）習慣で、 後からできた女子部もそれをまねたのかスッポンポンの上に袴をはくんです。 ブラはしたままの子もたまにいますがほとんどははずしてました。 男子のいる部室で着替えるわけなので、新入生にはちょっときついので最初は仕切りをするんです。 でも新入生もすぐに先輩を見てなれてしまいます。 シャワーの後男子なんかフルチンでうろうろしてるし、女子も胴着の前がはだけておっぱいがブラブラなのは日常茶飯事、 男子と同じく真っ裸でシャワーに行く人もけっこういました。 (1/2) 249 名前： _ 投稿日： 02/01/02 04:24 ID:duViJZa6 毛があんまり生えてないうちは恥ずかしいのですが、フサフサになってくると堂々とできるようになり３年生は真っ裸が普通でした。 私は入部した１年生のときはまだヘアが生えてなくて男子に割れ目割れ目と騒がれて恥ずかしかったのですが、 中１の２学期頃に生えてくると、またみんなに生えた生えたと騒がれました。 でもわたしもそれ以来は卒業まで裸を見せてました。 でも慣れちゃってるのか男子はあんまり勃起してませんでした。 性に興味がある年頃で、部室には男子が持ってきたエロ本（ずばりやっちゃってるやつ）なんかがあり、 女子もそれを一緒に見たりしましたが、クラブの仲間意識が強いのか変なことをする人はいませんでした。 高校の剣道部は部室が別でしたが、合宿などで男子に下着姿はしっかり見られてました。 高２の夏合宿のときは同期の男子から脇毛を剃れと言われました（合宿の間みんな伸ばし放題だった）。 (2/2)]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>246 名前： _ 投稿日： 02/01/02 04:17 ID:duViJZa6</p>
<p>中学の時、剣道部に所属してました。</p>
<p>部室は防具などを置くので狭く男女一緒に使っていました。</p>
<p>毎年、１年生が入ってくる頃は、部室の真ん中に物干しのロープで大きなシートをかけて男女にしきるのですが、</p>
<p>５月も半ばになると、面倒くさくなってシートをはずしてしまいます。<br />
<span id="more-358"></span><br />
私の部の男子は剣道の袴の下にパンツをはかない（かゆくなるらしい？）習慣で、</p>
<p>後からできた女子部もそれをまねたのかスッポンポンの上に袴をはくんです。</p>
<p>ブラはしたままの子もたまにいますがほとんどははずしてました。</p>
<p>男子のいる部室で着替えるわけなので、新入生にはちょっときついので最初は仕切りをするんです。</p>
<p>でも新入生もすぐに先輩を見てなれてしまいます。</p>
<p>シャワーの後男子なんかフルチンでうろうろしてるし、女子も胴着の前がはだけておっぱいがブラブラなのは日常茶飯事、</p>
<p>男子と同じく真っ裸でシャワーに行く人もけっこういました。</p>
<p>(1/2)</p>
<p>249 名前： _ 投稿日： 02/01/02 04:24 ID:duViJZa6</p>
<p>毛があんまり生えてないうちは恥ずかしいのですが、フサフサになってくると堂々とできるようになり３年生は真っ裸が普通でした。</p>
<p>私は入部した１年生のときはまだヘアが生えてなくて男子に割れ目割れ目と騒がれて恥ずかしかったのですが、</p>
<p>中１の２学期頃に生えてくると、またみんなに生えた生えたと騒がれました。</p>
<p>でもわたしもそれ以来は卒業まで裸を見せてました。</p>
<p>でも慣れちゃってるのか男子はあんまり勃起してませんでした。</p>
<p>性に興味がある年頃で、部室には男子が持ってきたエロ本（ずばりやっちゃってるやつ）なんかがあり、</p>
<p>女子もそれを一緒に見たりしましたが、クラブの仲間意識が強いのか変なことをする人はいませんでした。</p>
<p>高校の剣道部は部室が別でしたが、合宿などで男子に下着姿はしっかり見られてました。</p>
<p>高２の夏合宿のときは同期の男子から脇毛を剃れと言われました（合宿の間みんな伸ばし放題だった）。</p>
<p>(2/2)</p>
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		<title>修学旅行で乱交した話</title>
		<link>http://www.midnightcool.com/dansei/koukou/355/</link>
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		<pubDate>Sun, 13 May 2012 10:34:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ahiru</dc:creator>
				<category><![CDATA[高校の時のエッチな体験談]]></category>
		<category><![CDATA[３Ｐ・乱交体験談]]></category>
		<category><![CDATA[中出し]]></category>
		<category><![CDATA[乱交]]></category>
		<category><![CDATA[高校時代]]></category>

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		<description><![CDATA[217 名前： 名無しさん 投稿日： 02/01/01 14:35 ID:w8CnvKIM めでたく大学に合格したので、一昨年の修学旅行の話をばらしちゃいます。 僕たちの高校の修学旅行は韓国行きました。 旅行中は２人ずつの部屋が割り当てられ、先生の見回りもめちゃめちゃ厳しく夜１０時を廊下へ出ていると 正座させられるほどでしたが、最後の夜だけは一晩中騒ぐことを許されました。 しかし、ホテルからの外出は許されず友人と部屋でこっそり買い込んだお茶を飲むぐらいしかできませんでした。 僕は悪友３人と紙麻雀をやりながら、お茶を飲んでいるところでした。 ３人のうちの１人Ａは同じクラスのＭと付き合っていたのですが、 「旅行のあいだＭとエッチできなかったから日本に帰ったらやりまくる」 と冗談交じりに言っているところへ、Ｍから内線電話がかかってきました。 Ｍは女子だけで部屋で遊んでいたらしいのですが、男子がいたほうが面白いというのでＡを呼んだのでした。 そこで僕たちはＡについて女子の部屋へ遊びに行くことにしました。 女子はＭを入れて６人でした。 ２人部屋だけどかなり部屋は広く１０人が車座になってすわる 218 名前： 名無しさん 投稿日： 02/01/01 14:35 ID:w8CnvKIM 空間がありました。そこで一部の女子の反対を押し切って王様ゲームを始めました。 普通なら王様が指名するのが男子か女子かわからないのですが、 特別ルールで男子にスペードの１から４、女子にハートの１から６が配られ、 さらにダイヤ９枚＋キングの入った札が１枚ずつ配られれました。 これで王様は男子と女子のペアを指名することができるのです。 王様の命令は最初は普通でしたが、すぐにエッチな方に行き、すぐに女子はブラとパンツ１枚、 男子もパンツ１枚になり、さらに王様の命令で女子はブラをとり、 次に王様になったＭの命令で全員フルチン（女子はフルマン？）になりました。 この女子６人はＭ以外は男子の間ではみんなヤリマンと噂されている連中で、セフレが何人もいるという話でした。 Ａ以外の僕たち３人はまだこの５人とはやったことはありませんでしたが、５人ともあんまり恥ずかしがらないで、 僕たちも調子に乗って脱がせたのですが・・・。次に王様になったのは僕で 219 名前： 名無しさん 投稿日： 02/01/01 14:35 ID:w8CnvKIM した。Ｍはまだパンツ１枚でしたが、後はみんな真っ裸でした。 そこで僕は「ＡとＭは皆の前でエッチ」を命令しました。 ＡはＭをベッドを押し倒すとＭのおっぱいをもみながらキスをしていましたが、 そのうちＭのパンツを脱がすと６９になりました。 残りの８人はベッドのまわりに集まって観戦です。 そのうちＭがＡをまたぐと自分で馬乗りになって挿入しました。 それからはただひたすらハードコアの世界です。 バックから正常位になるとＭはＡＶ女優のような声でよがりまくり、 最後はＭがウウウウっと叫んでＭに中出ししました。 その瞬間はみんな拍手でしたが、次の瞬間、 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>217 名前： 名無しさん 投稿日： 02/01/01 14:35 ID:w8CnvKIM</p>
<p>めでたく大学に合格したので、一昨年の修学旅行の話をばらしちゃいます。</p>
<p>僕たちの高校の修学旅行は韓国行きました。</p>
<p>旅行中は２人ずつの部屋が割り当てられ、先生の見回りもめちゃめちゃ厳しく夜１０時を廊下へ出ていると</p>
<p>正座させられるほどでしたが、最後の夜だけは一晩中騒ぐことを許されました。<br />
<span id="more-355"></span><br />
しかし、ホテルからの外出は許されず友人と部屋でこっそり買い込んだお茶を飲むぐらいしかできませんでした。</p>
<p>僕は悪友３人と紙麻雀をやりながら、お茶を飲んでいるところでした。</p>
<p>３人のうちの１人Ａは同じクラスのＭと付き合っていたのですが、</p>
<p>「旅行のあいだＭとエッチできなかったから日本に帰ったらやりまくる」</p>
<p>と冗談交じりに言っているところへ、Ｍから内線電話がかかってきました。</p>
<p>Ｍは女子だけで部屋で遊んでいたらしいのですが、男子がいたほうが面白いというのでＡを呼んだのでした。</p>
<p>そこで僕たちはＡについて女子の部屋へ遊びに行くことにしました。</p>
<p>女子はＭを入れて６人でした。</p>
<p>２人部屋だけどかなり部屋は広く１０人が車座になってすわる</p>
<p>218 名前： 名無しさん 投稿日： 02/01/01 14:35 ID:w8CnvKIM</p>
<p>空間がありました。そこで一部の女子の反対を押し切って王様ゲームを始めました。</p>
<p>普通なら王様が指名するのが男子か女子かわからないのですが、</p>
<p>特別ルールで男子にスペードの１から４、女子にハートの１から６が配られ、</p>
<p>さらにダイヤ９枚＋キングの入った札が１枚ずつ配られれました。</p>
<p>これで王様は男子と女子のペアを指名することができるのです。</p>
<p>王様の命令は最初は普通でしたが、すぐにエッチな方に行き、すぐに女子はブラとパンツ１枚、</p>
<p>男子もパンツ１枚になり、さらに王様の命令で女子はブラをとり、</p>
<p>次に王様になったＭの命令で全員フルチン（女子はフルマン？）になりました。</p>
<p>この女子６人はＭ以外は男子の間ではみんなヤリマンと噂されている連中で、セフレが何人もいるという話でした。</p>
<p>Ａ以外の僕たち３人はまだこの５人とはやったことはありませんでしたが、５人ともあんまり恥ずかしがらないで、</p>
<p>僕たちも調子に乗って脱がせたのですが・・・。次に王様になったのは僕で</p>
<p>219 名前： 名無しさん 投稿日： 02/01/01 14:35 ID:w8CnvKIM</p>
<p>した。Ｍはまだパンツ１枚でしたが、後はみんな真っ裸でした。</p>
<p>そこで僕は「ＡとＭは皆の前でエッチ」を命令しました。</p>
<p>ＡはＭをベッドを押し倒すとＭのおっぱいをもみながらキスをしていましたが、</p>
<p>そのうちＭのパンツを脱がすと６９になりました。</p>
<p>残りの８人はベッドのまわりに集まって観戦です。</p>
<p>そのうちＭがＡをまたぐと自分で馬乗りになって挿入しました。</p>
<p>それからはただひたすらハードコアの世界です。</p>
<p>バックから正常位になるとＭはＡＶ女優のような声でよがりまくり、</p>
<p>最後はＭがウウウウっと叫んでＭに中出ししました。</p>
<p>その瞬間はみんな拍手でしたが、次の瞬間、</p>
<p>僕は隣にいた女子が僕の膝の上に乗ってきて片手で僕のペニスをしごきながらキスを迫ってくるのに気が付きました。</p>
<p>見ると他の男子のところにも女子が群がっています。</p>
<p>女子の方が人数が多いので１対２になっているのもいます。</p>
<p>僕に抱きついてきたＹ子は</p>
<p>「もう、やりたくてやりたくて頭が変になりそう」といいながら僕を押し倒しフェラチオを始めたのですが、</p>
<p>僕もその時にはしっかり</p>
<p>220 名前： 名無しさん 投稿日： 02/01/01 14:35 ID:w8CnvKIM</p>
<p>ボッキしていたので、Ｙ子はすぐに僕に跨ると上下運動を始めました。</p>
<p>僕はものの１分も持たずに射精させられてしまいました。</p>
<p>すると別のＮ奈が僕の縮んだペニスをしごき始め、またすぐにフェラチオでボッキさせようとするのです。</p>
<p>僕もＹ子に中出ししたのでベトベトになっていたのですが、</p>
<p>Ｎ奈は別に気にせずベロベロなめまくり、ペニスがちょっと固くなるとすぐに馬乗りになってきました。</p>
<p>結局僕は２時間ちょっとでＭ以外の女子５人全員とエッチをし、</p>
<p>全員に中出ししてしまいました。</p>
<p>Ａ以外の男子もみんな同じだったと思います。</p>
<p>ＡはひたすらＭとだけやっていたと思います。ＭはＡの彼女なのでＭとはやりませんでしたが、</p>
<p>おっぱいもみと指入れはやらせてもらいました。</p>
<p>後で聞いた話だと友人のＫ也は女子と駅弁でやりながら、廊下へ出て他の部屋の前を歩き回り何人かの女子に見せつけたそうです。</p>
<p>旅行から帰った後もこの女子グループからは誘いがかかり、</p>
<p>週２ペースでエッチをしたのですが、ＭとＮ奈は見事に妊娠しました。</p>
<p>２人ともしばらく学校を休んだので堕ろしたのだと思いますが、学校へ復帰してからすぐに僕たちの</p>
<p>221 名前： 名無しさん＠ピンキー 投稿日： 02/01/01 16:43 ID:OQk/cgVb</p>
<p>&gt;217-220</p>
<p>続きは？</p>
<p>&gt;214</p>
<p>確かその話は、数年前に何処かで見たぞ。</p>
<p>その女の子３人は高校生の新体操選手で、前日の地方大会の時に男性のＨな視線に恥ずかしくなってロクに演技が出来ず散々な結果に終わった。</p>
<p>そのため引率の中年女性教師が混浴の宿で、男に裸を見られるのを慣れさせるためにやったという話だったハズ。</p>
<p>ちなみにその後は、開き直った女の子達を堪能した後、部屋に戻ってみんなでトランプをして、</p>
<p>朝になってまた混浴に入った時にデジカメで裸を撮らせてもらうという内容だったと思う。</p>
<p>「そのデジカメ画像を学校の教師のメールアドレスに送ったら、丁重なお礼が帰ってきた。</p>
<p>将来あの子たちが有名選手になったら、この画像はお宝画像になるのかな？」というような終わり方だったと思う。</p>
<p>俺もうろ覚えだけどな・・・</p>
<p>ちなみに何処にあったのかはもう忘れた。</p>
<p>確か、混浴サイトの体験談を見ていた時だったかも・・・</p>
<p>いや、露出体験だったかなぁ・・？</p>
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		<title>大学生の時の悲しいエッチな話</title>
		<link>http://www.midnightcool.com/dansei/netorare/353/</link>
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		<pubDate>Sun, 13 May 2012 10:29:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ahiru</dc:creator>
				<category><![CDATA[寝取られ体験談]]></category>
		<category><![CDATA[大学時代]]></category>
		<category><![CDATA[巨乳]]></category>
		<category><![CDATA[３Ｐ]]></category>

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		<description><![CDATA[475 名前： えっちな18禁さん [sage] 投稿日： 2010/09/19(日) 23:16:39 ID:6MB1Ftmb0 もう何年も前の話になるんですが、自身の生活環境が大きく変わることもあり、 気持ちの整理もかねて自分の体験談を書き連ねてみます 細かいやりとりは記憶が少々曖昧な部分も幾分ありますが、まぁまぁほぼ完全に再現できたとは思っています。 （思い出美化補正や多少の脚色も無意識にしてるでしょうが） 途中「スレ違いじゃないの？」という展開もあるかもしれませんが最後まで読んで頂ければ幸いかと思います 結構長くなってしまいそうだったので、今回は半分くらいまで書き溜めた分を投下させて頂きます。 こういう事は初めてなので、至らない点がありましたらご指摘のほどよろしくお願いします 彼女と仲良くなったのは高校三年生で一緒のクラスになったのがきっかけでした。 （名前は仮に彼女を「カヨ」とし、私を「ヒロ」とします） 夏休みを間近に控えたころ、それまでは一度も会話したことなかった彼女から突然話しかけられました。 『ねぇねぇヒロ君って○○大学の○○学部狙ってるって本当？』 私は当時ほんの少し特殊な業種に進みたく、その進路にみあった進学を狙っていたのですが どうやら彼女も似たような道を希望していたらしく「同じ進路を目指すクラスメートが居る」というのを進路相談の時、 担任の教師から聞いたそうです。 それがきっかけで私達は同じ進路を志す学徒として、ほぼ毎日のように放課後は図書館や教室で一緒に勉強する仲になりました。 彼女の容姿は当時から目立っていて（デビュー当時の平山あやそっくりです）運動部の主将も勤め、性格もサバサバしていたので、 当然の如くもの凄くモテてましたし男友達（というか彼女を狙った取り巻き）も多かったです。 まぁ彼女は基本的に自分を卑下するタイプの人間でしたので、自分はモテてなどいないといつも頑なに主張してはいましたが。 そんな彼女は女友達といるほうが楽しいようで、学校内では男子と喋っている姿を見たことは殆どありませんでした。 それがあまりクラス内でも冴えないポジションの私に話しかけてたり、一緒に下校したりなどしていたので、 同学年のイケメングループにそのことで因縁をつけらたり、少し苛められたりもしました。 （彼女は未だにこの事を知らないと思います） 一応苛めの内容を書くと、私も別の運動部に所属してたのですが、休日の練習中に私の携帯が珍しく鳴っているので、 勝手に内容を見ると彼女から『頑張ってね』という内容のメールだったので目の前でサバ折りにされたり、 あとありがちですが便所に連れ込まれお腹だけを執拗に殴られたりです。 あとで聞いたのですが、彼女曰く『男友達にメールや電話するのってヒロ君だけだなぁ。 他の男子へは返事も割と適当だし』との事。 イケメン達はやたらと顔文字や絵文字、あと文字数が多いメールが毎日のように来ることに激怒していました。 自分の体格は昔からごついので（小学生の時に１８０ありました。それから一切伸びませんでしたが） それまでは苛めなんて一切経験したこと無かったので、帰ってから何も知らないお婆ちゃんが いつも通り「おかえり」と言ってくれた時には、嘘のように涙がポロポロと流れました。 勿論彼女を逆恨みするような事は一切無かったです 何度か彼女が私の家に遊びにきたこともあります。 そこで恋バナもしました。 とりあえず今彼氏はいない、とのことでした。 １年や２年の時には居たらしいです。 今でもその辺の詳細はわかりません。 そして今気になっている人がいる、とも言っていました。 私には『ヒロ君は彼女いるの？どうせいるんでしょ？』といる事を前提に問うてきたのですが、いるわけがありません。 ああこれが営業トークというやつか、と思いつつも「いないよ」と正直に答えるとそれを受けて彼女は、 『じゃあ好きな人は？』と新たな問いを私にぶつけてきました。 私は当時同じクラスのとある女子が好きでした。 モーグリに似た可愛い女の子でした。 まぁ同じランク同士で惚れたはったをするものです。 （結局告白なんかしたりしませんでしたけど） それを聞いた彼女は『そっかぁ』と気落ちした様子だったのですが、もしかしたらフラグがあったのでしょうか。 それも今となってはわかりません。 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>475 名前： えっちな18禁さん [sage] 投稿日： 2010/09/19(日) 23:16:39 ID:6MB1Ftmb0</p>
<p>もう何年も前の話になるんですが、自身の生活環境が大きく変わることもあり、</p>
<p>気持ちの整理もかねて自分の体験談を書き連ねてみます</p>
<p>細かいやりとりは記憶が少々曖昧な部分も幾分ありますが、まぁまぁほぼ完全に再現できたとは思っています。</p>
<p>（思い出美化補正や多少の脚色も無意識にしてるでしょうが）</p>
<p>途中「スレ違いじゃないの？」という展開もあるかもしれませんが最後まで読んで頂ければ幸いかと思います<br />
<span id="more-353"></span><br />
結構長くなってしまいそうだったので、今回は半分くらいまで書き溜めた分を投下させて頂きます。</p>
<p>こういう事は初めてなので、至らない点がありましたらご指摘のほどよろしくお願いします</p>
<p>彼女と仲良くなったのは高校三年生で一緒のクラスになったのがきっかけでした。</p>
<p>（名前は仮に彼女を「カヨ」とし、私を「ヒロ」とします）</p>
<p>夏休みを間近に控えたころ、それまでは一度も会話したことなかった彼女から突然話しかけられました。</p>
<p>『ねぇねぇヒロ君って○○大学の○○学部狙ってるって本当？』</p>
<p>私は当時ほんの少し特殊な業種に進みたく、その進路にみあった進学を狙っていたのですが</p>
<p>どうやら彼女も似たような道を希望していたらしく「同じ進路を目指すクラスメートが居る」というのを進路相談の時、</p>
<p>担任の教師から聞いたそうです。</p>
<p>それがきっかけで私達は同じ進路を志す学徒として、ほぼ毎日のように放課後は図書館や教室で一緒に勉強する仲になりました。</p>
<p>彼女の容姿は当時から目立っていて（デビュー当時の平山あやそっくりです）運動部の主将も勤め、性格もサバサバしていたので、</p>
<p>当然の如くもの凄くモテてましたし男友達（というか彼女を狙った取り巻き）も多かったです。</p>
<p>まぁ彼女は基本的に自分を卑下するタイプの人間でしたので、自分はモテてなどいないといつも頑なに主張してはいましたが。</p>
<p>そんな彼女は女友達といるほうが楽しいようで、学校内では男子と喋っている姿を見たことは殆どありませんでした。</p>
<p>それがあまりクラス内でも冴えないポジションの私に話しかけてたり、一緒に下校したりなどしていたので、</p>
<p>同学年のイケメングループにそのことで因縁をつけらたり、少し苛められたりもしました。</p>
<p>（彼女は未だにこの事を知らないと思います）</p>
<p>一応苛めの内容を書くと、私も別の運動部に所属してたのですが、休日の練習中に私の携帯が珍しく鳴っているので、</p>
<p>勝手に内容を見ると彼女から『頑張ってね』という内容のメールだったので目の前でサバ折りにされたり、</p>
<p>あとありがちですが便所に連れ込まれお腹だけを執拗に殴られたりです。</p>
<p>あとで聞いたのですが、彼女曰く『男友達にメールや電話するのってヒロ君だけだなぁ。</p>
<p>他の男子へは返事も割と適当だし』との事。</p>
<p>イケメン達はやたらと顔文字や絵文字、あと文字数が多いメールが毎日のように来ることに激怒していました。</p>
<p>自分の体格は昔からごついので（小学生の時に１８０ありました。それから一切伸びませんでしたが）</p>
<p>それまでは苛めなんて一切経験したこと無かったので、帰ってから何も知らないお婆ちゃんが</p>
<p>いつも通り「おかえり」と言ってくれた時には、嘘のように涙がポロポロと流れました。</p>
<p>勿論彼女を逆恨みするような事は一切無かったです</p>
<p>何度か彼女が私の家に遊びにきたこともあります。</p>
<p>そこで恋バナもしました。</p>
<p>とりあえず今彼氏はいない、とのことでした。</p>
<p>１年や２年の時には居たらしいです。</p>
<p>今でもその辺の詳細はわかりません。</p>
<p>そして今気になっている人がいる、とも言っていました。</p>
<p>私には『ヒロ君は彼女いるの？どうせいるんでしょ？』といる事を前提に問うてきたのですが、いるわけがありません。</p>
<p>ああこれが営業トークというやつか、と思いつつも「いないよ」と正直に答えるとそれを受けて彼女は、</p>
<p>『じゃあ好きな人は？』と新たな問いを私にぶつけてきました。</p>
<p>私は当時同じクラスのとある女子が好きでした。</p>
<p>モーグリに似た可愛い女の子でした。</p>
<p>まぁ同じランク同士で惚れたはったをするものです。</p>
<p>（結局告白なんかしたりしませんでしたけど）</p>
<p>それを聞いた彼女は『そっかぁ』と気落ちした様子だったのですが、もしかしたらフラグがあったのでしょうか。</p>
<p>それも今となってはわかりません。</p>
<p>そもそも気落ちした様子に見えたというのが自意識過剰であったという可能性は否めないでしょう。</p>
<p>まぁそんなことがありつつ、そんな高校最後の１年を送っていました。</p>
<p>卒業式が終わった後、クラスメートの半分くらいがカラオケに行こうと教室に留まっているなか私はそそくさと帰ろうとしてました。</p>
<p>（いや友達と呼べるような存在は数人いましたよ？でもね、ほら……察して）</p>
<p>その後ろ姿を追いかけてカヨは『二人で写真撮ろう？』と声を掛けてくれて、</p>
<p>そして写真を撮ったあとも自転車置き場のところで並んで腰を下ろしてしばらく喋っていました。</p>
<p>『ヒロ君と会えて良かった』</p>
<p>『男友達の中では一緒にいると一番楽しいよ』</p>
<p>そんな事を言ってくれました。</p>
<p>勿論他意は無く、単純に友達として、ですが。</p>
<p>やがてクラスメートも外にぞろぞろと出てきて彼女に「そろそろカラオケ行こう」と声を掛けてきました。</p>
<p>彼女は『ヒロ君も行こうよ』と無茶ぶりをしてきましたが、「体調が悪い」とばればれの嘘をついて帰りました。</p>
<p>全然関係無いんですが帰宅後に、当時発売したロボット大戦F完結編でイデオンガンが使えるようになり</p>
<p>「これ強すぎるだろ…」と一人呟いたのを今でも鮮明に憶えています。</p>
<p>結論からいうと大学は別々のところに進学しました。</p>
<p>カヨは合格して希望通りの大学へ。</p>
<p>私は落ちてFランに。</p>
<p>しかしお互いの大学が近いこともあってか親交は続いたのです。</p>
<p>一緒に電車で登下校や、お昼休みにはお互いの学食を行き来したり。</p>
<p>週末には二人で映画やボーリングに出かけたこともありました。</p>
<p>彼女が免許を取ると初めてのドライブにつき合わされました。</p>
<p>誕生日には日付が変わると『私が最初だよね？』とおめでとうメール。</p>
<p>プレゼントは私が以前から好きだと言っていたケンプファーというMSのプラモを彼女が自作してくれた完成品でした。</p>
<p>（私は以前から工作とかが苦手と言っていたので、気遣ってくれたのでしょう）</p>
<p>『下手糞でごめんね』とはにかむような笑顔で手渡されました。</p>
<p>とても丁寧に作られていました。</p>
<p>そんな日が続いていたのです。</p>
<p>当時の私は、自身がカヨに恋愛感情を持っているとは思いませんでした。</p>
<p>彼女はあまりにも高嶺の花で、私にとって現実感のある異性ではなかったのです。</p>
<p>しかしある日いつものように二人で遊んでいると、私は初めて彼女を『生身の女』として意識するようなきっかけが生まれたのです。</p>
<p>彼女はいつも身体の線がでにくいふわふわっとした服を着ているのですが、</p>
<p>落とした携帯を拾おうと屈んだときに胸元から見えたその胸の谷間は、</p>
<p>生身の女性を一切知らなかった私にとって、それこそモニタの中でしか見たことのないような現実感の無いものでした。</p>
<p>なんとか目を逸らそうとするのですが彼女にはその視線を悟られてしまい私は非難されることを覚悟したのですが、</p>
<p>予想と反し彼女は泣きそうな面持ちで</p>
<p>『大きな胸がずっとコンプレックスだった』</p>
<p>『運動の邪魔』</p>
<p>『男子の視線が辛い』</p>
<p>と赤裸々に語ってくれました。</p>
<p>だからそういう服装を好んでいたそうです。</p>
<p>そう言われて見れば彼女の私服姿からは、彼女のほっそりとした輪郭や手足と反比例して</p>
<p>少々胴体が太く見えるような気もしていました。</p>
<p>ふわっとした素材なので胸が突き出た分、お腹のほうも服が張っていたのでしょう。</p>
<p>サルさん食らいました</p>
<p>その夜、私は初めてカヨで自慰をしてしまいました。</p>
<p>どうしても我慢が出来ませんでした。</p>
<p>それまでは、そもそも彼女に対して欲情することすら無かったのです。</p>
<p>別世界のアイドルでした。</p>
<p>射精後といわず、自慰行為中も罪悪感と自己嫌悪で泣きそうになりました。</p>
<p>しかし亀頭を擦る手は一向に止みません。</p>
<p>鮮明に記憶しているあの乳房の大きさ。</p>
<p>柔らかそうで、でも水風船のように張っていて、ツヤツヤとしていた表面。</p>
<p>彼女に申し訳無いと思いながらも「ごめん」と呟きながらイキました。</p>
<p>それから数日、どれだけ射精を繰り返しても鼓動と勃起は収まりませんでした。</p>
<p>そして私は彼女のことをずっと好きだったんだ、と思い知らされたのです。</p>
<p>胸のことは、彼女を性の、そして異性の対象として再確認させるキッカケでした。</p>
<p>一度タガが外れた私の恋心は、今までの恋愛がおままごとのように感じられるくらい熱く、そして息苦しいほどに高まり、</p>
<p>私は常に彼女のことを考えるようになりました。</p>
<p>しかし女性との交際経験も無かった私は、自分から「おはよう」とか「バイト頑張って」とかメールするのが精一杯で、</p>
<p>間違っても「今何してる？」だとか「週末予定ある？」なんて聞けませんでした。</p>
<p>そして私は以前のように彼女に対して自然に振舞うことが出来なくなりました。</p>
<p>その理由は彼女も何となく察したのだと思います。</p>
<p>きっと私の視線は無意識に彼女の身体を舐め回していたのでしょう。</p>
<p>私達は少しだけ疎遠になりました。</p>
<p>電話はメールはするのですが、二人で会って遊ぶことは無くなりました。</p>
<p>遊ぶときはいつも彼女からの誘いだったのですが、それがぱたりと無くなったのです。</p>
<p>かといって私から誘う勇気などありませんでした。</p>
<p>それから数週間後。</p>
<p>大学一年生の冬休み。</p>
<p>彼女から、彼氏が出来た、と連絡がありました。</p>
<p>大学入学時よりずっとアプローチを受けていた二つ年上のサークルの先輩だそうです。</p>
<p>それを聞いた私に、とても大きな喪失感が襲いました。</p>
<p>絶望、といってもいいくらい私は落ち込みました。</p>
<p>学校もしばらく休み、誰とも連絡を取りませんでした。</p>
<p>やがて内科に行っても原因不明の微熱や眩暈、死を意識させるほどの発作的な息苦しさに悩まされ始めました。</p>
<p>童貞なのにHIVノイローゼになるなんて、それなんて黒歴史？</p>
<p>保健所の方の苦笑いを今思い出すと、枕に顔をあててバタバタしたいです。</p>
<p>その後医師には精神科を薦められ、パニック障害と診断されました。</p>
<p>それ以降現在までデプロメールとメイラックス、そしてワイパックス（今はユーパンですね）を服用し続けることになります。</p>
<p>世間では進級が行われる季節になったでしょうか。</p>
<p>本気で退学を考えた頃、カヨが見舞いに来てくれました。</p>
<p>数ヶ月ぶりに見る彼女は、とても綺麗になっていました。</p>
<p>決してケバくなったのではなく、自然に垢抜けたという感じで、もう完全に芸能人なんかと比べて遜色ない女性になっていました。</p>
<p>私の部屋にあがった彼女は『ヒロ君の部屋久しぶりだね。</p>
<p>相変わらず綺麗だね』と微笑んでくれました。</p>
<p>基本的には性欲は衰退していたのですが、たまに体調が良いときなどは溜まっているものを一斉に吐き出したりしていて、</p>
<p>尚且つ掃除もしていなかったので部屋の中は明らかにイカ臭いかったと思います。</p>
<p>それでも彼女は嫌な顔せず、私と世間話を興じてくれました。</p>
<p>彼女は私が以前抱いていた恋心をやはり察していたのでしょう。</p>
<p>気を遣ってか不自然なほどに彼氏の話をしませんでした。</p>
<p>私はその微妙な空気に耐え切れず、彼女の配慮を無視して「彼氏とはどう？上手くいってる？」と聞いてしまいました。</p>
<p>一瞬間を空けて彼女は困った笑顔を浮かべ、小さく『うん』とだけ頷きました。</p>
<p>よせば良いのに、私は根掘り葉掘り聞いてしまいました。</p>
<p>『優しいし周りに気がきく人』</p>
<p>『飲み会とかではいつも幹事をやってる』</p>
<p>『顔が広く、いろんなお店とか知っている』</p>
<p>『別に要らないって言ってたのにペアリング買ってくれた』</p>
<p>『大人の余裕とお茶目なギャップがあって、特に後輩の女の子に人気がある』</p>
<p>『だけど私にだけ、たまに意地悪してきてむかつく』</p>
<p>『別にイケメンとは思わないけどね』</p>
<p>『夏休みは沖縄に旅行行こうって話してる』</p>
<p>私は出来るだけ笑顔で、彼女の話を聞くよう努力しました。</p>
<p>最初はモジモジしながら素っ気無い素振りで話していた彼女も、次第にはにかんだ笑顔を浮かべ、</p>
<p>冗談っぽく彼氏の不満を漏らすようになっていきました。</p>
<p>勿論そこには負の感情など一切無く、単なるノロケ話でした。</p>
<p>私はいつの間にか泣いていました。</p>
<p>あまりに突然の涙に彼女はびっくりした様子でしたが、その涙の意味を理解したのか、</p>
<p>心の底から申し訳なさそうに『ごめんね』と俯きながら呟きました。</p>
<p>それから十秒ほどでしょうか。</p>
<p>気まずい静寂が流れたのですが顔を上げた彼女の口から</p>
<p>『私に出来ることがあったら力になるから、早く良くなってね』との言葉が漏れました。</p>
<p>私は確かに当時病気でしたが、それとは関係無く生まれもった資質が下衆だったのでしょう。</p>
<p>彼女の優しさに漬け込んでいけしゃあしゃあと、「じゃあHしたい」など口走ったのです。</p>
<p>彼女はこれまでに見た事のない悲痛な面持ちで、また俯いてしまいました。</p>
<p>私はいてもたってもいられなくなり、彼女に近づきました。</p>
<p>しばらく彼女は諭すように抵抗しましたが、やがて諦めたのか『触るだけなら良いよ』と言いました。</p>
<p>私は正面から彼女の胸を掴みました。</p>
<p>正確に言えば掴みきれませんでしたが。</p>
<p>初めて女性の胸を触った感触は「重い」でした。</p>
<p>正面からだといくら掴んでも掴みきれないその大きさと弾力に業を煮やした私は彼女の背後に回りこみ、</p>
<p>羽交い絞めするような形で彼女の背中から両手で揉みしだきました。</p>
<p>とにかく柔らかくて、でも押し返される弾力に夢中になりました。</p>
<p>どれだけの時間が経ったのでしょうか。</p>
<p>彼女はその間微動だにせず、ただ黙って俯いていただけでした。</p>
<p>私は直に触りたい欲求にかられ、服の下から手を滑り込ませようとしたのですが、</p>
<p>それは彼女に『それは絶対駄目…』と何度も抵抗されたので諦めました。</p>
<p>キスも同様です。</p>
<p>私は既に射精寸前にまで勃起していました。</p>
<p>さっと彼女から離れると我ながらすごい速さでズボンとパンツを下ろしました。</p>
<p>彼女は突然目の前に出された限界までいきり立った私の陰茎を目にして『え？やだっ！ヒロ君？』とうろたえました。</p>
<p>「お願いだから」と私は彼女に詰め寄りました。</p>
<p>「口でもいいから」と。</p>
<p>一体どんな醜い顔でそんな事を彼女に要求していたのでしょうか。</p>
<p>数分揉めて後、彼女は諦めたように私の陰部に顔を近づけてきました。</p>
<p>しかし彼女の小さな手が私の陰茎を握るとその柔らかく、暖かい感触で私は射精してしまいました。</p>
<p>飛び散った精子は彼女の顔と服、そして左手に嵌めていた彼氏からもらったペアリングにかかっていました。</p>
<p>彼女はすすり泣きながらそれらをティッシュで拭き取っていました。</p>
<p>それから間もなく彼女は帰宅していきました。</p>
<p>その際も『早くよくなってね』と言ってくれました。</p>
<p>私はあまりの自己嫌悪に自殺も考えましたが、実行はしませんでした。</p>
<p>それは逃避だから、という事ではなく、ただ単に自身の消失が怖かっただけでした。</p>
<p>あまりに屑すぎる自分に辟易し、彼女に謝罪のメールを送りました。</p>
<p>それこそただの自己満足かもしれませんが、何もしないわけにはいきませんでした。</p>
<p>『何も気にしてないよ。お互い今日のことは忘れよう？また元気で優しいいつものヒロ君に戻ってね』</p>
<p>彼女の返信を読んだ私は、あまりに甘えた自分が恥ずかしくなりました。</p>
<p>彼女の強さと優しさを見習いたいと思い、翌週から学校に復帰しました。</p>
<p>２年生になり、私は大学へ復帰しました。</p>
<p>体調的にはまだ自律神経がおかしいところもありましたが、薬のおかげもあって尋常な精神バランスを取り戻せたように思えます。</p>
<p>（繰り返しますがカヨへ詰め寄った件は、精神疾患云々ではなく私個人のもつ劣情の所為だと考えます。</p>
<p>むしろ基本的に性欲は無くなります）</p>
<p>カヨとも（少なくとも表面上は）以前の関係を取り戻せました。</p>
<p>その頃、一時的な心因性のインポテンツを患ったのが功を奏しました。</p>
<p>原因は言うまでもありません。</p>
<p>これからも自身の過ちを真摯に受け止め、悔いて生きていくつもりです。</p>
<p>それから何だかんだとあって、カヨの彼氏と３人で遊ぶようになりました。</p>
<p>彼氏の名前はユウジ（仮名）とします。</p>
<p>外見はカヨが言うとおり絶対的なイケメンではありませんが、清潔感あふれる身だしなみと嫌味にならない程度のお洒落。</p>
<p>そして爽やかな笑顔で、良い意味で雰囲気イケメンだと思いました。</p>
<p>ユウジさんは年上ということを感じさせないフランクさに加え、</p>
<p>基本的にはおちゃらけた部分と時折見せるシリアスな部分の使い分けが非常に上手く、なるほどこれは女性に人気があるだろうな、</p>
<p>と素直に感心しました。</p>
<p>身長は１７０前半といったところですが、長くスポーツをやっているとのことで、その身体は服の上からでも引き締まり、</p>
<p>程よい筋肉で覆われているのが見て取れました。</p>
<p>そもそも何故私がユウジさんと懇意になったかというと、最初は彼からカヨに、私を紹介してほしいと打診したのがきっかけでした。</p>
<p>彼曰く「いやぁ、付き合うずっと前からカヨちゃんがいぃっっっつも『ヒロ君は、ヒロ君は』って言ってたからさ～。</p>
<p>一体どんな男なのか気になってね。ま、正直最初は嫉妬だったよｗ」との事。</p>
<p>それを横で聞いてたカヨも慌てた様子で『やだ、何言ってんですか？そんなこと言ってませんよ』と慌ててユウジさんの肩を</p>
<p>ばんばん叩く。</p>
<p>「いや言ってたじゃん？ｗまぁあれだ。浮気の芽を早めにもいどかないとなｗ」</p>
<p>私は『あの事』が頭をよぎりましたが、彼女の為に行為の記憶だけ忘れようと努めました。</p>
<p>そして戒めだけを心に打ちつけたままでいようと誓いました。</p>
<p>ユウジさんとつるむようになったのはもう一つ理由があります。</p>
<p>私が精神疾患で大学を休学したということで、なんというか世間体として元々の学友たちは</p>
<p>私と少し接し辛くなった部分も少なからずあったようだからです。</p>
<p>私の自意識過剰もあったのかもしれませんが、元々休学前までの数ヶ月程度の付き合いし無かったので、</p>
<p>そういう風になっても仕方無いと思いました。</p>
<p>その点ユウジさんはその辺りも理解がある人で、特に分け隔てなく接してくれました。</p>
<p>その辺りはただでさえ友達が少ない私を見兼ねての、カヨの口添えもあったのかと思います。</p>
<p>（というかこれが大きかったと推測します）</p>
<p>そういった事もあり、私はユウジさんと少しづつ打ち解けていき、そのうち二人で、</p>
<p>ユウジさんが一人暮らししているアパートで宅飲みする仲になりました。</p>
<p>（アルコールは駄目なので私はあまり飲みませんでしたが）</p>
<p>その際ユウジさんの同い年のバイト仲間であるヤマシタ（仮名）とも仲良くなりました。</p>
<p>（ヤマシタさんは見るからに金髪ロン毛日焼け肌の軽薄そうなニーチャンって感じでしたがまぁ話してみると別に悪い人ではない、</p>
<p>というのが第一印象でした）</p>
<p>最初は彼女の浮気相手かもしれない私を傍において、私の動向を見張ろうかという打算もあったのではないかと</p>
<p>考えた時期もあったのですが、『悪い意味』でそんな事をする人ではないと、その後明らかになっていきました。</p>
<p>ある日いつものように男三人で、ユウジさんの部屋で飲んでいました。</p>
<p>最初のころは私に対して気を遣っていたのか、あまり下ネタを言わなかった二人も、</p>
<p>この頃には男同士でいる時は歯に衣着せない下ネタを言い合うようになりました。</p>
<p>私も年頃の男でしたので、別にそれに引くこともせず、童貞ながらに下品な物言いに必死についていきました。</p>
<p>それでもカヨに関することは、友人でもある私に考慮してくれていた部分があったと思うのですが</p>
<p>それがとうとうこの日に崩れていきました。</p>
<p>３度目のサルさん・・・</p>
<p>ヤマシタ「そういやさぁ、前から思ってたけどカヨちゃんっておっぱいでかくねｗ」</p>
<p>ユウジ「でけえよｗ見りゃわかんだろｗもうウハウハだよ」</p>
<p>ヤマシタ「めちゃめちゃ羨ましいんだけど！あれ何カップよ実際？」</p>
<p>ユウジ「高校の時はFっつってたけど最近Gに昇格ｗ」</p>
<p>ヤマシタ「まｗｗｗじｗｗｗでｗｗｗ」</p>
<p>ユウジ「おいヒロ！揉みたかったらいつでも言えよ！ｗ」</p>
<p>私は苦笑いをするしかありませんでした。</p>
<p>ヤマシタ「おい！俺は？」</p>
<p>ユウジ「お前はひともみ５００円からだなｗ」</p>
<p>ヤマシタさんが演技かかった仕草に財布を確かめている間、私は正直怒りに近い感情を抱いていましたが、</p>
<p>まぁ彼氏なんだから男同士でこういう会話もするものなのかな、と納得しました。</p>
<p>何より友達もいないどころかどことなく背中を指される大学生活を送っている私にとってはこの二人に対する感謝は</p>
<p>計り知れないものがあったのです。</p>
<p>ヤマシタ「で、正直どうよ？パイズリとかは？」</p>
<p>ユウジ「ああ、全然駄目。まだフェラ仕込んでる段階だもん。まったく昔の男は何してたんだか」</p>
<p>ヤマシタ「へ～、お前で何本目なの？ち○こ」</p>
<p>ユウジ「ああ、３本目だって。その辺はヒロのが詳しいんじゃね？」</p>
<p>二人の視線が私に向けられたのですが、実際私は何も知らないので、首を振るジェスチャーで答えました。</p>
<p>ヤマシタ「ふ～ん、意外と男喰ってないのかぁ。まぁ結構その辺真面目そうだもんな」</p>
<p>ユウジ「でも最近バックが気に入ったみたいでさｗ突く度に喘ぐ喘ぐｗ」</p>
<p>ヤマシタ「マジで～？くそ～その度デカパイが揺れるんだろうな～」</p>
<p>ユウジ「おまｗ騎乗位のときヤバイｗｗｗしかも最近腰の振り方教えてさ、褒めてやったら喜んでグラインドしてんのｗ</p>
<p>めっちゃ乳首勃起させながらｗ」</p>
<p>今日投下予定の６０％くらいです</p>
<p>もしリアルタイムで読んでる方がいないようでしたら次サルさんくらったら明日投下します</p>
<p>ヤマシタ「けしからんなｗ意外と乱れるタイプか～ｗ」</p>
<p>ユウジ「ん～でもやっぱり芯はしっかりしてるな。絶対生は駄目って言うし。</p>
<p>まぁ代わりに口に出して飲ませたけど『先輩これ不味すぎ』って言われちったｗ」</p>
<p>ヤマシタ「まぁ甘いって言われるよりは良いんじゃね？ｗ」</p>
<p>ユウジ「糖尿病って関係あんの？ｗ知らんけどｗまぁコレクションが増えるのはもう少し後になるかな～」</p>
<p>コレクション？</p>
<p>私はその言葉の意味がわからずきょとんとしていると</p>
<p>ヤマシタ「あ～、ヒロはまだ知らないかｗこいつ今までやった女ほぼ１００％ハメ撮りして動画残してんのｗよくやるよｗ」</p>
<p>ユウジ「男のロマンだろうがｗまあカヨちゃんは最悪盗撮でもして残すから楽しみにしてろｗ」</p>
<p>ヤマシタ「マジすか？あざ～っすｗｗｗ」</p>
<p>その後飲み会がお開きになって帰宅の途についているとカヨから電話が鳴りました。</p>
<p>『もっしもし♪あたしだけど。今何してんの？今だいじょぶ？』</p>
<p>「うん、大丈夫。何？」</p>
<p>『いや別に大したことじゃないんだけどさ、もうすぐ沖縄行くじゃん？お土産何が良いかなって』</p>
<p>「別に何でも良いよ」</p>
<p>『ちょっと～、それは無し。何でも良いからお姉さんに言ってみ？ん？』</p>
<p>「じゃあ沖縄っぽいもの片っ端からお願い」</p>
<p>『何それもう～。じゃあ本当に片っ端からあげるよ？ｗ部屋に入りきらないくらい持って帰るよ?ｗ』</p>
<p>「その方向でお願いします」 『真面目に考えてよもう。結構悩むんだからね』</p>
<p>「何でも良いよ、ホントに。お土産ってそんなもんでしょ？」</p>
<p>『そりゃそうだけどさ……でもさ』</p>
<p>「じゃあカヨの水着の写真が良い」</p>
<p>『もう！これからはヒロ君じゃなくてエロ君って呼ぶよ！」</p>
<p>「はいはい、じゃあもうキーホルダーで良いよ」</p>
<p>『妥協しすぎしょｗ』</p>
<p>そんなやり取りをした数週間後。</p>
<p>ユウジさんとカヨの二人は沖縄に二拍三日で旅立った。</p>
<p>二人が帰ってきて初めて、いつもの男三人で集まった時、ユウジさんは何故か最初から鼻歌交じりで得意気な顔をしていた。</p>
<p>ヤマシタ「なんだお前？気持ち悪いぞ」</p>
<p>ユウジ「ふふん。これを見てもまだそんな事がいえるかな？」</p>
<p>ユウジさんはそう言いつつ机の引き出しからフォトアルバムを取り出した。</p>
<p>ヤマシタ「それはまさか……」</p>
<p>ユウジ「そう、カヨちゃんの水着姿が納められている！」</p>
<p>ヤマシタ「先ほどは失礼な物言いを…」</p>
<p>ユウジ「かまわんｗほれ」</p>
<p>そういうアルバムを私達二人の間に投げ捨てるサトシさん。</p>
<p>ヤマシタさんは犬の演技をしながらそれを拾い上げて中を開いた。</p>
<p>ヤマシタ「うわぁ……何この身体……エロ過ぎだろ…」</p>
<p>私も興味はあったのでヤマシタさんの背中越しにそれを覗くとそこには黒いビキニを着たカヨの水着姿がありました。</p>
<p>ヤマシタ「なんつうか……ぼんきゅっぼんというか安産型だな。ウェストはそこまでくびれてないけど……</p>
<p>太ももといいお尻といい肉付きエロ過ぎる……でも脹脛は細えな</p>
<p>お腹もうっすら腹筋ないかこれ？やばいたまらんマジで」</p>
<p>一人でぶつぶつとヤマシタさんが呟いていたが、全く同じ意見でした。</p>
<p>今更彼女に劣情を催すことは無くなったとはいえ、やはり彼女の容姿は客観的に見ても大勢の男を虜にする魅力があったのです。</p>
<p>本人は自身のそういった部分にコンプレックスすら持っているようですが。</p>
<p>ペラペラとページを捲っていくと、そこにはまるでグラビアアイドルのような</p>
<p>砂浜で戯れる彼女の笑顔と肢体が写し出されていました。</p>
<p>ヤマシタ「なんつうかこの身体でこの屈託のない笑顔がまたそそるよな</p>
<p>ユウジ「ちなみに黒のビキニは俺のリクエストｗもっと露出少ないのにするってイヤイヤしてたのに</p>
<p>いざ海水浴場で待ってると頬を赤らめて『ほら……似合わないでしょｗ』とかサプライズ登場ｗ可愛すぎｗ」</p>
<p>ヤマシタさんはそのノロケを無視して更にページを捲ると、私が背後からそのページの内容を確認する前に</p>
<p>突然「うぉっ！」と叫び立ち上がった。</p>
<p>ヤマシタ「ちょｗｗｗこれは駄目ｗヒロには刺激が強すぎるｗｗｗ」</p>
<p>と言いながらも結局はすぐにまた座り、私にも見えるようアルバムを広げてくれた。</p>
<p>そこには下着姿でベッドに座り込んでいるカヨの姿があった。</p>
<p>気恥ずかしいのか呆れた表情でそっぽを向いていた。</p>
<p>薄いピンク色の下着は、彼女の肉付きの良い身体を余計に艶かしく演出しており、なによりその豊かな乳房は、</p>
<p>ブラの上半分から零れ落ちんばかりだった。</p>
<p>ヤマシタ「あのさ～、これ半カップブラじゃないよな？」</p>
<p>ユウジ「違うなｗ」</p>
<p>更にページを捲るとそこには一糸まとわぬカヨの肢体。</p>
<p>綺麗だ、と思った。</p>
<p>適度に健康的な小麦色が、カメラのフラッシュを照り返して官能的な艶を肌に浮かべていた。</p>
<p>そしてやはり一番に目がいくのはその乳房だ。</p>
<p>大きいのはわかっていたものの、だらしなく垂れてなどおらず、まさに釣鐘のように美しい形を保っていた。</p>
<p>乳首と乳輪の大きさに関しては今でもそれほどサンプル数が乏しいので断言は出来ませんが、</p>
<p>少なくとも小ぶりほうではあると思います。</p>
<p>しかし色に関しては「ド」がつくほどピンク色だったと断言できます。</p>
<p>ヤマシタ「やばい勃ってきた。何この乳首」</p>
<p>ユウジ「いじるとすげえ勃つけどなｗ」</p>
<p>更にページを捲ると男の陰茎を加えるカヨらしき女性。</p>
<p>フェラを男の視線から取った写真。</p>
<p>何故カヨらしき、という表現かというと、女性は右手で目のところを隠していたからです。</p>
<p>とはいえ、これはカヨ以外の何者でもないことぐらいはわかりきった話ですが。</p>
<p>次の写真は、もう隠すのを諦めたのか、それとも不意打ちのシャッターだったのか、</p>
<p>完全にカヨがフェラをしている姿を写しているものでした。</p>
<p>その口元は、完全にユウジさんの陰茎を根元まで咥えこんでおり、</p>
<p>ありきたりな表現だがカヨの端整な顔立ちはまるでひょっとこのようになっていました。</p>
<p>ユウジ「で、次の２枚がラストかな」</p>
<p>最後の二枚は一文字に結んだ口元から垂れた一筋の精液を、右手の親指で掬っているカヨの顔のアップと</p>
<p>やや萎びれて半勃起状態になった陰茎の尿道口に付いていた精液を、舌で舐め取ろうとしてるカヨだった。</p>
<p>ヤマシタ「うわぁ、何お前。口の中に出した上お掃除フェラさせてんの？」</p>
<p>ユウジ「もう最近は何も言わなくてもごっくんしたあと丁寧に掃除してくるようになったｗ</p>
<p>流石に上達してきたからな、調子いい時はそのまま復活してまた飲ましたりもたまにあるｗ</p>
<p>頭撫でて、上手くなったね～なんていうと『もう馬鹿！』なんて言いながら嬉しそうに吸い取ってくれんだよなｗ」</p>
<p>ヤマシタ「はいはいごちそうさま。なんだよ調子良い時ってｗこりゃアナル舐めも近いな」</p>
<p>ユウジ「いや、俺アナルと玉舐め駄目なんだわ。あれが良いって言ってる奴理解できんｗ」</p>
<p>ヤマシタ「まじで？オレなら速攻で仕込むけどな」</p>
<p>ヤマシタ「で、続きは？」</p>
<p>ユウジ「は？だからそれで最後だって」</p>
<p>ヤマシタ「うそん」</p>
<p>ユウジ「やりながら写真とかウザいだろｗ」</p>
<p>ヤマシタ「写真のカメラは駄目でビデオのカメラは良いのかよ…わけわからん。</p>
<p>ユウジ「ビデオを横に置きっぱでも出来んだろ」</p>
<p>ヤマシタ「まぁそりゃそうか。でもどうせここまでやってんだからビデオ撮っただろ？」</p>
<p>ユウジ「いや、マジで撮ってない。撮ろうと思ったんだけど何かビデオは断固拒否された」</p>
<p>ヤマシタ「え～そんな～。カヨちゃんの喘ぎ声聞きて～よ」</p>
<p>ユウジ「この日はやばかったな～ｗ最近H中は名前で呼んでくるようになってさ～。</p>
<p>正常位でがんがん腰振ってる時も『あっあっぅん……ねえゆー君…んっんっ…気持ち良い？』とか聞いてきてさｗ」</p>
<p>ヤマシタ「お前うぜぇｗ」</p>
<p>そんなやり取りを繰り返す内にヤマシタさんはバイトがあると言って帰っていきました。</p>
<p>その日も（というか毎日朝昼晩）薬を飲んでいたので、なんとなく感情は希薄で、でもカヨの身体が綺麗で、</p>
<p>部屋の主であるユウジさんをよそにずっとアルバムを眺めていました。</p>
<p>ユウジ「なぁヒロ。実はさ、ヤマシタにはああ言ったけどさ。本当は撮っちゃったんだよねビデオｗ</p>
<p>あいつに見せるとカヨに下心持ちそうだから見せなかったけどお前はどう？見たい？」</p>
<p>私は喉がカラカラで、頭もぼーっとしていました。</p>
<p>勃起はしていませんでしたが、下腹部のあたりが締め付けられるように痛かったのは憶えています。</p>
<p>（何気にユウジさんがカヨのことを呼び捨てにしたのが地味にショックでしたが、まぁそりゃそうですよね）</p>
<p>とにかく私は無言で首を縦に振りました。</p>
<p>それを確認したユウジさんは「よっしゃ。ちょっと待ってろ」と言い、机の引き出しをごそごそと漁り、</p>
<p>一枚のDVDを取り出しデッキに入れました。</p>
<p>『もうちょっとヤダって言ったじゃないですか』</p>
<p>「いいじゃんちょっとくらい、ちょっとだけだって、ちょっと」</p>
<p>先ほどの写真の続きなんでしょう。</p>
<p>全裸のカヨが映っていました。</p>
<p>カヨはレンズを隠そうと両手の指を広げ押し出していました。</p>
<p>その際、その程度の動きでもカヨの乳房は大袈裟に揺れていました。</p>
<p>その後数分に渡り</p>
<p>「良いじゃん」</p>
<p>『絶対駄目です』</p>
<p>のやり取りをしていたのですが、やがてカメラを向けられることに慣れたのか次第に彼女の態度は、</p>
<p>普段二人きりのそれに近づいていったようです。</p>
<p>「はいはい、え～じゃあね。本日のヒーローインタビューなんですが……」</p>
<p>『何言ってんですかｗ』</p>
<p>「放送席ー、放送席ー」</p>
<p>と言いながらカメラを持ってない方の手でカヨの片方の乳房を揉みしだくユウジさん。</p>
<p>形のいい大きなおっぱいが、ユウジさんの手の動きと合わせて形がグニャグニャ変わる。</p>
<p>『もうっ……っん……先輩っ」</p>
<p>その声を無視して今度は手をカヨの顎にあてて自分の顔に近づけるユウジさん。</p>
<p>初めは口先で啄ばむような「……ちゅっ……ちゅっ」といったキスがやがてどちらからともなく口をあけて、</p>
<p>お互いの舌を絡めて唾液を交換し始める。</p>
<p>まるでいつもどおりという、淀みないお互いの共同作業だった。</p>
<p>『……っん……う……』</p>
<p>カヨの声と同時に、下品な「じゅる……ちゅぷっ」という音がモニタが漏れてくる。</p>
<p>「な？別に良いじゃん。誰にみせるでもないしさ。約束するってマジで」</p>
<p>舌を放してそう呟くユウジさん。</p>
<p>その際カヨの舌との間に、ねちゃぁ～っと太い唾液の橋が出来ました。</p>
<p>カヨはユウジさんの舌が恋しかったのか、半目を開けたまましばらく舌を出しっぱなしだったが、</p>
<p>もうキスは中断したのだと悟ると、恥ずかしそうに俯き。</p>
<p>『……絶対ですよ』と呟いた。</p>
<p>その言葉を合図に二人のキスが再開した。</p>
<p>キスというよりは唾液の交換が目的の行為のようだった。</p>
<p>くちゅくちゅという音の合間に、カヨの鼻から『ぅ～っ、ぅ～っ』と喘ぎとも鼻息とも取れない音が漏れていました。</p>
<p>「カヨ……下見て……やばい」</p>
<p>『もう～……ｗｗｗ』と左手を口に当てて、笑いながら右手でユウジさんの肩を叩くカヨ。</p>
<p>二人の間にそれ以上言葉は要らなかったようで、カヨは髪をかき上げて、自身の顔をユウジさんの下腹部に近づけました。</p>
<p>両手で陰茎の根元を持ち、舌で亀頭をレロレロと丁寧に嘗め回す姿ですらとても可憐でした。</p>
<p>その頭をユウジさんの手がナデナデするとカヨは『ふにゃ～』っと作った感じの可愛い声を出す。</p>
<p>それが合図だったのか、カヨは口を『あ～ん』と開けたと思った刹那、ユウジさんの陰茎は全てカヨの口の中へ収まった。</p>
<p>ユウジさんの大きさは、決して小さい方ではないと思う。</p>
<p>少なくとも私よりは大きい。</p>
<p>それをカヨの唇はいとも簡単に根元まで咥え、そしてカリをくわえこみを繰り返していた。</p>
<p>「うわっ、すげ。マジで上手くなったね。しゃぶんの俺が初めてだったんでしょ？」</p>
<p>『ｼﾞｭっ…ﾁｭﾙ……ｼﾞｭ…ﾌﾟﾁｭっ……知らない…ﾝ…ｼﾞｭﾙ…』</p>
<p>「やっぱ先生が良かったんだなｗ」</p>
<p>『…ﾝッ…ﾁｭｯ…生徒が良かったんです～だｗ……んっ…ﾁｭｸ…」</p>
<p>「カヨ…もういいよ」</p>
<p>そういうとユウジさんはカヨにコンドームを渡しました。</p>
<p>カヨは慣れた手つきでその包装を破くと、ユウジさんの亀頭にあててたと思うと『んっんっ』と口で装着しました。</p>
<p>ユウジさんはそれを見届けた後、カメラを背の高いサイドテーブルのようなもに置くと、カヨをベッドに横たわるよう促しました。</p>
<p>ここから映像は斜め上からの俯瞰視点でした。</p>
<p>「いつもはちゃんと前戯するんだけどさ、この時映像には映ってないけどフェラ中あいつのあそこ触ったら</p>
<p>なんか知らんけどもう濡れてたからさｗ速攻でハメちゃったｗ」</p>
<p>私の後ろにいたユウジさんが解説を加えてくれましたが、私は振り向きもしなければ返事もせず、ただ黙って画面を見続けました。</p>
<p>正常位での挿入がスムーズに終わると、ユウジさんはカヨの両足を持ってゆっくりと腰を動かしました。</p>
<p>その瞬間、カヨは一瞬だけカメラの方に視線をやり、困った表情で『……ぅぅ』と声にならない溜息をつきました。</p>
<p>ぬちゃ…ぬちゃ…ぬちゃ…とした粘液が擦れる音と同時に『んっ…ぅんっ…………ふっ…っく……はぁっ…ぁん』と</p>
<p>ユウジさんの腰が前後する度に画面からはカヨの押し殺したような吐息が聞こえてきて、</p>
<p>またそれと同時にカヨの胸元は、カヨとは別の意志を持った生き物のようにタプンタプンと揺れ続けていました。</p>
<p>カヨの表情は少し苦しげでした。</p>
<p>画面上のユウジさんはそれを見てふっと笑った後、突然腰の動きを激しくしました。</p>
<p>粘液の音はグッチャッグッチャッグッチャという音に変わり、更には肉と肉がぶつかるパンッパンッパンッという</p>
<p>湿った音と乾いた音が同時に部屋に響いていました。</p>
<p>そしてカヨは相変わらず歯を食いしばった表情で『はっ！んっ！んっ！んぅっ！くぅっ！ふっ！ふぅっ！ぅうんっ！』と</p>
<p>何かを堪えているかのようでした。</p>
<p>両手は万歳をしており、シーツを強く握っていて、胸はもう円を描くようにぶるんぶるんと暴れており、</p>
<p>それを制するかのようにユウジさんの手が時折掴んでいました。</p>
<p>もう何度目のサルさんでしょうか・・・</p>
<p>今日はあと８～１０レスくらいで終わりです</p>
<p>１分ほどその激しいピストンを繰り返していたでしょうか。</p>
<p>カヨは相変わらず『くぅっ！うっ！うぅん！ふっ！うっ！はっ！』と苦しそうな喘ぎ声を上げていました。</p>
<p>そこでユウジさんは一旦ピストンを止めると、カヨの胸は慣性に従いしばらくの間勝手にプルプルと震えており</p>
<p>カヨ自身も『ふぅっ……う…………うぅん…』と名残惜しそうに悩ましげな声を漏らしました。</p>
<p>ユウジさんの肌も、カヨの肌も、既に汗ばんでおり、結合した二人の身体をまるで元は一つの生き物と思わせる程に</p>
<p>官能的に照らしていました。</p>
<p>カヨの目は何だか熱を帯びたようにとてもトロンとしていたのですが、同時に今まさに繋がっている、</p>
<p>最早名実共に『他人』では無くなったもう一人の自身に何かを伝えようとしている眼差しでもありました。</p>
<p>ユウジさんはニヤニヤしながら、「なぁ、何で声我慢してんの？」</p>
<p>カヨは何か言いたげな表情なんですが、『はっ……はっ……はぁ」と息が整っておらずそれに業を煮やしたユウジさんは</p>
<p>「おい答えろ……よっ！と」と一度大きく腰を動かしました。</p>
<p>その時カヨは、今までの声はまるで全くの別人だったかのように『あぁんっ！』と激しく喘いだのです。</p>
<p>『…はっ…ぅう…そんなこと……ない…ああんっ！』と答えている最中にまた大きく一度ピストン。</p>
<p>「ビデオ撮ってるから恥ずかしい？」と今度は優しく問うユウジさん。</p>
<p>『はっはっはっ』と犬のように呼吸を整えようとしながらもコクコクと頷くカヨ。</p>
<p>「まぁ直ぐに慣れると思うけどさ、それじゃ一回イっちゃおうか？それでどうでも良くなるって絶対」</p>
<p>まだ呼吸が整わないカヨは『ぅう…ふぅ…ふぅ…やだ、ぁあ…恥ずい…はぁ……』</p>
<p>「じゃあ俺も一緒にイクからさ。ね？」と言い軽くフレンチキス。</p>
<p>同時にピストンを再開。その瞬間カヨの身体が軽く痙攣する。</p>
<p>ズンッズンッとした腰の動き。</p>
<p>カヨの両手がユウジさんの首に回されました。</p>
<p>「何？キスしてほしいの？」</p>
<p>声にならない声を喘ぎつづけるカヨは、もうこれ以上無いっていうくらい切なそうな表情でコクコクと頷く。</p>
<p>はっはっはっと腰を動かしながらユウジさんは「じゃあちゃんとおねだりしなきゃ」とそのままの体勢を維持。</p>
<p>『ふぁっ！あっ！ふっ！あ！あ！あぁん！ゆー…ぅ君！…んんぅっ！うっうっ！チュー」</p>
<p>そこでユウジさんは「ん？」と惚けた表情でピストンを更に加速。</p>
<p>『あっ！あっ！あんっ！だめ！だぇ！だめっ！いっ！いっ！』</p>
<p>ベッドが壊れるのでは無いかと心配するほどの激しいセックス。</p>
<p>決して粗悪品では無いであろうそのスプリングはギッシギッシと音を立て続ける。</p>
<p>『いっ……っああああああああぁぁぁん！！！！！！！……』と絶叫しながら身体が海老反り、</p>
<p>そして心配になるくらい長いこと痙攣がつづきました。</p>
<p>カヨの身体がビクッビクッと跳ねる度、彼女の足の指はグーパーを繰り返していました。</p>
<p>『…………ぁあ、ぁぁん』と放心状態のカヨをよそにユウジさんは</p>
<p>カヨと繋がったまま額の汗を腕で拭い「ふぅっ」と一息ついていた。</p>
<p>身体の主導権を痙攣から取り戻したカヨは困った顔と嬉しそうな顔を半々にしたような表情で</p>
<p>『もう！意地悪！！」と両手でユウジさんの胸をそっとさすっていた。</p>
<p>ユウジさんは返事代わりとしてピストンを１往復。</p>
<p>『あぁんっ！』カヨの身体はまた軽く痙攣。</p>
<p>「ほら、ちゃんと言ってみ？」</p>
<p>『ん、もうｗゆー君、チューしよ？♪』</p>
<p>カヨは再び両手をユウジさんの首に回して、さらに足でユウジさんをカニばさみして抱きついた。</p>
<p>ユウジさんはそのまま顔を下ろして暫くディープキス。</p>
<p>結構長い間ちゅぷっちゅぷっちゅぷっと音がしていた。</p>
<p>ユウジさんは一旦口を離して「最近俺のこと名前で呼んでくれるようになったね？嬉しいよカヨ」</p>
<p>カヨはユウジさんの鼻の頭をついばむようにキスをして『……だって彼氏じゃん♪』とにっこり。</p>
<p>「いつもヒロばっかり名前で正直嫉妬してたｗでもＨの時しか呼んでくれないよね？ｗ」と言いながら徐々にピストン再開。</p>
<p>『んっ……ふぅっ！……はぁ…ぁん……だって……まだ恥ずかしいよ……んっ…あっ！あっ！あっ！！」</p>
<p>「まぁ良いけどさ。じゃあせめてヤってる時くらいはいっぱい名前で呼べよ？ｗ」</p>
<p>『あっあっあっあっあっ！…うんっ！んっ！ゆーくんっ！ゆーくん！！！』</p>
<p>二人はお互いの名前を呼び合いながら、一心不乱に求め合っていました。</p>
<p>ユウジさんは変な笑い方をしながら「やばい！カヨやばい！お前超気持ち良いよ！カヨ超気持ち言い！」</p>
<p>『はっはっはっ……ホント？…あはっ…あんっ…気持ち良い？」</p>
<p>「カヨっ…やばい、いきそう…」</p>
<p>『あっあっあんっ！いいよっ！いって！ゆーくん！好き！あん！あん！ゆーくん』</p>
<p>ユウジさんの身体が少し震え、イったのがわかりました。</p>
<p>ユウジさんがイった瞬間、カヨは両手両足でユウジさんを強く強く抱きしめていました。</p>
<p>射精の快感がなければ相当痛かったのではないかと思えるほどに。</p>
<p>ユウジさんの射精が自身の膣内で続いている時間、カヨはその両手両足で</p>
<p>ユウジさんの背中をさするかのようにずっと愛撫していました。</p>
<p>その『共同作業』である『恒例行事』を終えた二人はお互いを信頼しきった笑顔でちゅっちゅっとキスを何度かして</p>
<p>抱き合いながらベッドに倒れこみました。</p>
<p>『ゆーくん♪大好き♪』</p>
<p>「俺も～」</p>
<p>『何それ～？ちゃんと言ってよぉ！ねぇねぇ』</p>
<p>「い～やっ！」</p>
<p>そう言いながら意地悪そうに笑うユウジさん。</p>
<p>おそらくこのやり取りもいつものことなのでしょう。</p>
<p>カヨは芝居がかった怒り口調で『こら～！言え～♪うにゃ～♪』とユウジさんの胸をとんとんとグーで叩いていました。</p>
<p>こういう時ってよく私の立場の人間は、触ってもいないのに射精したとかありますけどそんな事は全くありませんでした。</p>
<p>「これが一回戦だなｗまぁこの後は似たような事しかやってねえよ。あぁでも初中出ししたわｗ</p>
<p>とりあえずメシいかねえ？腹減ったわｗどうせだったらカヨも誘うか？ｗ」</p>
<p>と勝手に停止ボタンを押す背後の解説ユウジさん。</p>
<p>やっと書き込めた・・・</p>
<p>色々とスレ汚しすいませんでした</p>
<p>元来のスレの雰囲気などを知らずにオナニーしてしまっただけでしたね</p>
<p>一応その後の展開も気になる方もいらっしゃる様なので箇条書きで書いておきます</p>
<p>（詳細はもう心がぽっきり折れましたｗホント恥ずかしいです）</p>
<p>この後ユウジさんに飽きられたカヨはヤマシタさんとも関係を持ちます</p>
<p>実質公認の浮気というか寝取らせ？みたいな感じでした。</p>
<p>私が寝ているそばで３Pもやってましたしそして一年後くらいにユウジさんの子供をおろします</p>
<p>（ユウジさん曰くヤマシタさんの子供、らしいですが）</p>
<p>現在３人がどうなったのかはわかりません。</p>
<p>大学卒業後、疎遠になりました。</p>
<p>私は会社で知り合った普通の女性と今度結婚します</p>
<p>その禊みたいな意味合いで作成、投下したのですが結局身勝手な醜態を晒してしまいましたね</p>
<p>最後まで読んでくださった方ありがとうございました</p>
<p>それではノシ</p>
<p>DVDを停止したユウジさんは「どうするメシ？俺久しぶりに松屋行きてえんだけど」と私に問いかけ、</p>
<p>薬のせいなのか、それとも先程までの映像の所為なのか私はろくに思考もできないまま「別に良いですよ」と答えていました。</p>
<p>それを聞いたユウジさんは「んじゃ行くべ」と立ち上がり、部屋を出て鍵を閉めながら携帯で</p>
<p>「おう、俺だけど。今何してんの？あ、そう。メシまだ？んじゃ今からヒロと○○駅の松屋にメシ食いに行くけど来れたら来いよ」</p>
<p>と誰かと話していました。</p>
<p>先程の「カヨも誘うか？ｗ」は冗談だと思っていたので、私は誰を誘っていたのか不思議に思いました。</p>
<p>しかし私とユウジさんの共通の知り合いなどヤマシタさんかカヨしかいないのです。</p>
<p>私は訝しげに「誰を誘ったんですか？」と聞くと「え？だからカヨだってｗ」と悪びれもせずに、無邪気な笑顔でそう言いました。</p>
<p>店に着くまで私は気が気でありませんでした。</p>
<p>つい数分前まで恋人との性行為を画面の中で演じていた友人と、どんな顔で接すれば良いのかわからなかったのです。</p>
<p>松屋に着くと、券売機に向かうユウジさんを尻目に私は店内を恐る恐る見回しました。</p>
<p>カヨの姿が無いことに胸を撫で下ろした私は遅れてユウジさんの後を追いました。</p>
<p>その後安物の定食を、なんとか勢いだけで胃に流し込んでいる間も、視線は常に店の入り口に向けており</p>
<p>「あ～ぁ、カヨがもう少し料理が出来ればなぁ」と不満を漏らすユウジさんをよそに、</p>
<p>いつカヨが現れるかをビクビクと恐れていたのです。</p>
<p>やがて二人とも完食し、店を出ました。</p>
<p>私はカヨの到着をユウジさんに尋ねることは一切しませんでしたが、</p>
<p>しかしユウジさんはそこで「ったく、あいつ何やってんだ？」と苛ついた口調でカヨを責めました。</p>
<p>ユウジさんは再度携帯を取り出し「おう、今どこ？うん。ああ。もう店出ちゃったよ俺ら。まぁ良いけどさ。早くしろよ」</p>
<p>と不機嫌そうに言い残し、携帯を切るとと私の方へニカっとした笑顔を向けて「やっと○○駅着いたってさ、あいつ」</p>
<p>それから１分くらい歩いたでしょうか。</p>
<p>背後からタッタッタッと軽快な足音が聞こえてきました。</p>
<p>その足音は私達のすぐ背後に迫ってもなお勢いを緩めず、やがて『よいしょーっ♪』と聞き覚えのある掛け声と共に</p>
<p>私の背中に軽い衝撃が走りました。振る返るまでもなくカヨでした。</p>
<p>私の背中にタックルをかましたカヨは、さっとユウジさんの方へ向き直ると、</p>
<p>走って切れた息を整えながらも笑顔で『ごめん、遅くなった」と両手を合わせて謝りました。</p>
<p>ユウジさんは苦笑いで「ったく。しょうがね～な～」とその頭をくしゃくしゃっと無造作に撫でると</p>
<p>カヨは『きゃ～やめて～』と屈託のない笑みを浮かべて形だけの抵抗を示しました。</p>
<p>その後ご飯を取り損ねたカヨの為に、コンビニに寄ってからユウジさんの家に３人で帰りました。</p>
<p>私とユウジさんの間に挟まれて歩くカヨの両手は、片方はコンビニの袋を持ち、片方はユウジさんと指を絡めて?がっていました。</p>
<p>私は正直そのまま帰路につきたかったのですが、いつぞやの卒業式とは違い、ばればれの嘘で退散するのは憚れました。</p>
<p>二人に嫉妬していると思われて、今後気遣われた付き合いになるのが嫌だったのかもしれません。</p>
<p>カヨは基本的にユウジさんの方に向かい、バイトや学校での出来事を話していたのですが、</p>
<p>時折こっちを向いて『今日は何食べたの？』とか</p>
<p>『（袋を持った手でユウジさんを指差しながら）こんなのとあんまり一緒に居ないほうが良いよ～ｗ』</p>
<p>と言ってはユウジさんの空いた手で、オデコを軽く叩かれたりしていました。</p>
<p>その時に限らず私達が３人（もしくはヤマシタさんを含めて４人）でいる時は、</p>
<p>彼女はいつもそうやって私が疎外感を感じずに済むように、そういう振る舞いを自然にしてくれていました。</p>
<p>（と考えるのも自意識過剰かもしれませんが）</p>
<p>部屋に着いてカヨがコンビニ弁当を食している間、私とユウジさんはTVゲームで対戦をしていました。</p>
<p>カヨは時折弁当を横に置いて、ユウジさんには野次を、私には声援をあげていました。</p>
<p>私は出来る限り彼女の姿を意識しないようにしていたのですが、</p>
<p>度々視界に入る彼女の姿にはどうしても数十分前に見た一糸まとわない艶やかな肌や、</p>
<p>豊かな乳房をオーバーラップさせてしまいました。</p>
<p>やがて晩ご飯を食し終えたカヨを交え、私達はそのままゲームを続けました。</p>
<p>それから一時間くらいでしょうか。</p>
<p>私は頃合を見て二人に帰宅する旨を伝えました。</p>
<p>カヨは『あ～、もうこんな時間かぁ。私どうしよっかな』と思案していると、</p>
<p>ユウジさんは「いいじゃん、明日バイト無いだろ？泊ってけば？」と提案したのですが</p>
<p>『ん～、いや。今日はこのままヒロ君と帰るね』と腰を上げました。</p>
<p>「え～何でよ～？」と不満顔のユウジさんを尻目に、帰宅の準備を進めるカヨは駄々をこねる子供を見る表情で</p>
<p>何かユウジさんに耳打ちをしました。</p>
<p>おそらく『この間泊ったでしょ？』と言ったのだと思います。</p>
<p>ユウジさんは「へいへい」と肩をすくめ、「ゴムももう無いしな」とニヤついた笑みを浮かべました。</p>
<p>カヨは無言でユウジさんの肩をバシンっ！と強く叩きました。その表情は頬が紅潮し、照れとも怒りともしれない様子でした。</p>
<p>ユウジさんは特に気にした様子も無く「あ、そういやさ」と私に向かってなんと「このDVD持ってけよ、貸してやるよ」と</p>
<p>カヨのハメ撮りDVDをデッキから取り出し、ケースに入れて私に渡してきたのです。</p>
<p>カヨは興味ありそうに『あ、何々？映画？』と尋ねてきましたが、私はあまりに突然のユウジさんの暴挙に戸惑い、</p>
<p>背筋が凍りつきました。</p>
<p>その雰囲気を一瞬で察したユウジさんは「ああ、こないだのバスケの試合だよ」とすぐさまフォローを入れてくれました。</p>
<p>私とユウジさんは大のバスケ好きで、その共通点は私達が友人でいられる大きな要素の一つだったのです。</p>
<p>勿論カヨもそれを承知で、以前から私達が熱いバスケ談義を交わしていると、詰まらなそうにふてくされていました。</p>
<p>『なぁんだ』と興味を無くしたカヨに胸を撫で下ろした私は、震える足をどうにか部屋の出口に向けました。</p>
<p>部屋を出て玄関先で靴を履いていると、後ろで「ちゅっ」と音がしました。おそらく二人が別れのキスをしたのでしょう。</p>
<p>正直なところ、モニタ越しのSEXよりも、すぐ後ろで行われているキスの音のほうが衝撃が強かったです。</p>
<p>小さく『んっ、もう駄目だって』とカヨの呟きが聞こえました。</p>
<p>振り返るとカヨはユウジさんからそっぽを向いて、ユウジさんはそんなカヨの横顔をにやにやと眺めていました。</p>
<p>それじゃ、とどちらからともなく別れの挨拶を切り出すと、私達は二人で駅へと歩き出しました。</p>
<p>カヨは何だか気まずそうだったので、私は「泊ればよかったのに」と冗談めいた口調で空気を和ませようとしました。</p>
<p>幾分は効果があったのか、カヨは『もうっ！』と呆れたように笑って私の背中を叩きました。</p>
<p>『家が門限に厳しいの知ってるでしょ！こないだだって女友達の家だって嘘つかされたのよ。信じらんない』</p>
<p>と頬をふくらませ、しかしどこか楽しげに、ユウジさんの不満を口にしました。</p>
<p>もうそろそろ駅かというところで、カヨの携帯がなりました。カヨは電話を取り</p>
<p>『もしもし？どしたの？え？……駄目だよ。うん。もう駅着いちゃったし……。……え？うん。でも』</p>
<p>といったやり取りを電話の相手と数分続けていました。</p>
<p>その間カヨは私の方をチラチラを横目で眺め、そして会話を聞かれたくないのか少しづつ距離を取っていきました。</p>
<p>やがて『うぅ～、もうっ！わかった。仕方無いなぁ……』と言って電話を切ると、</p>
<p>私に向かって『ヒロ君ごめんね？何か先輩ん家に忘れ物しちゃったみたいで……取ってくるから先に帰ってて？』と言い、</p>
<p>私の返事を待たず踵を返して小走りで去っていきました。</p>
<p>それから私は一人で家に帰ると、鞄から例のDVDを取り出しました。</p>
<p>私はそれをどうするべきなのかわからず、続きを観るのも勝手に処分するのも躊躇いました。</p>
<p>そうやって暫くの間迷っていると、ユウジさんからメールが入ったのです。</p>
<p>「しばらく電話切るなよ」と。</p>
<p>その直後、ユウジさんからの電話が鳴り、私はそれを欠伸をしながら取りました。</p>
<p>「もしもし、ヒロか？今大丈夫か？」と何故かやたらと一言一言を滑舌良く言葉にしていたのですが、</p>
<p>その声はまるでジョギングをしているかのように、言葉の合間に合間に「ふっふっ」と荒い息が挟まっていました。</p>
<p>そして受話器の先からは、別の誰かの「んっんっんっ」と同様に荒い息遣いが小さく聞こえてきました。</p>
<p>私は大体の状況を察しましたが、何も知らない振りをし続けるしかありませんでした。</p>
<p>「大丈夫ですよ？なんですか？」</p>
<p>「なんかさ、カヨが言い忘れた事があんだってさ」と相変わらず一定のリズムで「ふっふっ」と息を挟みながらそう言いました。</p>
<p>その向こうから『ちょっ、もう…んっ……やだぁ』とカヨの声。</p>
<p>ユウジさんが顔から受話器を離したのでしょう。</p>
<p>二人の息遣いはよりいっそう遠くなりました。</p>
<p>しばらくの間二人の「いいから出ろって」『いやぁ……んっ……あっ」といったやり取りが、</p>
<p>聞こえるか聞こえないかくらいの音量で私の受話器から漏れてきました。</p>
<p>ユウジさんは諦めたのか「ごめんごめん、なんかカヨ寝ちゃったみたいだわ。それじゃメールの件よろしくな」</p>
<p>と言って電話を切りました。</p>
<p>ぼすっ、と鈍い音が聞こえました。</p>
<p>おそらく電話を切った振りをして、枕の横あたりにでも置いたのでしょう。</p>
<p>相変わらずはっはっはっ、と犬の息のような二人の息遣いの中</p>
<p>「なんで出ないんだよ？」</p>
<p>『だからそんなの嫌だって……あんっ」と二人の声が聞こえてきました。</p>
<p>『あっあっ……ねぇ……あんなのももうやだからね？』</p>
<p>「なんだよ？あんなのって」</p>
<p>『ヒロ君の前で……ゴムが無い…あんっ……とか言うの……んっんっんっ』</p>
<p>ユウジさんはカヨが喋っている間もお構いなしでピストンを続けているようで、</p>
<p>カヨは言葉の合間合間で、切なそうに喘いでいました。</p>
<p>「だってホントの事じゃんｗつうか使わせるお前が悪いｗ」</p>
<p>『もうｗ……あっあっ……ゆーくんがえっちぃだけでしょ』</p>
<p>そこで二人の会話は途切れて、「ちゅっちゅっ」と唾液が交わる音が暫く続きました。</p>
<p>もう終電はとっくに無くなっている時間でしたが、今度は何て家に嘘をついたんだろう、とぼんやり考えていると</p>
<p>「なぁカヨ、もういきそう。こないだのアレもう一回言って？」</p>
<p>『んっんっ……あれって？……あんっ！』</p>
<p>「沖縄で中に出しちゃったときのｗ」</p>
<p>『もうやだぁっ……』</p>
<p>ぱしんっ！と素肌を平手で叩いたような乾いた音。</p>
<p>「なっ？お願い」</p>
<p>『だめぇ……あんっ！あんっ！……だって……んっ……ゴムしてないじゃん』</p>
<p>「だからゴムもう無いって言ってたじゃんｗ戻ってくる時コンビニででも買ってこなかったんだからOKってことだろ？」</p>
<p>『ちがっ…馬鹿！……んっ……だってこうなるって……あんっ……思ってなかったから』</p>
<p>「なんでだよｗ勃起が収まらないから戻って来いっつったろうがｗ」</p>
<p>『うぅ……』</p>
<p>「じゃあ外で出すから、な？言えって」</p>
<p>『……絶対だからね？』</p>
<p>「ああ」</p>
<p>『もう…………あっ……んっ……………………ゆーくん中に出してっ！……ああもうやだぁ恥ずかしい』</p>
<p>そしてその後、「ぱんぱんぱんっ！」とピストンの音がより一層激しくなり、ユウジさんがイったと思われる瞬間、</p>
<p>ガサガサと音がした直後、「ゴトっ！」と衝撃音がしました。</p>
<p>二人の声が遠くなったこともあり、おそらくベッドから携帯が落ちたのだと思われます。</p>
<p>私はもうそこで自分から通話を切ることにしました。</p>
<p>その際『……熱い』とカヨの声が遠くから聞こえました。</p>
<p>私はもう携帯の電源を切り、DVDの事もとりあえずは考えないようにして目を瞑り、</p>
<p>安定剤を舐めながらひたすらベッドの中で朝を待ちました。</p>
<p>数時間は眠っていたようで、起きるともう陽が上っていました。</p>
<p>私はいつもの習慣でまず安定剤を口にすると、携帯の電源を入れました。</p>
<p>すると昨夜私が電源を切った時間から１時間後くらいに、ユウジさんからのメールが入っていました</p>
<p>「ごめんな、いつの間にか通話切れてたんだな」と勘違いに対する謝罪と</p>
<p>「あれからもう一発ｗDVD観た？今回は２発目だからあれよりは量出てるだろ？」とよくわからない文章。</p>
<p>画像が2枚添付されていたので、何も考えず寝起きの手付きでそれを開くと</p>
<p>1枚目は綺麗な桃色の女性器から白い液体がドロっ、と垂れているもので、</p>
<p>2枚目は左腕を曲げて肘の辺りで視線を隠し、右手はピースしている女性の画像でした。</p>
<p>私はそのメールを速攻で削除しました。</p>
<p>そしてＤＶＤは机の引き出し奥に押しやり、失くしてしまったとユウジさんに嘘のメールを送りました。</p>
<p>「ああ？マジで？まぁ別に良いよ。また結構撮ったし」と返信がすぐにきました。</p>
<p>そんなこんなで時間は進み、大学２年の終わり頃になると、大学院に進むことになったユウジさんのお祝いをしようという事になり、</p>
<p>ユウジさん宅でパーティーをしようということになりました。</p>
<p>カヨは浮かれており、ユウジさんのために何が出来るのか、と毎日のように私に相談してきました。</p>
<p>そんな彼女の気持ちとは裏腹に、その頃のユウジさんの気持ちはもうカヨから離れていました。</p>
<p>「まぁ……正直飽きたｗ」</p>
<p>「勿体無いこと言ってんじゃねえ！」とヤマシタさんに頭をはたかれながらも</p>
<p>「んなこと言ってもなぁ。ぶっちゃけ次の女いるし」と照れくさそうにユウジさん。</p>
<p>その突然の告白にあんぐりと口をあける私とヤマシタさん。</p>
<p>「いやまだ付き合ってるわけじゃないんだけどさ、カヨと別れるのを前提に付き合おう、</p>
<p>って言ってる子がいてさｗだからまぁ、出来たら早いとこ別れたいんだがｗややこしいし」</p>
<p>友人のその勝手きまわる言い分にヤマシタさんは怒るでもなし</p>
<p>「え？じゃあオレにくれよ。カヨちゃん」</p>
<p>「ん？ああ良いぞ。ていうか丁度良いわ。奪ってくれｗ何お前、あいつの事好きだった？」</p>
<p>「いや、つうか普通に可愛いし。あんなのとやりまくってみたいだろｗ」</p>
<p>「まぁ俺も別にカヨが嫌いになったわけじゃないからな。そうすりゃ俺もお前もカヨも皆幸せで良い感じだｗ</p>
<p>良いぞ～あいつは。飽きたっつってもあの顔にあの身体だからなぁ……従順だし。料理は相変わらず下手だけどｗ」</p>
<p>私は、それを気にして料理本を買っては練習しているカヨを知っていた。</p>
<p>『早くゆーくんに料理褒めてもらいたいからね』と照れ笑いしていたカヨを。</p>
<p>（その頃にはもうユウジさんの事を公然と名前で呼んでいました）</p>
<p>「じゃあ何で飽きンだよｗ」</p>
<p>「ん～わからんｗ何となく飽きたｗてかどうする。どういうストーリーで行く？ｗ」</p>
<p>二人の打ち合わせはトントン拍子で進み、</p>
<p>その内約は「ベタだけど『気持ちが離れていってる彼氏の事で相談に乗りつつヤリまくる』でいこう」となったようです。</p>
<p>そのきっかけはユウジさんのお祝いパーティーで決行される事となりました。</p>
<p>まずは気持ちが無くとも、身体の繋がりという既成事実を作ってしまおうということで、</p>
<p>「良いか？先ずはヤマシタがずっと好きだった女の子に振られたって事にして、途中から慰めパーティーにする。</p>
<p>そして皆が寝静まりヤリ始める俺とカヨ。そこに起きてきてしまうお前。カヨに発情する失恋した可哀想なお前。</p>
<p>友達思いの俺は、カヨにお前とヤる事を許可する。どうこれ？ねえどうこれ？ｗ」</p>
<p>「問題無い。かまわんよｗ」</p>
<p>「つっても恥じらいは人一倍あるからなぁ。情も人一倍だから、一度挿れちまえば何とかなるとは思うけど</p>
<p>そこまでが大変かもな。まぁとりあえずはフェラや手コキでも良いか。ところでお前のアレでかい？」</p>
<p>「自慢じゃないがかなりデカイｗ今までの女で痛がるやつ結構いたｗほれ」とズボンとパンツを同時に下ろすと、</p>
<p>私とユウジさんはそれを見て絶句しました。</p>
<p>「ちょｗおまｗ外人かｗ」</p>
<p>私も同じ意見を持ちました。</p>
<p>半勃起すらしていない萎びれたヤマシタさんのそれは、既に少し小さい人の勃起状態くらいはありました。</p>
<p>長さはともかく、太さがおかしい。</p>
<p>亀頭など、単純に直径が私の1・5倍くらいあるのでは無いかと思わせました。</p>
<p>「まぁ勃ってもそんなに変わらないんだけどなｗ」</p>
<p>「それだけありゃ十分だボケｗ俺のと交換しろｗああでもそんなの入るか？ｗあいつ入り口狭いぞ？ｗ</p>
<p>俺の並サイズですら『ゆーくんの大きいから好きだよ』とか言っちゃうくらいだし」</p>
<p>「一応ローション用意してくわｗそういや生でやってもいいの？」</p>
<p>「別に好きにしろｗでもカヨが本気で嫌がってるようだったらやめとけよ？最初の印象は大事だぜ？」</p>
<p>「了解ｗあとオレ結構変態だからｗアナルとかスカトロ興味あるんだけど良い？」</p>
<p>「俺が別れてからにしてくれｗ」</p>
<p>「けちｗあ、そういやヒロはどうすんの？寝てる？参加する？」</p>
<p>私は当然前者を選び、機会があれば帰ろうと思いました。</p>
<p>そしてお祝いパーティー改め、慰めパーティーの日がやってきたのです。</p>
<p>パーティーは順調に進みました。</p>
<p>カヨは『ヤマシタさんにそんな人いたんですね？』と驚いていましたが</p>
<p>「いや、本当はずっとカヨちゃん一筋だったんだけどね」『はいはい』というようなやり取りを繰り返し、</p>
<p>決して湿っぽくならずに、和気藹々とした飲み会になりました。</p>
<p>深夜をまわり、パーティーも終わりというころ、私は帰る機会を完全に逸脱してしまったので、</p>
<p>仕方が無くそのまま床に雑魚寝を決め込むことにしました。</p>
<p>眠れれば儲けもの。最悪寝たふりでやり過ごすつもりでした。</p>
<p>『ありゃ、ヒロくん寝ちゃった？ゆーくん布団取って』とカヨは私に布団をかけたあと、</p>
<p>頭を少し撫でて『おやすみ』と声を掛けてくれました。</p>
<p>それからユウジさんとカヨはベッドに、ヤマシタさんはソファで眠ることになりました。</p>
<p>どれくらい時間が立ったか、ベッドの方から『ちょ、駄目だってぇ。皆いるんだよ？』とカヨの呟きが聞こえてきました。</p>
<p>カヨは抵抗を続けていましたが、それと同時に服が脱げる音と唾液が交換される音が部屋に響いてきました。</p>
<p>『駄目駄目！駄目だって。ゆーくんお願いだから』とカヨはあくまで抵抗の姿勢を取りながらも、</p>
<p>やがてベッドがぎっぎっぎっと軋み始めました。</p>
<p>カヨは『んっ！んっ！んッ！』と何とか声を押し殺してはいるのですが、</p>
<p>その音量は仮に私が本当に寝ていたとしても目を覚ますに値するレベルでした。</p>
<p>私は丁度ベッドの方を向いて寝ていたので、うっすら目を開けると２人は犬の交尾のように愛し合っていました。</p>
<p>やがて背後のソファからモゾモソと音がして、ヤマシタさんが「う～ん」と伸びをしながら起きました。</p>
<p>SEX中の２人は気にならなかったかもしれませんが、私からすれば赤面ものの演技でした。</p>
<p>『え？ちょ、あん！やばいってゆーくん。ねぇ？んっんっ！』</p>
<p>なおもピストンを止めないユウジさんを制止しようと振り返るのですが、</p>
<p>「もう良いじゃん。見られちゃったんだし」と当の本人はパンパンパンと軽快なリズムで腰を振り続けました。</p>
<p>「あれｗ２人とも何しちゃってんのｗうわすげえ」とヤマシタさん。</p>
<p>『やだやだやだやだ。ねぇゆーくん。やめよ？ね？』と懇願するもむしろ激しさを増すピストンに</p>
<p>『もう無理。ねぇ本当に無理だって』とその豊満な尻を突かれながら、顔を伏せ、シーツを被ろうとたぐりよせました。</p>
<p>「隠すなって。もうこうなりゃ見てもらおうぜ」</p>
<p>ヤマシタさんはソファから立ち上がり、ベッドの方へ近づいていきました。</p>
<p>「うあ、カヨちゃんっておっぱい大きかったんだねｗやばいくらい揺れてるｗ」と白々しくいいました。</p>
<p>その言葉を契機に、ユウジさんはピストンを停止しました。</p>
<p>『もう…………やだぁ』とやや本気で泣きそうな声をあげながら手で胸を隠そうとするカヨでしたが、</p>
<p>「ちょｗ触って良い？この胸」と返事を待たずカヨの巨乳を揉みしだきはじめました。</p>
<p>初めは遊ぶように乳房を掴んだり揺らしたりしていたのですが、乳首をつねると</p>
<p>『あぁん！』と声をあげてとカヨは身をよじりました。</p>
<p>ユウジさんとヤマシタさんは無言で目を合わせ頷くと、ヤマシタさんは「ねぇこれ見てよ。もうヤバイんだけどｗ」</p>
<p>とズボンをパンツを下ろし、勃起しきったその陰茎をカヨの目の前に差し出しました。</p>
<p>カヨは『ヤダっ！……え？何コレ』と生まれて初めて勃起した陰茎を見るかのように驚愕しました。</p>
<p>多分私とユウジさんは心の中で同時に突っ込んだと思います。</p>
<p>「何が『勃ってもそんなに変わらない』だよ！」と。</p>
<p>亀頭は相変わらず平均サイズの1・5倍近くの大きさで、根元から雁首までも一回り太く、</p>
<p>そして何より長さは、少なくとも私より亀頭一つ分は飛び出ていました。</p>
<p>呆気をとられたのはユウジさんも同じのようで、心ここに在らずの感じで、なんとなくピストンを再開しました。</p>
<p>それに合わせて『んっんっんっ』と声を漏らすカヨの手を取り、ヤマシタさんは自らの陰茎を握らせました。</p>
<p>そのまま口元に持っていっても、『やだぁ……』とそっぽを向かれるので、</p>
<p>ユウジさんが「カヨ、舐めてあげて」と助け舟を出しました。</p>
<p>カヨは首をぶんぶんと横に振りながら、『……やだって』と頑なに拒否をしました。</p>
<p>ヤマシタさんは仕方無くそのままカヨの乳房を愛撫したり、時折顎をもってキスをしていましたが、</p>
<p>カヨはその際も口を一文字に結んで、『んん～～～』と嫌がる素振りを解きませんでした。</p>
<p>しかしヤマシタさんの巨大な陰茎には興味があるようで、引き続きユウジさんからバックで突かれながらも</p>
<p>カヨは時折チラチラと盗み見していました。</p>
<p>やがてユウジさんが果てると、『あぅっ……熱っ…………もうっ……また中ぁ？』と息を切らしながら文句を言いつつも、</p>
<p>いつもの習性でカヨはお掃除フェラをしようと振り向こうとしたのですが、目の前にはヤマシタさんがいたので、</p>
<p>そのまま暫く恥ずかしそうに硬直していました。</p>
<p>ユウジさんが陰茎をカヨから引き抜くと胡坐をかいて座り、「カヨ、ほら」とそれをカヨに見せびらかすように差し出すと、</p>
<p>カヨはヤマシタさんのことを見ないようにくるりと反転して、しかしちらちらと背後のヤマシタさんを気にしながら恥ずかしそうに</p>
<p>『う～』と小さく唸りながら、自身の愛液とユウジさんの精子で真っ白になった陰茎を舌で綺麗にし始めました。</p>
<p>ヤマシタさんはそれを眺めながら、カヨの腰を両手で掴み、そして持ち上げて四つん這いの格好にさせました。</p>
<p>カヨは『え？えぇっ？ちょ何してんですか？』と驚いて、首だけで振り向いたのですが、</p>
<p>ユウジさんに「おい、まだ綺麗になってねぇよ！」と頭をガッと掴まれて、強引にまたユウジさんの方に向き直させられました。</p>
<p>カヨは泣きそうな表情と、恥ずかしそうな表情が半々くらいの顔で、ユウジさんに視線で無言の抗議を向けました。</p>
<p>ユウジさんはそれを意にも介さず、「ほらさっさとやれって。ちゃんといつも通り吸い出せよ」と高圧的に命令すると、</p>
<p>カヨは叱られた子供のようにしゅん、とうな垂れて奉仕を続けました。</p>
<p>カヨの口元からずずずっ！と尿道から精子を搾り取る音が漏れ、それをニヤニヤと背後のヤマシタさんは聞きながら陰茎を、</p>
<p>カヨの女性器あてがい遊ぶように刺激しながら亀頭にカヨの愛液を塗りたくっていました。</p>
<p>そしてその度にカヨは、ユウジさんの陰茎を口に含んだまま、ピクッピクッとお尻を小さく左右に振っていました。</p>
<p>ヤマシタさんは意地悪そうに「カヨちゃんのあそこパックリ割れてるよｗ奥まで見えそうｗ」と言ったのを契機に、</p>
<p>カヨは『はいっ！もうオシマイ！キレイキレイ！』と言って立ち上がろうとしましたが、ユウジさんはまたその頭を抑えて、</p>
<p>再び同じ姿勢に持っていきました。</p>
<p>「もう一回勃たせろ」と言うと『えぇ？何で？もういいじゃん』と変わらず泣きそうな声で反抗するものの、</p>
<p>ユウジさんが「いいからやれって」と苛立ちを見せるに口調に『うぅ……はい』っと素直にフェラを再開しました。</p>
<p>その際カヨは正座で座ったのですが、「ケツ突き出せよ」とユウジさんに命令され、先程と同様に、</p>
<p>ヤマシタさんに女性器を見せ付ける格好をとらされました。</p>
<p>ヤマシタさんは更に「うわぁｗユウジの精子でてきたｗめっちゃドロドロって出てきたｗいつも中で出してんの？」と</p>
<p>聞いても誰も答えず、数秒沈黙が流れると、「おいカヨ。ヤマシタが聞いてんだろうが。さっさと答えろよ」と言うと、</p>
<p>『……半々くらい』とぼそっと呟き、「最近は自分からおねだり出来るようになったもんな」とユウジさんは優しい口調で言い、</p>
<p>カヨの頭を撫でました。</p>
<p>「え？マジで？何て言うの？何て言うの？」とヤマシタさんが聞くと、「教えてやれよ」とユウジさん。</p>
<p>カヨはユウジさんのお腹にぽす、っと額をあてて、『……て』とぼそぼそと呟きました。</p>
<p>ユウジさんが間髪入れず「は？」と乱暴な口調で聞き返すと『中に出して！』っと開き直ったように言うと、</p>
<p>「じゃあ挿れるときは？」とのヤマシタさんの問いに『生で挿れて！』と乱暴に言い、</p>
<p>やけくそな感じで激しくフェラを再開しました。</p>
<p>ユウジさんは「どっちも違うだろうが。ちゃんと言えよ！俺に恥かかせんの？」といかにもSっ気を表に出してそう言った後、</p>
<p>一転して優しい口調で「なぁカヨ。俺に聞かせろよ」とカヨの頬を撫でながら「生で挿れて欲しい時は？」と聞くと</p>
<p>拗ねたようにユウジさんの陰茎を両手でいじりながら『…………生ち○ぽ入れてください』と口にした。</p>
<p>それを聞いたヤマシタさんは、これ以上我慢出来ない、というような目でユウジさんを見ると、ユウジさんは無言で頷きました。</p>
<p>ヤマシタさんは亀頭をカヨの女性性に再びあてがう、同時に一気に腰を引いて半分くらいを挿入しました。</p>
<p>カヨは『ひぃっ！』と悲鳴に近い高い声をあげました。</p>
<p>その際歯を立ててしまったようで、ユウジさんは「いてっ！」と腰を引きました。</p>
<p>ヤマシタさんはゆっくりと腰を進めるのですが、一度に全部は入りきらなかったようで、</p>
<p>とりあえずそこまででピストンを始めました。</p>
<p>カヨは何が起こったのかわからないような困惑の表情でユウジさんの腰に抱きつき『ひっ！ひっ！ひぃっ！ひぃっ！』と、</p>
<p>快楽よりも苦痛を感じているような声を上げ続けました。</p>
<p>ユウジさんはもう一度陰茎をカヨの口元へ持っていくのですが、カヨにはそんな余裕は無いようで歯を食いしばりながら</p>
<p>『いっ！いっ！いっ！』とユウジさんの腰に抱きつくだけでした。</p>
<p>ユウジさんはフェラを諦めたようで、顔を近づけ「ヒロが起きるだろ？」とキスで口を塞ごうとするのですが、</p>
<p>その頃にはヤマシタさんの陰茎は全てカヨの膣に収まっており、</p>
<p>『いやっ！いやっ！これっ！奥っ！奥っ！だめっ！いやっ！だめっ！これっ！すごっ！やだっ！』</p>
<p>と叫び声なのか喘ぎ声なのか判別出来ない声を上げ続けました。</p>
<p>その様子に満足そうなヤマシタさんは「カヨちゃ～ん。もういっちゃいそうなんだけど中で良い～？」と</p>
<p>いかにも軽薄そうに尋ねました。</p>
<p>カヨは『いやっ！やっ！やっ！なかっ！だめっ！だめっ！』と何とかその要求を拒否しました。</p>
<p>それをうけてヤマシタさんは陰茎を引き抜きカヨの背中に射精しました。</p>
<p>ヤマシタさんは「カヨちゃん……オレのも掃除して」と陰茎を顔に持っていくのですが、</p>
<p>カヨは顔からベッドに前のめりで倒れこみ、ぜえぜえと肩を上下させ、その声は耳に届いていないようにぐったりとしていました。</p>
<p>しばらくカヨとヤマシタさんの荒い呼吸音だけが部屋に響いていました。</p>
<p>やがて息を整えたカヨは上体を起こし、両手で口を隠しながら『やだぁ……こんなのやだぁ』と困惑した顔で</p>
<p>どこか一点を見つめていました。</p>
<p>ユウジさんがそんなカヨの頭を撫でながら、片手で携帯を操作して</p>
<p>「ほら、ちゃんと掃除してあげなきゃ」と優しく諭していましたが</p>
<p>『むりぃ…………』と泣き笑いのような表情で首を横に振っていました。</p>
<p>そしてその後『ねぇ。ヒロ君は？大丈夫？寝てる？』「大丈夫だろ」『本当に？絶対？起きてない？』と繰り返していました。</p>
<p>ようやくカヨは落ち着いた様で、口を突き出し二人を見上げるように睨むと『もうっ！』と二人の太ももを叩きました。</p>
<p>そして拗ねた口調で、『シャワー行って来る！』と小走りで浴室へ走っていきました。</p>
<p>その背中はヤマシタさんの精子でてかっていました。</p>
<p>それを確認すると「お前いきなり入れるなよｗ」</p>
<p>「だってめっちゃマ○コ開いてたからｗてゆうか先に中出しすんなｗユウジの精子でオレの真っ白ｗオレ妊娠しちゃうｗ」と</p>
<p>２人で笑いあっていました。</p>
<p>「しかしすげえな。メスだったなｗつうか慰めパーティーって設定要らなかったよなｗｗｗ」</p>
<p>「確かにｗいやぁそれにしても思ってたより狭くてきつかったｗ」</p>
<p>「それは何よりｗんじゃこの後も頑張れよ！俺は彼女のところ行ってくるからｗフェラ途中だったしｗ」</p>
<p>「まだ違うだろｗつうかヒロはホントに寝ちゃってんのかね？ｗ」</p>
<p>「ああ、薬も飲んでたしな。寝かしといてやろうぜ。起こすなよｗ」</p>
<p>「努力はするｗ」</p>
<p>ユウジさんは服をきて立ち上がると、浴室の扉をあけて</p>
<p>「カヨ～？俺いきなりバイト先に呼ばれたからさぁ、ちょっと行って来るな～」とだけ言い残して</p>
<p>『え？ちょっと～？』というカヨの困惑した声を尻目に、一度振り返りヤマシタさんに敬礼をした後、部屋を出て行きました。</p>
<p>その後、ヤマシタさんは煙草を一本だけ吸うと、裸のまま浴室へ入っていったのです。</p>
<p>少し扉が開いていたのか、中からは『ちょっと～ｗ』とか『やだってｗもう』といった声が暫くの間、</p>
<p>シャワーの音と一緒に漏れてきたのですが、やがてシャワーの音が止むと、バンバンバンと肉と肉がぶつかる音と、</p>
<p>『すごっ……あっ！あっ！あんっ！』というカヨの喘ぎ声が、浴室で反響して聞こえてきました。</p>
<p>２０分ほど経ったでしょうか、２人はきゃっきゃっと楽しそうに、</p>
<p>でも私を起こさないように押し殺した声で会話しながら出てきました。</p>
<p>先ずヤマシタさんがベッドの上で壁を背に座ると、自分の前を「ここここ」と指差し、</p>
<p>カヨを後ろから抱きしめる形で二人は座りました。</p>
<p>私を起こさない配慮でしょうか。</p>
<p>二人はシーツにくるまり、その中でずっとヒソヒソクスクスと会話をしていていました。</p>
<p>「オレマジでずっとカヨちゃんにぞっこんでさぁ」</p>
<p>『え～、絶対うそ～ｗ』</p>
<p>「マジだって！てかカヨちゃんの身体エロすぎっしょ」</p>
<p>『そんな事無いって』</p>
<p>「いつも風呂場でああやって立ちバックしてんの？」</p>
<p>『知らないｗ』</p>
<p>「お掃除フェラありがとねｗマジ腰抜けそうだったｗ」</p>
<p>『うるさい！ｗもう二度としませんｗ』</p>
<p>「やっぱユウジの前じゃ恥ずかしい？」</p>
<p>『うるさい馬鹿っｗ！』</p>
<p>「てか顎疲れたでしょ？」</p>
<p>『大きすぎだよねｗ』</p>
<p>「大きいの嫌い？ｗ」</p>
<p>『知らないｗ』</p>
<p>「ユウジとどっちが大きい？」</p>
<p>『だから知らないってｗ』</p>
<p>「痛かった？」</p>
<p>『ん～、始めの方はちょっと。痛いっていうか呼吸が辛い』</p>
<p>「でも慣れたら良い感じ？ｗ」</p>
<p>『し、り、ま、せ、んｗ』</p>
<p>「なぁ付き合ってよｗマジで」</p>
<p>『無理無理ｗ』</p>
<p>「え～じゃあさ、オレとユウジどっちが好き？」</p>
<p>『ゆーくんに決まってるでしょ！』</p>
<p>「え～なんで？」</p>
<p>『いや彼氏だしｗ』</p>
<p>「どうせ浮気してるって」</p>
<p>『ゆーくんそんな人じゃありませんｗ』</p>
<p>「じゃあヒロとだったら？」</p>
<p>『え～ヒロ君かな』</p>
<p>「うっそオレ最下位じゃんｗ」</p>
<p>『別に嫌いじゃないよ』</p>
<p>「じゃあ付き合ってよ」</p>
<p>『じゃあって何よｗ無理だって』</p>
<p>「じゃあさ、ヒロとやったことある？」</p>
<p>『無いよ』</p>
<p>「本当に？」</p>
<p>『本当に本当』</p>
<p>「なんで？」</p>
<p>『なんでって…友達だし』</p>
<p>「じゃあオレはヤったから友達じゃないねｗ」</p>
<p>『何言ってんの？ｗ』</p>
<p>「え～じゃあさ、せめて今度２人で遊んでよ」</p>
<p>『だから駄目だってｗ』</p>
<p>「なんで？ヒロとはよく遊んでんじゃん」</p>
<p>『ヒロ君は友達なの！』</p>
<p>「じゃあオレは何なの？ｗ」</p>
<p>『知らないｗ』</p>
<p>「オレ何人目？」</p>
<p>『知らないｗ』</p>
<p>「１０人？２０人？」</p>
<p>『…………』</p>
<p>「え？マジで？そんな少ないの？」</p>
<p>『てゆうか何でさっきからずっと胸さわってんの？ｗ』</p>
<p>「もう離したくないｗでかすぎｗ」</p>
<p>『やだもうｗ……えいっえいっ！』</p>
<p>「うぁｗ仕返しｗそこは敏感」</p>
<p>『ホントに何なのコレ～ｗもうやだぁｗ』</p>
<p>「有りっちゃ有りだった？」</p>
<p>『何が？』</p>
<p>「コレ」</p>
<p>『………』</p>
<p>「うはｗやった」</p>
<p>『何が嬉しいの？ｗ』</p>
<p>「そりゃ好きな女の子が自分のち○こ気持ち良いって言われれたら嬉しいじゃんｗ」</p>
<p>『絶対嘘でしょそれｗ』</p>
<p>「マジだってマジ！マジで付き合って欲しいし」</p>
<p>『え～ｗまぁ駄目だけどねｗ』</p>
<p>そしてシーツの中からにゅ、っと手が出て何かを掴んで戻った後、シーツの中がぱっと蛍のように光りました。</p>
<p>二人の身体のシルエットが影絵のように写りました。</p>
<p>カヨの腰がヤマシタさんの太ももの付け根に乗るような感じで、その手はヤマシタさんの首にまわり、</p>
<p>二人の顔は殆どくっ付いているほどに近づいていました。</p>
<p>『何してんの？携帯？』</p>
<p>「うん、ちょっと記念写真ｗ」</p>
<p>『え～やだ～。どうして男の子ってそういうの好きなの？』</p>
<p>「おや？ということはユウジも？ｗ」</p>
<p>『あぁ～っもう！ｗ』</p>
<p>「痛いｗごめんなさいｗ」</p>
<p>『あ～、でもいつ帰ってくるんだろう？』</p>
<p>「さぁ？帰ってこれないみたいな事も言ってたかな？」</p>
<p>『ん？こう？』</p>
<p>「ほい、そうそう。もう少し足開いて」</p>
<p>『え～恥ずかしいよ』</p>
<p>「大丈夫だって。マジでめっちゃ綺麗だし。ピンクで」</p>
<p>『ちょっとｗやめてｗ』</p>
<p>「いやこれはマジで。お世辞抜きで」</p>
<p>『ん～まぁ嫌な気はしないけどさぁ』</p>
<p>「よっ……それでカヨちゃん両手でぐっと左右に開いてくれる？」</p>
<p>『え～マジ恥ずかしい……こう？』</p>
<p>「そうそう。もっといける？……はいもう良いよ。ありがとｗ」</p>
<p>『も～……絶対誰にも見せないでね？こんなの撮ってどうすんの？』</p>
<p>「当たり前じゃん。オナニーですｗ」</p>
<p>『変態ｗ』</p>
<p>「そう言いつつおちんちんニギニギしてくるカヨちゃんが好きｗ」</p>
<p>『だってまたおっきくなるんだもんｗ何か面白くてｗ』</p>
<p>「そのまま乳首舐めてよ。そうそう」「玉も触ってみて」</p>
<p>「口でしてほしいな」</p>
<p>『もう無理ｗほんと口疲れた』</p>
<p>「じゃあ先っぽにキスで」</p>
<p>「うわ可愛い」</p>
<p>「そのまま唾垂らしてみて」</p>
<p>「もっと強く握っても良いよ」</p>
<p>「カリのところ人差し指の腹で…うんそう」</p>
<p>「もうちょい裏筋強く舐めてほしいな」</p>
<p>「もっと奥まで咥えられる？無理かｗごめん」</p>
<p>「たまに玉舐めて。そうそう、んで咥えてみて。優しくね。ああそう、舌で転がす感じ。気持ち良いよ」</p>
<p>やがて会話の合間にシーツがもぞもぞと動き、キスや愛撫の音が時折聞こえてきたのですが、それは次第に間隔が狭まり、</p>
<p>そして激しくなっていきました。</p>
<p>そして</p>
<p>「このまま上に座ってきて。そうそう。そのまま腰下ろして」</p>
<p>『え～、ちゃんとゴム着けなきゃ駄目だって～』</p>
<p>「良いじゃん２回とも生だったんだし」</p>
<p>『え～、ん～～～。やっぱ駄目。絶対駄目。駄目駄目駄目』</p>
<p>「ゴム減るとユウジが気づくかもよ？」</p>
<p>『え～～～』</p>
<p>「でも生のが良いっしょ？」</p>
<p>『ん～～～でもぉ』</p>
<p>「さっきみたいにちゃんと外に出すから」</p>
<p>『ん～……』</p>
<p>そして数秒の沈黙の後、すぐにベッドが軋む音が鳴り響き始めました。</p>
<p>私を起こさないようにか、最初は『んっ！んっ！んっ！』と歯を食いしばっていたかのようなカヨの声も、</p>
<p>やがて私の存在を忘れたかのように本気の喘ぎ声を上げはじめました。</p>
<p>ユウジさんとのＳＥＸとは比べようもないくらい、カヨは感じていたようでした。</p>
<p>『すごっ！これっ！いくっ！はんっ！だめっ！おくっ！そこっ！そこだめっ！いくっ！』</p>
<p>『いって！はやくいって！だめっ！もうだめっ！はやくっ！はやくいって！』</p>
<p>『いいから！どこでもいいから！いって！はやくっ！もうだめぇっ！』と声が何度も何度もシーツから漏れてきました。</p>
<p>結局その晩ユウジさんは帰ってこず、隣の部屋の壁から「ドンッ！」と叩かれるまで、</p>
<p>２人は何度もお互いを求め合っていたようです。</p>
<p>私はいつの間に眠ってしまっていました。</p>
<p>目が覚めると二人の姿は無く、二人がいるはずのベッドのシーツは乱れきっており、</p>
<p>床には二人の衣服が派手に脱ぎ散らかしてありました。</p>
<p>よくよく見ると、シーツにはそこら中に精液や愛液と思われる白濁液が落ちたシミがあり、</p>
<p>ゴミ箱には大量のティッシュが捨ててありました。</p>
<p>私はお腹が減っていたので、近くのコンビニへ行こうと腰をあげて部屋を出ようとすると、</p>
<p>浴室からは『や～だってｗ元気すぎだってｗさっき起きたばっかじゃん？』</p>
<p>「仕方が無いのｗ男の子は朝立ちするもんなのっｗ！」と声が聞こえてくるので、忍び足で浴室の前を横切り、アパートを出ました。</p>
<p>コンビニで買った簡単な朝食を口にしながら部屋の前に戻り、</p>
<p>ドアノブを少し回すと中から男女が激しく愛し合う音が聞こえてきたので、</p>
<p>そのままドアノブを戻し、踵を返して帰ろうとしたのですが、鞄が中にあることを思い出し、</p>
<p>しばらく扉の前で行為が終わるまで待ち続けました。</p>
<p>中からは『ね～ヒロ君は？帰ってこない？』</p>
<p>「あ～、コンビニじゃね？」</p>
<p>『帰ってくる前に止めようよ～』</p>
<p>「じゃあもう一回顔に出して良い？」『駄目ｗ』</p>
<p>といった喘ぎ声交じりの会話が聞こえてきました。</p>
<p>暫く待つとユウジさんが戻ってきて、「あれ？ヒロ何でそんなとこ座ってんの？」と不思議そうに尋ねてきました。</p>
<p>ユウジさんは私の苦笑いから察したのか、「何あいつら？朝っぱらからやってんの？元気だね～ｗ」と笑っていました。</p>
<p>そして「まぁ良いや。朝飯は……もう食ったんだなｗまぁどうせここに居てもしょうがねえし、俺の朝飯に付き合ってよｗ」</p>
<p>と私と一緒にマックで時間を潰しました。</p>
<p>暫くするとヤマシタさんから電話が掛かってきて「すまん！今どこ？カヨちゃんもう帰ったからさ」とあったので、</p>
<p>二人して部屋に戻ると、朝目覚めた時は気付かなかったのですが、一度部屋を出て戻ると、</p>
<p>カヨとヤマシタさんの粘液や体臭が交じり合う、愛し合った男女特有の匂いでむせそうになりました。</p>
<p>ユウジさんは「ちょ、ふざけろお前らマジで！誰の部屋だと思ってんだ」とパンツ姿のヤマシタさんに</p>
<p>「ファブリース買って来いサルが！シーツも弁償しろよ！」と本気で怒鳴っていました。</p>
<p>片づけを終えると、ヤマシタさんは私に「悪かったなｗつい止まらんくてｗカヨちゃんも結構ヒロの事気にしててさ、</p>
<p>あんあん言いながらオレとやってるのバレたんじゃないか、ってすげえ心配してたよ。</p>
<p>やり終わった後『どうしよう』って本気で頭抱えてたｗあんな喘いどいてバレないわけないのになｗ</p>
<p>お前と顔合わしたくないからってさっさと帰ってたよｗ」と笑っていました。</p>
<p>実際それから暫く後に会ったカヨは、気まずそうにチラチラと私の表情を伺いながら喋っていましたが、</p>
<p>私はあくまで何も知らない振りを続け、やがて彼女は安心したようでした。</p>
<p>今日はこれで終了です</p>
<p>おそらく明日の投下で終われると思います</p>
<p>事前にこんな事をいうのはどうなのだろう最後まで悩みましたが書きます</p>
<p>もしここまででカヨに対して好意的な感情を持ってる方はなるべく明日の分は見ないほうがいいかもしれません</p>
<p>私のような人間は興奮しながら思い出して書けましたが胸糞の悪い展開しかありません</p>
<p>誓って言えますが、身バレを防ぐ為以外に変えた細かい設定以外は全て事実です</p>
<p>過剰な脚色は加えていません</p>
<p>それではノシ 慰めパーティから数日後、ユウジさんから「Tシャツとジーパンで来て」と家に呼び出された私は、</p>
<p>そして何故か「突然で悪いがち○こ見せてｗ」と言われ、私は割と本気で身の危険を感じたのですが、その理由を聞くと、</p>
<p>私は素直に脱いでち○こを見せました。</p>
<p>「おｗ大体俺と丁度一緒くらいｗ」</p>
<p>「立つとどれくらい？」</p>
<p>DVDのユウジさんと一緒くらい、と答えると「うはｗｗｗなんたる僥倖」</p>
<p>「何があっても声は出すなよ？」と言い、クローゼットの中に待機させられました。</p>
<p>その際、先にトイレに行かされたり、ユウジさんの香水をふりかけられたりしました。</p>
<p>暫く待っていると、カヨが入ってきて、二人は普通にお酒を飲みながらいちゃいちゃしだしました。</p>
<p>恋人と二人きりの素のカヨは、私が知らないカヨでした。</p>
<p>いつものサバサバした彼女の口調とはまるで違い、甘ったるい声で、うにゃうにゃ言っていました。</p>
<p>あの後どうなったか聞かれたカヨは『何もなかったよ。おっぱい触られたけどｗ』と嘘をついていました。</p>
<p>『ゆーくん以外に触られてすごい嫌だった。二度とあんなことしないで』と懇願していました。</p>
<p>それからカヨはかなりお酒が回ってきたらしく、二人はこれからHするぞ、といった雰囲気になり、</p>
<p>カヨはユウジさんの衣服を楽しそうに『よいしょ♪よいしょ♪』とカヨが脱がせようとしていました。</p>
<p>しかしユウジさんは「あ、今日は良いや。服着てやろうぜ」と言い、</p>
<p>それに対してカヨは不思議そうに首を傾げて『え～なんで～？』と聞きました。</p>
<p>「俺のち○こ見たかった？ｗ」と聞くと、頬を赤らめながら『うん、ゆーくんのち○こ早くみたいｗ』と答えました。</p>
<p>二人は、服の上から指でを愛撫しあっていました。</p>
<p>特にカヨのその指の動きや、そして表情は、いやらしいものではなくて、ただ単純に、</p>
<p>好きで好きで仕方が無い人を我慢できずに愛している、というものでした。</p>
<p>やがてユウジさんは、どこからかタオルを持ってきて、それでカヨの目を覆うように縛ったのです。</p>
<p>そしてスカートと下着を脱がすと、激しく手マンをしてながら、彼女が心ここにあらずといった状態を確認すると、</p>
<p>私の方へ向かって出て来い、というようなジェスチャーをしたのです。</p>
<p>私は躊躇しましたが、ユウジさんが早く早く！と言葉には出さず、口を動かしたので、私はそっと外に出ました。</p>
<p>その時カヨは丁度イったようで、私の存在には気付いていないようでした。</p>
<p>よくよく見ると、カヨの腰あたりはおねしょをしたように、広範囲にわたって、水溜りのようなものが出来ていました。</p>
<p>目隠しをしているので、表情はわかりませんが、彼女の口は半開きで、上半身は軽くえび反り、そしてぴくぴくと痙攣していました。</p>
<p>そしてユウジさんは、私にベッドの淵に座らせ、ユウジさんはカヨを手を引いて、私の前に跪けました。</p>
<p>更には別のタオルで、彼女の両手を後ろ手で縛りました。</p>
<p>（後で聞くと、これは腰の位置が違うから、そして触られたら流石にバレる。との配慮でした）</p>
<p>そしてユウジさんは私の後ろに座り、顔を私の肩に乗せ、</p>
<p>「んじゃいつものようによろしく。あ、今日は責めるのはち○こだけでｗ」と言うと。</p>
<p>『これじゃパンツ下ろせないよｗ』というと、ユウジさんは芝居がかった言い方で「そりゃそうだなｗ自分で脱ぐわ」と言い、</p>
<p>私のズボンのチャックを下ろし、そして視線でそこから出せ、と私に視線で指示を送りました。</p>
<p>そしてユウジさんはカヨの頭を私の陰茎の元に誘導したのです</p>
<p>カヨは酔っているの、それともいつもこうなのか『ち～○こ♪ち～○こ♪ゆ～くんのち～○こ♪』と</p>
<p>私のしなびれた陰茎の亀頭を愛おしそうに、ついばむようにキスを繰り返しいました。</p>
<p>カヨは亀頭を舌でぺろぺろと舐め、やがて咥えると流石に違和感を持ったのか、時折訝しげな挙動を見せるのですが、</p>
<p>その度にユウジさんが「ああ、良いよ」と頭を撫でると安心したように、私の陰茎を再びしゃぶり始めました。</p>
<p>『ゆーくん、今日なんだかすごく臭いｗ』と笑うと</p>
<p>ユウジさんは「悪ぃｗ昨日風呂入ってないんだわｗカヨに掃除してもらおうと思って」と誤魔化しました。</p>
<p>「嫌？」と聞くと『ううん。ゆーくんのだったら平気だよ』といい、本当に掃除するかのように私の陰茎を舐め続けました。</p>
<p>以前書きましたが、私はインポテンツを患っていました。</p>
<p>大学時代、勃起したのはこの時だけです。</p>
<p>勿論童貞でした。</p>
<p>今でも女性経験は少ないので、はっきりとしたことをわかりませんが、カヨの舌は私の陰茎を含んだ口の中で、</p>
<p>まるで木の枝に巻きついた蛇のように意思を持った生き物のようで、激しくカリにまとわりついてきました。</p>
<p>私はすぐに勃起しましたが、当然フェラの経験も初めてで、カヨのそれは、気持ちいいというよりは、</p>
<p>どちらかというとくすぐったく、私は声を我慢しながら腰をひくつかせて、絶頂の気配は感じられないままでした。</p>
<p>カヨは乳首も愛撫しようと身をよじりましたが、「今日はち○こだけで良いって」とその度に制止され、</p>
<p>『え～？何で～？』と不満そうに尋ねられても「そういう気分なんだって」と有無を言わせない高圧的な態度をみせていました。</p>
<p>その時服越しにカヨの豊満な乳房がぷるぷると私の腹部にのっかかりました。</p>
<p>カヨは時折口から離し、裏筋を根元からべ～っと一気に舐めたり、尿道口を舌でぐっぐっと突いたりしていました。</p>
<p>カヨが陰茎を根元まで咥え、顔を引きながらずずずっと口で吸引された時は、少し痛かったです。</p>
<p>その間二人は「なぁ、ところでさお前って本当にヒロのことどう思ってんの？」</p>
<p>『え～、またその話？』と私を挟んで会話をしました。</p>
<p>「俺とどっちが好き？」</p>
<p>『だからゆーくんに決まってるじゃん。なんでいつもそんなの聞くの？』</p>
<p>「じゃあもしヒロがやりたいって言ってきたら？」</p>
<p>『するわけないよｗ』と私の陰茎をしゃぶりながら言いました。</p>
<p>「じゃあもし俺が、ヒロとやらなかったら別れるって言ったら？」と聞くとカヨはちゅぽんっと口を離し</p>
<p>『何それ～、変なこと言わないで。やだぁ』と目は見えないものの、悲しそうな表情と口調で私を見つめました。</p>
<p>「たとえだってたとえ。な、どうする？」と聞くと『え～～～……ゆーくん……』と困った表情をみせ</p>
<p>「どうする？別れる？ヒロのち○こ挿れる？」と聞いても暫くカヨは俯いて『え～……やだぁわかんない』と答え</p>
<p>「たとえだからさ、どうする？別れる？挿れる？たとえだって」とたとえであることを強調していると</p>
<p>『挿れる……』と俯きながら呟きました。</p>
<p>「ちゃんと俺のほう見て言え」</p>
<p>カヨは一度私を見上げ口を開くと、しかしまた俯きました『やだぁそんなの』</p>
<p>「俺そういうの興奮するんだって。言って、な？」とカヨの頬を撫でました。</p>
<p>カヨはもう一度私を見上げ、『……挿れて』と言いました。</p>
<p>「ヒロのち○こ欲しい？</p>
<p>『……欲しい』</p>
<p>「ちゃんと自分で言って」</p>
<p>『……ヒロ君のち○こ欲しい』</p>
<p>私は心臓の音で、カヨにばれるのではないかと心配になりました。</p>
<p>『なんでこんなの言わすのぉ？』と聞くと「だからそういうの興奮するんだって」と言い。</p>
<p>「ヒロのこと好きだろ？」</p>
<p>『そりゃ友達としてなら……』</p>
<p>「どんなくらい大事？何点？」</p>
<p>『…わかんないよそんなの』</p>
<p>「俺は？」</p>
<p>『１００点だよ』と言い、私にキスをしようと立ち上がろうとしてきたので、ユウジさんは慌てて止めました。</p>
<p>『なんで～？ちゅ～してよ～』</p>
<p>「質問に答えろって。ヒロは何点？」</p>
<p>『…８０点くらい』</p>
<p>「ヤマシタは？」</p>
<p>『６０点くらい』とだけ言い、餌を待つ小鳥のように、口を尖らせました。</p>
<p>ユウジさんはその口に指を入れて舐めさせました。</p>
<p>そしてカヨの舌を指で摘んで外にべーっと出したりしてました。</p>
<p>「キスはお預けなｗ」</p>
<p>『やだぁ、無理ぃｗ』</p>
<p>「じゃあ唾あげるからそれで我慢な」</p>
<p>「ほら落とすぞ」と言うとカヨはあーんと舌を出して口を開けました。</p>
<p>ユウジさんは私に視線をおくり頷きました。</p>
<p>私は口の中で唾液を貯めると、カヨの口に垂らしました。</p>
<p>カヨはそれをくちゅくちゅと口のなかで味わってから、こくこくっと喉を鳴らして飲み込みました。</p>
<p>ユウジさんが「美味しい？」と良くと『美味しい』と言い、無言でまた舌を出し、口を開けておねだりしました。</p>
<p>私は喉も口がカラカラでしたが、なんとか唾液をもう一度カヨに唾液を垂らしました。</p>
<p>手の使えないカヨの口の横には、外れた唾液が垂れていました。その後フェラを再開したカヨに</p>
<p>「ヤマシタみたいにでかくなくてゴメンな」と言うと</p>
<p>『もうっ！なんでそんなこと言うの？カヨはゆーくんが一番だし！ゆーくんのじゃないと、気持ちよくないもん！』</p>
<p>と拗ねたように怒っていました。</p>
<p>その時初めて知ったのですが、カヨはユウジさんと二人っきりの時は、自分のことを名前で呼んでいました。</p>
<p>ユウジさんは「後ろ向きで乗って」と命令しました。</p>
<p>「今日背中痛いからこっちにもたれかかってくんなよ」と念を押しました。</p>
<p>その際、後ろ手で縛られて手を、普通に手錠をかけるように前で縛りなおしました。</p>
<p>私は後ろのユウジさんにもたれかかり、寝そべる姿勢になりました。</p>
<p>カヨは何も言わず、そのまま生で、自ら私の上に腰を下ろしていきました。</p>
<p>その際、カヨの膣からは愛液が太ももに流れているのが見えました。</p>
<p>どうしたらいいのかわからない私を見かねてか、ユウジさんは右手で私の陰茎をカヨの性器にあてがうよう誘導させました。</p>
<p>一度に全て入りました。</p>
<p>彼女の中は暖かく、そして柔らかく私を包んでくれました。</p>
<p>私はこれを含めて、３人の女性経験しかありませんが、正直カヨの膣内は、一番ゆるかったと思います。</p>
<p>「俺背中痛いから動かねぇからな」と言うと、カヨは自ら腰を振り出しました。</p>
<p>まるでAV女優のように、腰だけを前後に激しくグラインドさせ、時折円を描くようにお尻を回していました。</p>
<p>それが初体験だった私は、正直その動きにびびったのと、あと膣内の感触が思ったより気持ちよくなくて、</p>
<p>これならフェラのがまだ良かったなぁ、とそこで冷静になりました。</p>
<p>カヨは『んっ！何か……いつものより硬いかも……あんっ』と言うと</p>
<p>「やっぱヒロの事言われると興奮するわｗ」とユウジさんが言うと『意味わかんない。マジわかんない』と言いつつも、</p>
<p>ガッシガッシとベッドを軋ませていました。</p>
<p>前後に動かれる方がまだ気持ちいのですが、上下に動かれたとき、</p>
<p>カヨの中に出たり入ったりする真っ白に泡立った私の陰茎を見ている時が一番興奮しました。</p>
<p>ジーンズのファスナーの周りは、まるで蟷螂の卵みたいになっていました。</p>
<p>グッチャグッチャという音が、カヨの喘ぎ声と共に部屋に響いていました。</p>
<p>ユウジさんは「いつも俺にいってるの、名前だけヒロに変えていってみて」とお願いすると</p>
<p>『やだぁ恥ずかしい、絶対やだからね』といつも通り最初は拒否するのですが、</p>
<p>やがて『ヒロ君のち○こ気持ちいい！』『ヒロ君のち○こ大好き！』『ヒロ君もっと突いて！（私は一切動いていないのですが）』</p>
<p>と照れ笑いを浮かべながら、腰をグラインドし続けました。</p>
<p>そして「ヒロに中出しおねだりしろよ」とユウジさん。しかしカヨは『それは絶対駄目』といつまでも頑なに拒否していました。</p>
<p>『だってゆーくんの子供じゃなきゃ絶対嫌だし』と切なそうに言いました。</p>
<p>私はその言葉で彼女の中で果てました。</p>
<p>数年ぶりの射精でした。</p>
<p>少し「うっ」と声が少し出てしまいました。</p>
<p>彼女は『え？もう？』とびっくりした様子で、ユウジさんもいきなり果てた私を急いでフォローするように</p>
<p>「ふぅ～」っと息を吐き「やっぱこういうの興奮するわぁ」と自分がいった振りをしました。</p>
<p>カヨは『なんか……いつもより出てる気がする』と笑いながら、腰を軽く振り続けていました。</p>
<p>「そんなのわかるのかよｗ」</p>
<p>『わかんないｗ気のせいかも』</p>
<p>「でも本当に興奮した。たまにはこういうプレイも良いよな」とユウジさんが言うと、</p>
<p>『え～ｗ恥ずかしいよ』とまんざらでも無さそうでした。</p>
<p>私が一番気持ちよかったのはそのあと、ユウジさんが「ほら、絞りだして」というと、ああお掃除フェラしてもらえるのかな、</p>
<p>と思っていたら、カヨはそのままの状態で『んっ』と息むと、先程までゆるかった膣内が、</p>
<p>一気にぎゅっと圧力を増し肉の壁が私の陰茎をぎゅぅっと締め付けたのです。</p>
<p>そのまま腰を上下すると、まるで手でこすられているかのように、膣はカリにまとわりつき、</p>
<p>私はぴゅっぴゅっと残りの精子を吐き出しました。</p>
<p>それがあまりに気持ちよく、私は上半身を起こし、カヨの豊満な胸を、うしろから両手で揉みしだきました。</p>
<p>カヨは恋人からの愛撫と勘違いし『やだっもう！ちょっと痛いよ』と言いつつも、私が胸を揉む度にカヨの膣は、</p>
<p>その中で、私の陰茎をぎゅ……ぎゅ……と締め付けました。</p>
<p>その後カヨは目隠しされたままユウジさんに「俺をヒロだと思って掃除しろよ」と言われ</p>
<p>『ヒロくんのおちんちん、カヨがキレイにしてあげるね』といい、私の陰茎に吸い付きました。</p>
<p>その後ユウジさんは、カヨを後ろから抱きかかえるように座り、耳元に何か呟くとカヨは</p>
<p>『え～やだ～ｗホントに意味わかんないｗ』と笑いつつも、自分の性器を両手で開き、</p>
<p>『やだｗホント恥ずかしい…………ヒロ君、これがカヨのおま○こです』と、私の目の前言わされました。</p>
<p>カヨの膣はまだ私の精子がついたままで、でもとてもピンク色で、ビラビラなどもついてなくとてもキレイでした。</p>
<p>その後、ユウジさんはカヨに目隠しさせたまま浴室へ連れて行きました。</p>
<p>その際、私にしっしとジェスチャーをしたので、カヨの唾液まみれの陰茎をティッシュで拭いて、服を着て一旦部屋を出ました。</p>
<p>その後すぐに、ユウジさんから「これから暇ならもう一回来いよ」と言われ、くらいに何食わぬ顔で、また戻った私は、</p>
<p>同様に何食わぬ顔でカヨに『おっす！ヒロ君』と挨拶をされました。</p>
<p>私はこのカヨと、さっきまでのカヨが同一人物をは思えず、あまりドギマギすることなく喋ることが出来ました。</p>
<p>ユウジさんは「俺今からバイトだけどお前らどうする？」と言うとカヨはいつもの調子で</p>
<p>『じゃあヒロ君とデートして来ていい？』と言いました。</p>
<p>（実際よくこういう言い回しをしていたのです）</p>
<p>「ああいってこいいってこい。なんならセックスしてこい」と言い、カヨはユウジさんに『馬鹿じゃないの？』と蹴りを入れる。</p>
<p>こういうお約束がその頃の私達のお約束でした。</p>
<p>カヨが買い物に行きたいと言うので、先ず私とカヨが外に出ると、ユウジさんが「カヨ……ちょっと」と中に招き入れました。</p>
<p>数分外で待ってると、カヨが中から出てきたのですが、何やら不満の表情を浮かべていました。</p>
<p>それから私達は、いつも通り買い物をしていたのですが、カヨは時折腰をくねくねさせたり、モジモジしたりして、</p>
<p>どうもその時履いていたふんわりしたスカートを常に気にしているようでした。</p>
<p>また、やはりこの間の慰めパーティの件を気にしているのか、やたらと遠くからその話題に持っていき、</p>
<p>事あるごとに『ヒロ君すぐ寝ちゃったよね？』とか『ぐっすり眠れた？』などと、同意を求める質問を重ねてきました。</p>
<p>『朝早く目覚めちゃったからすぐ帰ったんだ～』と聞いてもいないのに、何度も言っていました。</p>
<p>後でユウジさんに聞くと、この時カヨはノーパンで、精子が垂れてきても拭わないよう命令したらしいです。</p>
<p>実際帰った後、ユウジさんが確認すると、太もも付け根から膝横あたりまで、てかっていたので命令は聞いたようです。</p>
<p>それから数日経った後、ユウジさんからは</p>
<p>「前からヒロにカヨとやらせてあげたかったんだってｗ本当はヤマシタとやらせる前にやらせたかったんだけどさ。</p>
<p>ヤマシタとやってた時起きてたろ？多分ヤマシタも気付いてたと思うぜ。あいつカヨの事に関しては、お前に対して</p>
<p>すごく嫉妬してるから見せ付けたかったんだと思う。あん時はごめんな。一緒に連れて出てったら良かったよな」と謝り、</p>
<p>「今夜にでもカヨに『ヤマシタとやってむかつく。別れたくないなら今からヒロともHしてこい』って命令してみるわ。</p>
<p>我ながら意味分からんけどｗでも多分行くぜあいつ。俺は出来たらお前とカヨにくっついてほしいんだけどな」</p>
<p>その晩、怖くなった私は携帯の電源を切って眠りました。</p>
<p>いくらなんでも、カヨがそんなことを望むはずはありませんでした。</p>
<p>しかしどれだけ経っても眠れない私は、電源を入れると、そこには『もう寝てる？よかったら今から会えないかなぁ？』と</p>
<p>いつも通りの、可愛く絵文字が飾ってあるカヨからのメールが入っていました。</p>
<p>私はすぐにカヨへ断りの返信をして、ユウジさんに「そういう事はやめてほしい」とお願いしました。</p>
<p>それからしばらく私達四人の関係は変わりませんでした。</p>
<p>ただユウジさんのカヨに対する思いはほぼ消えていて、その頃は完全に別の女の子と遊んだりしている方が多かったです。</p>
<p>というか、その子が事実上の彼女で、ユウジさんもその子に「お前が本命だから」と言っていました。</p>
<p>この話に全く関係無いのですが、その子はカヨのゼミメイトで、その子の好きな男が、</p>
<p>悉くカヨに取り巻いていったのでその子はカヨを逆恨みし、</p>
<p>だからこそユウジさんがカヨとちゃんと別れずに浮気相手として付き合っている、と言う事に優越感を持っていたそうです。</p>
<p>よくユウジさんからカヨのあられもない姿の写真などを見してもらっては、馬鹿にして笑っていたそうです。</p>
<p>まぁその子のハメ撮りもユウジさんのコレクションに加わっていましたが。</p>
<p>私は相変わらずカヨが大好きでしたが、前述した件で、カヨの膣で初体験を済ませると、カヨに対する欲情は無くなっていました。</p>
<p>ただ幸せになって欲しいとだけ、願っていました。</p>
<p>しかし、もし彼女がユウジさんの子供を身篭るのかと考えると、少しだけ劣情が催すのに気付きました。</p>
<p>それがヤマシタさんなら、もっとでした。</p>
<p>カヨは本気でユウジさんに惚れ込んでいました。</p>
<p>ユウジさんと２人きりの時には（勿論冗談半分でしょうが）『ダーリン』と呼び、</p>
<p>私や仲の良い女友達には『旦那』と呼んでいたのです。今すぐどうこうではないにしても、このまま交際を続けて、</p>
<p>数年後には結婚ということも、うっすらとではありますが、明確なプランが頭にあったようです。</p>
<p>普段はシモネタなど一切話さないのですが、酒が入っている時に、うっかり避妊を怠っている、と私を前に口にしてしまい、</p>
<p>照れながら子供が出来たら退学してでも産みたい、と幸せそうな笑顔で言っていました</p>
<p>家族に紹介してほしい、とか大学卒業後は広いとこに越して同棲をしたい、と言うのは迷惑だろうか？</p>
<p>というのがカヨから私へのいつもの相談内容でした。</p>
<p>しかし、それなのに、何故かカヨは、あの慰めパーティ以来、ヤマシタさんと２人で会っているようでした。</p>
<p>ヤマシタさん曰く、最初は確かに少し、あの夜の事で脅迫めいたことをしてしまったらしいです。</p>
<p>「黙ってあげてんだから、一日くらいデートしてくれても良いんじゃね？」と要求したそうです。</p>
<p>ただ本人も流石にそれは悪いと思ったのか、本当にその日はただ遊んで、ちゃんと日が暮れる前には返したそうです。</p>
<p>あの夜のことはこれからも黙っていると約束したそうです。</p>
<p>（まぁ全員知っているのですが）</p>
<p>それとは別で駄目元で遊びに誘ってみたら、ユウジさんや私に秘密で、ということならすんなりOKしたそうで、</p>
<p>そうやって２，３度普通に車を借りてドライブや映画に行ったりしていたそうです。</p>
<p>（勿論ヤマシタさんの口から、ユウジさんや私には全て筒抜けでしたが）</p>
<p>もしかしてコレはいけるのではないか？と思ったヤマシタさんは、車の運転中にそっとカヨの右手を触ると、</p>
<p>彼女は顔を窓の外に向けて、無言で握り返してきたそうです。</p>
<p>それから車内はずっと無言のままでホテル街に入っていき、「いい？」と聞くと、やはり無言で窓の外を向いたまま、こくっと頷き、</p>
<p>フロントではどの部屋が良いかと尋ねると、『ヤマシタさんの好きなところで良いよ』と素っ気無く答えたそうです。</p>
<p>エレベータに入ると、彼女が頭をヤマシタさんの胸にぽすっ、と置いて着たので、顎を掴むと何の抵抗も無く目を瞑ったそうです。</p>
<p>それから部屋に入るまで彼女はヤマシタさんの手を離さなかったようで、部屋に入ると無言のまま、</p>
<p>ベッドにちょこんと座って黙って俯いていたそうです。</p>
<p>ただその表情は、少なくとも悲しげなものでは無かった、とヤマシタさんは言っていました。</p>
<p>ヤマシタさんがその横に座ると、彼女やはり無言のまま顔をヤマシタさんの肩にのしてきたので、</p>
<p>ヤマシタさんはそのまま押し倒した、と言っていました。</p>
<p>その後は、そのまま何度かカヨを犯し、カヨもまた、自ら進んで奉仕したらしいです。</p>
<p>（ゴムはきちんと要求してきたそうですが）</p>
<p>ただその日は、いざ行為が終わり、ホテルから出て、車で送っていく時も、カヨはずっとほぼ無言だったようで、</p>
<p>いつもと雰囲気が違うとヤマシタさんは、もしかしたらユウジさんの事で何か嫌な事でもあったのかな？と思い尋ねたら、</p>
<p>彼女は笑いながら『え～、そんなこと無いよ』『ラブラブだよ』とむしろのろけ話を聞かされたそうです。</p>
<p>帰りの運転中、カヨは右手をヤマシタさんの太ももの上に、さする訳でもなく、ただずっと置いていたそうです。</p>
<p>駅に着いても、カヨはなかなか車から降りようとせず、ちらちらとヤマシタさんの方を見てきたらしく、</p>
<p>一度少し強引に唇を奪うと、あとは向こうから何度もついばんで来た、と言っていました。</p>
<p>もう終電が無くなる時間だったのですが駄目元で「もう少し一緒に居る？」と聞いたら、</p>
<p>半笑いで『ん～』と小さく呟きなら少し考えて、『良いかも』と答えたそうです。</p>
<p>それからぶらぶらとドライブを続けるうちに、いつの間にか、信号で止まると２人とも顔を寄せ合ってキスをする、</p>
<p>という暗黙の了解が出来たそうです。</p>
<p>その頃にはカヨの口数も普段の雰囲気に戻り、冗談を言い合っていたそうです。</p>
<p>ユウジさんが浮気をしている、と言ってもカヨは『絶対無い』と自信満々で言い切っていたそうです。</p>
<p>やがて、どこか良く知らない、人気の無い場所で、駐車したのですが、特に何かするわけでもなく、</p>
<p>ただただ２人で喋っていたとの事です。</p>
<p>やがて日が昇り、また駅に向かって車内では、やはりカヨの右手は、ずっとヤマシタさんの太ももの上にのっていたそうです。</p>
<p>駅に着くと、カヨはシートベルトを取ると、今度は自分からキスをしてきて、そして車を降りようとしたらしいです。</p>
<p>ヤマシタさんはこの空気ならいける、と思ったのか、カヨを車内に引きとめ普通に告白をしたそうです。</p>
<p>カヨは嬉しそうな顔で『ん～～～』ととニヤニヤしたり、困ったような顔を繰り返し、</p>
<p>最終的には『わかんない』とだけ言ったので「じゃあ考えといてよ」と言うと『うん』と頷くと、</p>
<p>また向こうから唇を寄せてきたらしく、車を出てしばらくすると、運転席の方に戻ってきて、</p>
<p>窓を開けると『バイバイ』と笑顔で小さく手を振って、小走りで去っていったそうです。</p>
<p>その後すぐに、『今日はありがとね。楽しかったよ』と初めて絵文字が着いたメールが来たそうです。</p>
<p>カヨの方からメールが来たのが、そもそも初めてだったらしいです。</p>
<p>ヤマシタさんは、そのハートマークがついたメールを見せびらかしながら、にやにやとそんな話を私とユウジさんに話しました。</p>
<p>ユウジさんは他の女の子にメールを打ちながら、「はいはい」と言っていました。</p>
<p>気を良くしたヤマシタさんは、その場でカヨに「また遊んでね」といった旨のメールを送ると、『用事が無い日ならね！』</p>
<p>と即返信が来て、ヤマシタさんはユウジさんにデートの予定を聞くと「あいつとは無い」と言ったので</p>
<p>「じゃあ○日は？」と返信すると『全然大丈夫だよ！（笑った顔文字）何処行くの？楽しみだぁ』とやはり速攻で返信が来ました。</p>
<p>○日は、ずっと前から私との約束がある日でした。</p>
<p>その翌日、約束をキャンセルするメールが私に届きました。</p>
<p>そしてそれから数週間後のある夜。私達は久しぶりに四人でカラオケに行きました。</p>
<p>最初は普通に皆で盛り上がっていたのですが、ユウジさんがバイトがあるといって抜け出しました。</p>
<p>その際、カヨに「じゃあ後でな」と言っていました。</p>
<p>後で聞くと、久しぶりにカヨから泊りに行きたいと事前にお願いされて、渋々OKしたそうです。</p>
<p>３人になると、ヤマシタさんはカヨの隣に密着して座るようになり、カヨもそれに嫌がる素振りは無く、</p>
<p>むしろ楽しそうにヤマシタさんの冗談に、彼の肩や太ももを叩いて答えていました。</p>
<p>私が歌っている最中、カヨは笑顔で私の方をちゃんと向いて歌を聴いてくれているのですが、</p>
<p>ヤマシタさんは露骨にカヨの手を握ろうとちょっかいを出し続けていました。</p>
<p>カヨはそれを楽しげに拒否していました。</p>
<p>私が歌い終わるころには、いつの間にかカヨの右手の小指と、ヤマシタさんの左手の小指は、</p>
<p>指きりげんまんのように繋がっていました。</p>
<p>ヤマシタさんが歌う時は、席を立たず、カヨの肩を抱いて歌いました。</p>
<p>カヨは嫌がる素振りを全く見せず、笑顔でヤマシタさんと一緒に身体を揺らしながら歌っていました。</p>
<p>一度トイレに発ち、戻ろうとすると、カヨの両手はヤマシタさんの首に周り、２人は濃厚なキスをしていました。</p>
<p>ヤマシタさんの手はカヨの服の下から直接胸を触っていました。</p>
<p>私はしばらく通路をうろうろしてたのですが、他のお客さんの目もあるので、しばらく店の外に出ようと思いました、</p>
<p>それとほぼ同時に店員さんが足音を響かせて部屋の前を通り過ぎていきました。</p>
<p>私はこれ幸いにと部屋に戻りました。</p>
<p>二人は何食わぬ顔で歌本を見ていました。</p>
<p>会計を済ませ解散すると、カヨは約束通りユウジさんの家に向かっていきました。</p>
<p>私は電車待ち時間を潰すため、駅前のコンビニで立ち読みをしていると、ヤマシタさんが来て、</p>
<p>「悪いけどここで待ち合わせだからさ」と私を別の場所においやりました。</p>
<p>駅のベンチでぼーっとしていると、コンビニ前で煙草を吸っているヤマシタさんに、</p>
<p>背後からカヨが近づき、後ろから抱きつきました。</p>
<p>２人はその場で軽いキスをして歩き出しました。</p>
<p>最初はカヨが、ヤマシタさんの服の袖を掴んで歩いていたのですが、数ｍ歩くとヤマシタさんが手を差し出し、カヨはそれを握り、</p>
<p>そして抱きつくように腕を組み、どこかへ歩いていきました。</p>
<p>後からユウジさんに聞くと、泊りをキャンセルしたいと連絡があったから、</p>
<p>一度部屋に来させて口で抜かせて帰した、と言っていました。</p>
<p>その翌日、私とカヨは午前からバイトでした。</p>
<p>私とカヨは高校を卒業するより前から同じバイト先で勤めており（同じバイト先で働こう、というのは彼女の提案でした）</p>
<p>その日も私達は同じ時間でシフトが入っていたのですが時間になっても彼女は現れず、電話を掛けても出ませんでした。</p>
<p>その直後、ヤマシタさんから「わり。今フェラ中。何？」とあったのでバイトの事を伝えると、その数分後、</p>
<p>バイト先には彼女から連絡があったようですが、その電話を取った社員さんは、ニヤニヤしながら周りの人に何か伝えていました。</p>
<p>結局カヨから私に返信はありませんでしたが。</p>
<p>後日ヤマシタさんからその日の事を聞くと、朝起きるとカヨが帰り支度をしていたので、</p>
<p>朝立ちしていたち○こを見せて迫ると最初は『バイト行かなきゃ』と笑っていたらしいですが、</p>
<p>キスをしながらち○こを握らせていると、自分から跪いてしゃぶり出したそうです。</p>
<p>欠勤の電話をする時は、立ちバックで挿入しながらで、普通に喘がせながら電話をさせたそうです。</p>
<p>その後ホテルを出てからも、２人で遊びに行き、日が沈むと公園でやってから帰したそうです。</p>
<p>その時、初めてカヨから『次はいつ会える？』と聞かれたそうです。</p>
<p>またユウジさんから今のバイト先やめて、オレと一緒のところに来て欲しいと行ったら、即答でOKを貰ったそうです。</p>
<p>翌週カヨはバイトを辞める意思を店に伝えていました。</p>
<p>私には一言『急にごめんね』とだけ連絡がありました。</p>
<p>ヤマシタさんは嬉しそうに、最近いかにラブラブかを、私とユウジさんに語っていました。</p>
<p>ホテルの部屋を決める時は腕を組みながら、二人であーだこーだ言うらしいですが、結局はカヨの希望を聞くそうです。</p>
<p>エレベーターでは、必ずカヨからキスをせがんでくるようになったそうです。</p>
<p>初めは受身だったセックスも、自分からヤマシタさんの服を脱がし、愛撫し、そして咥えるようになったらしいです。</p>
<p>この間は、フェラ中に「あ～もういっちゃかもよ？」というと自分からヤマシタさんに跨り、</p>
<p>そして『あはっ』と気持ちよさそうに笑ったから「オレのち○こ嬉しい？」と何度も聞いていると、</p>
<p>最初は『馬鹿！』とか『知らない』と言っていたのが、そのうち素直に認めるようになったらしいです。</p>
<p>初めは頑なに嫌がっていたアナル舐めも、カヨの方から『どうやったら気持ち良いの？』と聞いてきたそうです。</p>
<p>しかし何度告白しても、返事はただ『ゆーくんがいるから』としか帰ってこなかったそうです。</p>
<p>一応そのころもユウジさんはカヨと身体を重ねてはいたようですが、それはもう完全に惰性のＳＥＸで</p>
<p>「なんか肉でオナニーしてる感じ」と言い、携帯の電話帳のグループ分けは『彼女』が別の子の名前が登録してあり、</p>
<p>『セフレ』も知らない女の子が数人で、そしてカヨは一人だけ『オナホール』でした。</p>
<p>ユウジさんは私と２人の時だけ、カヨのことを『便器』と呼んでいました。</p>
<p>それから数ヶ月、ついにカヨがヤマシタさんの彼女になる日がやってきました。</p>
<p>ユウジさんは事前にカヨに対し「風俗で働いてきて」「出来たら堕ろせよ」等、</p>
<p>酷いことをあえて言っておいたそうで、その頃にはカヨ本人に対しても『便器』と呼びかけていたそうです。</p>
<p>そういったことを数ヶ月にも渡って必死で慰めたヤマシタさんに、カヨは心を傾けていったそうです。</p>
<p>私がカヨに連絡をとっても、いつも通りに振舞われるだけでした。</p>
<p>どれだけ問い詰めても私に対しては『大丈夫だよ？何も無いよ？』といつも通り微笑むだけでした。</p>
<p>ヤマシタさんにだけ、涙を見せるようになっていたのです。</p>
<p>そしてある日、私とユウジさんが２人でファミレスに居ると、ユウジさんの携帯に先ずは、ヤマシタさんからかかってきました。</p>
<p>「あ？ヒロと２人でファミレスだけど？……は？なんだそりゃ。ああもう少し居ると思うけど」</p>
<p>通話は終わったようで、ユウジさんは「何だアイツ」と訝しげな表情を浮かべました。</p>
<p>それから１０分後くらいでしょうか、再びユウジさんの携帯が鳴りました。</p>
<p>着信先を表示する画面には『便器』とだけ映っていました。</p>
<p>「もしもし？あ？何だよ？ああ…ああ…良いよ。わかった。今までありがとな。じゃな」と言い、携帯を机に置きました。</p>
<p>ユウジさんはふぅっと一息ついて「ようやくヤマシタと付き合うから別れて、ってさ」と言いました。</p>
<p>ユウジさんは特に気にも止めない様子で、「だからな…」と私と引き続き世間話に戻りました。</p>
<p>後日、ヤマシタさんは満面の笑みで「はいコレ」と一枚のＤＶＤを渡してきました。</p>
<p>「何コレ？」</p>
<p>「こないだお前にカメラ借りたじゃん？カヨとハメ撮りしたやつ。お前と別れる『正に』直前のやつだぜｗ</p>
<p>まぁ協力してくれたからな。お礼ってことで」</p>
<p>ユウジさんは心底興味無さそうに、「別に要らねぇ。ヒロやるよ」と私に押し付けてきました。</p>
<p>ヤマシタさんはそれで帰り、そしてユウジさんはバイトに出掛け、一人になった私はそのＤＶＤを観てしまいました。</p>
<p>正直興味がありましたし、カヨとのハメ撮りはユウジさんのものを、既にたくさん見ていたからです。</p>
<p>観た直後、それは直ぐに捨てました。</p>
<p>どこかのラブホテルだと思います。</p>
<p>おそらく鞄の中にでもしこんでおいたカメラの盗撮なのでしょう。</p>
<p>レンズに少しファスナーのようなものが被っていました。</p>
<p>カヨの肩に手を回して「なぁ、もうそろそろさ、良いだろ？」とヤマシタさん。</p>
<p>『ん……わかんないよ』と俯きながら笑みを浮かべつつも、困った表情のカヨ。</p>
<p>「じゃあさ、オレとユウジどっちが好き？ＳＥＸ無しで」</p>
<p>カヨはその問いに答えず、顔をあげてじっとヤマシタさんの顔を見つめ、そして自分から唇を重ねにいきました。</p>
<p>「じゃあ三人の中で誰が一番好き？」と聞くと『もうっ！』とヤマシタさんの首に手を回して抱きつき、</p>
<p>そして何かを耳打ちしたのです。</p>
<p>その瞬間ヤマシタさんは小さくガッツポーズして</p>
<p>「マジで？やった！ありがとな、オレもお前が一番だから」と言って抱き返しました。</p>
<p>その後、２人は濃密なＳＥＸをしていました。</p>
<p>お互いの身体中を舐めあっていました。</p>
<p>ヤマシタさんは犬の様に四つん這いになると、カヨは黙ってその後ろにつき、顔をヤマシタさんの肛門に近づけました。</p>
<p>カヨは両手でヤマシタさんの竿と玉を摩りながら、ついばむようにヤマシタさんの肛門に数度キスを繰り返した後、</p>
<p>ピチャピチャと音を立てて肛門を舐め始めました。</p>
<p>ヤマシタさんは「やべえ……すげえ上手くなったな」と言うと、カヨは嬉しそうに『ホントに？』と笑いました。</p>
<p>数分そうしていたでしょうか。</p>
<p>ヤマシタさんは「こないだ教えたようにやれよ」とだけ言うと、カヨは『はい』と返事をして、</p>
<p>両手でヤマシタさんのお尻の割れ目を左右にぐっと開き、そして舌をべーッと出しながらヤマシタさんの中へ入れて、</p>
<p>そして時折首を前後に振りながら、ヤマシタさんの肛門を舌で犯していました。</p>
<p>「ああ……もっと奥まで」とヤマシタさんが言うと、カヨは顔をさらにぐいっと肛門に押し付けました。</p>
<p>そして体勢を交代して、ヤマシタさんが同じことをカヨにもしました。</p>
<p>ヤマシタさんは人差し指を、まんぐり返ししたカヨの肛門の根元までいれて、</p>
<p>上下左右にほぐしながら「ここは初めてなんだよな？」「最初はオレだからな？」と確認の問いをしていました。</p>
<p>カヨはその度に自分の足を抱きかかえながら律儀に『うん』、『うん』と頷いていました。</p>
<p>ヤマシタさんは、右手はそのままカヨのアナルをほぐしながら、携帯を持ち出してきて、どこかへ掛け始めました。</p>
<p>「ああもしもし？俺だけど今何してる？ああそうなんだ。ヒロも居んの？そりゃ丁度良いわ。まだそこに居るよな？あい。じゃな」</p>
<p>携帯を置くと、人差し指をカヨのアナルから抜き出し、「まだこっちは怖い？」『うん、ごめんね』という会話の後、</p>
<p>ヤマシタさんはカヨの頭を撫でて、２人は普通に性器同士で交わりました。</p>
<p>カヨが上になって跳ねている時、ヤマシタさんはカヨに携帯を渡して、「オレの女になって」と言いピストンを止めました。</p>
<p>カヨは一瞬逡巡した後、そのまま倒れこみヤマシタさんにキスをしました。</p>
<p>『Ｈ終わってからじゃ駄目？』</p>
<p>「今してよ」</p>
<p>『今はりょーくんの事しか考えられないよ』と切なそうに言いました。</p>
<p>りょーくんって誰だ、と一瞬悩みましたがヤマシタさんの下の名前でした。</p>
<p>しばらくピストンを繰り返しながら「今電話して」『Ｈ終わってから』という遣り取りを繰り返し</p>
<p>ついにはバックで突いているときにユウジさんに電話をかけさせました。</p>
<p>カヨがユウジさんと喋っている間は、ヤマシタさんは腰を止めてはいましたが、挿入したまま肛門を指でいじっていました。</p>
<p>まだカヨは喋り終えていないのに「すげえヒクヒクしてる」と呟いていました。</p>
<p>正常位では、ヤマシタさんが、意地悪でピストンを止めると、カヨから腰を動かしていました。</p>
<p>「中で良いよな？良いよな？」と聞くと、カヨは何度もこくこくと、頷きました。</p>
<p>ヤマシタさんの身体がびくっと震え、ピストンを止めると、カヨの両手と両足は、</p>
<p>ずっとヤマシタさんを愛おしそうに抱きしめていました。</p>
<p>更には、ヤマシタさんは何かピンポン玉のようなものを、彼女の肛門の中に押し込んだりもしていました。</p>
<p>いまだに信じられませんが、それはいとも簡単に、するりと彼女の中に何個も入っていったのです。</p>
<p>そしてカヨはうんこ座りや四つん這いでそれらを『んっ！んっ！』と息んでぼとっぼとっと排出して、はヤマシタさんがまた入れる、</p>
<p>ということを繰り返していました。</p>
<p>それからヤマシタさんは、一人暮らしを始め、カヨと半同棲のようになっていきました。</p>
<p>もう４人で遊ぶことは無くなりましたが、私はユウジさんと２人、もしくはヤマシタさんとカヨと３人で遊ぶようになりました。</p>
<p>ヤマシタさんとカヨが部屋にいると、カヨから誘われるようになったのです。</p>
<p>それはヤマシタさんに強要されていたようです。</p>
<p>しばらくは普通に３人でゲームをしたり、飲んだりしていたのですが、ある日、ヤマシタさんは私の前で、</p>
<p>平然とカヨの胸を揉むようになりました。</p>
<p>カヨも初めは本気で嫌がっていたのですが、やがて『もう～やだぁまた～』程度の、笑いながら形だけの抵抗になっていきました。</p>
<p>それはやがて、キスになり、飲んで酒がまわった頃合には、私の目の前で見せ付けるように口移しするようになりました。</p>
<p>ある日私とカヨがゲームで対戦していると、ヤマシタさんが後ろから両手で胸を揉み、カヨは時折悩ましげに身をよじりながらも、</p>
<p>何てことないように、私とゲームを続けていました。</p>
<p>それがヤマシタさんは気に入らなかったのか、カヨのプレイヤーをＣＯＭにして、私にはそのままゲームを続行させ、</p>
<p>そしてしばらく私の背後できゃっきゃと声がして、そして止んだと思うと、</p>
<p>時折ローディング画面で暗転する度に手で竿をしごきながら、</p>
<p>舌を突き出してはヤマシタさんの玉を頬張りこむ姿がＴＶモニタに映っていました。</p>
<p>それでもカヨは、ヤマシタさんに言われるがまま、私を部屋に誘いました。</p>
<p>珍しくヤマシタさんから誘われました。</p>
<p>とあるＰＣソフトを貸して欲しいといわれ、すぐに持ってきて欲しいといわれました。</p>
<p>鍵は開いているから、勝手に入ってきて良い、とも言っていました。</p>
<p>私は頼まれたものを鞄にぶら下げ、玄関に入ると、カヨの喘ぎ声がそこまで聞こえてきました。</p>
<p>奥は駄目だと連呼していました。</p>
<p>ヤマシタさんの名を叫び、早くいってほしいと懇願していました。</p>
<p>私はしばらく立ち止まって、行為が終わるまでそこで待っていようと思っていたのですが。</p>
<p>扉の音で気付いたのか、ヤマシタさんは「おうヒロ、入ってこいよ」と私に入室を促しました。</p>
<p>そこでカヨは『え？ヒロ君？え？え？』と混乱したように『嘘！？嘘嘘！？ヤだ！駄目！』と慌てていました。</p>
<p>私が部屋の奥に到着すると、カヨはヤマシタさんと座位で?がっていました。</p>
<p>身体をぴたっとくっつけ、顔を隠すようにヤマシタさんの胸に埋めていました。</p>
<p>その手には隠そうとしたのか、シーツが握られていました。</p>
<p>「ああ、ありがとな。ついでにインストールしてってくんねぇ？オレまださっき入れたばっかだからさ。な？カヨ？」と言い。</p>
<p>カヨは耳まで真っ赤にしながら、そのまま顔を埋めながら黙っていました。</p>
<p>ヤマシタさんが一度くいっと腰を動かすと『あんっ！』とたまらず声をあげました。</p>
<p>そして顔を上げて、ヤマシタさんを泣きそうな顔で睨むと、ヤマシタさんにキスで口を塞がれました。</p>
<p>カヨは特に抵抗をせず、自ら舌を絡めていきました。</p>
<p>そして耳元で、『やめよ？ね？やめよ？』と呟いていましたがヤマシタさんがピストンを再開させると、</p>
<p>私に向けて『…お願い…見ないで』と泣きそうに言うと、直ぐにまた奥は駄目と連呼し、ヤマシタさんの名前を叫んでイキました。</p>
<p>私がＰＣに向かって作業している背後で、ヤマシタさんはカヨに顔にかけることを要求させ、そして果てたようでした。</p>
<p>その後私の背後からはフェラの音が聞こえ続け、そして２回戦が始まりました。</p>
<p>「ヒロ、こっち向けよ」というので振り向くと『やだぁ……』とカヨはベッドに顔を押し付けました。</p>
<p>バックで挿入するところでした。ヤマシタさんは亀頭を、カヨの入り口にあてがっていました。</p>
<p>「カヨ～『ひろ君の前で犯してください』って言えよｗ」というとカヨは顔を押し付けたまま『無理』と即答してました。</p>
<p>「じゃあもうやめようかな」と言い、挿入を中止するとカヨは『ひろ君…見ないでぇ』</p>
<p>『もうこんなのやだぁ』と顔を両手で覆いながら腰をやるせなさそうに振って自分から挿入しました。</p>
<p>私は出て行こうとすると「ひろ、居ろよ」と制されました。</p>
<p>暫くの間、ぽすっぽすっぽすっとカヨが自分で腰を振る音だけが響いていました。</p>
<p>時折その白くて大きいお尻は、円を描くように回ったりしていましたが、ヤマシタさんはピクリとも動かそうとはしませんでした。</p>
<p>カヨは『……して』と小さく呟きましたが、ヤマシタさんは、聞こえない振りをしていると、</p>
<p>『……してほしいです』とお尻を一層激しく、ぎゅっぎゅっとヤマシタさんに押し付けてながら言いました。</p>
<p>それでもヤマシタさんは微動だにせず、カヨは『…………やだぁ…………』と呟いた後、</p>
<p>ヤマシタさんの要求どおりの言葉を、口にしました。。</p>
<p>ピストンが始まると、数秒でカヨはいっていたようでした。</p>
<p>それでもカヨは、ヤマシタさんに私を部屋に誘うよう要求されたら、何度か拒否するも、結局は私に連絡をいれました。</p>
<p>それ以降は、その度に２人の性交を見せられ続けました。</p>
<p>ある日、ヤマシタさんは突然「あ～我慢できねぇ」と言うとカヨをベッドに連れて行き、四つん這いにして、スカートを捲り、</p>
<p>下着を取って、カヨのアナルを舐め始めました。</p>
<p>カヨはヤマシタさんの舌の動きに合わせて『ん…ん…』と気持ちよさそうに腰を振りながら声をあげていました。</p>
<p>ヤマシタさんは「お前ってこの辺の毛の処理ってしてんの？」と聞きながら、バイブをアナルにいれて、手でピストンしていました。</p>
<p>カヨは『ふっふっふっ』と少し苦しそうに息を切らしながら、頷いていました。</p>
<p>「じゃあそれやめて。オレ毛深いアナル好きだし」と言いました。</p>
<p>やがてバイブを取り出し、私を手招きして、「見てみこれ」と笑いながらカヨのアナルを指差しました。</p>
<p>ビー玉くらいの空洞が、ぽっかりと奥まで続いていました。</p>
<p>それから何日もかけてバイブでほぐし、浣腸されたカヨのアナルに、ヤマシタさんはバックで挿入しようと、</p>
<p>亀頭をあてがっていました。</p>
<p>「最初は辛いだろうからさ、ヒロ手握っててあげてよ」と言われたので、</p>
<p>私は四つん這いになったカヨの右手に出産を見守る夫のように手を重ねました。</p>
<p>最初カヨは、ただ顔を真っ赤にしてただシーツを眺め、私の手も無視していたのです。</p>
<p>しかし「いくぞ」と声と共に、めりめり、と音がすると、カヨはとても辛いものを食べたように、顎をがっと開き、</p>
<p>息をかはぁっと吸い込み手首をびーんと曲げた後、私の手を強く、痛いくらいに握り締めてきました。</p>
<p>そして犬のようにふー、ふー、荒く鼻息を上げ続けていました。</p>
<p>「おら力抜けって。余計辛いぞ」とヤマシタさんの言葉が届いたのかどうか、カヨの目は虚空を睨みつけ、</p>
<p>歯を食いしばり、そして時折首をふってイヤイヤしていました。</p>
<p>ヤマシタさんは無理なことはせず、そのままじっくりとカヨのアナルを自分の陰茎になじませていました。</p>
<p>十数分かけて、ゆっくりと進み、そして全てを受け入れさせました。</p>
<p>その日はピストンをせずに、そのまま更に十数分ほど挿入していただけでした。</p>
<p>やがて陰茎を抜くと、カヨは電池が切れたように倒れこみました。</p>
<p>そういったことを繰り返すうちに、カヨのお尻は、ヤマシタさんの巨大な陰茎をスムーズに受け入れ、</p>
<p>そしてピストンを許すようになりました。</p>
<p>ただまだ快楽は無いのか、カヨはただ『熱いっ！』と繰り返すか、犬のような鼻息を上げ続けるかでした。</p>
<p>そして最初のアナルセックスは成功し、ヤマシタさんはカヨの中で果てました。</p>
<p>ヤマシタさんは私をまた手招きして、カヨの開ききったアナルを見せ付けました。</p>
<p>ぽっかりした空洞は５００円玉くらいになっており、その奥にはヤマシタさんの精子が溜まっていました。</p>
<p>そして何よりびっくりしたのは、ヤマシタさんに放置させられたカヨの陰毛と、肛門まわりの無駄毛でした。</p>
<p>それは中年男性のように、びっしりと生え茂っていました。</p>
<p>カヨはやがてアナルで切ない声をあげるようになっていました。</p>
<p>私の手を握り、突かれる度に、やはり切なそうな表情で、すぐ横で見守る私を見つめてきました。</p>
<p>私はその魅惑の表情に惹きつけられるようにキスをしようと口を近づけました。</p>
<p>カヨは最初から口を開けて舌を絡めてきました。</p>
<p>そのままカヨは私と見つめあい、そして指や舌を絡めあいながら、ピストンをされる度に</p>
<p>『ヒロくんっ！ヒロくんッ！』と悩ましげに呼び続けました。</p>
<p>その時のヤマシタさんの表情はわかりません。</p>
<p>やがてヤマシタさんの精液をアナルで受け止めました。</p>
<p>カヨは『あぁっ』と口をだらしなく開けて、私と熱く見つめあいながら『あはぁっ……ん…………』と私に舌を突き出し、</p>
<p>キスを求めてきました。</p>
<p>しばらくヤマシタさんは余韻を楽しむピストンを続け、微かに揺れ続けるいるカヨと、唾液を交換しあっていました。</p>
<p>私はヤマシタさんに聞こえないよう、カヨの耳元で自分のことが好きか？と尋ねたら</p>
<p>『大好きだよ……』と同じように囁いてくれました。</p>
<p>ヤマシタさんは陰茎を引き抜いた後に、怒り始めました。</p>
<p>カヨの髪をひっぱって蹴飛ばし、そして私を殴って追い出しました。</p>
<p>私達は疎遠になりました。</p>
<p>１ヶ月後くらい経って、何故かヤマシタさんから突然呼び出しがかかりました。</p>
<p>２人の様子は益々恋人の熱っぽさを増しており、カヨはずっととろんとした表情で、ヤマシタさんに寄り添っていました。</p>
<p>ヤマシタさんが「ちょっとうんこしてくる」と言うと、カヨは黙ってその後ろについて、</p>
<p>トイレの前で待機していました。私はまさか、と思ったのですが、中からは水が流れる音がしました。</p>
<p>私はほっとしたのですが、カヨはそんな私を見透かしたかのように『いっつもりょーくんの掃除してあげてるんだよ』</p>
<p>とはにかむように笑い、そして中に入っていきました。</p>
<p>私は流石にその時ばかりは怖くて、胃液が逆流しそうで、足が震えていたのですが、好奇心に負けて覗いてしまいました。</p>
<p>カヨは立ちバックの体勢で壁に手を当ててるヤマシタさんの肛門を丹念に舐めていました。</p>
<p>最後にトイレットペーパーで、肛門に付着した自分の唾液をふき取り『はいキレイになったよ』と声を弾ませていました。</p>
<p>ヤマシタさんからは、小便も飲ましている、と聞きました。</p>
<p>私はそれを最後に、どれだけ誘われても、彼らの部屋に行くことはなくなりました。</p>
<p>それから彼らの連絡はぴたりと止みました。</p>
<p>精神バランスを崩し、自律神経を乱した私は、半年間寝込みました。</p>
<p>再び慢性的な微熱と吐き気に襲われることになりました。</p>
<p>身体に力が入らなくて、一日中ベッドから起き上がれない日もありました。</p>
<p>ユウジさんはずっと体調を案じたメールを送ってくれていました。</p>
<p>半年後、私はなんとか外を出歩ける程度には回復したので、ユウジさんに会いに行きました。</p>
<p>ユウジさんはそれまでの経緯をきいて、私の頭を「あほか！」と殴りました。</p>
<p>私の携帯を奪い、彼らの連絡先を、消去しました。</p>
<p>そしてヤマシタさんやカヨに連絡を入れて、もう二度と私と連絡を取らないよう約束させました。</p>
<p>その際、久しぶりにユウジさんと話したカヨは、久しぶりに会いたいなと言ったそうです。</p>
<p>ユウジさんはそれにむかついて、部屋に入れて押し倒したらしいです。</p>
<p>カヨは何嬉しそうに、ユウジさんの愛撫に反応していたそうです。</p>
<p>普通にセックスをして中に出したそうなんですが、あまりにガバガバで難儀したそうです。</p>
<p>その時カヨの右手には、高価なブランドの指輪があったそうで、それは言うまでもなく、ヤマシタさんのプレゼントでした。</p>
<p>ユウジさんは、それを外して便所で小便かけてこい、と言うと、カヨは渋々従ったらしいです。</p>
<p>あとこれは、だいぶ時間が経ってから教えてもらったんですが、</p>
<p>カヨの携帯から私の連絡先を消そうとしたら私の登録名は『ふにゃちん』となっていたそうです。</p>
<p>ヤマシタさんに言われて、仕方なくそうしていたそうで、２人きりの時も、そう呼ばないと怒っていたそうです。</p>
<p>そしてカヨからは『これからも会いたいな』と言われたのですが、</p>
<p>「二度と顔みせるな便器女」と言うとしばらくその場で泣いていたそうです。</p>
<p>カヨは私の名前を呼びながら『ごめんね、ごめんね』とずっと泣いていたそうです。</p>
<p>それでもユウジさんはもう私と会うな、と約束させました。</p>
<p>それを聞いて、私は初めてユウジさんに声を荒げました。</p>
<p>私はカヨを憎んだりなど、していませんでした。</p>
<p>私はカヨがずっと大好きでした。</p>
<p>それからカヨは以前から目標としていた仕事に就くことが出来て、某都市に引っ越していきました。</p>
<p>ヤマシタさんも、その頃には髪を黒くそめて、カヨと一緒に住めるよう、カヨと同じ都市の就職を決めました。</p>
<p>そしてまもなく、ヤマシタさんからユウジさんに、「カヨが妊娠していた。お前かヒロだ」と言ってきたのです。</p>
<p>ヤマシタさんは、私がカヨとした事を知りませんでしたし、何よりそれは一年以上前のことでした。</p>
<p>なのに、私を疑いました。</p>
<p>（ユウジさんについては、カヨから問い詰めたそうです）</p>
<p>ヤマシタさんは、ほとんどアナルでしていたので、確かにユウジさんの可能性もあったのでしょう。</p>
<p>カヨは、産みたいと言っていたらしいのですが、ヤマシタさんは許さなかったようです。</p>
<p>それから私とユウジさん、そしてヤマシタさんとカヨの間は絶縁しました。</p>
<p>ヤマシタさんとカヨがどうなったのかはしりません。</p>
<p>私の考えでは、おそらくカヨは、一時的にヤマシタさんに惹かれたこともあったのでしょうが</p>
<p>基本的にはユウジさんのことがずっと好きだったのだと思います。</p>
<p>（ヤマシタさんは、ずっと金髪にしてほしいと頼んでましたが、カヨは黒から変えませんでした。</p>
<p>ユウジさんと付き合っている頃、すごいタイプだと褒められて、私によくのろけていました）</p>
<p>ユウジさんは、その後も、私を友人として、支えてくれていました。</p>
<p>ユウジさんは、当初、カヨは私の事が好きか、少なくとも無意識では気にしていると確信していたようで、</p>
<p>そしてなによりユウジさんは、私のことを友人として気に入り、だから私達がくっつくことを多少は期待していたそうです。</p>
<p>（自分は女だったら誰でも良いと笑っていました）</p>
<p>だからいくら挑発するような事をしても怒りもしなければ、カヨを奪おうとしなかった私には業を煮やし、</p>
<p>そして（自分を含む）他の男に身体を許すカヨを、嫌悪していったそうです。</p>
<p>ただやはり本人同士の気持ち次第なので、ヤマシタさんが狙うならそれも致し方ないと考えたそうです。</p>
<p>ユウジさんは私達を本気でお似合いだと思っていたそうです。</p>
<p>見た目が、というわけでなく、２人でいる時の雰囲気は、周りからは入り込めないと言っていました。</p>
<p>だからヤマシタも病的に嫉妬していた、と言っていました。</p>
<p>ユウジさんは今でも親友です。</p>
<p>（私の女性経験二人目は、ユウジさんのセフレを紹介してもらいました）</p>
<p>女癖は相変わらずですが。</p>
<p>ちなみに、私は今でも安定剤を服用し、通院もしています。</p>
<p>今ではうまく病気と付き合えるようになりました。</p>
<p>私はカヨがずっと大好きでした。</p>
<p>今でも大好きです。</p>
<p>私はカヨのことを、軽い女だとか、Ｈな女だとは今でも思っていません。</p>
<p>カヨは優しくて、情に厚い女の子でした。</p>
<p>私はユウジさんやヤマシタさんも好きでした。</p>
<p>私はそんなカヨが、２人にやられているのを見て、とても興奮していました。</p>
<p>カヨから誘われなくても、行っていいなら私から部屋へ行っていたでしょう。</p>
<p>しかし私がカヨと交わった後、何故か少しカヨへの気持ちは薄れました。</p>
<p>どうしてか、未だにわかりません。</p>
<p>私のカヨに対する気持ちがわからない、とご指摘がありましたがそれを描写すると、</p>
<p>私のカヨの気持ちだけで文章が埋め尽くされてしまったので単に私が見て、聞いた話だけをそのまま書きました。</p>
<p>私は彼女がいると書いていましたが、ユウジさんと関係無く出会い、そして交際をしている初めての女性です。</p>
<p>最愛の人です。</p>
<p>しかし、私は最近カヨと同じような境遇になっている彼女を想像しては自慰をするようになりました。</p>
<p>出来れば、私以外の男を、彼女自ら望んで抱かれてもらいたい、と思っています。</p>
<p>ユウジさんなら安心できますし、ハメ撮りにも精通してるのですが出来れば知らない人に頼みたいとも思っています。</p>
<p>少し前から、そういったサイトや経験談を見て予習しています。</p>
<p>もしその件で進展がありましたら、（別のスレになるでしょうし、何年後になるかわかりませんが）また読んで頂ければ幸いです。</p>
<p>もうこのスレに話を書き込むことは無いです。</p>
<p>たまには他の方の体験談は読みに来るでしょうが。</p>
<p>最後までお付き合いしてくれた皆様に、最大の感謝を。</p>
<p>ありがとうございました。</p>
<p>それではノシ</p>
<p>&#8212;</p>
<p>まずは再会したときの話です。</p>
<p>カヨが勤めている会社の候補はいくつかあったのですが、高確率でここが本命だろうという会社を私はわかっていました。</p>
<p>電話で確認しようとも思ったのですが、身内でも無い男性から身元を確認する電話は彼女に迷惑がかかるだろうと思い、</p>
<p>その会社に焦点を当てて直接尋ねることにしました。</p>
<p>先週の金曜日のことです。</p>
<p>予め有給届けを出して仕事を休んだ私は、とりあえずその会社の近くまで訪れたのですが、正直そこからはノープランでした。</p>
<p>まだ昼前だったので、とりあえず近くのコンビニやカフェで時間を潰しながらも、「このまま待ってるだけじゃ無理があるよな」と</p>
<p>なにか策を考えている間にお昼になっていました。</p>
<p>会社からは沢山の社員と思われる人間がお昼を取りに出てきたので、これ幸いにと不審者と思われないよう気をつけながら、</p>
<p>カフェのガラス越しからカヨの姿を見つけようと凝視していたのですが、全然わかりませんでした。</p>
<p>それから私は会社に直接電話をすべきかどうかを迷っているうちに、どんどんと時間は進んでいき、</p>
<p>やがて日は暮れて終業時間になりました。</p>
<p>その間は途中で本屋で本を買って戻ってきたり、何度もコーヒーをおかわりしてはカフェに居座りました。</p>
<p>ただそういうのは申し訳無いと思うので、何度か食べたくもないパフェやケーキなども頼んでましたが。</p>
<p>やがて帰途についていく社員が入り口からぞろぞろと出てきました。</p>
<p>もし今日会えなかったら、後日は身内を騙ってでも電話しようと心に決めて、</p>
<p>その日だけはこのまま持久戦で挑むことを決意しました。</p>
<p>しかしこの会社で働いてる確証もなければ、もしかすると欠勤や出張、裏口から帰った、という可能性も十分考えられました。</p>
<p>しかしなんというか、正直私もカヨに会うのが怖かったんだと思います。</p>
<p>このまま会えないのであれば、と考えるとそれはそれでそれでほっとしました。</p>
<p>心の奥底ではむしろそっちを望んでいたのかもしれません。</p>
<p>しかし７時ごろだったでしょうか、若い女性のグループが出てきました。</p>
<p>その中の一人を見た瞬間、心臓が鷲づかみにされたような感覚がありました。</p>
<p>頭がかっとなり、息苦しくて胸を押さえました。</p>
<p>少し遠目で、普段見たことがないスーツ姿で、髪型も違ったのですが、その娘はカヨだと確信しました。</p>
<p>私はその期に及んで、会うべきかどうかを逡巡しました。</p>
<p>数秒だと思うのですが、その場で座り込んだままでした。</p>
<p>手の平や背中に嫌な汗をかいているのがわかりましたし、動悸もつらく、足も震えていました。</p>
<p>自分がどうやって、その場で意を決して立ち上がったのかはよくわかりません。</p>
<p>やけくそだったと思います。</p>
<p>会計を急いで払い、気づいたら走っていました。</p>
<p>そのグループに近づくと、私はゆっくりと歩き出し、その背後に近づきました。</p>
<p>もう２～３ｍだったと思います。</p>
<p>正直逃げ出したかったです。</p>
<p>でも何とか声を振り絞りました。</p>
<p>自分で言うのも変ですが、まさに振り絞った、って感じでした。</p>
<p>「カヨ」と自分でも恥ずかしいくらい震える声で、前を歩く集団の背後に声を掛けました。</p>
<p>何人か関係無い女の子まで振り返りましたが、カヨもきょとんとした表情で振り返りました。</p>
<p>いつも長かった黒髪はばっさりと短くなっていました。</p>
<p>そのせいで、渋い色のスーツを着ていましたが、高校時代よりも幼く見えました。</p>
<p>血色も良く、どちらかと言えば少し太ったくらいなのかもしれません。</p>
<p>まぁ元々細かったので丁度良いくらいだと思います。</p>
<p>私は自分がどんな顔をしていたのかわかりません。</p>
<p>ただカヨは一瞬ぱぁっと笑顔になって、しかしその後ふっと気まずそうに視線を地面に向けました。</p>
<p>私はその瞬間、本当に１秒にも満たない瞬間でしたが、</p>
<p>「ああ、やばい。この雰囲気やばい。この空気は駄目だ。</p>
<p>やっぱり迷惑なんだ。そりゃそうだよな。帰ろう。今すぐダッシュで帰ろう」</p>
<p>と頭の中で大量の思考が一気に駆け巡りました。</p>
<p>関係無いんですが、今の彼女に以前「生理が来ないんだけど」と言われた時も一緒の感覚がありました。</p>
<p>カヨはそこからぱっと明るい感じで、他の子達に「ごめんね。昔の友達なんだ。後で行くから先行ってて」と笑顔で言っていました。</p>
<p>女の子達は「わかった～」と言いつつも、私の方を見てひそひそしたりにやにやしながらカヨを肘でつつき、</p>
<p>「あとで説明してね」的なやりとりをしていたので、何か勘違いをさせてしまったようでした。</p>
<p>結局迷惑をかけてしまいました。</p>
<p>私とカヨはしばらく無言のままお互い地面を見つめていたり、時折顔をあげては気まずそうに笑いあったりしていました。</p>
<p>それから堰を切ったように、どちらからともなく「へへへ」と笑いながら</p>
<p>「元気だった？」とお互いの腕をぽすぽすと叩き合ってました。</p>
<p>特に込み入った話はせずに、「元気かどうか」と「今何をやってるか」だけの情報を交換しました。</p>
<p>ただカヨは今から上司の送別会らしく、もう行かなきゃいけないとの事だったので、</p>
<p>お互いの連絡先を交換してとりあえずはその場は別れることになりました。</p>
<p>ただその際、カヨは「やばい泣きそう」と言いしゃがみこんでしまい、すぐ立ち上がったのですが、</p>
<p>もう目は真っ赤で涙も少し流れてました。</p>
<p>「あんまり好きじゃない人の送別会だから誤解されると嫌だなぁ」と無理矢理笑っていました。</p>
<p>「それじゃまた連絡するから」と踵を返したカヨの背中をしばらく見ていたんですが、カヨは何度も振り返り、</p>
<p>その度に笑顔で手を振ってくれました。</p>
<p>カヨの姿が見えなくなると、急に体の力が抜けてどっと疲労感が襲ってきたのですが、</p>
<p>それでも帰り道はすごく足取りが軽かったです。</p>
<p>その１時間後くらいから、カヨから「送別会退屈だよ～」とか「同僚からヒロ君との関係をしつこく聞かれてますｗ」とか</p>
<p>そういったメールが来て、しばらくカヨとの久しぶりのメール交換を楽しんでました。</p>
<p>それから自然な流れで、来週二人で御飯に行こう、ということになりました。</p>
<p>もちろん下心はこれっぽっちもありません。</p>
<p>結婚を前提に付き合っている彼女もいますし。</p>
<p>もちろん彼女には、カヨとの御飯は許可を貰いました。</p>
<p>（ただ仕事を休んで会いにいったのは流石に秘密です）</p>
<p>昔の友人で、色々と大変なことがあった子だから、ずっと心配してた子なんだ、と熱弁したら許してくれました。</p>
<p>「その子の写真とかある？」と聞かれたので、昔のプリクラを探してきて見せたら</p>
<p>「こんな綺麗な子がヒロなんか相手にするわけないか」と笑われたのですが、</p>
<p>私は怒るよりもそうだろうそうだろう、とカヨを誇りに思いました。</p>
<p>「その代わり今度紹介してよね？ただでさえあんた友達少ないんだからさ」とも言われました。</p>
<p>私は喜んで承諾しました。</p>
<p>彼女は２０代後半（というかまぁそこそこギリギリな感じです）の年上の女性です。</p>
<p>とても砕けた感じの人なので、同じタイプのカヨとはウマが合うでしょうし、</p>
<p>何より何かあった時、カヨの助けにもなれると思ったからです。</p>
<p>先週の土曜日の夜、カヨと二人で御飯に行ってきました。</p>
<p>私は待ち合わせには必ず５分前に着くよう心がけているのですが、待ち合わせ場所にはすでにカヨはいました。</p>
<p>カヨの位置とは車道を挟み、信号待ちをしていた私にカヨが気づくと、彼女はぱぁっと花が咲いたような笑顔を見せて、</p>
<p>何故か急いで携帯を操作しだしました。</p>
<p>その数秒後、私の携帯にカヨから「遅いよ！もっと早く来てよ！」とのメールが届きました。</p>
<p>顔を上げると道を挟んだ向こう側で、カヨは笑顔を浮かべて胸元で小さく手を振っていました。</p>
<p>その後軽く挨拶を交わした私達は、そのままお店に向かいました。</p>
<p>カヨの服装はカジュアルなジャケットにジーンズといったもので、</p>
<p>ショートカットの髪型や、元々ハーフ系の美人ということもあって、とてもボーイッシュというか中性的な雰囲気を感じました。</p>
<p>カヨのショートカットを目にするのはこれで２度目ですが、なんだかとてもドキドキしました。</p>
<p>顔だけ見ると黒髪の北欧系美少年といった感じなのですが、露出が少ない服装とはいえ、</p>
<p>出るとこは視線のやり場に困るくらい出るスタイルなので、下心というわけでは無いのですが、妙な背徳感を憶えました。</p>
<p>お店は完全個室というわけでは無いですが、パーテーションに囲まれた掘り炬燵みたいな部屋が用意される無国籍料理店でした。</p>
<p>私達はぽつぽつと料理を楽しみつつ、お互いの近況を、まるでジャブの打ち合いのように探りあいました。</p>
<p>最初は無難に仕事の話などをしていたのですが、彼女はカクテルを注文しだし、（私はあまり飲めないので付き合いませんでした）</p>
<p>それから私に彼女がいる、という話題に及ぶと、カヨは冗談っぽく不満そうに唇を尖らせ、</p>
<p>彼女の写真を見せるよう要求してきました。</p>
<p>私は要求に答え、携帯の画像をカヨに見せると、笑顔を浮かべて「素敵そうな人だね。良かった良かった」と私の肩を叩いて</p>
<p>祝福してくれました。</p>
<p>その後も私達の会話には、不自然なほどにユウジさんやヤマシタさんの名前は出ませんでした。</p>
<p>私は勿論、カヨも意図的に逸らしていたと思います。</p>
<p>ただもう長い間彼氏は居ないということと、当分はそういう事からは離れていたいということを</p>
<p>溜息混じりに何度もしきりに繰り返していました。</p>
<p>「もう懲り懲りだ」と。</p>
<p>合コンの誘いや同僚の男性に食事を誘われても一度も行っていないそうです。</p>
<p>それからカヨの酔いが回ってくると顔を机に伏してそのままの状態で「色々あったんだ」と何度も何度も繰り返していました。</p>
<p>その内に鼻をすする音も聞こえてきて、やがて顔を突っ伏したまま小さな嗚咽を漏らしながら、</p>
<p>肩を震わせ始めました。</p>
<p>私は黙ってカヨの頭を撫でたり、背中をさすっていました。</p>
<p>カヨは顔を上げると、真っ赤に腫らした目のまま「あの頃ってさ、あたし達どうかしてたよね……おかしかったよね？」</p>
<p>と誰にともなく問いかけていました。</p>
<p>私はそれに同意して、もう忘れよう、と提案することしか出来ませんでしたが。</p>
<p>それからカヨは心配になるほどカクテルを飲み続けていました。</p>
<p>私は何度か止めたのですが、「だ～いじょぶだ～いじょぶ」とろれつの怪しい口調で、私の肩を叩くだけでした。</p>
<p>その間カヨは、時折涙を流しては、それですっきりしたように笑顔を浮かべる、といったことを繰り返していました。</p>
<p>もうそろそろ帰ろう、となってもカヨはもう一人ではろくに歩けないほどの泥酔状態でした。</p>
<p>長い付き合いですが、こんなカヨは初めてでした。</p>
<p>学生時代の飲み会では、せいぜい最初の２～３杯だけで、後片付けをやるのは専らカヨでした。</p>
<p>私はカヨに肩を貸して、何とかカヨが一人暮らししている部屋まで送り届けました。</p>
<p>（カヨの道順説明は要領を得ず少し迷いましたが）</p>
<p>その途中で何度もカヨは座り込み、時折吐いたりもしてましたが。カヨの部屋は、小ざっぱりとした普通の女の子の部屋でした。</p>
<p>ただ何というか、少し無味無臭というか、飾り気が無いなとは思いましたが。</p>
<p>依然へべれけ状態のカヨに水を飲ませてベッドに寝かし、電気を消して帰ろうとしました。</p>
<p>その際カヨはベッドから手を出して、私を掴もうとしてきました。</p>
<p>ただその手は届かず、ぱたっと下に落ちてしまいましたが。</p>
<p>私は「おやすみ」と言い残し、部屋を出ようとすると、背後から私を呼び止めるカヨの声がありました。</p>
<p>「ちょっとだけ話良い？」と顔をシーツに埋めたまま、手をこっちに差し出していました。</p>
<p>その口調は、先程よりはしっかりしており、酔いは多少は冷めた様子でした。</p>
<p>私はベッドの脇に座り、差し出された手を黙って握りました。</p>
<p>カヨはその手以外はシーツに被さったまま話し出しました。</p>
<p>その声は、ただ感情にまかせるように勢い良く、でも震えていました。</p>
<p>私は黙って、ずっと手を繋いだまま、カヨの話を聞いていました。</p>
<p>「あたしね、高校の時ね、ヒロ君のこと少し好きだったんだ。告白しようと思ったんだけどね。なんか無理だったよ。</p>
<p>でね、あたしね、知ってたんだ。ビデオとかさ、観てたんでしょ？あの時もさ、起きてたんだよね？</p>
<p>あの人達と三人でしちゃった時。別にね、良いんだ。正直ね、ヒロ君のことね、ずっと好きだったよ。多分。</p>
<p>好きだったんだと思う。わかんないけど。ヒロ君もさ、あたしの事少しは特別に思ってくれてたよね？</p>
<p>だからね、あたしおかしいのかな？あたしのそういうのヒロ君に見られてね、ヒロ君が悲しむんだろうな、って思うとね</p>
<p>ざまあみろって、思っちゃったんだ。もっと見せつけてやれって。あたし頭おかしいよね。てゆうか最低だよね。あたし。ほんと。</p>
<p>ほんと最低」</p>
<p>カヨはそれだけ一気に言うと、シーツの中からは、また嗚咽が漏れてきました。</p>
<p>まるで子供みたいに泣きじゃくっていました。</p>
<p>背中を預けていたベッドが小刻みに震えているのがわかりました。</p>
<p>カヨは唯一出していた手も引っ込めようとしたのですが、私は離しませんでした。</p>
<p>すると一瞬の間を置いて、カヨからも強く握り返してきてくれました。</p>
<p>それでもしばらくの間は、シーツの中からはカヨの嗚咽だけが流れてきました。</p>
<p>カヨが泣き止んだ後も、私達はずっと手を握っていました。</p>
<p>あいかわらず手だけがシーツから出ていました。</p>
<p>どれだけ時間が経ったのか、カヨの手は私をベッドに引き入れるように力が入りました。</p>
<p>それから私達は、一度だけsexをしました。</p>
<p>どちらからともなく服を脱がしあい、愛撫して、ゴムもせず挿入しました。</p>
<p>なんというか、今思うとすごく変なsexだったと思います。</p>
<p>私達はほとんどピストンをせずに、ただ繋がっていました。</p>
<p>正常位でじっと繋がったまま、互いの髪や背中をなでたり、愛撫して、互いの正直な気持ちを言葉でかわしながら、</p>
<p>ただただじっと繋がっていました。</p>
<p>時折それは座位や騎乗位になったりしましたが、やはりほとんど腰は動かさず、</p>
<p>互いの柔らかさや硬さ、そして暖かさを時間をかけて確認しあっていました。</p>
<p>私は最後まで射精しませんでした。</p>
<p>人生の中で一番気持ち良かったんですが、なぜか射精をせずとも満足するという、不思議な充足感がありました。</p>
<p>カヨも同様だったようで、大きくイキはしなかったのですが、何度かカヨの膣内は、</p>
<p>時折私の陰茎を痙攣するかのように優しく締め付けてきました。</p>
<p>そのまま１時間ほど?がっていたと思います。</p>
<p>ゆっくり引き抜くと、私の陰茎はふやけているかのようにも見えました。</p>
<p>カヨは黙って顔を私の股間に近づけてきましたが、私はそれを手で制しました。</p>
<p>何故かは自分でもわかりません。</p>
<p>今更後ろめたかったのでしょうか。</p>
<p>その後お互いに服を着た私達は、ほとんど言葉を交わさず別れました。</p>
<p>ただ玄関先で一度だけ唇を重ねましたが。</p>
<p>今思うと、その時のカヨの顔は、何か決意したように綺麗で、そして力強かったです。</p>
<p>もう終電は無くなっていたのでタクシーで帰りました。</p>
<p>その車中、カヨからメールが入りました。</p>
<p>なんとなくその内容はわかっていました。</p>
<p>そしてその予想通りでした。</p>
<p>「今日はありがとう。でももう会うのは止めよ。ごめんね。ありがとう。ずっと大好きだったよ。さようならヒロ君」</p>
<p>カヨからのメールで、絵文字も顔文字も無いものはこれが最初で最後でした。</p>
<p>私はタクシーの中で泣いてしまいました。</p>
<p>タクシーを降り際、運転手さんは「まぁ色々あるよな」と言いながら飴をくれました。</p>
<p>以前、私は現在の彼女に対して、他の男と寝ている姿を見たい、という欲望があるという書き込みをしましたが、</p>
<p>今ではそれもすっかりと無くなってしまいました。</p>
<p>ただ単純に彼女を大切にしなければ、という思いが強くなったわけではないと思います。</p>
<p>正直気持ちの整理は未だついていません。</p>
<p>今後どうすればいいのか全くわからないのです。</p>
<p>ふわふわと自動的に生活している感じです。</p>
<p>カヨと再会してからは、夜が全く眠れなくなりました。</p>
<p>ただ唯一理解出来ているのは、もう私とカヨの人生が交わることは無いんだ、という事実です。</p>
<p>これでカヨと私の話は終わりです。</p>
<p>おそらく続きは無いのでしょう。</p>
<p>元スレの最初から読んでいてくれた方は本当にありがとうございました。</p>
<p>自分でも気分の良い話では無いのはわかっています。</p>
<p>どうか精神病患者のただの妄想だと思ってください。</p>
<p>私にそんな権利があるのかはわかりませんが、カヨの幸せを願わずにはいられません。</p>
<p>さようならカヨ。</p>
<p>本当にあなたがずっと大好きでした。</p>
<p>こんな時間に支援してくださった方々、ありがとうございました。</p>
<p>それでは</p>
]]></content:encoded>
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		<title>彼女がセクハラされて・・・</title>
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		<pubDate>Sun, 13 May 2012 10:15:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ahiru</dc:creator>
				<category><![CDATA[寝取られ体験談]]></category>
		<category><![CDATA[セクハラ]]></category>
		<category><![CDATA[医者]]></category>
		<category><![CDATA[彼女]]></category>

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		<description><![CDATA[196 名前： えっちな18禁さん 投稿日： 2010/10/28(木) 16:16:51 ID:MlJ6uetGO 俺の彼女は超音波検査師なんだけど、先月で勤めていた病院辞めたんだ。 超音波検査師って、病院で妊婦エコーとかやる仕事なんだけど、俺には職場の人間関係が退職理由って言ってた。 俺も、女が多い職場だから色々あるんだななんて簡単に考えてた。 でもホントの理由は違ったんだ。 昨日彼女の送別会があって、夜中酔っ払って帰宅した。 すごく楽しい飲み会だったって言うから、俺は何気なく聞いたんだ。 「そんな楽しい人達だったら辞めなきゃ良かったね」って。 そしたら今まで笑顔だった彼女が急に泣き出した 「アタシだって辞めたくなかったもん！」 そしてホントの理由を泣きながら話しだした。 医者のセクハラの話を きっかけは６月、彼女はいつもの様に患者さんの検査をしていた。 すると外来の医者から名指しで呼び出しがかかったんだって。 普段カンファレンスとかで医者と話する事はあるけど、呼び出しなんて初めてだから検査の途中でも急いで医者のとこに行った。 呼び出したのはT先生っていう内科の医者で、オーダーした検査と彼女がやった検査が違うって事でえらい剣幕で怒られたって。 ただ、その時は外来中だったから大至急で再検査やれって追い返されたみたい。 そして夕方、業務終了後にT先生の部屋に呼び出されたんだって 絶対怒られるって思いながら彼女は部屋に行った。 でも、そこにはさっき怒り狂ってた人とは思えないほど穏やかなT先生がいて、 「さっきはごめんな、今日は混んでて君に当たっちゃったよ」って。 彼女は予想外の状況と安心で泣いちゃったみたい。 そんな彼女に「ごめんごめん、ミスした回数なら俺の方が多いんだから泣くのは俺のほうだよ笑」とか 優しい言葉をかけてくれたって。 T先生と、ちゃんと話ししたのはそれが初めてだった。 もともとエコー専門だったT先生は、「何か解らない事あったら聞いて」と彼女に言い、 彼女はちょうど解らない事があってアドバイスを貰おうと質問した。 ちょうど二人とも勤務終了だったから教えて貰ったんだって。 誰もいないエコー室に移動してT先生の講習が始まった。 最初は機械の設定とか、解説書の説明とか教えて貰ったみたい そして、いよいよ実技指導 彼女が聞きたかった検査は下肢血管エコーで、その検査はみぞおちから爪先までプローベっていう機械を当てる検査。 彼女が言うには、エコーの練習は検査師同士とかでやるのが普通らしい だからT先生も何のためらいもなくズボンを脱いでパンツ１丁で診察台に横になったみたい。 まぁ医療現場の人間二人だから、とくに変な感じもなく彼女は先生のカラダで練習を始めた。 先生も検査されながら、いろいろアドバイスしてくれたみたい。 何回か練習したけど、うまく彼女が出来なかったんだって。 そしたら先生がお手本をみせてやるって。 それには彼女は抵抗があって、別の日にモデル（検査される人、だいたい若い男の職員がやるらしい）を用意するからと言って 断ろうとした。 「何遠慮してんの、もしかして恥ずかしがってる？(笑) 大丈夫大丈夫おれ医者だし妻も子もいるおじさんだよ」とか言いながら 先生は検査の準備を始めた。 その時逃げてでも断れば良かったって彼女は泣いた 「娘ぐらいの君の下着なんて見たくないから」とか言いながら先生はバスタオルを彼女に渡した。 彼女はしぶしぶワンピースの検査服を脱いでバスタオルを巻いて診察台に横になった。 先生は「お腹隠したら検査できないよ(笑)」なんて笑いながらバスタオルを取った。 そして下着姿になった彼女、「今日は胸部はみないから」と先生はバスタオルを胸にかけた。 エコーやった人はわかるだろうけど、プローベが動かしやすいように身体にゼリー（ローションみたいの）つけるみたい。 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>196 名前： えっちな18禁さん 投稿日： 2010/10/28(木) 16:16:51 ID:MlJ6uetGO</p>
<p>俺の彼女は超音波検査師なんだけど、先月で勤めていた病院辞めたんだ。</p>
<p>超音波検査師って、病院で妊婦エコーとかやる仕事なんだけど、俺には職場の人間関係が退職理由って言ってた。</p>
<p>俺も、女が多い職場だから色々あるんだななんて簡単に考えてた。</p>
<p>でもホントの理由は違ったんだ。</p>
<p>昨日彼女の送別会があって、夜中酔っ払って帰宅した。<br />
<span id="more-350"></span><br />
すごく楽しい飲み会だったって言うから、俺は何気なく聞いたんだ。</p>
<p>「そんな楽しい人達だったら辞めなきゃ良かったね」って。</p>
<p>そしたら今まで笑顔だった彼女が急に泣き出した</p>
<p>「アタシだって辞めたくなかったもん！」</p>
<p>そしてホントの理由を泣きながら話しだした。</p>
<p>医者のセクハラの話を</p>
<p>きっかけは６月、彼女はいつもの様に患者さんの検査をしていた。</p>
<p>すると外来の医者から名指しで呼び出しがかかったんだって。</p>
<p>普段カンファレンスとかで医者と話する事はあるけど、呼び出しなんて初めてだから検査の途中でも急いで医者のとこに行った。</p>
<p>呼び出したのはT先生っていう内科の医者で、オーダーした検査と彼女がやった検査が違うって事でえらい剣幕で怒られたって。</p>
<p>ただ、その時は外来中だったから大至急で再検査やれって追い返されたみたい。</p>
<p>そして夕方、業務終了後にT先生の部屋に呼び出されたんだって</p>
<p>絶対怒られるって思いながら彼女は部屋に行った。</p>
<p>でも、そこにはさっき怒り狂ってた人とは思えないほど穏やかなT先生がいて、</p>
<p>「さっきはごめんな、今日は混んでて君に当たっちゃったよ」って。</p>
<p>彼女は予想外の状況と安心で泣いちゃったみたい。</p>
<p>そんな彼女に「ごめんごめん、ミスした回数なら俺の方が多いんだから泣くのは俺のほうだよ笑」とか</p>
<p>優しい言葉をかけてくれたって。</p>
<p>T先生と、ちゃんと話ししたのはそれが初めてだった。</p>
<p>もともとエコー専門だったT先生は、「何か解らない事あったら聞いて」と彼女に言い、</p>
<p>彼女はちょうど解らない事があってアドバイスを貰おうと質問した。</p>
<p>ちょうど二人とも勤務終了だったから教えて貰ったんだって。</p>
<p>誰もいないエコー室に移動してT先生の講習が始まった。</p>
<p>最初は機械の設定とか、解説書の説明とか教えて貰ったみたい</p>
<p>そして、いよいよ実技指導</p>
<p>彼女が聞きたかった検査は下肢血管エコーで、その検査はみぞおちから爪先までプローベっていう機械を当てる検査。</p>
<p>彼女が言うには、エコーの練習は検査師同士とかでやるのが普通らしい</p>
<p>だからT先生も何のためらいもなくズボンを脱いでパンツ１丁で診察台に横になったみたい。</p>
<p>まぁ医療現場の人間二人だから、とくに変な感じもなく彼女は先生のカラダで練習を始めた。</p>
<p>先生も検査されながら、いろいろアドバイスしてくれたみたい。</p>
<p>何回か練習したけど、うまく彼女が出来なかったんだって。</p>
<p>そしたら先生がお手本をみせてやるって。</p>
<p>それには彼女は抵抗があって、別の日にモデル（検査される人、だいたい若い男の職員がやるらしい）を用意するからと言って</p>
<p>断ろうとした。</p>
<p>「何遠慮してんの、もしかして恥ずかしがってる？(笑) 大丈夫大丈夫おれ医者だし妻も子もいるおじさんだよ」とか言いながら</p>
<p>先生は検査の準備を始めた。</p>
<p>その時逃げてでも断れば良かったって彼女は泣いた</p>
<p>「娘ぐらいの君の下着なんて見たくないから」とか言いながら先生はバスタオルを彼女に渡した。</p>
<p>彼女はしぶしぶワンピースの検査服を脱いでバスタオルを巻いて診察台に横になった。</p>
<p>先生は「お腹隠したら検査できないよ(笑)」なんて笑いながらバスタオルを取った。</p>
<p>そして下着姿になった彼女、「今日は胸部はみないから」と先生はバスタオルを胸にかけた。</p>
<p>エコーやった人はわかるだろうけど、プローベが動かしやすいように身体にゼリー（ローションみたいの）つけるみたい。</p>
<p>彼女は、まずお腹にゼリーを塗られた</p>
<p>みぞおち、おなか、下腹部、脇腹にプローベを滑らせながら先生はアドバイスをしてくれたみたい。</p>
<p>「自分で当てられるのも練習だから、当てる強さとか感じてね」なんて真面目に教える先生、</p>
<p>でも彼女はほとんど聞いて無かったみたい。</p>
<p>普段でも腰に手を回すだけで、くすぐったがる彼女は、お腹のエコーの練習もあまり自分でしなかったんだって。</p>
<p>ずっと歯をくいしばって我慢してたみたい。</p>
<p>さすがに脇腹を何回もゼリー付きのプローベでグリグリされるのは我慢出来なくて、ビクッてなった。</p>
<p>「なんだ？くすぐったいの？ 患者さんもくすぐったいんだよ(笑) 勉強になったね～」先生は笑いながら検査を続ける</p>
<p>下腹部もパンティをギリギリまで下げられる</p>
<p>「あれ、オシッコ我慢してるの？膀胱パンパンだよ(笑) 検査前にトイレ済まさないと良く見えないから覚えてね」</p>
<p>彼女は恥ずかしくて死にそうだったって</p>
<p>検査は、下腹部から足の付け根、内もも、膝裏、ふくらはぎ、足の甲と進めるらしい。</p>
<p>プローベを足の付け根に当てた時、先生は「あらら、毛がはみ出てる(笑)」ってボソッと言った。</p>
<p>さすがに彼女は「先生やめて下さい…」と訴えた。</p>
<p>「患者も恥ずかしいよ～くすぐったいよ～、君だって我慢してって言うでしょ？我慢して下さ～い」</p>
<p>彼女の足を押さえながら検査を続ける先生</p>
<p>彼女は内ももにプローベが当てられた時に、限界が来て先生を突き飛ばした。</p>
<p>「もう無理です！辞めてください！！」</p>
<p>「何すんだ！」よろけた先生が大声を出した。</p>
<p>「お前が教えろって言うからやってんだろうが！あぁ！」</p>
<p>驚いた彼女が謝ると、「だいたい練習もしてねーから、恥ずかしいとかくすぐったいとか言ってんだろ！</p>
<p>おめーみたい使えない奴がいて迷惑するのは医者なんだよ！だから忙しい中、時間作って教えてやってるだろ！」</p>
<p>昼間の剣幕で怒りだす先生、彼女は謝るしか出来なかった。</p>
<p>「お前には二度と教えないし、検査依頼もしない！明日朝イチで検査長よびだすからな！」</p>
<p>先生は部屋を出ていこうとした。</p>
<p>慌てた彼女は下着姿のまま先生を引き止めた。</p>
<p>「スミマセン、ちゃんと練習しますから、検査長呼び出すのは止めてください」</p>
<p>彼女が謝ると、急に火が消えたように先生は振り返り「じゃあ続けようか」と笑顔に戻った。</p>
<p>彼女はすぐにでも帰りたかったが、上司の件もあるし何より先生が怖かった。</p>
<p>「あと少し我慢すれば終わる」そう自分に言い聞かせ診察台に戻った</p>
<p>さっきの穏やかな口調でアドバイスと検査を進める先生、でも彼女は頭の中で早く終わってと願っていた。</p>
<p>足のエコーはお腹の何倍もくすぐったかったけど必死で我慢してたみたい。</p>
<p>そして最後の検査、爪先から付け根までプローベを滑らせて血管を見る時に、彼女が限界を超えてしまった。</p>
<p>ずっと我慢してたオシッコを漏らしちゃったって</p>
<p>「え！？あーあーあ～、ダメだよ漏らしちゃ(笑)そんなに我慢してたんならトイレいかないと～(笑)」</p>
<p>先生はタオルを手にしてオシッコを拭き始めた。</p>
<p>彼女はあまりの恥ずかしさに泣いてしまった。</p>
<p>「大丈夫、大丈夫、誰にも言わないから、二人の秘密だね」</p>
<p>先生は泣いてる彼女にタオルと検査用のパンツを渡して掃除を始めた。</p>
<p>その日、彼女は先生の車で送って貰ったみたい。</p>
<p>次の日、彼女が謝りに行くと先生は優しく「こちらこそごめんね、アレはもう忘れたよ(笑)」と気にしてない様子、</p>
<p>それからは病院でも声を掛けてくれたり、教材をくれたり、外来の食事会とかに招待してくれたりして仲良くしてくれたみたい。</p>
<p>そして彼女はお礼をこめて先生を食事に誘った</p>
<p>７月１５日、彼女は俺に友達の家でお泊り会と言って出掛けた。</p>
<p>彼女が先生を誘った日だ。</p>
<p>彼女が言うには、最初は怖いし秘密握られてるし嫌いだったけど、お世話になってるうちに好きになっちゃったって、笑えねーよ</p>
<p>確かに７月からは俺も出張多かったし、彼女の外泊も多かった。</p>
<p>毎週少なくとも２回は先生と会ってた。</p>
<p>昨夜、そこまでの話を聞いた俺は頭が真っ白だった。</p>
<p>だけど、その後の話が酷すぎた。</p>
<p>「不倫バレて退職か？ふざけんなよ…」</p>
<p>「違う…病院ではバレてない」</p>
<p>どの道、彼女とは終わりだから最後まで話を聞いた。</p>
<p>彼女が言うには、先生は本物の変態だった。</p>
<p>最初の夜は普通の優しい紳士で、お姫様みたいな夜を過ごしたって。</p>
<p>何回か夜を重ねて、彼女が先生にすっかり惚れ込んだとき、先生は彼女に言った。</p>
<p>「あの時のオシッコはワザとだよ」って</p>
<p>膀胱みた時に、失禁させるつもりだったらしい。</p>
<p>Ｍっ気がありそうな彼女に気が付いて、狙ったらしい。</p>
<p>それを言われた彼女は、すでに何回かのエッチでＭ化しててすんなり受け入れた。</p>
<p>それからは、先生のオモチャとして色々やったって。</p>
<p>内容は詳しく聞かなかったけど、オシッコやウンチは当たり前で、外でも病院でも色々したみたい。</p>
<p>ただ、写真とか複数は彼女が嫌がったからしなかったらしい。ホントか？</p>
<p>んで、先月彼女が友達の結婚式行って結婚欲が高まって、先生に別れを告げた。</p>
<p>先生はすんなり受け入れたけど、彼女なりのケジメで退職したんだと。</p>
<p>職場では結婚の準備って事で、退職願いを出してた。</p>
<p>ただ俺は彼女と結婚の話なんてしたことないから、嘘付いたんだって。</p>
<p>病院辞めて先生とキッパリ離れて、俺と結婚の話をしたい</p>
<p>だから、全部話した何て言いやがった。</p>
<p>そんな話を聞いた俺はチンチンがビンビンで、まともに話なんて出来ないからタクシーで彼女を実家に帰してオナニーした。</p>
<p>以上です。</p>
<p>みんなもオナニーしてくれ！</p>
<p>札幌在住 26才 公務員</p>
<p>今日は有休使っちゃいました</p>
<p>結婚はしないよ。</p>
<p>俺的にオシッコはエロなんだが…</p>
<p>さすがここの住人は舌がこえてますな。</p>
<p>後で彼女が荷物取りに来るから、エロい部分聞いとくから</p>
<p>今、彼女帰った。</p>
<p>ってか元カノだけど</p>
<p>皆さんレスありがとうございます。</p>
<p>元カノに詳しく変態行為教えろって言ったら、聞いた以上は責任取れとかわけわからん事ぬかしやがった。</p>
<p>ムカついたからビンタしたら、エロい顔しだして抱きついてきた。</p>
<p>ビンタって言っても軽くだけどね。</p>
<p>そんな彼女見た時ないから、なんか俺も盛り上がってさ「エロ医者と同じことしてやるよ」</p>
<p>そんな気ないけど「俺が気に入ったら結婚でも何でもしてやる」って言った。</p>
<p>「約束だよ～絶対だよ」とか言ったから「おまえ次第だ、まず何するんだ？」って聞いた</p>
<p>「ゆかは今日、３回トイレに行きました。今はオシッコ少し溜まってます…」ってソファーに座る俺の横に正座して</p>
<p>彼女が報告してきた。</p>
<p>いきなりの展開に「？」ってなった。</p>
<p>すると彼女は「ここで先生にクスリ貰うの、オシッコが溜まるヤツ、今日は1個持ってるからそれ飲むね…</p>
<p>お水は口移しなんだけど、どうする？」って</p>
<p>別れると決めてるのにキスしたくなかったから、ペットボトル渡した。</p>
<p>「じゃあ、オシッコしたくなるまで舐めてあげるから」</p>
<p>俺のスエットを下ろそうとする彼女</p>
<p>シャワー入るのが面倒だから舐めなくていいって言ったら、</p>
<p>「いつもシャワー前に舐めてるから大丈夫だよ」って普通に言いやがった。</p>
<p>何かスゲー嫌な気分になったけど、ここで報告するために頑張ったよ、俺</p>
<p>どうでも良くなって、彼女に身を任せた</p>
<p>「今日も一緒懸命働いた身体をきれいにします」って言って、足の指から舐め始めた。</p>
<p>足の指から裏、スネ、膝、膝裏、太ももって彼女の舌が丁寧に這っていく</p>
<p>エロビで見るような下品な舐め方じゃなくて、ホントに丁寧な感じ</p>
<p>「働いた味がします、美味しいです」とか言いながら舐めてくんだわ</p>
<p>俺、今日休みで働いてねーよって言うと、「ちょっと、冷めるしょ！余計な事言わないで」とか素に戻るのが</p>
<p>余計に気分を滅入らせた。</p>
<p>今日気が付いたけど、足舐められるのスゲー気持ち良いな</p>
<p>ん？</p>
<p>これじゃあ、自分の彼女が自分にしたＨな出来事か</p>
<p>スレ違いだな</p>
<p>気遣い通させて頂きます。</p>
<p>足舐めだけでビンビンだったけど、一向に彼女はチンチンに手を出さない</p>
<p>俺は我慢出来なくなって、「そろそろチンポが欲しいんじゃないのか？」と精一杯のサドのフリをした</p>
<p>「舐めたいですけど、ゆかまだオシッコしたくない…」</p>
<p>彼女が太もも舐めながら応える</p>
<p>「ちょ、もう無理だから舐めて」</p>
<p>しかたなく素に戻って彼女にお願いした</p>
<p>「ダメだよ～、オチンチンの前にお尻をきれいにしなきゃ～」</p>
<p>俺の知ってる彼女なら絶対言わない台詞を言いながら、俺の足を持ち上げる</p>
<p>26年生きて初めての体勢を取ったよ。</p>
<p>なんのためらいも無く、俺のケツを舐める彼女…</p>
<p>彼女が変態に会う前に、俺は友達からアナル舐めが気持ち良いって聞いてお願いした事があった。</p>
<p>「やだ！汚い！」って言った彼女はもういない</p>
<p>友達の言った事は合ってた。</p>
<p>初めての舐められるアナルは、半分がくすぐったさと半分が恥ずかしさで最高だった</p>
<p>お願いもうイカせてぇ～って俺が言いたかった。</p>
<p>マジでノーハンド射精するかと思うぐらい俺はジラされた。</p>
<p>その時、「そろそろオシッコしたい…」彼女が舌を止めた。</p>
<p>助かった～俺は「舐めていいぞ」とハァハァしながら命令した</p>
<p>「やっぱ先生とは違う…」</p>
<p>彼女は素に戻った</p>
<p>「あたしはタクとエッチじゃなくて結婚がしたいから…」</p>
<p>「なんか自分じゃない感じになるエッチがタクとも出来るか試したけど無理だね」</p>
<p>「アタシ普通のエッチでも好きだよ」</p>
<p>「先生との思い出は過去だから」</p>
<p>彼女はそんな話をしてたと思う</p>
<p>俺はこの先、女と付き合って行く自信が無くなった。</p>
<p>噂では聞いていたけど、所詮おんなは自分の為にしか生きれない生き物なんだ</p>
<p>さんざんエロい事をされてビンビンの爆発寸前の彼氏の前で、自分の話をはじめやがる。</p>
<p>聞いても居ないのに変態プレイの報告</p>
<p>ここの住人スマン</p>
<p>ここからエロ話だけど、実体験じゃないから箇条書き</p>
<p>「オシッコ漏らすまで先生を舐め続ける」</p>
<p>「先生が満足できなかったら洗面器に排泄」</p>
<p>「基本的にセックスは奥さんのモノ」</p>
<p>「ゆかが奥さんより頑張ったらセックス」</p>
<p>頑張ったらってなんだー！？</p>
<p>ごめん、今日は俺書き込みまくるわ</p>
<p>支援も批判もいらねー</p>
<p>ただ、そばにいてくれ</p>
<p>人は本来素直な生き物なんだって、素直って言うのは欲望に純粋ってこと。</p>
<p>繁殖欲が第一欲求、そのための食欲と睡眠欲。</p>
<p>本能から文化に移行して出世欲</p>
<p>男性は後天的で女性は先天的</p>
<p>男が作った後天的なせかいで、若い女性が周りと違うのは当たり前。</p>
<p>君は本能で生きてる</p>
<p>その言葉で、彼女はエロ医者の奴隷になった</p>
<p>「残念ながら日本はより後天的な世界、まず若い男は家庭を作る、女性に非欲求を求め家政婦を探す。</p>
<p>地盤を固めて男は出世欲を満たす。若い君の欲望は、僕が見たそう。変態じゃない君は正常だ」って先生が言ってたの！</p>
<p>アタシは普通なの！って変態に言われた</p>
<p>なあ、俺が間違ってるのか？</p>
<p>答えが出なきゃ、俺は明日も働けないぜ エロ話が大好物な皆様にデザートを</p>
<p>・48才のオヤジのケツを舐める</p>
<p>・48才のオヤジとキスして嬉し泣き</p>
<p>・24才の女がオムツにオシッコして謝る</p>
<p>・24才の女が48才の前でウンコする</p>
<p>・48才のオヤジに言われて、見知らぬ男の前でオシッコする</p>
<p>などなど</p>
<p>そんな女に言われた</p>
<p>「タクは結婚したいと本気で思ったの！」</p>
<p>えぇ？！</p>
<p>ちなみにビンビンは彼女に処理させたぜ</p>
<p>1年付き合って初めてのワザで（泣）</p>
<p>いってスッキリした俺は、彼女の荷造りを手伝った。</p>
<p>「俺はお前を幸せにする自身が無い」</p>
<p>その一点張りで変態のおもちゃを追い出した。</p>
<p>シャワー浴びて、やっと落ち着いた。</p>
<p>俺、酒飲めないけど今日初めて飲んだよ、チューハイ</p>
<p>1、実名さらし</p>
<p>2、写メ公開</p>
<p>3、泣き寝入り</p>
<p>4、なぜか俺自殺</p>
<p>さあ、オレを救う選択は？</p>
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		<item>
		<title>サークル旅行でのエッチな話</title>
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		<pubDate>Sun, 13 May 2012 10:12:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ahiru</dc:creator>
				<category><![CDATA[寝取られ体験談]]></category>
		<category><![CDATA[サークル]]></category>
		<category><![CDATA[巨乳]]></category>
		<category><![CDATA[泥酔]]></category>

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		<description><![CDATA[266 名前： えっちな18禁さん [sage] 投稿日： 2010/10/24(日) 12:05:19 ID:sUk5huP+0 今年のサークル旅行の話 俺は大学生４年生で仲の良いグループ１１人（男７人女４人で旅行へ行った時の体験談 俺はそのグループの中にいるエリという子に４年間片思いをしていた。 エリは顔は芸能人でいうと皆藤愛子似のＣカップ、お嬢様育ちで頭も良く、性格は超おっとり系の超天然、 おまけにとても押しに弱く頼まれたらノーと言えない性格。 とても魅力的でアイドル的存在になれる要素十分なのだが、 グループ内にミスコン２位の子（相武紗季似）がいてその子がアイドル的存在となっている為、 皆からはいじられキャラとして扱われている。 それでも大学の学内ではＴＯＰ３に入る程可愛いく人気があり、グループ内の男３人は既に告白し振られてる。 男メンバーは俺ともう一人を抜かし皆体育会で、その中でも俺は一番下っ端的な感じでいつも皆に弄られていた。 そのメンバーで今年の夏にコテージを借りキャンプに行った時に起きた話。 夜にバーベキューし、コテージで大量の酒飲みながらいつも通りのように皆ベロベロになって酔っぱらい始める。 メンバーの男（俺ともう一人の男の以外の５人）は酔い始めるとシモネタ、 軽いセクハラ（肩とかに少しタッチする程度）連発のような感じでその日もそんな感じになるだろうと誰しも思っていた。、 俺は学生生活最後に後悔しないよう、「当たって砕けろ精神」で、その日の夜エリに告白しようと決めており、 相談していたもう一人の草食系男子メンバーと女性メンバー２人（１人はマドンナ）と作戦を立てる為にに買い物に行くふりをして コテージを出た。（コテージ内に残ったのは男メンバー５人に、エリともう一人の子。） 俺たち４人は近くのファミレスへ行き、そこで告白の為の計画を話し合い、１時間ほどして計画が決まり、 ３人はコンビニで待機し、俺はその子をコテージの近くの川に呼出し告白する為、一旦コテージの方に戻る。 数分してコテージに着きドアを開けようとするとドアに鍵が掛っていてドアが開かない。 少し不思議に思ったがドアを何回か叩くと男メンバーの内の一人がドアを開けてくれた。 男メンバーは「他の女メンバーは絶対中に入れるなよ！今滅茶苦茶楽しい事してるからお前も早く入れよ！あと鍵閉めとけ」と言い、 玄関に入るとでそこに男メンバー２人と女メンバー（エリじゃない方）が泥酔して爆睡していた。 奥の部屋で騒いでる声を聞こえ、エリもの声も聞こえたのでそのまま奥の部屋に入ると、 酔っぱらった男メンバー３人が抱きついたり押さえつけて無理やり酒を飲ませてして遊んでいた。 エリもかなり泥酔している様子で「もう皆飲みすぎだよー！Ｓ君（俺の事）助けてー」と拒みながらも かなり泥酔していて意識がはっきりしていなく、強く抵抗できない様子だった。 その光景をを見て少しショックを受けたが、すぐに男メンバーの一人が俺のところにも焼酎の瓶を持ってきて 「一気飲みしろ！」とコールを掛けられ無理やり飲まされる。 お酒に弱い俺は一瞬にして意識がフラフラし始め、その場にへたばり込んでしまった。 ４人（男３人トエリ）はそのまま１人ずつ一気飲みを続け、俺はそれを頭がクラクラしながら見ている事しかできなかった。 次第に４人はかなり泥酔し、男メンバーの１人がエリの後ろ側へ立ち、強引にエリの服を脱がそうとする。 男「もう暑いから脱いじゃおうぜ！どうせ減るもんじゃねんだしよぉ！」 エリ「いいわけないでしょ ！みんなだって服着てるじゃん」というと 男「じゃあ脱ぐよ！脱げばいんだろうが！」　と男３人とも服を脱ぎ始めスッポンポンになる。 そしてすかさずチンコを見せつけるようにエリを囲いこみ踊り始める。 エリも最初のうちは「何してんのー？　本当にバカなんだから」と笑いながら見ていたが、 その内調子に乗った１人がエリのワンピースを上から強引に引っ張る。 その瞬間に、スカートがずれ上がり、水色もパンツが見えると他の男２人がすかさずエリの足を押さえつけ脱がすのを手伝う。 エリは「ちょっと何してるの？本当にやめて！」と少し強めに抵抗したが、 お酒のせいで意識がはっきりしておらずあっという間に下着姿にされてしまう。 さすがにエリも少し意識を持ち、腕で必死に胸を隠すが、男が後ろからブラのホックを外し 両腕を抑え他の男がその間にブラ紐を肩から外しブラを外し、乳首が一瞬見えた瞬間にエリが「イヤッ！！！」と大声で叫び、 押さえつけられている腕を振り払い、腕でおっぱいを隠した。 ブラを取った男も少し我に返ったのか動揺し「ごめんね」　と謝るが、すかさず 「でもエリのおっぱい超綺麗だよ、こんな綺麗なおっぱい一生見る機会ないかもしれないからほんのちょっとだけ見せてくんない？」 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>266 名前： えっちな18禁さん [sage] 投稿日： 2010/10/24(日) 12:05:19 ID:sUk5huP+0</p>
<p>今年のサークル旅行の話</p>
<p>俺は大学生４年生で仲の良いグループ１１人（男７人女４人で旅行へ行った時の体験談</p>
<p>俺はそのグループの中にいるエリという子に４年間片思いをしていた。</p>
<p>エリは顔は芸能人でいうと皆藤愛子似のＣカップ、お嬢様育ちで頭も良く、性格は超おっとり系の超天然、</p>
<p>おまけにとても押しに弱く頼まれたらノーと言えない性格。<br />
<span id="more-348"></span><br />
とても魅力的でアイドル的存在になれる要素十分なのだが、</p>
<p>グループ内にミスコン２位の子（相武紗季似）がいてその子がアイドル的存在となっている為、</p>
<p>皆からはいじられキャラとして扱われている。</p>
<p>それでも大学の学内ではＴＯＰ３に入る程可愛いく人気があり、グループ内の男３人は既に告白し振られてる。</p>
<p>男メンバーは俺ともう一人を抜かし皆体育会で、その中でも俺は一番下っ端的な感じでいつも皆に弄られていた。</p>
<p>そのメンバーで今年の夏にコテージを借りキャンプに行った時に起きた話。</p>
<p>夜にバーベキューし、コテージで大量の酒飲みながらいつも通りのように皆ベロベロになって酔っぱらい始める。</p>
<p>メンバーの男（俺ともう一人の男の以外の５人）は酔い始めるとシモネタ、</p>
<p>軽いセクハラ（肩とかに少しタッチする程度）連発のような感じでその日もそんな感じになるだろうと誰しも思っていた。、</p>
<p>俺は学生生活最後に後悔しないよう、「当たって砕けろ精神」で、その日の夜エリに告白しようと決めており、</p>
<p>相談していたもう一人の草食系男子メンバーと女性メンバー２人（１人はマドンナ）と作戦を立てる為にに買い物に行くふりをして</p>
<p>コテージを出た。（コテージ内に残ったのは男メンバー５人に、エリともう一人の子。）</p>
<p>俺たち４人は近くのファミレスへ行き、そこで告白の為の計画を話し合い、１時間ほどして計画が決まり、</p>
<p>３人はコンビニで待機し、俺はその子をコテージの近くの川に呼出し告白する為、一旦コテージの方に戻る。</p>
<p>数分してコテージに着きドアを開けようとするとドアに鍵が掛っていてドアが開かない。</p>
<p>少し不思議に思ったがドアを何回か叩くと男メンバーの内の一人がドアを開けてくれた。</p>
<p>男メンバーは「他の女メンバーは絶対中に入れるなよ！今滅茶苦茶楽しい事してるからお前も早く入れよ！あと鍵閉めとけ」と言い、</p>
<p>玄関に入るとでそこに男メンバー２人と女メンバー（エリじゃない方）が泥酔して爆睡していた。</p>
<p>奥の部屋で騒いでる声を聞こえ、エリもの声も聞こえたのでそのまま奥の部屋に入ると、</p>
<p>酔っぱらった男メンバー３人が抱きついたり押さえつけて無理やり酒を飲ませてして遊んでいた。</p>
<p>エリもかなり泥酔している様子で「もう皆飲みすぎだよー！Ｓ君（俺の事）助けてー」と拒みながらも</p>
<p>かなり泥酔していて意識がはっきりしていなく、強く抵抗できない様子だった。</p>
<p>その光景をを見て少しショックを受けたが、すぐに男メンバーの一人が俺のところにも焼酎の瓶を持ってきて</p>
<p>「一気飲みしろ！」とコールを掛けられ無理やり飲まされる。</p>
<p>お酒に弱い俺は一瞬にして意識がフラフラし始め、その場にへたばり込んでしまった。</p>
<p>４人（男３人トエリ）はそのまま１人ずつ一気飲みを続け、俺はそれを頭がクラクラしながら見ている事しかできなかった。</p>
<p>次第に４人はかなり泥酔し、男メンバーの１人がエリの後ろ側へ立ち、強引にエリの服を脱がそうとする。</p>
<p>男「もう暑いから脱いじゃおうぜ！どうせ減るもんじゃねんだしよぉ！」</p>
<p>エリ「いいわけないでしょ ！みんなだって服着てるじゃん」というと</p>
<p>男「じゃあ脱ぐよ！脱げばいんだろうが！」　と男３人とも服を脱ぎ始めスッポンポンになる。</p>
<p>そしてすかさずチンコを見せつけるようにエリを囲いこみ踊り始める。</p>
<p>エリも最初のうちは「何してんのー？　本当にバカなんだから」と笑いながら見ていたが、</p>
<p>その内調子に乗った１人がエリのワンピースを上から強引に引っ張る。</p>
<p>その瞬間に、スカートがずれ上がり、水色もパンツが見えると他の男２人がすかさずエリの足を押さえつけ脱がすのを手伝う。</p>
<p>エリは「ちょっと何してるの？本当にやめて！」と少し強めに抵抗したが、</p>
<p>お酒のせいで意識がはっきりしておらずあっという間に下着姿にされてしまう。</p>
<p>さすがにエリも少し意識を持ち、腕で必死に胸を隠すが、男が後ろからブラのホックを外し</p>
<p>両腕を抑え他の男がその間にブラ紐を肩から外しブラを外し、乳首が一瞬見えた瞬間にエリが「イヤッ！！！」と大声で叫び、</p>
<p>押さえつけられている腕を振り払い、腕でおっぱいを隠した。</p>
<p>ブラを取った男も少し我に返ったのか動揺し「ごめんね」　と謝るが、すかさず</p>
<p>「でもエリのおっぱい超綺麗だよ、こんな綺麗なおっぱい一生見る機会ないかもしれないからほんのちょっとだけ見せてくんない？」</p>
<p>と訳の分からない事を言いふざけて土下座し始めると、意識がクラクラのエリは</p>
<p>エリ「え？そんなに綺麗かな？じゃあほんのちょっとだけだよ」とちょっと喜んでる様子で自ら腕を下ろし、</p>
<p>ピンク色に綺麗な乳首を披露した。</p>
<p>俺は驚き目の前の現状が理解できないまま茫然と眺めることしかできず、</p>
<p>他の男達も完全にエリの天然さ（アホさ）に声を上げ面白がって、次第にやる事がエスカレートさせていった。。</p>
<p>男「スゲー！乳首とか超可愛い！ちょっとツンツンさせて」　といきなりエリの乳首を指でピーンと弾く。</p>
<p>その瞬間エリもちょっと感じたみたいで声が漏れた。</p>
<p>それを見た他の２人の男達もさらに面白がって「じゃあ俺はオッパイちゅうちゅうさせて！」とそれぞれがふざけながら</p>
<p>赤ちゃんの真似をしてエリの両乳首を摘まんだり、吸いつきはじめる。</p>
<p>エリも「何～？(笑)なんで急に二人とも赤ちゃんキャラになってるの～？」と泥酔と天然が重なったせいか、</p>
<p>訳分からない事を言いながら拒む様子が全くされるがままになっていく。</p>
<p>男達がだんだんとおふざけから本気になっていき、そのうち１人がエリにキスし始め、</p>
<p>もう一人がエリのオッパイをむしゃ振りつき、もう一人がパンツの上から指で愛撫したり、</p>
<p>パンツの隙間からマンコをいじり始めその後パンツを太もも近くまで下ろした。</p>
<p>さすがエリも意識がもうろうとしているとはいえ感じてしまったようで、「あっ・・・あっ」とほんの小さい声を漏らし、</p>
<p>それを聞いた男３人はさらに興奮しエリの頭を強引に押さえつけ頭を揺さぶりながらフェラさせ始めた。</p>
<p>エリはもう意識が殆どないようだが、自らの意思で舌を使って丁寧に舐めているように見えた。</p>
<p>俺は目の前の出来事を止めることができない情けなさとショックで、自分の中で怒りの矛先が男達でなく、</p>
<p>あまりにバカ過ぎるエリの方へ向かっていた。</p>
<p>そして泥酔で寝た振りしたままエリの方へ少し近づきせめてエリのマンコを目に焼き付けてやろうと必死にマンコを凝視し続けた。</p>
<p>そのうちフェラさせてるうちの一人の男が、「もうヤッおうぜ！」と言った瞬間、</p>
<p>ファミレスにいたメンバーが戻ってきたらしくコテージのドアをドンドンと叩き、男達はびっくりしながら急いで自分の服を着た後、</p>
<p>すでに意識がなく寝てしまっているエリの服着させる。</p>
<p>その後、何事もなかったように他の寝たふりし、俺も寝たふりをしてそのまま、皆寝てしまい夜が過ぎた。</p>
<p>朝起きるとエリは全く覚えていない様子で普通にしており、</p>
<p>この出来事はバレたらまずいということで俺と男３人の間だけの秘密となった。</p>
<p>それから今でも毎日のようにエリのマンコを思い出してオナニーし続けている。</p>
<p>きっと一生もう恋なんてできないんだろうな・・・</p>
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		<title>お気に入りの娘がブルマーの上から・・・</title>
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		<pubDate>Sun, 06 May 2012 11:00:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ahiru</dc:creator>
				<category><![CDATA[中学の時のエッチな体験談]]></category>
		<category><![CDATA[男性のエッチな告白体験談]]></category>
		<category><![CDATA[ブルマ]]></category>
		<category><![CDATA[中学時代]]></category>
		<category><![CDATA[自慰]]></category>

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		<description><![CDATA[212 名前： _ 投稿日： 02/01/01 04:37 ID:OQk/cgVb 厨房の頃、なぜかオレのお気に入りの娘がブルマーの股間を石灰まみれにしていた。 不幸にも彼女は、当時いたエロい野郎どもの目にとまり、抵抗虚しく捕まってしまった。 一人は後手に押さえ、左右の太股を一人づつ抱きつかれた。 残る一人が「落としてやるよ」とか言いながら徐々に近づいていくと 「馬鹿ー！来るなー！」とか言いながら彼女はもがいていた。 ドキドキしながら期待して見ていると、 大きく開かれたブルマーの上から最初は弱く、そして最後はすごい勢いで股間を擦り上げられていた。 立ったまま逆Ｙの字になった大柄な彼女が「バカバカッ、いやー！」って言いながら 爪先立ちでのけぞる姿と、少しウットリした可愛い顔は今でも眼に焼きついている。 その日は帰って即効オカズにして抜いた。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>212 名前： _ 投稿日： 02/01/01 04:37 ID:OQk/cgVb</p>
<p>厨房の頃、なぜかオレのお気に入りの娘がブルマーの股間を石灰まみれにしていた。</p>
<p>不幸にも彼女は、当時いたエロい野郎どもの目にとまり、抵抗虚しく捕まってしまった。</p>
<p>一人は後手に押さえ、左右の太股を一人づつ抱きつかれた。</p>
<p><span id="more-346"></span><br />
残る一人が「落としてやるよ」とか言いながら徐々に近づいていくと</p>
<p>「馬鹿ー！来るなー！」とか言いながら彼女はもがいていた。</p>
<p>ドキドキしながら期待して見ていると、</p>
<p>大きく開かれたブルマーの上から最初は弱く、そして最後はすごい勢いで股間を擦り上げられていた。</p>
<p>立ったまま逆Ｙの字になった大柄な彼女が「バカバカッ、いやー！」って言いながら</p>
<p>爪先立ちでのけぞる姿と、少しウットリした可愛い顔は今でも眼に焼きついている。</p>
<p>その日は帰って即効オカズにして抜いた。</p>
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		<title>彼女がクラスコンパの罰ゲームで・・・</title>
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		<pubDate>Sun, 06 May 2012 10:57:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ahiru</dc:creator>
				<category><![CDATA[酔っ払った時・泥酔]]></category>
		<category><![CDATA[寝取られ]]></category>
		<category><![CDATA[彼女]]></category>
		<category><![CDATA[輪姦]]></category>

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		<description><![CDATA[211 名前： 一日一コピペ 投稿日： 01/12/31 21:38 ID:HJPVGoxw 以前隣のクラスの彼女とつきあっていました。 食堂で隣のクラスの男３人が先日あったクラスコンパの話をしていました。 ２次会のカラオケボックスで彼らを含む男４人と女の子２人が一緒の部屋になり、 ゲ－ムをして、女の子に罰ゲームをさせたという話でした。 男４人が組んでいたので、毎回女の子が罰ゲームだったようですが、 その罰ゲームがすごくエッチで、 負た女の子の服をぬがせ、体中触わり、１曲歌ってるあいだ足を開き、 おまんこの肉を広げ、さらに携帯のカメラで撮影し、 そのままクンニし、フェラチオさせたりと、すごいものでした。 もちろんその２人は犯され、さらに犯されながら歌い、 ちゃんと歌えなかったら罰ゲームというゲームであえぎまくった２人は、 罰ゲームとして４人のザーメンを飲まされたそうです。 こっそり話を聞きながら興奮していた私ですが、女の子の名前を聞いてびっくりし、青ざめました。 自分の彼女が廻されたなんて…。怒る気にもならず、ただショックでした…。 彼女に問いただしたところ、その話は本当であることが分かりました。 酔って楽しくなり、騒いでるうちに結局ヤられてしまったようです。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>211 名前： 一日一コピペ 投稿日： 01/12/31 21:38 ID:HJPVGoxw</p>
<p>以前隣のクラスの彼女とつきあっていました。</p>
<p>食堂で隣のクラスの男３人が先日あったクラスコンパの話をしていました。</p>
<p>２次会のカラオケボックスで彼らを含む男４人と女の子２人が一緒の部屋になり、</p>
<p>ゲ－ムをして、女の子に罰ゲームをさせたという話でした。<br />
<span id="more-343"></span><br />
男４人が組んでいたので、毎回女の子が罰ゲームだったようですが、</p>
<p>その罰ゲームがすごくエッチで、</p>
<p>負た女の子の服をぬがせ、体中触わり、１曲歌ってるあいだ足を開き、</p>
<p>おまんこの肉を広げ、さらに携帯のカメラで撮影し、</p>
<p>そのままクンニし、フェラチオさせたりと、すごいものでした。</p>
<p>もちろんその２人は犯され、さらに犯されながら歌い、</p>
<p>ちゃんと歌えなかったら罰ゲームというゲームであえぎまくった２人は、</p>
<p>罰ゲームとして４人のザーメンを飲まされたそうです。</p>
<p>こっそり話を聞きながら興奮していた私ですが、女の子の名前を聞いてびっくりし、青ざめました。</p>
<p>自分の彼女が廻されたなんて…。怒る気にもならず、ただショックでした…。</p>
<p>彼女に問いただしたところ、その話は本当であることが分かりました。</p>
<p>酔って楽しくなり、騒いでるうちに結局ヤられてしまったようです。</p>
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		<title>映画館で痴漢に・・・</title>
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		<pubDate>Sun, 06 May 2012 10:52:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ahiru</dc:creator>
				<category><![CDATA[女性のエッチな告白体験談]]></category>
		<category><![CDATA[痴漢に遭った体験談]]></category>
		<category><![CDATA[映画館]]></category>
		<category><![CDATA[痴漢]]></category>
		<category><![CDATA[自慰]]></category>

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		<description><![CDATA[206 名前： 投稿日： 01/12/31 13:58 ID:q2/BB1iE 映画館でちかん・・・怖かったけど映画観たかったし満席だったし、 列の真ん中ぐらいだったので、出るに出られず・・・ 夏場だったので、ノースリーブにスカート、 カーディガンをひざに掛けてて(寒くなったら着ようと思って) はじめはもたれかかってきた。その時は、別にいいか、って思った。 手が太ももに乗っかってきた。カーディガンの中に入ってきた。 明らかにいやらしい動き・・・ やばいって思ったけど、固まってしまった。 男はもたれかかったまま、今度は胸を触り始めた。 私感じやすいんだ、ちくび。 だから、ちょっと気持ちよくなっちゃって、つぎに手がパンツの中に伸びてきた時は、濡れてたみたい・・・ ぬるぬる弄られて声でそうだった。 服の中に手がはいってきて、ブラ下にめくられて、ちくびもぬるぬるされた。 その繰り返しで、結局映画どころではなかった・・・ 痴漢のひと、エンディングで出て行ってしまったから、わたしは終わってから トイレで思い出しオナニーしてしまいました。 でも怖かったから、深夜上映の映画にはもう一人では行きません。 &#160;]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>206 名前： 投稿日： 01/12/31 13:58 ID:q2/BB1iE</p>
<p>映画館でちかん・・・怖かったけど映画観たかったし満席だったし、</p>
<p>列の真ん中ぐらいだったので、出るに出られず・・・</p>
<p>夏場だったので、ノースリーブにスカート、</p>
<p>カーディガンをひざに掛けてて(寒くなったら着ようと思って)</p>
<p>はじめはもたれかかってきた。その時は、別にいいか、って思った。<br />
<span id="more-340"></span><br />
手が太ももに乗っかってきた。カーディガンの中に入ってきた。</p>
<p>明らかにいやらしい動き・・・</p>
<p>やばいって思ったけど、固まってしまった。</p>
<p>男はもたれかかったまま、今度は胸を触り始めた。</p>
<p>私感じやすいんだ、ちくび。</p>
<p>だから、ちょっと気持ちよくなっちゃって、つぎに手がパンツの中に伸びてきた時は、濡れてたみたい・・・</p>
<p>ぬるぬる弄られて声でそうだった。</p>
<p>服の中に手がはいってきて、ブラ下にめくられて、ちくびもぬるぬるされた。</p>
<p>その繰り返しで、結局映画どころではなかった・・・</p>
<p>痴漢のひと、エンディングで出て行ってしまったから、わたしは終わってから</p>
<p>トイレで思い出しオナニーしてしまいました。</p>
<p>でも怖かったから、深夜上映の映画にはもう一人では行きません。</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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		<title>彼女が暴走族に・・・</title>
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		<pubDate>Sun, 06 May 2012 10:47:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ahiru</dc:creator>
				<category><![CDATA[寝取られ体験談]]></category>
		<category><![CDATA[彼女]]></category>
		<category><![CDATA[輪姦]]></category>
		<category><![CDATA[高校時代]]></category>

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		<description><![CDATA[15 名前：えっちな18禁さん 投稿日：2010/10/23(土) 00:17:11 ID:SK/kQpZ/0 俺今は普通のオッサンなんだけどさ 昔は恥ずかしいけどいわゆるゾッキーだったのね いわゆる暴走族ね 今は本当に普通のオッサンだよ 交通ルールも守るし煙草も止めた こないだなんてチーズバーガー頼んだのにチーズ入って無かったけどクレームもいれなかったしな まぁ丸くなったっていうか元々ヘタレがいきがってただけなんだが んで１０代の時入ってたチームでの慣わしに自分の彼女を先輩っつうか幹部の飲み会にお酌させる為 参加させるって制度があったんだ 年貢とか上納させるって言ってたな 軽いセクハラくらいはあるんだろうって思ってたけどな まぁ断るなんて出来ないしケツ触られるくらいなら仕方ねーかって同じ境遇のタメのダチなんかと一緒に部屋でヤキモキして 飲み会が終わるの待ってたな ってか元DQNの話なんて需要無いか やっと下痢が止まったんでぼちぼち書いていきます どの程度詳しく書いてった方が良いのかわからんけどまずは俺と彼女の馴れ初めから 出会いは中一の時 一緒のクラスになったからその頃は別に俺もヤンキーやってたわけじゃないし彼女も別に普通の女の子だった むしろ垢抜けない地味な女の子ってのがそん時の印象 まぁ当時は髪染めてたらエイリアンのような扱いだったからな 言動なんかも温和で引っ込み事案な女の子だった 地味といってもいいだろう ただし今思うと俺の目に狂いはなかった 化粧を憶えると一気に化けたのは後の話 中一の夏休みが終わるころにはいつの間にか好きになってた でそのころから徐々に仲良くなってったんだ 当時は携帯なんてなかったから大変だったよ 告白したの中一の終業式 返事は保留だったが春休み中に手紙っつうかそのころ文通やってたからその流れでOKの返事貰った まぁそのころは普通のニキビ面の男子中学生だったからな 色気づいたガキどもの間では文通とか交換日記は珍しくもなんともなかったんだ まぁそっから彼女（恵美と名づけよう）との交際が始まった 清い交際だった お互い部活もやってたからデートはせいぜい一緒に下校する程度 それもばれたら冷やかされるから中々出来なかったしな ようやく手を繋いだのが付き合い始めて半年後くらいだったかな ベタなんだが中三になってすぐくらいに親が離婚した それで少し荒れた 部活も辞めてガラの悪い連中と付き合うようになってった 煙草も吸い始めたいきがり始めた俺は恵美との初キスをヤケクソ気味に奪った ムードもへったくれもない粗雑なキスだったな 勿論二人ともファーストキスだった あいつは俺の状況知ってたからそういう振る舞いも笑って受け入れてくれてたんだ 煙草だけはずっと抵抗されたけどな それから恵美とは一緒の高校に入った 俺は馬鹿だったけど、まぁ奇跡が起こったんだろう 進学校とまではいえないまでも、そこそこの学校に入れた 恵美はもっと良い学校に入れたんだが俺に合わせてくれた 中学の教師にも説得されつづけていたらしい 俺と別れることも [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>15 名前：えっちな18禁さん 投稿日：2010/10/23(土) 00:17:11 ID:SK/kQpZ/0</p>
<p>俺今は普通のオッサンなんだけどさ</p>
<p>昔は恥ずかしいけどいわゆるゾッキーだったのね</p>
<p>いわゆる暴走族ね</p>
<p>今は本当に普通のオッサンだよ</p>
<p>交通ルールも守るし煙草も止めた<br />
<span id="more-337"></span><br />
こないだなんてチーズバーガー頼んだのにチーズ入って無かったけどクレームもいれなかったしな</p>
<p>まぁ丸くなったっていうか元々ヘタレがいきがってただけなんだが</p>
<p>んで１０代の時入ってたチームでの慣わしに自分の彼女を先輩っつうか幹部の飲み会にお酌させる為</p>
<p>参加させるって制度があったんだ</p>
<p>年貢とか上納させるって言ってたな</p>
<p>軽いセクハラくらいはあるんだろうって思ってたけどな</p>
<p>まぁ断るなんて出来ないしケツ触られるくらいなら仕方ねーかって同じ境遇のタメのダチなんかと一緒に部屋でヤキモキして</p>
<p>飲み会が終わるの待ってたな</p>
<p>ってか元DQNの話なんて需要無いか</p>
<p>やっと下痢が止まったんでぼちぼち書いていきます</p>
<p>どの程度詳しく書いてった方が良いのかわからんけどまずは俺と彼女の馴れ初めから</p>
<p>出会いは中一の時</p>
<p>一緒のクラスになったからその頃は別に俺もヤンキーやってたわけじゃないし彼女も別に普通の女の子だった</p>
<p>むしろ垢抜けない地味な女の子ってのがそん時の印象</p>
<p>まぁ当時は髪染めてたらエイリアンのような扱いだったからな</p>
<p>言動なんかも温和で引っ込み事案な女の子だった</p>
<p>地味といってもいいだろう</p>
<p>ただし今思うと俺の目に狂いはなかった</p>
<p>化粧を憶えると一気に化けたのは後の話</p>
<p>中一の夏休みが終わるころにはいつの間にか好きになってた</p>
<p>でそのころから徐々に仲良くなってったんだ</p>
<p>当時は携帯なんてなかったから大変だったよ</p>
<p>告白したの中一の終業式</p>
<p>返事は保留だったが春休み中に手紙っつうかそのころ文通やってたからその流れでOKの返事貰った</p>
<p>まぁそのころは普通のニキビ面の男子中学生だったからな</p>
<p>色気づいたガキどもの間では文通とか交換日記は珍しくもなんともなかったんだ</p>
<p>まぁそっから彼女（恵美と名づけよう）との交際が始まった</p>
<p>清い交際だった</p>
<p>お互い部活もやってたからデートはせいぜい一緒に下校する程度</p>
<p>それもばれたら冷やかされるから中々出来なかったしな</p>
<p>ようやく手を繋いだのが付き合い始めて半年後くらいだったかな</p>
<p>ベタなんだが中三になってすぐくらいに親が離婚した</p>
<p>それで少し荒れた</p>
<p>部活も辞めてガラの悪い連中と付き合うようになってった</p>
<p>煙草も吸い始めたいきがり始めた俺は恵美との初キスをヤケクソ気味に奪った</p>
<p>ムードもへったくれもない粗雑なキスだったな</p>
<p>勿論二人ともファーストキスだった</p>
<p>あいつは俺の状況知ってたからそういう振る舞いも笑って受け入れてくれてたんだ</p>
<p>煙草だけはずっと抵抗されたけどな</p>
<p>それから恵美とは一緒の高校に入った</p>
<p>俺は馬鹿だったけど、まぁ奇跡が起こったんだろう</p>
<p>進学校とまではいえないまでも、そこそこの学校に入れた</p>
<p>恵美はもっと良い学校に入れたんだが俺に合わせてくれた</p>
<p>中学の教師にも説得されつづけていたらしい</p>
<p>俺と別れることも</p>
<p>でも恵美は「一緒の学校行きたい」と頑なに言ってくれた</p>
<p>高校に入ると部活にも入らなかった俺にとある友人が出来た</p>
<p>そいつは健二といった</p>
<p>もちろん仮名</p>
<p>いかにもシンナーやってる顔つきにひょろひょろの縦に細長いやつだった</p>
<p>ただ気は良い奴でカツアゲとか万引きには手を出さないところで気が合い何となくそいつとつるむ内に健二の先輩を紹介された</p>
<p>豚と骸骨</p>
<p>二人とも年は２つ上で学校は辞めて少人数だがチームを作っていた</p>
<p>チーム名は烈怒仏琉（レッドブル）</p>
<p>どちらも先輩風吹かす嫌な奴らだったが族に興味があった当時の俺は健二に誘われると</p>
<p>ほいほいと飲み会なんかに着いて行ってた</p>
<p>恵美はそんな俺を諌めながらも模範的な学生生活を送っていた</p>
<p>授業は真面目に受けて部活で汗を流す</p>
<p>友人も真面目な人間ばかりで、そこでもやっぱり俺と別れることを薦められていたらしい</p>
<p>もうその頃には俺は学校でも完全に脱落者コースに入っていたが</p>
<p>それでも恵美は以前と変わらず俺と向き合ってくれてた</p>
<p>留年もせずに卒業できたのは恵美のおかげ以外の何者でもない</p>
<p>高２の夏休みに恵美と初めて結ばれた</p>
<p>場所は俺の部屋</p>
<p>思ってたより結構血が出たからびびった</p>
<p>あと最後まで上手く出来なかった</p>
<p>それでも恵美は嬉しそうに微笑んでたけど３回目でやっとちゃんと出来るようになった</p>
<p>そっからは猿だった</p>
<p>恵美も少しだけど甲高い声を出すようになった</p>
<p>今思うと優等生女子高生が半端なヤンキーに放課後のトイレや教室で立ちバックでやられてる姿ってすごい興奮すんな</p>
<p>でもフェラは恥ずかしくて頼めなかった</p>
<p>いきがっちゃいたけど恵美の前ではただのガキだった</p>
<p>豚と骸骨のチームに入ったのは高２の冬だった</p>
<p>恵美は最後まで反対してたけど俺は興味は捨て切れなった</p>
<p>入ったあとは体の良い使いっぱで大変だったけど楽しかったよ</p>
<p>ただ単車が無いのがコンプレックスだった</p>
<p>バイトはしてたけど基本的に貧乏だったし</p>
<p>集会の時とかはいつも健二のケツに乗ってた</p>
<p>それを見かねた豚が新しいのに乗り換えるのを契機に俺にお下がりを格安で譲ってくれた</p>
<p>その見返りに恵美に幹部だけの飲み会でお酌させろと要求してきたんだ</p>
<p>健二が言うにはそういうシステムが昔からあるらしい</p>
<p>今回の俺と豚との貸し借りのような関係無しに下のもんは彼女いるなら幹部の飲み会にコンパニオンガールとして</p>
<p>差し出さなきゃいけないって</p>
<p>ただ恵美はあくまでそういうのとは無関係な真面目な女学生だったもんだから</p>
<p>豚達も流石に気が引けるというか遠慮してたらしいんだ</p>
<p>ただ俺は恵美を何度か集会に連れてった事があって</p>
<p>（当然恵美は毎回げんなりしてたが俺は俺で良いとこを見せたかった勿論今思うと馬鹿すぎて死にたい）</p>
<p>そん時に結構気に入られてたらしい</p>
<p>特に豚は他の幹部にやたらと俺に恵美を差し出すよう画策を練ってたって話を後から聞いた</p>
<p>まぁただお酌させるくらいなら良いかってなふうには俺は思わんかった</p>
<p>ありふれた馬鹿なガキの妄想だけど当時の俺は恵美と結婚したいと本気で考えていた</p>
<p>何度か口にしたこともある</p>
<p>勿論照れくさすぎて逆切れするようにだけどそんな俺とは対照的に恵美は何てこと無いふうに</p>
<p>「良いよ」と微笑んでくれてた</p>
<p>そのころ初めて生でＨしたのも憶えてる</p>
<p>Ｈ中に将来結婚したいだのなんだの言ってたら恵美から「ゴム外しても良いよ？」って言ってくれた</p>
<p>勢いで中出ししちまったけど、その後は猛烈な罪悪感に悩まされた</p>
<p>より一層コイツを一生守ろうと思ったね</p>
<p>折角ここまで書いたんだから最後までやる！見たくない人はすまん！</p>
<p>そういう事もあって俺はお酌の件は断ろうと思った</p>
<p>単車なんてそのうちどうにかなるだろうしただ恵美は中学の頃から俺がずっと雑誌を見たり</p>
<p>単車への思いを熱く語っているところを知っていたから自分から提案してきた</p>
<p>「それくらいなら良いよ」って</p>
<p>ただ恵美からもいくつか条件を出してきたんだ</p>
<p>・メットは絶対被ること</p>
<p>・免許は後できちんと取りにいくこと</p>
<p>・二十歳まで煙草を止めること</p>
<p>ぶっちゃけ免許はともかく他の二つは守れる自信無かったがただ恵美は普段から自分の要望を話さない奴だった</p>
<p>誕生日のプレゼントもUFOキャッチャーで取った</p>
<p>ヌイグルミで良いって言ったりだからそん時の恵美の気迫にびっくりした</p>
<p>彼女だからとかじゃなくて一人の人間としてその覚悟に答えなきゃって思った</p>
<p>セクハラされるかもしれないのにそうまでして俺の身を案じてくれるその覚悟に応じなきゃって</p>
<p>だから俺はOKした</p>
<p>単純に単車が欲しかったって気持ちも無いでもなかった</p>
<p>でもやはり恵美の誠意に答えたいってのが本音</p>
<p>それで当日</p>
<p>いつも飲み会なんかをやってる溜まり場は豚達の更に何代もOBが経営してる建築系の会社のほったて小屋の使ってない部屋だった</p>
<p>その日は健二の彼女も一緒だった</p>
<p>いきなり一人は何かと不安だろうって骸骨の配慮だった</p>
<p>まぁ実際恵美は健二の彼女と面識はあったから俺はその時愚かにも骸骨に心底感謝した</p>
<p>「じゃ終わったら連絡すっから」と言って幹部達は中に入っていった</p>
<p>不安そうな顔で俺を振り返ってる恵美の肩に豚は手を置いて中に促していった光景は今でも覚えてる</p>
<p>その時点で中止なんて申し出たら間違いなくタコ殴りでそのうえチームも追放だったろうが</p>
<p>そうした方が良かったと今でも後悔してる</p>
<p>その間俺と健二は健二の部屋でうだうだ愚痴を言ってた</p>
<p>なんでこんな事やんなきゃいけないんだって健二の彼女は何度か貸し出してるらしい</p>
<p>恵美との約束も忘れて二人で異常なくらい煙草をふかしてた</p>
<p>「上納させた時はいつもこんなペースで吸うんだ」って健二も無理矢理笑ってた</p>
<p>話を聞くと終わった後彼女に聞くとケツを触られたとか言ってたらしい</p>
<p>俺はもし恵美がやられたらと思うとそれだけでも許せなかった</p>
<p>３時間くらいで連絡用のポケベルが鳴った</p>
<p>煙草は何カートン吸ったことか</p>
<p>健二と二人で猛ダッシュでほったて小屋に向かった</p>
<p>すでに部屋の入り口に恵美はいた</p>
<p>豚が隣にいてにやにや俺を見ながら恵美の肩に手を回してた</p>
<p>恵美はただじっと俯いていたが健二の彼女は普通っぽい感じだった</p>
<p>俺は急いで恵美の手を取って自分の方に引き寄せたよ</p>
<p>それで挨拶もそこそこに速攻恵美を家まで送ってった</p>
<p>チャリの二人乗りだったんだけどどっちもずっと無言だった</p>
<p>途中で我慢できなくて、一旦停止してキスしようとしても何故か無言で顔を背けられた</p>
<p>生唾飲み込んで意を決して聞いたよ</p>
<p>「何かされたのか？」って恵美は身体をびくっとして無言で首を振ってた</p>
<p>明らかに様子が変だったから俺はしつこく問いただした</p>
<p>でも「何も無い」の一点張り</p>
<p>それから再びチャリを漕ぎ出したら後ろでぼそっと「ちょっと身体べたべた触られた」って声</p>
<p>俺はそれでも泣きそうだったけど</p>
<p>「そんなん関係ねーし。お前は俺の女だし」って虚勢張った</p>
<p>その日はとりあえずそれで終わり</p>
<p>その後また恵美が呼び出しかかった</p>
<p>俺は一回だけじゃ無いのか？って幹部に問いただした</p>
<p>「それが本来のルールだ、嫌ならチーム抜けろ」って言われた</p>
<p>俺は渋々恵美に伝えると「わかった」と淡々と、でも辛そうに答えた</p>
<p>２度目の上納が終わり迎えに行くとまた豚が俯いている恵美の肩に手を回してた</p>
<p>俺はこの時チームを抜ける意志を固めた</p>
<p>次の日、俺はその意向を幹部に伝えた</p>
<p>当然ぼこられた</p>
<p>死ぬかと思ったけど、恵美をあんな顔をさせてまでやりたいことなんかじゃなかったから</p>
<p>もう本当殺されるかもってくらいボコボコにやられた</p>
<p>例のほったて小屋でね</p>
<p>いつも飲み会やる部屋の隣の部屋</p>
<p>いつもそういう用途で使われる部屋</p>
<p>ぼこり部屋とか処刑室みたいな名前がついてた気がする</p>
<p>で豚に前髪ぐいーって掴み上げられて何枚かポラロイド写真見せられた</p>
<p>顔とか身体中が熱っぽくてその写真を見ても瞬間的にはショックは無かった</p>
<p>何枚も次々に見せられていくうちに気が狂いそうになった</p>
<p>はっきり憶えてるのは</p>
<p>上品なワンピース着ている恵美が服を着たまま下半身だけ裸の豚の上にまたがっているのとか</p>
<p>全裸の恵美が骸骨にバックでやられてるのとかフェラしながらいかにも無理矢理ピースさせられて</p>
<p>蛍光ペンで初フェラ記念みたいなことが書かれてる写真だった</p>
<p>豚には「恵美ちゃん字綺麗だな」って言われた</p>
<p>聞いても無いのに豚がべらべらと喋りだした</p>
<p>全部一回目の時の写真らしい</p>
<p>あと「初めは泣いてたけどそのうち向こうから首に腕を回して舌絡めてきたぜ」みたいな事だったと思う</p>
<p>それで俺はその部屋で正座させられてた</p>
<p>何も考えて無かった</p>
<p>とにかくこのチーム抜けて恵美に謝りに行こうって事しか考えてなかった</p>
<p>そのうち豚から「今ポケベルで恵美ちゃん呼び出したからそこで黙って待ってろ」って言われた</p>
<p>そんな事出来るかって思って動こうとしたけど他の幹部に取り押さえられて</p>
<p>「これで最後にしてやるから黙って座ってろもし騒いだら生でするからな黙ってたらちゃんとゴム着けてやるよ」</p>
<p>みたいな事言われたんだけどそれでも暴れた</p>
<p>つっても芋虫みたいにばたばたしただけだったと思うけどしばらくして隣の部屋から恵美や豚達の声が聞こえてきた</p>
<p>ベニヤ板一枚みたいな感じだったから余裕で聞こえた</p>
<p>豚は恵美に「○○がチーム辞めるって言ってきただからケジメに最後奉仕しろ」的な事を言ってた</p>
<p>恵美の声はイマイチ聞こえなかったけど抵抗している雰囲気は感じ取れた</p>
<p>あと豚はしきりに「これで最後だから。○○には絶対秘密にするから写真も処分する」と恵美を安心させるような事を言っていた</p>
<p>その時俺を抑えていたのは別の幹部だったけどずっと俺の耳元で</p>
<p>「声出したり暴れたら孕ますからな」みたいなこと言い続けていた</p>
<p>やがてパンッパンッパンって音とそれに合わせてベッドがギシギシ響く音だけが聞こえてきた</p>
<p>やがて豚がいったようで「オラ綺麗にしろ」みたいな声が聞こえてきてその後なにも聞こえなくなった</p>
<p>俺への当て付けなのか「もっと音立てろ」みたいな事を言うとちゅっぱちゅっぱって音が聞こえてきた</p>
<p>やがて全裸の豚がこっちの部屋に入ってきた</p>
<p>その時も隣からはパンパンパンとギッギッギって音がし続けていた</p>
<p>それと同時に俺を抑えていた別の幹部が入れ違いに隣の部屋に入っていった</p>
<p>豚はにやにや笑いながら「あのマンコ締り良いな。フェラも仕込んでやっといたぜ」とか言ってきた</p>
<p>俺が怒った様子を見せると「中で出すぞ」とワンパターンな脅しかけてきたが</p>
<p>やがて隣からは肉がぶつかる音とベッドが軋む以外の音が聞こえてきた</p>
<p>ヌッチャヌッチャって音と「んっんっんっ」って押し殺した恵美の声</p>
<p>豚は続けてヘラヘラしながら「恵美ちゃんは骸骨のちんこがお気に入りらしいな」と俺に言って隣に</p>
<p>「おーい恵美ちゃん、そのチンコの調子どう？」と聞いていた恵美からの返事は無く代わりに骸骨から</p>
<p>「あー今恵美ちゃん無理。別のチンコ咥えてるから」とパンパンヌチャヌチャ音を立てながら答えた</p>
<p>別の男の声で「歯当てんなって」とかも聞こえてきた</p>
<p>「結構本気で感じちゃってるから無理じゃね」と骸骨</p>
<p>「マジで？」</p>
<p>「ほら見てみ？」</p>
<p>「うわー恵美ちゃん。ちんこ真っ白だよ」</p>
<p>骸骨の声が「チンコを口から離してみ？マジで喘ぐぞこれなら」と提案してそれを了承する返事が聞こえた直後</p>
<p>恵美の声は「うっうっうっうっ」って感じに変化してた</p>
<p>骸骨が「おい我慢してんじゃねえよ」と言うとパンっパンって音が激しさを増した</p>
<p>すると「あっ！あっ！あっ！あっ！あっ！」って俺が聞いたこと無い甲高い声が聞こえてきた</p>
<p>ベッドの音はガッシャンガッシャンって感じになって水音もグッチャッグッチャって感じだった</p>
<p>恵美も「いやっ！だめっ！だめぇ！やだぁっ！これやだぁ！」って感じ</p>
<p>男達の笑い声も同時に聞こえてきた</p>
<p>恵美の喘ぎ声は段々エスカレートしていった</p>
<p>その度に骸骨やこっちにいる豚から「おまんこ良いって言ってみろよ」とか言われて</p>
<p>「あっ！あっ！あっ！あん！あんっ！やだぁ！そんなのやだぁっ！」と切なそうに答えてた</p>
<p>そのうち「いや！なんか変だよ！やだよ！くる！なんかきちゃうよ！」みたいな事を言い出して</p>
<p>「イクときはちゃんと言えよ」って息を上がらせた骸骨にそう言われると</p>
<p>「いくっ！いっ！あっ！あっ！いっ！いくっ！いっちゃう！いっちゃう」と大声を出し始めた</p>
<p>骸骨がイク時も</p>
<p>「どこでいってほしい？」と聞かれると「わかんない」と入れ替わりで俺のとこに骸骨が来るとまた豚が向こうにいった</p>
<p>その際「玉舐めとケツ穴舐めさすのも仕込んどくわ」と言って出て行った</p>
<p>その後壁の向こうからはピチャピチャと犬が水を舐めるみたいな音だけが聞こえてきた</p>
<p>どれくらいの人数が入れ替わり立ち代わりしてたのかはわからない</p>
<p>でも少なくとも１～２時間はその場に居たしその間恵美の喘ぎ声や舐める音は止まなかった</p>
<p>それで俺は途中で帰らされた「余計な事したら中で出すぞ」と最後まで脅された</p>
<p>背中では恵美の喘ぎ声がまだ聞こえてた</p>
<p>数時間後、恵美の家に電話しても誰も出ず恵美のポケベルも反応が無かった</p>
<p>双眼鏡持ってギリギリほったて小屋が覗ける場所にいって双眼鏡を覗くと</p>
<p>全裸で騎乗位で腰を振ってる恵美がいた</p>
<p>多分同時にフェラもしてたと思う</p>
<p>俺は本気で迷ったんだ</p>
<p>そいつら全員アレして年少に入るかでもとりあえず恵美と話がしたかった</p>
<p>ずっとほったて小屋の近くで恵美が出てくるのを待った</p>
<p>でも見たこと無い男が続々と入っていくだけで恵美はずっと出てこなかった</p>
<p>その時俺は最後に恵美と話をしてそれで年少に入る覚悟をしていた</p>
<p>意外に冷静だった</p>
<p>でも恵美に血とか見せたくなかったから早く出てきて帰って欲しかったんだ</p>
<p>やがて恵美が出てきた</p>
<p>幽霊みたいな足取りだった</p>
<p>真っ先に駆け寄ろうとすると恵美は近くにあった電話ボックスに入った</p>
<p>俺は構わずそこに近づいたよ</p>
<p>そしたら俺のポケベルが鳴ったんだ</p>
<p>内容は見なかった</p>
<p>どっちにしろやることは一つだけだったから</p>
<p>丁度ボックスから出てきた恵美を抱きしめた</p>
<p>すごくザーメン臭かった</p>
<p>でもずっと抱きしめてた</p>
<p>恵美もずっと泣いてた俺はそん時こいつを守ろうって決心しなおした</p>
<p>年少なんか入ってる場合じゃないって</p>
<p>それで結論からいうと恵美は妊娠した</p>
<p>初めからずっと生で中出しだった</p>
<p>幸いにも病気は大丈夫</p>
<p>でも当然学校は退学</p>
<p>恵美の親には俺の不貞だと土下座した</p>
<p>世間体っていうのもあるし</p>
<p>何より恵美と繋がったのは俺だけってことにしたかったから</p>
<p>子供は悩んだが恵美の両親によっておろされた</p>
<p>豚達への報復も完了した</p>
<p>詳細は勘弁</p>
<p>別に血なまぐさいことはやってないよ</p>
<p>ちゃんと大人の対応というか恵美の件とは別口で社会的制裁をうけさせた</p>
<p>ただ俺と恵美は引き離された</p>
<p>二度と近寄らないと誓約書を書かされた</p>
<p>だけど秘密でこっそり会ってた</p>
<p>でも二十歳すぎくらいの時に俺からやっぱり会うのはやめようと提案した</p>
<p>そっちのほうが恵美の為に良いと思ったから</p>
<p>恵美は最後まで反対したけど恵美は普通のサラリーマンと結婚して普通の家庭を築いているみたい</p>
<p>子供も何人かいるんだって</p>
<p>俺？風俗通いの独身だよ</p>
<p>最近禿げてきたし腹も出てるから結婚は諦めてるよ</p>
<p>年収も低いしね</p>
<p>みんなそんなもんだよな？</p>
<p>でも煙草も約束通り止めたよ</p>
<p>これで終わりなんか本当にDQNの話ですまんな</p>
<p>おまいら無免許運転なんかすんじゃねえぞ！</p>
<p>[学校を退学って恵美が退学なの？なんで？]</p>
<p>なんか知らんけど妊娠が学校にばれた</p>
<p>多分そこの産婦人科が学校と繋がってたと思う</p>
<p>[禿はどうしようも無いとしても、腹は引っ込めろよ</p>
<p>煙草はちゃんと辞められたんだから今度は腹を引っ込めろ]</p>
<p>無茶言うな</p>
<p>んじゃあお腹痛いから寝る</p>
<p>最後までありがとな</p>
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